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Bright English Club

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いろいろ

2015.09.09
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カテゴリ:いろいろ
こちらのブログにおいで下さった方、ありがとうございます。

ブログは下記に引っ越しました。

「英語教室Bright English Club多読ブッククラブ」


教室の問合せなどはこちらへお願いします。

bright24_sun(アットマーク)yahoo.co.jp アットマークは@に変えてください。






Last updated  2015.09.09 22:22:36


2012.11.12
カテゴリ:いろいろ
教室の問合せなどはこちらへお願いします。

bright24_sun(アットマーク)yahoo.co.jp アットマークは@に変えてください。

2012年5月からブログはこちらに移動しています。
「英語教室Bright English Club多読ブッククラブ」






Last updated  2012.11.13 00:31:35
2012.05.30
カテゴリ:いろいろ
いろいろ思う所があって、ブログの日記は今後こちらの方へ書く事にしました。どうぞよろしくお願いします。

「英語教室Bright English Club多読ブッククラブ」

教室の説明や案内は今まで通りに残しておきますので、上の「HOME」をご覧下さい。
今までの記録は当分の間残しておきますので過去の記録を見る方はこの日記の下の方でご覧下さい。






Last updated  2012.05.30 13:32:02
2012.03.20
カテゴリ:いろいろ

先週iPhoneを買いました。これで家族全員iPhoneの使用者になりました。

普段から携帯電話は電話とたまにメールしか使わなかったのでそれほどスマートフォンにする意味を感じていなかったのですが、ひょんなことから買うことになってしまいました。最初はオタオタビクビクものでしたが、使い始めたらこれがものすごく便利なのです。私は10年以上パソコンはマックなので特にそう感じるのかも。

iPhoneは、iPodも使える、カメラにも使えるくらいの知識だったのですが、なんとMacBookパソコンに繋いだらデータが連動していたのです。うれしくなって今ちょこちょこいじってまるでおもちゃのようです。

忙しい忙しいと言いながらiPhoneで画像見たり、iPodの朗読や音楽聞いたり、今までご無沙汰だった人にメールしたり、楽しんでます。

電車の中で携帯ばかりいじってる人見て、何やってんだろうと不思議でしたが、今自分がそれになってしまいました。 

 







Last updated  2012.03.20 15:38:25
2011.12.25
カテゴリ:いろいろ
Merry christmas! I hope every child has a happy Christmas . I think of children who lost their parents by Tsunami. I hope they have warm and happy Christmas.



今年のクリスマスが25日の日曜日にあたって大喜びしているのは子どもたちですね。枕元やクリスマスツリーの下にプレゼントを見つけて大喜びする子どもたち!それを見つけてにっこりする親たち!最高に幸せな朝です。
プレゼントを運んだサンタさんに感謝し、自分がいい子にしていて、大切に愛されているという喜びを確認する日がきっとクリスマスなんですよね。

私はキリスト教徒でもなく、生まれも育ちも超が付くほどの田舎、でもクリスマスには温かい思い出がいっぱいあります。前にも書いたかもしれませんがまた書きます。

私が育った小さい田舎の村は7~8戸の農家が他の地域から離れて建っていたのですが、この集落はみんな家族のように暮らしていました。大人たちもクリスマスが本当はどういう物なのか分かっていたかどうかは分かりませんが、この地域ではどこの家でも25日の朝の挨拶は「サンタさんから何もらた~」(東北弁)と大人たちが子どもたちに声をかけていました。

我が家ではだいたいプレゼントは予想がついていて、長靴と学習雑誌とお菓子のセットだったと思います。赤い長靴と、学習雑誌はなぜか1学年上のもの。普段にも時々は買ってもらうのですが、クリスマスの時は1学年上って言うのが違っていたのです。
それはそれは嬉しい朝でした。4人きょうだいですが、枕を並べて寝ていてそこにプレゼントを見つけて朝は大騒ぎです。

この時代、まだテレビもなかった時代にどうして親たちはクリスマスにはサンタクロースという行事をやっていたのでしょうか。今思えば不思議です。我が家にテレビが来たのは小学校3年生の時でした。

想像するに戦後まだ間もないころ、親たちは悲惨な戦争を生き延びて、夢を見始めた時代だったのでは、と思います。アメリカの文化が入って来て、クリスマスにはサンタクロースが来て子どもたちプレゼントを持って来てくれるという話に、親たちは幸せの絵を描いたのではないでしょうか。これからの時代に希望を抱いていたのだと思います。
あるいは、都会では戦前からあった習慣が戦後になって田舎にも伝わって広まったのかもしれません。

今から思えばきっと貧しい時代だったのでしょうが、一度も貧しいと思った事もなくみんなが質素に、でも温もりのある時代だったなあ、としみじみ思い出します。

もう父も母も天国です。いつもこの季節になると父と母に、温かい思い出を作ってくれた事に感謝します。









Last updated  2011.12.25 11:36:00
2011.08.21
カテゴリ:いろいろ


今の所全部で5巻まで発売されているようですが、5巻目はまだハードカバーのみという事で買ってません。(タドキストJuleiさんの情報、いつもありがたいです。)先週から2~4巻を一気に読んだのですが、これがなかなかおもしろいのです。
犬が探偵?ちょっと子どもだまし?と思っていると、それがとんでもない!
いきなり謎を含んだスタート(ミステリーだからあたりまえ?)、ずっと謎を引きずって、次に繋がって行くので次が読みたくなってしまいます。1巻から順番に読む事をおすすめします。

今の所誰も本物の悪人が出てきませんが、このBuddyくんや周りの新旧の飼い主の運命やいかに?と気になります。






Last updated  2011.08.21 17:58:37
2011.06.23
カテゴリ:いろいろ


今日届いて早速使ってみました。
頸にまくとひんやりして気持ちがいいです。
テレビのコマーシャルで昨年から知っていましたが、買う気にはなりませんでしたが、今年の夏は節電にがんばらなくてはなりません。
生徒たちにこれいいよ~と自慢するとお母さんが使っているという人が何人もいました。皆さんがんばっているのですね。

今日は教室内は29度~30度ありましたが、窓を開けて扇風機で風通しを良くするとなんとかしのげました。
これ以上になったらクーラーをつけないでは生徒さんたちがかわいそうですが、できるだけがんばります。

冷蔵庫を省エネ型に買い替え、乾燥機はやめました。食器洗い機もやめました。洗濯は2~3日に1回にしました。

工夫していると今までずいぶん無駄に電気を使っていた事に気づかされます。
節電しているとなんだかどこまでやれるか楽しくなってきます。電気代がこのところどんどん下がっているので得した気分になります。







Last updated  2011.06.24 01:50:45
2011.05.21
カテゴリ:いろいろ


タドキストのJulieさんのブログでこの本を知って買いました。Julieさん、ありがとうございます。

ブックレビューの多くにも泣いてしまう、と書かれていましたが、やっぱり数ページでぐじゅぐじゅです。
最近は原発の事ばかり気がかりでしたが、地震と津波で被災された方たちの思いに心を寄せなければならないとあらためて気づかされました。

一番心に残った言葉を書きます。
ここから引用ーーー
亡くなった母の言葉を思い出します。「人は奪い合えば足りないが分け合うと余る」。被災地で実践されていた。この国の東北の方々を、日本を、誇りに思います。
ーーー引用終わり

これを書かれた方のお母様はすばらしい真実を何気ない言葉でお子さんに残して行かれたんですね。それがちゃんと生きて伝わっています。
外国でも日本人の粘り強さ、やさしさ、思いやりが高く評価されています。私も日本人であること、東北人である事を誇りに思います。







Last updated  2011.05.22 01:25:34
2011.02.06
カテゴリ:いろいろ
また、本箱を買い足しました。
リビングは南側はベランダ側の窓、東側が長い壁、北側も壁、西側にはもう一つの部屋です。という事は2つの壁しかないわけですが、一つは既に天井までの本箱が占領しています。もう一つの壁にはソファーがあるのですが、そのソファーの後ろに本箱を置く事にしました。薄型の天井までの本箱です。3日間、夜中までこの本箱の組み立てや本の移動をしていました。ほとんど1人でやりました。やっと完成!これで当分は本の置き場所に困ることはないはず!

これ以上本を増やさないために守る事:

和書はなるべく図書館で借りる!!
二度と読まない本は売る!!(ブックオフやまんだらけ)
情報系の本は古いものは捨てる!(これは辰巳渚さんの本にも書いてあった)
もう買わない!!

もう先が長くないのだから整理整頓しておかなくては!(もう10年もしたら足腰が弱って片付けもできなくなってしまうかも)

ところで、何でもとりあえず取っておく派の夫との攻防の作戦として、この「捨てる生活」を目の付く所に置いといたのですが、さっぱり効果はありません。


この本の様にすっきりした部屋で暮らしたい!








Last updated  2011.02.06 23:55:13
2011.02.03
カテゴリ:いろいろ
最近の我が家では朝のBS1の国際ニュースが日課です。アフリカのニュースを見るためです。

実は次男が3月にモロッコに行く予定を立てていて、飛行機の切符も手配していたのですが、チュニジアの問題で行けなくなってしまいました。
チュニジアに留学中の友人と一緒にモロッコで落ち合ってそこで観光と用事をしてから、その後イタリアを1人旅して帰る予定でいたのですが、すべてキャンセルです。

チュニジアの首都にいた友人とSkypeで話している様子からは緊迫した状況が伝わってきました。Skypeってすごいです。アフリカで今起きている事がすぐに聞こえてくるのです。
友人はしばらくホテルに缶詰状態になって、その後留学を切り上げて帰ってきました。こんな事でアフリカの遠い国が身近になってしまいました。

モロッコっていうとカサブランカ?っていうくらいしか全く未知の国でした。チュニジアももちろんどの辺にあるのかさえ漠然としていました。

チュニジアの騒動の事を知ったのは息子の友人から、それからよく国際ニュースを見る様になりました。毎朝大きく取り上げられていましたが、その後になって民放でもニュースになりました。
独裁政権のチュニジアの騒動がまるで飛び火したかの様に、今度はエジプトでも独裁政権に対する大きなストが起きて、もしかしてこの問題がもっと広がるのではないかと気になります。

国際ニュースを見ているといろいろ面白い事もわかります。スペインのニュースではアルゼンチンのことをよくやっているとか。
1日に何回もやっているので、時々英語だけで見たり、日本語にしてみたり見ています。







Last updated  2011.02.04 01:49:39

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