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山歩きは好歩(スキップ)して四季折々・・・登山日和のFOOTMARK

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2020年一人歩きの山

2020.04.25
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カテゴリ:2020年一人歩きの山
4月3日 晴れ 気温も高く天気もいい平日。仕事を早めに終えた主人に手稲ハイランド迄、乗せてもらったらリフトが動いていた。ゲレンデから登れない・・・仕方が無いのでパラダイスヒュッテのゲート前からの散策に変更。ストックが必要なのでスノーシューは無理だし今回はソレルの冬ブーツで歩く。

(↑)ソロのトレースだけ残った林道を行くとパラダイスヒュッテはすぐ。立ち寄るとひっそり。

(↑)ヒュッテ辺りから適当に林道を外れて樹林に入り振り返る。

(↑)近くの尾根をどれにしようかと選びながら登って行くと手稲山が見えている。

(↑)マイトレース 思った以上に雪は深い。少しだけストックに頼る。

(↑)明るくなって展望も開けた頃、汗だく。

(↑)振り返る海の方角には樺戸山塊が見えている。

(↑)枝が邪魔で鐘の丘がスッキリ見えないので移動する。

(↑)うらうら・・いい景色。隣の尾根に移りたいけど意外と急斜面なので手稲山に向かって進む。

(↑)何処からか古いトレースが出て来た。手稲山に向かっている。登りたいけど我慢。

(↑)今冬は行けない鐘の丘へのルートが見えている。

(↑)やっと緩そうな斜面が出て来た。誰もがそう思うらしくトレースだらけ。此処から下る。

(↑)幼木の濃い林になった隣の尾根に乗りながらネオパラ山を見る。

(↑)さっきまで歩いた尾根周辺と手稲山を振り返る。

(↑)こっちの尾根から見る暑寒の山々と樺戸山塊。そろそろ戻ろう。

(↑)小さな尾根を二つぐるりと雪を漕いで一周して来た。

(↑)意外と熊のトレースも無く今年は遅いような気がした。

(↑)ネコヤナギの芽も吹いていい気分転換の日となる。ゲートに戻ると先行トレースの主がスキーを片付けて居た。あまりにも久々なので数日後には歩けない程の筋肉痛に襲われてしまう。あんなに酷い筋肉痛はいつ以来なのか思い出せない。






Last updated  2020.04.25 15:11:38
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2020.04.24
カテゴリ:2020年一人歩きの山
3月31日 晴れ 11:00スタート とてもいいお天気。何ヶ月振りかの運転で藻岩山に来た。昨日までスキー場は営業していたとの事で作業している方が多い。

(↑)一応、ストック持参で雪解けの早い沢を見ながら登って行く。

(↑)ゆっくりと亀の歩みでカーブから枝越しに支笏湖周辺の山を見る。

(↑)山頂が見え出し途中から腐れ雪になり下山の方々とご挨拶しながらマイペース。

(↑)札幌の街と遠望は樺戸山塊。

(↑)いつもはウサギ平コースをトラバースするけど今回は直進の階段を行く。

(↑)振り返ると支笏湖周辺の山。紋別岳、イチャンコッペ山、樽前山、恵庭岳、空沼岳。

(↑)しかも・・・遠く東には日高山脈まで見える。此のコースは展望がいいので好き。

(↑)12:33 普段より時間オーバーでやっと藻岩山展望台に到着。百松三山が目の前。登山客ばかり20名ほどだろうか。日差しがあるので外のベンチでランチする方が多い。こんな日は屋上からの眺めもいいので登ったら期待通りの展望が360度。

(↑)左は夕張岳、右は日高山脈が白い筋を引いてボンヤリ見えている。

(↑)左は暑寒の山々、右は樺戸山塊。

(↑)芦別岳と夕張岳。眺めて居たらソロ女性がいた。彼女は道外からの転勤族との事でランチも済んだと言い立ち話。寒くなったらしいので一緒に登山客の休憩室に移動する。ソロのマダムがランチ中でしばし3人での山話。こんな時期だから窓が開いて冷たい風が入って来る。転勤族のソロさんと話しながらの下山もゆっくり・・・
15:00 下山 昨年、10月10日に雪の旭岳に登って以来なので藻岩山・・されど藻岩山。侮れない、いい汗をかかせてもらった。






Last updated  2020.04.25 15:11:15
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