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山歩きは好歩(スキップ)して四季折々・・・登山日和のFOOTMARK

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背番号のないエース0829@ 西表島(05/21) 「竹富町役場 仮庁舎」に、上記の内容に…

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2020.04.24
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カテゴリ:2020年一人歩きの山
3月31日 晴れ 11:00スタート とてもいいお天気。何ヶ月振りかの運転で藻岩山に来た。昨日までスキー場は営業していたとの事で作業している方が多い。

(↑)一応、ストック持参で雪解けの早い沢を見ながら登って行く。

(↑)ゆっくりと亀の歩みでカーブから枝越しに支笏湖周辺の山を見る。

(↑)山頂が見え出し途中から腐れ雪になり下山の方々とご挨拶しながらマイペース。

(↑)札幌の街と遠望は樺戸山塊。

(↑)いつもはウサギ平コースをトラバースするけど今回は直進の階段を行く。

(↑)振り返ると支笏湖周辺の山。紋別岳、イチャンコッペ山、樽前山、恵庭岳、空沼岳。

(↑)しかも・・・遠く東には日高山脈まで見える。此のコースは展望がいいので好き。

(↑)12:33 普段より時間オーバーでやっと藻岩山展望台に到着。百松三山が目の前。登山客ばかり20名ほどだろうか。日差しがあるので外のベンチでランチする方が多い。こんな日は屋上からの眺めもいいので登ったら期待通りの展望が360度。

(↑)左は夕張岳、右は日高山脈が白い筋を引いてボンヤリ見えている。

(↑)左は暑寒の山々、右は樺戸山塊。

(↑)芦別岳と夕張岳。眺めて居たらソロ女性がいた。彼女は道外からの転勤族との事でランチも済んだと言い立ち話。寒くなったらしいので一緒に登山客の休憩室に移動する。ソロのマダムがランチ中でしばし3人での山話。こんな時期だから窓が開いて冷たい風が入って来る。転勤族のソロさんと話しながらの下山もゆっくり・・・
15:00 下山 昨年、10月10日に雪の旭岳に登って以来なので藻岩山・・されど藻岩山。侮れない、いい汗をかかせてもらった。






Last updated  2020.04.25 15:11:15
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