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ブルーシャ西村 Official Blog

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霊との交流のエピソード

2019年12月19日
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続きです☆

前々回からの抜粋です。

>周りの知人と話ししてた時に、私が彼を日本に置いて離れて単身でスペインへ留学してたものですから不思議に思われて、「よく旦那さんを日本に置いて、1人でスペインなんか行けるよね?普通、そんなに距離が離れたらあまり会えないし上手くいかなくなるでしょう?なんで離れてるのに結婚が続いているの?あなたたち、おかしいよねえ?理解できないわ。」などと、年上の方からは問い詰められたりしたことがありました(笑)。

・・・こういうことを言ってきた方がその後離婚したこと、または過去に離婚歴がある方々だったことについて。


思い出すと、もっとひどいことを言ってきた方もいて、
「あなたみたいな、海外で好きなことばかりやってる女性は、普通は結婚できないわよ。」とか。そういえば、この方も離婚歴がある年上女性でした。


このような、うちの結婚形態(当時は離れて単身でスペインへ留学したり、最初は単身でニューヨークへ引っ越してきたこと)について、文句を言ってきた年上の人々は離婚問題がある方々かまたはその後に離婚した人々ばかりでした。

今思うと、彼らは全員、自分の結婚の判断に心の奥底では自信が持てていなかったから、うちの結婚形態が理解できなくて、色々聞いてきたのでしょう。中にはつっかかって来た方もいるし、何度も何度もしつこくしつこく聞いてきた方もいましたから。


結婚のことでもそうですが、自分の判断に自信が無くて、自分が選んだ結婚についても自信が持てず、良かったのかどうかモヤモヤしていて確信が持てないから、自分では想像できないことを私がやっていると信じられなくて聞いてしまうのだろうな~と思います。


「遠距離だと上手くいかなくなり、結婚が続かないものだ」と信じ込んでいる方にとっては、遠距離でも結婚が続いていたことが信じられなくて、疑問に思ってつっかかってきたのでしょう。


「信じられない」
「自分の結婚にも確信が持てない」
「自分の場合は距離が離れたら結婚が上手く行かなくなる」
「この男性が旦那さんでよかったのかどうか自信がない」
「いつも心の奥底に漠然とした不安感がある」
「自分が結婚が上手くいっていないので、他人の結婚について聞きたいし、自分と比べたい」
・・・
こんな感じの考え方のクセが心の奥底にあるのですね。
そしてご自身の結婚があまり上手くいっていない場合がほとんどでした。


「この人だ!」と結婚相手について全く迷いが無い場合は、心の奥底に「不安感」が全く無い状態なのですよ。
そして、他人の話しが全く参考にならないため他人の結婚について聞こうとも思わないし、距離が離れている期間があっても結婚は上手に続きます。
自分独自の選択をして結婚をします。


つまりその反対で、離婚へつまづきの始まりは、心の奥底の「不安感」が原因です。

不安感を抱えたままでいると、不安な中で結婚してもうまく続かないということです。


「不安感」を無くすというのは、瞑想(メディテーション)しか方法がないのかなあ~?


漠然とした不安感を、心の奥底から取り除かないと、何事も判断に自信が持てないから上手くいかなくなるのでしょう。


やはり、不安感を無くしていくことからスタートですね!






最終更新日  2019年12月19日 18時11分42秒
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2019年12月16日
さて、前回続きです。

>・・・その後、この方はそれから12年後に離婚なさいました。
>もともと、上手くいっていなかったのでしょう。上手くいっていないと仲良く続きにくいのかもしれませんね。
>結婚だけに限らず、自分の選択に疑問があって不安があると、他人のことについて聞きたくなってしまうのでしょうね。
>今から思うと、このお姐様は自分の判断に不安があったからこそ、私に何度も聞いてきたのでしょうね。

これについて。

ご主人との交際期間も含めて20年間で離婚したのでした。

20年近く一緒にいて、同棲期間もあり結婚して、離婚したわけです。

ですから、離婚に至るのは20年も長く一緒にいても、30年以上一緒にいても、起こる時は起こるのですね。
周りでも30年以上一緒にいたのに離婚した方もいます。
長く一緒にいたかどうかは関係なく、本人次第なのですね。


その後、今までの出来事を振り返ると、一つ、確実に分かったことがあります。
つまり、
「「自分の選択に不安がある人」だけがそういうことを私に聞いてきた」ということです!

その彼氏やご主人を選んだという自分の判断に「不安感」がある人だけが、聞いてきたのです。それに気が付きました!

過去に今まで、私の配偶者について聞いてきた人は、全員が「不安感」がある人だったことに気がついたのです。

彼氏彼女がいる人や婚姻中の人の中でも特に、「過去に他の方と離婚歴がある人」が男女ともに一番多く、私にそういうことを聞いてきました。
離婚歴があるとなおさら、その時に交際相手がいる男性や女性でさえ、私にそのようなことを聞かれましたね。
(私にしてみると、”離婚後に自分に彼女がいるのに、それでいいじゃないの!ありがたいと思ったほうが良いですよ!私の体感のことなんて聞かなくていいですよっ!自分の判断に自信を持って下さい。”と思うのですよ。)

その後に知り合った彼女がいるのにもかかわらず、自分たちの関係に不安感があるから他人に聞くのですよね。

元々、本能とか心の奥底で「不安感」を抱えている人が、自分の交際相手や配偶者の選択に不安があるから、他人に色々聞いてみたくなるのでしょう。


今まで、他には、自分の判断に自信があって自分の選んだ結婚相手にも確信がある人達は、全員が、別に何も私にそのようなことを聞いてきたことはありませんでした!
一度も無いです!

彼らは心の奥に不安感が無いからです。

不安感が無いと、自分の判断に自信が持てるので、その結果、自分の選んだ結婚相手や交際相手にも確信があって「この人だ!」という感覚が強いため、他人の状況をいちいち聞きたくなるようなことにならないからですよ。

自分の結婚の判断に自信があると、他人の結婚について聞きたくなるようなことにはならないです。


私自身も、自分の体験が独得すぎて、他の人の話しや体験が全く参考にならなかったので、他人の結婚について全く聞きたくなったことが無いです。
聞きたくならないですよね。
プライバシーですから、そっとしておこうと思いますね。

「これだ!」「この人だ!」という心の底からの確信が自分にあると、他人の結婚について聞きたくならないです。
私の「体感」についても聞く必要もないはずです。


一番先にすべきことは、ご自分自身の心の奥底にある漠然とした「不安感」をなくしていく努力をして下さい。
不安感が無い状態なら、自分の判断に自信を持てますから。
自分の判断に自信があると、他人にプライバシーを聞きたくなることはありません。






最終更新日  2019年12月16日 10時58分22秒
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2019年12月13日
師走になり、いろいろとバタバタしておりました。
仕事もつまっています。
ラストスパートの師走ですね!

さて、前回の内容について、補足をしますね。
沖縄の霊能者の先生が先輩として下さるアドバイスについて。

>真実の情報を知らせすぎるとつぶれてしまうような方には、肝心なことでも何も言わずに黙っていること。

>(沖縄の霊能者の)先生が霊能者の先輩としていつも私に下さるアドバイスは、「人を観て法を説きなさい!」ということ。

>人々に対してどこまで情報を開示していいのか判断して手加減して話す習慣。

>「手加減しなさい!」ということ。

・・・こういったことで、いつもどこまでの内容ならお話できるか、お答えできるか、書けるのか、その情報開示の線引きを吟味しています。

かなりギリギリの線まで書いていますが、それでも反発心は返ってくるものです。やはり、霊的進化段階には差があるので人によっては真実の情報が受け止められない場合もあるのです。

オブラートに包んで柔らかく書く方法もありますが、できるだけ予防として真実は知らせてあげたいな~とも思うものです。
いつもその線引きについて、葛藤しつつ、どこまで開示できるか吟味して努力しているつもりです。


それで、私が気をつけていることについて。

まず1つは、2歳から7歳まで毎日出現していて私の教育係であった空海が見せたある男の子の映像について、私の未来の配偶者のアカシックレコードの情報であったことについて、その内容で開示できることの線引きのことです。

今年秋にも、何回か追加で情報を開示して書きましたが、それでもどこまでならOKなのか線引きを気遣っています。

「空海が、私が2歳から7歳の間(5年間)、毎日ある少年の物語の映像を見せて、しかもその少年が13歳頃から大人になって東京に引っ越して住むまでの長い物語」←彼は私の配偶者であり、そのアカシックレコードの情報の映像を、空海が私が2歳の時から前もって毎日毎日、5年間も見せていたということについて。

初公開の内容も含めて、一部分は書きました。
詳しくは過去ログをご覧下さいませ。


>全部的中していました!

>なんとなくこの男性だと思ったとか、気のせいかもしれないとか、そういうあいまいさは一切なかったのです。
>勘違いのすき間が無いほど、正確な情報だったのでした。

>ピンポイントすぎます!!!
・・・
>神の完璧な計算だったのだと思います。

>もちろん、半径50cmくらいに近づいた時の体感もありましたが、なんとなくこういう体感はまあ、5年くらい経てば飽きたり慣れてきて消えるだろうと思っていましたが。

>この体感は10年経っても20年経っても離れて暮らして久しぶりに会っても、どうやっても消えることがありませんでした。永遠不滅で、永続する体感です。

・・・・・・・・・・

>私自身も、彼に半径50cm以内に近付いた時の体感があり、それはいつまで経っても消えないですし永続しているので、そういう(お大師さんに似ているという)感触はあります。


・・・以上の、彼に半径50cm以内に近付いた時の「体感」について。
これについて、もう少し補足で述べます。

妄想とか勘違いのすき間が無いような細かいところまで正確な情報だったのは、私の教育係だった空海が、私の配偶者についてのアカシックレコードを先に私へ見せていたからですよね。

本当にアカシックレコードの情報だったからこそ、正確だったわけです。
アカシックレコードを読み取ることが出来ると、本当に、細かいディテールに渡る情報までことごとく全部正確きわまりないのです。

アカシックレコードの情報だけでなく、どの人なのか私が見分けることが出来るための「体感」について。

彼の魂の波動の「体感」については、頭で考える情報だけでなく、情報抜きにして無条件でその方の魂を体感して感じ取れる「見分ける方法」にもなりました。

他の女性の皆さんも、魂の波動を体感して感じ取れる「見分け方」として、私の体験を参考にしていただけたら幸いです。
かなりヒントになると思います。

こういうふうな、その方の魂の波動の体感は、出会って半径50cm以内に近寄った時に、ブワッと漂ってきて感じ取りました。
ブワッと強烈に体感しても、それでも1回目のデートのお誘いはお断りしたのでした(笑)。その頃は特に彼氏募集中ではなかったですし。

何なのだろう、この体感は?と思っていましたが、気のせい気のせいと思うようにして、特に気にしないようにしていました。

2回目のお誘いで、改めて2人きりで食事に出かけましたが、その時に初めてゆっくりお話しました。
それからまたお誘いがあって、2回目に食事に出かけたときに、「あ!この人知ってる!あのお坊さん(空海)が私に見せていた映像の物語の男性だ!」と全部の記憶が蘇ってきて、思い出したわけです。

それでやっと、私が彼の魂に半径50cm以内に近寄った時の体感について、やっと理解できたのでした。

「ああ、こういうふうな、ブワッと漂ってくる魂の波動の体感の印があるのか! 魂の体感が、見分け方のコツなのだな~!」と思ったものでした。

・・・それから年月が経ち、10年経っても20年経っても離れて暮らして久しぶりに会っても、その魂の体感はどうやっても消えることがありませんでした。
 この体感は永遠不滅で、永続しています。おそらく今後もこの体感が消えることはないだろうと思います。
 魂の刻印の体感です。

書ける範囲はここまでです。
これ以上、体感についてその内容を詳しく書いたり語ったりすると、良くないと判断しました。「体感が無いのだけど、なぜ?」となる人々も中にはいらっしゃるだろうからです。

でもここまでならOKで今回書いた理由は、「魂の刻印の体感」というものがあるということを知っておくとパートナー選びの参考にできる女性達が多く出てくるだろうと思ったからです。

ぜひ、魂の「体感」について、参考になさって下さい。


そしてお願いがありますが、この「体感」についてどんなふうなのかとかいう質問を私にしないでいただきたいです。
体感について詳しくお答えするのは良くないと判断しましたので、ご協力をお願いいたします。
もし聞かれても、何もお答えいたしかねますから。
今までに何度も聞かれましたけれど、その度に、お答えはしないように気をつけてきました。
よく聞かれるのですよ~。

もしも、こういう「魂の刻印」がツインソウル、ツインレイだとすると(!)転生の最終段階で出会う魂ということなので、ごく一部の人が出会うものだからです。ツインソウル、ツインレイについて詳しい内容を言ってはならないということは私の守護神からも徹底的に厳重にお達しされてきています。

ご本人ご自身が自分の力で魂の刻印を体感して見つけることが出来るのが、まさに魂のご縁だと思います。
ご自分で努力して、体感の感覚を磨いて、魂を磨いて、見つけてくださいね。

でも、魂の刻印の体感が無い人の場合でも、過去世からのご縁とかご先祖様同士が上で先に結びつけてから出来たご縁とか、深い深いご縁がある人の魂もたくさんあるのですよ。

半径50cmに近付いた時の魂の体感のない配偶者もたくさんいるものなのです。
現に、私の周りの女性の友人達はこういう体感のない男性と結婚していますし、それが普通で当たり前です。
体感がない男性も過去世からの魂のつながりが深い状況で、ご縁が出来ているからこそ結婚に至ります。

私は配偶者になる男性に出会ったのはまだ20歳前(19歳)だったため、それからしばらくの間、20代前半の頃とかは、昔は私もこういう内容をどこまで開示したらOKかという線引きを気にかけていなかった時期がありました。
まだ20代前半のことだから仕方ないですよね~。

周りの知人と話ししてた時に、私が彼を日本に置いて離れて単身でスペインへ留学してたものですから不思議に思われて、「よく旦那さんを日本に置いて、1人でスペインなんか行けるよね?普通、そんなに距離が離れたらあまり会えないし上手くいかなくなるでしょう?なんで離れてるのに結婚が続いているの?あなたたち、おかしいよねえ?理解できないわ。」などと、年上の方からは問い詰められたりしたことがありました(笑)。
・・・それで、その時にあんまり問い詰められるから、私よりも年上のお姐様だったら経験豊富で平気だろうと判断し、一度だけですがこの「魂の刻印の体感」「彼の魂に半径50cm以内に近寄った時の体感」「何年経っても同じテンションと衝撃があってこの体感は永遠に減らないし弱まらないし消えないこと」について詳しい話をしたことがありました。

肉体の年齢が年上だったら魂も成熟しているものだろうと単純に思っていた頃の話しです。
今では、肉体の年齢と魂の成熟度が必ずしも関係ないということは、理解して学んでいますから、もう二度と言うことはありませんが。
今は気をつけて、情報を開示できる内容、ショックを起こされない内容を気をつけて選んで書いたり話したりしていますよ。

で。
その時、その年上のお姐様へ、気にしないでベラベラと「魂の刻印の体感」について話ししてしまったのです。
「彼の魂に半径50cm以内に近寄った時にブワッと流れてくる強い体感、衝撃が毎回あるのですよ。
その衝撃の強さとテンションがずっと同じで減らないし消えないですし、こういう魂の刻印の体感がある人だから。
だから距離が離れてても問題ないのでしょう。
時間距離は関係ないみたいです。
遠隔でも魂同士でつながっててテレパシーで会話できるから。
ちゃんと会話でキャッチボールできてるんですよ。
私が生霊で姿を現したこともあるらしいし。」
などと話しし始めたら、

「え?どんな体感?ねえ、一体、どんな体感があるの?」としつこく聞いてきたから、とうとう少しだけですが説明したのです。(←この時にこのお姐様に私が話した内容は、公開いたしかねます。これ以上は言ってはなりませんし書いてはなりませんので。)

そしたら、そのお姐様は年上だし本人も結婚なさっているというのに(!)、
「え~何それ~?何?私は今まで一度もそんな体感を旦那に感じたことが無い!
主人からは何も感じない!
主人の魂からは何も感じたことない!
主人に50cm以上近寄っても何も感じないよ~!
そんな人、世の中にいるの~?
ええ~???」とか、真っ青になってこんなことを言い始めてしまったのでした。

それでその顔とその反応を見て、私はそれ以上は何もお答えしないように反省して、気をつけて、何も話さないようにしました。
「ねえねえ、どんな体感なのよ?詳しく教えてよ!」と、このお姐様からさらにしつこくしつこく聞かれましたが、その真っ青なあせった顔と反応を見ると、もうこれ以上何も言ってはならない!と直観したため、気をつけて、「ごめんなさい、これ以上何も言えないです。もう聞かないで下さい。」とお答えして手加減をしました。
それ以上は絶対に何も言わないように気をつけました。

このお姐様はそれでもやめずに、しつこくしつこく体感についてどんななのか聞いてきたので、
「詳しくは言えないですよ。ちょっとお聞きしますが、あなたはご主人に惚れたからご結婚なさったのですよね?」と私が彼女に聞き返すと、

「そうそう、彼に惚れたから結婚した。今でも彼に惚れてるよ!」と言いました。

「そうでしょう?それならそれで良いじゃないですか?他人と自分を比べたらダメですよ。」などと私が言うと、

「彼に惚れてるんだけど、でもそんな体感があったことは一度も無い!」といつまでも同じことを言っているので、

「体感があるのは特殊なことだから、無くていいのですよ。あなたが彼に惚れているのなら、それでいいのですよ。」と、私は何度も教え諭すように言い続けました。
この時は、本当に対応が大変でした~。向こうのほうが年上なのになんでこうなるの~?と、ビックリしてしまった記憶が生々しく残っています。

・・・その後、この方はそれから12年後に離婚なさいました。
もともと、上手くいっていなかったのでしょう。上手くいっていないと仲良く続きにくいのかもしれませんね。
結婚だけに限らず、自分の選択に疑問があって不安があると、他人のことについて聞きたくなってしまうのでしょうね。
今から思うと、このお姐様は自分の判断に不安があったからこそ、私に何度も聞いてきたのでしょうね。
今となってはそう思います。

ですから、体感については、何も答えてはならないのだ!と気をつけています。

魂の刻印の体感については、何もご質問なさらないようにしてくださいね!
お互いのためです。
ご協力をお願いいたします。

でも若い未婚女性は参考になる場合もあるかもしれないので、「魂の体感」のことを頭の片隅に置いておくのはおすすめです。
良いご縁を見つけられますように。
皆様に幸あれ☆






最終更新日  2019年12月14日 05時20分46秒
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2019年09月12日
昨日は911の日。
いろいろなことを、お祈りいたします。
なんとなく、911テロがあったマンハッタンへは行きたくなかったので、私は海辺に行っていました。夏が終わり、ほとんど人がいなかったです。リラックスできました。

さて、前回続きです☆

私の体験(2歳から7歳まで空海(弘法大師)が毎日私へ出現して個人教育を5年間受けたこと。)について。

>「空海は、私に色んな霊的なことを教える合間にプラスして、ある1人の少年の続きものの物語を、毎日、映画みたいな映像で私に見せるのでした。
少年1人だけの映像です。

>それが、毎日、5年間も続きものの物語として、私に見せたわけです。5年間もの続き物の物語の内容は大量です。その少年が12~13歳頃から20代くらいまでの物語でした。」

・・・この時、その少年が12~13歳頃からの物語の映像だったというのは、前回書きましたように紺色の制服の男子校へ通い始めた時期からの物語だったからです。
中学生だから、だいたい12~13歳頃の映像から始まっていたことになります。

そして、私が空海と毎日会って話をし始めたのは2歳でしたが、その頃は私の配偶者も同じように小さかったわけです。年は近いので。

つまり、この男性のずっと先の「未来の映像」を、見せられていたわけです。

しかもその映像の内容が、ことごとく当たっていたわけなので、「予知」ということになります。

この男性は実際、この映像のとおりに育ち、進路が進んでいったわけです。事細かなディテールまで全部、一致していましたから。通う学校まで決まっていたのですよね。

・・・ということは、何もかも、「青写真」があって、そのとおりに育っていったのです。

こういう人生の青写真は、だいたい決まっているのだな~!ということを、身を持って体験した出来事でした。

きっと、他の人々の中にも、人生の青写真もだいたい決まっている方が中にはいらっしゃるかもしれません。

「人々の人生の青写真」については、自分の体験から分かった面白い発見です。

この男性の実家、つまり私の嫁ぎ先の家系は真言宗なので、それは空海(弘法大師)が開いた宗派です。私の実家はある禅宗ですから、空海とは全く接点が無いのです。

私は生まれた時からすでに、最初から未来の嫁ぎ先の真言宗(空海(弘法大師)と深いご縁があったうえに、空海が守護霊の1人として常に私の横にピタッと付いていたということです。
少なくとも、私の場合は生まれてから7歳までは特別に守られていました。

それはこの映像の少年(配偶者)も同じことで、彼も守護霊の1人として空海がピタッと付いていたのです。
きっと彼も私と同じように、2歳から7歳までは特別に守られていたのでしょう。

そして彼がまだ10代の頃に大阪の霊能者の先生と個人的に知り合いだったため、時々遊びに行っていたそうですが(!)、その方は弘法大師がついていて直接耳元で指導なさっているから、弘法大師とご縁が深かったそうです。
(普段は別の仕事をなさって生計を立てていて、霊能者の仕事は天然で弘法大師がついて耳元で指導してきてするようになり、代金は請求しないため助かった人々がお礼を渡すようになった方。霊能力の訓練方法や、やるべき修行、必要な道具なども、自然に耳元で常に弘法大師が指導していたそうです。
昔、当時の大阪府知事も”これは本物”として認可していたそうです。(今現在の知事ではないですよ。)毎日大勢の人々を助けていたそうです。今もご健在としてもかなりのご高齢となっているでしょう。
前に書いたことで、私がスペイン留学中に帰国の際、この方に”鳥のくちばしがついたマスクを頭につけている女性の暗い肖像画を抱えている外国人の画家の霊が憑いている。まだこの霊はこっちにいたらダメだから取っておきますね。取らないと、あなたもこの画家と同じような人生を送ることになりかねないよ”といって、ホアキン・トレンツ・リャドの霊を取ったことがありました。その方のことです。この方は、私はスペインへ留学中だったことも、リャドの絵画学校へ通っていたことも何も言っていないのに、全部透視していてしかも的中しているから、本物の霊能力者です。当時、大阪ではかなり有名な方でした。毎日、人々が殺到していたそうです。特にうつ病の方々や霊障を救っていたそうです。インターネットが無い時代のことなので、ご縁のある人だけ口コミだったのでしょう。こればっかりは、ご縁ですよね。それぞれの人が後ろについているものたちによって、ご縁はつなげられるし、反対にご縁がつながりかかっても切れたりするものですからね。)

その先生のご自宅へ彼が遊びに行って部屋に入ると、いつも部屋中の全てのろうそくの炎がブワ~っと激しく大きく高く燃え上がるのだそうです。(常にろうそくに灯をともしていたそうです。)
そして、「この炎の燃え方は普通じゃない。初めて見た。あんた、お大師さんとすごくご縁が深いな。」と言われたそうです。実家が真言宗だとかは何も言っていなかったのに、ご縁が深いことは見抜いたそうです。
その先生は、「お大師さんはあんたによく似ている。顔がよく似ていてそっくりだ。生前はこんな感じの顔だったんだよ。ほんの少し違うところはXXX(顔のある部分)だけで、他はまったくそっくりだ。雰囲気もよく似ている。」といつも言っていたのだそうです。)

私自身も、彼に半径50cm以内に近付いた時の体感があるので、それはいつまで経っても消えないですし永続しているので、そういう(お大師さんに似ているという)感触はあります。

もしかしてもしかしたらですが、お大師さんは自分の一部を下の世界へと降ろして転生していて、その自分本人のことなら未来も上の世界から良く分かってお見通しだろうし、私立の中高一貫の男子校(進学校)へ通って英語が大好きになるように設定していたかもしれないし、前世で中国へ留学していたなら今回も外国に興味を持って英語が好きになるのはつじつまが合っていそうだな~と思ったことはあります。中高一貫の男子校なら、英語のカリキュラムが公立より大量ですし、英語の勉強の環境が非常に整っていますから、驚きます。
前世で中国語を勉強したように、今生は英語を好きになる環境で勉強したのでしょう。

でも、これについても、私はあまり重要視しないようにしていて、淡々として接してきました。当たり前です。
弘法大師は弘法大師で、過去の時代の人のこと。
今現在の別人格のこの男性は、この男性の人生がありますから、重ねて観ないように気をつけてきました。
この霊能者の先生の言うことに影響されないように、分けて観るようにしていましたし、淡々として、冷静に接して参りました。

持ち上げたり特別視したりしたことは一度も無いです。他の人に接する時と同じく、淡々としています。
彼がほめられてても私は有頂天にならないように気をつけてきました。最初からずっとです。
普通に接しています。

これも色々と、私の人生は強烈な体験でした。
他の人の話しはまったく参考にならなかったので、自分で手探りで学びつつ、進んできています。






最終更新日  2019年09月13日 03時15分57秒
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2019年09月11日
さて、最近書き込んだ内容について、少しコメントします☆

>「「原罪がない」「最初から闇と業のない状態」とすると、私の体験(2歳から7歳まで空海(弘法大師)が毎日私へ出現して個人教育を5年間受けたり、空海から5年間に渡って見せられた映像の物語の少年が実在していて、私の配偶者となったこととか。霊的に厳重に守られていることとか。役割とか。)が全て、説明がつきますね~。
・・・
守護霊の1人に空海がいて2歳から7歳まで毎日出現して個人教育を受けて、空海が私の教育係だったわけです。私は生まれつき、厳重に霊的に守られています。役割のためです。
>その空海が、私が2歳から7歳の間、毎日ある少年の物語の映像を見せて、しかもその少年が13歳頃から大人になって東京に引っ越して住むまでの長い物語でして、「なぜ毎日、この映像を私に見せるの?」と聞いても、そのお坊さんは、
「それは言えません。私達は何も言ってはいけないのです。でも、この男性の顔、身体、雰囲気、特徴をよく覚えておきなさい。」と言って、毎日見せ続けるのでした。
そして、そのお坊さんは、一言も自分が誰であるかは言ったことがなかったです。後で私が20歳かそれ以降くらいの時に、あれは空海だったのだと分かったわけです。全身鳥肌が立ちましたよ。
>聖母マリア様も同じように原罪がないのですね!」

・・・これについて。出来る範囲内ですが、書いてみますね。

「空海が、私が2歳から7歳の間(5年間)、毎日ある少年の物語の映像を見せて、しかもその少年が13歳頃から大人になって東京に引っ越して住むまでの長い物語でして・・・」

・・・これについて、時々、どんなふうだったのか聞かれますが、あまり詳しい内容をお話したことはないです。実在の人物だったわけですし。

本当に、本でも映画でも見たことも聞いたこともないような強烈な体験をしていまして、誰の話も参考になりませんでしたから、自分自身でちょっとずつ受け入れていくしかありませんでした。

この体験の光景は、今でも鮮明によく覚えています。

この当時、2歳から7歳までの間は、空海は何も自分のことを話さないので、私は誰かお坊さんだと思っていました。

毎日このお坊さんが出てきて、私を抱っこして上の世界へ連れて行っていたわけです。

当時、(核家族の)実家の広いリビングルームにロッキングチェアーが置いてありました。よく童話に出てくるような、おばあさんが編み物をしながらゆれて座っている、あのロッキングチェアーです。前後にゆれる深いイスみたいなやつです。
核家族なので、日中は、母と私だけしか家にいなかった頃です。

2歳頃の私は、それに座ってゆれていたら、その”ゆれ”が面白くなってきて、次第にすごい勢いで激しく前後にこぎまくっていました。

すると、いつの間にか、目の前に残像みたいに”お坊さん”が出現してきたのです。ロッキングチェアーをこいでゆれている最中のことです。

そしたら、そのお坊さんは、私に話しかけてきました。なんと、私の名前も知っていました。
「・・ちゃん、抱っこしてあげるね。」と言って、そのお坊さんは私を抱っこしてふっと上に持ち上げると、私はロッキングチェアーをこいでいたはずなのに、部屋の宙にお坊さんに抱っこされたまま一緒に浮いていました。

そして、その瞬間からは見えないような速さの出来事で説明しにくいのですが、そのお坊さんは私を抱っこしたまま、一緒に上の世界へと連れていったような感触です。
(・・・これは意図的にやっていた幽体離脱だったのかな~と、後々、解釈しています。)

そしてその間、そのお坊さん(空海)と私は、全てテレパシーで会話していました。会話のキャッチボールが1秒、1秒、1秒という感じで、1秒でポンポンとやりとりしていました。

私の教育係だった空海は、私に5年間に渡っていろんな霊的内容を教えてくれました。膨大な内容ですから、全部は覚えていないと思いますが、5年間毎日の教育だから、大量ですよね。

私はまた空海に会いたくなって、毎日、ロッキングチェアーをものすごい速さで激しくこいでいたのでした(笑)。そんなものを思いっきり激しく前後にこぎまくることが出来るスペースがあったのです。
幽体離脱のコツをつかんできたようで、ロッキングチェアーで激しくこいでいたら空海が出現して抱っこしてくれるようになりました。
そして色んなことを教えてもらって、楽しいから続きが聞きたくなり、また次の日もロッキングチェアーを激しくこいでみたら、また空海が出現して私を抱っこしてくれました。

これは、今思うと、今だから分かりますが、わざと私が意図的に幽体離脱して空海に会いにいっていたのでしょうね。

・・・こういうふうな感じで、毎日、空海に会ってお話したくて、毎日、ロッキングチェアーをこぎ続けました。
コレに慣れてくると、だんだん、ロッキングチェアー無しでも、空海が毎日ふっと出現して私を抱っこしてくれて、またいろいろ続きの話を教えてくれました。

これが2歳から7歳まで続いたわけです。毎日毎日。欠かさずです。私が7歳になる頃にはもう、空海は出てこなくなりました。

・・・偶然は無いと思うので、なぜか実家のリビングが広くて巨大なロッキングチェアーが置いてあったことも必然だったのでしょうと思います。その後、うちにロッキングチェアーがあった友達とか知り合いにはまだ会ったことが無いので、非常に珍しいことだと分かってきました。当時はあまり売っていないものだと思います。
とにかく、このロッキングチェアーがポイントでした。神は必要なものを与えていて、完璧に仕組まれていました。

そして、空海は、私に色んな霊的なことを教える合間にプラスして、ある1人の少年の続きものの物語を、毎日、映画みたいな映像で私に見せるのでした。
少年1人だけの映像です。

それが、毎日、5年間も続きものの物語として、私に見せたわけです。5年間もの続き物の物語の内容は大量です。その少年が12~13歳頃から20代くらいまでの物語でした。

内容は膨大で、家族構成、兄弟の数、性格、体格、顔、肌の色合い、クセ、好み、趣味、通う学校とか。本当にこと細かにディテールまで詳しい内容でした。
肌の色合いのトーンをよく覚えていたのにもビックリです。

そして物語の最終回は、「この少年はやがて大人になって、単身ですでに東京に引っ越していて、窓枠があってその前に白いカーテンのある日当たりの良い明るい白っぽい部屋にいて、私もそこに一緒にいる」というところで終りました。この映像の最終回のシーンもよく覚えています。

その男性の部屋に私も一緒にいて、2人で話をしているシーンですが、私の姿は私目線で登場しているから自分では見えていませんでした。まあ、でも2人で一緒に部屋にいるシーンでした。当時は小さすぎて、2歳から7歳では結婚の意味も分からないので、シーンだけが焼きついていました。

やがて20歳前頃に実際に出会った時は、最初は私はこの男性のことは記憶の奥底に眠っていて忘れていたので、しばらくの間、何も気がついていませんでした。

でもこの男性も直観があるのか、共通の友人達大勢でご飯を食べた時に同席しました。
その場にいた友達の友達みたいな初対面の人もいたので、若者同士のネットワーク作りという感じで皆、御互いに連絡先を交換しました。さすが、若いですから警戒心も何もないですね(笑)~。

それで私と個人的にお話をしてみたいということで誘われて、1回は気が進まなくてお断りしたのですが、またお誘いがあったので、とうとうこの男性と2人でご飯を食べにいきました。
(今から思うと、誘ってきた男性のほうにも直観があったのでしょう。なにか強い印象に残って気になっていたそうです。)
2回目に2人でご飯を食べに行った時、あ!!と私は過去の記憶が全部、ぶわ~っと鮮明に蘇りました。1回目は気がつかなかったわけです。
・・・後で聞いたら、1回目断られて、もし2回目も断られたらもうご縁が無いものだと思って、次はもう誘わないようにしようと思っていたそうです。

あ!私、この男性のこと知ってる!昔、2歳から7歳までお坊さんの霊が私を抱っこして私に見せていた映像の人だ!と、気がついて、ビックリ仰天、イスから転げ落ちそうに驚きました。
記憶が蘇ってきて、ああ、私はお坊さんの霊と毎日話をしていたのだっけ、と。

そして、私は話をし始めました。
「あの~。音楽が大好きですか?」(私)

「はい。音楽大好きです。」(男性)

「部屋にレコードがものすごくたくさんありますか?」

「はい、レコードが壁一面、たくさんあります。」

「洋楽でしょう?邦楽じゃないでしょう?英語の曲ばっかり。」

「はい、洋楽ばかり。それがきっかけで英語が好きになりました。」

「部屋にアコースティック・ギターも置いてあって、子供の頃からギターを弾きながら英語で歌うでしょう?ハーモニカもやるでしょう?」

「はい、ギター弾いて、歌も歌います。」

「・・・それで、子供の頃からのクセで、まず”ただいま”って家に帰ってきたらすぐ部屋に行って、服をぬいで、ものすごい薄着(ノースリーブと短パン)で自宅で過ごすのが好きでしょう?家ではあまり服を上下たくさん着ていないでしょう?」

「はい、そのとおり。家では薄着です。たしかにノースリーブです。」

「それで、子供の頃からズボンを脱ぐ時に妙なクセがあって、こんなふうな形で床に脱ぎ捨ててるでしょう?すぐたたまないですよね?(無限大みたいな形に足二本の抜け跡が残っている状態)」

「そうそう、そういうクセあります!子供の頃から、母親があとでその脱ぎ捨てたズボンをそっといつもたたんでくれていました!」

「中高一貫の男子校に6年間通っていましたか?」

「ハイ、そのとおり、中学から高校まで私立の男子校出身です。」

「進学校でしょう?」

「ハイ。」

「その学校の制服は紺色で、ボタンは黒でしょう?」

「ハイ。」

「その学校には制帽があって、紺色で黒い線が入っているでしょう?それをかぶって登校しないといけない規則ですよね?」

「はい。制帽は紺色で、黒い線が入っていました。制帽かぶらないといけない規則でした。」

「・・・あなた、今は大阪にいるけど、そのうち東京に引っ越しますよ。」

「ええ~!東京なんて行かへんで~!行くつもりないで~。」(大笑い)

・・・こういう会話が続いていったのでした。

私はこの男性に、お坊さん(空海)に2歳から7歳まで毎日会っていて話をたくさんしていて、ある男性の映像を続き物で見せていて、その人が13歳頃から大人になって東京に引っ越していて、私もその東京の部屋に一緒にいてお話をしているところまでで終った話をくわしく伝えました。

上記の会話のどこでその話をくわしくはさんだのか、タイミングは忘れましたが、一気にその話を伝えました。
相手は、ものすごく驚いていましたが、世の中にそういう霊能力がある人がいるということは知っていたので、免疫がありましたから、へえ~という感じで終りました。

初公開のエピソードです。

上記のような感じで、ピンポイントで詳細に渡って、お坊さんにこの男性の長編の物語を見せられていたのでした。

全部的中していました!

なんとなくこの男性だと思ったとか、気のせいかもしれないとか、そういうあいまいさは一切なかったのです。
勘違いのすき間が無いほど、正確な情報だったのでした。

ピンポイントすぎます!!!
空海のやることはホントに、完璧に計算されていますね。
神の完璧な計算だったのだと思います。

もちろん、半径50cmくらいに近づいた時の体感もありましたが、なんとなくこういう体感はまあ、5年くらい経てば飽きたり慣れてきて消えるだろうと思っていましたが。
この体感は10年経っても20年経っても離れて暮らして久しぶりに会っても、どうやっても消えることがありませんでした。永遠不滅で、永続する体感です。

このくらいかな~、書ける範囲は。

他にも色々、もっともっと細かいピンポイントの内容のエピソードを、映像で見せられていて、それも照合したら的中していました。

本当に、彼はその後、東京に引っ越しました。
当たっていました。

・・・こんな話は、本でも映画でも見たことも聞いたこともないので、私のこの体験は宇宙の計算で完璧に起こっていたのだな~、空海が教育係で教えたんだな~~と分かりました。

役割のため、厳重に守られています。
神に感謝いたします。
教育係だった空海にも感謝いたします。
ありがとうございます。






最終更新日  2019年09月11日 10時44分12秒
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2019年01月08日
先日クリスマス後、12月27日からしばらくの間、サンタクロースの精霊さんが私に出てきています。
近くに出てきていて、夜、自宅にいる時とかにふっと気が付きました。

サンタクロースは、ひょうきんな面白い精霊みたいです。
お笑い芸人のような雰囲気です。

クリスマスイブの仕事が終わってほっと一息ついている様子です。

私に現れる時は、帽子を脱いでくつろいでいらっしゃいます。

・・・サンタクロースさんなんて、身に覚えがないのですが、どこでどういう関係で私に出てきているのか、分からないです。。。謎です。

気のせいかな~と思っていましたが、けっこうな頻度で、時々ふっと近くに出てきます。

私が楽しくて明るくて面白そうだから、気になって寄ってきたそうです。

・・・サンタクロースさんだから、何か天(神)からプレゼントがあるという意味なのかな~?と思っていましたら。
12月末から1月初め頃にかけて、大きなプレゼントが起こりました。
サンタクロースは天のプレゼントの象徴だったみたいですね。

何か福を運んでくれるのが、サンタクロースさんなのでしょうね。

北欧の方かな?
白人で見事な大きい白いヒゲでした。

そのヒゲは、銀色にピカピカ輝いていました。

・・・忘れないうちに、絵に描いておこうと思います。

伝説の話だと思っていたのに、サンタクロースさんの精霊が霊界に実際にいるなんて、知りませんでした~。

私はいつも楽しい霊によく遭遇するので、面白いです。
七福神とか恵比寿さん、大黒天とか、お笑い系の明るくて楽しい霊ばっかり(笑)。

私の周りの身近な人々には、サンタクロースさんの精霊もおすそ分けしますね~。

(日本でいえば、サンタクロースさんにあたるのは「花さかじじい」さんでしょうかね~???)






最終更新日  2019年01月08日 17時55分26秒
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2018年11月14日
さて、今年2018年8月7日に、ギリシャ神話のケイローンが出てきて私の前に立ちはだかってアーチェリー(弓矢)を放ち続けて守ってくれていた話を書き込んでいました☆

今年8月7日の書き込み「ギリシャ神話のケイローン」が出てきた話☆

・・・その書き込みを簡単にまとめると、
>「7月6日の夜、寝ている時に、ずっと長い間、下半身が馬で上半身が人間(男性)の姿でアーチェリー(弓矢)を持った者?が出てきていました。

>そして一晩中、ずっと長い間、私の前に立ちはだかって、ず~っと矢を四方八方のあちこちへ向けてピンピン放ち続けてくださっていました。
何かから、私を守ってくださっていた様子でした。

>何者かをコテンパンに徹底的にやっつけて倒してくれていました。
何か私に向けられたネガティブなものを、片っ端から木っ端微塵に消してくれていたのです。
その消し方が、木っ端微塵(こっぱみじん)に粉々だったのです。
ホントに、コテンパンに!でした。
その様子は、すさまじくすごかったです。

>この馬の人を調べたら、ギリシャ神話の、ケンタウロス族のケイローンみたいです。
ケイローンは、半人半馬であるケンタウロス族の賢者で、射手座の元になったものです。
それは知恵の象徴であり、音楽、医学、予言の技、武術、馬術をつかさどっています。

>ちょっとずつ、この世に現実化してきているみたいです。
まだ少しずつ、現象化してくる様子です。
あの世で先に起こっていることが、やがて時間差で後でこの世に起こってきます。
だんだん理解と現象が進んできたら、また続きを書くことがあるかもしれません。
書けない内容もあるかもしれませんが、まだ様子見中です。

>私は今生は日本人なのに、神がギリシャ系の眷属を付けてくださって、不思議に思います。
神に感謝いたします。」

・・・このような内容でした。
 また先月10月から再びケイローンの雄姿を思い出し頻繁に浮かんでくるので、
「ああ、そういえば、神が私にギリシャ系の眷属も付けてくださっているのだよな~」と思い出していました。

 ケイローンがまた10月から頻繁に出てくるのですよ。

 私は地中海(スペイン)に住んでいましたが、地球からみれば地中海のご近所(笑)にギリシャがあります。
 私が地中海に住んでいたご縁で、ギリシャ系の眷属を付けてくださっているのかな~?とも思いました。
 なぜギリシャ系の眷属を付けて下さっているのかははっきりとした理由は分かりかねまして、謎ですが、なぜかギリシャ系なのです。

 ギリシャ人の知り合いはニューヨークに2人だけいますが、その人達の背後のものにも影響を受けているのかなあ~?
 その知り合いに、ギリシャのザジキソースのことを教えてもらって、ギリシャ人はそれを何にでもつけて食べるのだそうです。各家庭で手作りするので、ご家庭それぞれで味が違うそうです。基本の材料は同じですが。
 ギリシャ人の知り合いの発音は、日本語で例えると、ザジックソースみたいな音でしたよ。

 日本語でインターネットで探してみたら、簡単なソースなのであちこちにレシピが載っていて、けっこう一般的ですね。日本では、ザジキソースと表記されていますね。

 それで、へえ~、ザジキソースは美味しいなあ~!簡単で便利だな~と思い、最近はけっこう、家では常備しています。
 近所のギリシャ系デリでは自家製のザジキソースが置いてあるし、ホールフーズにもありました☆

 作るにはキュウリが必要なので、夏のほうが手に入りやすくて向いていますね。

 ギリシャヨーグルト(濃いやつ)、キュウリ、レモン、にんにく、ミントの葉かディルの葉、塩コショウ、オリーブオイルを混ぜるだけです。

 チキンとか何に添えても美味しいですし、おやつにもクラッカーやパンにつけて軽食にピッタリです。

 ケイローンのご縁のザジキソース、日本でも簡単に作ることができるので、お試しくださいませ☆
 ヘルシーです☆☆☆






最終更新日  2018年11月14日 00時33分38秒
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2018年08月07日
さて、先月にあった出来事です。
周りの友人達にはリアルタイムで話していました。

先月、7月6日の夜、寝ている時に、ずっと長い間、下半身が馬で上半身が人間(男性)の姿でアーチェリー(弓矢)を持った者?が出てきていました。
霊的なものは、電気を消した暗闇の中のほうが見えやすいのです。

そして一晩中、ずっと長い間、私の前に立ちはだかって、ず~っと矢を四方八方のあちこちへ向けてピンピン放ち続けてくださっていました。
何かから、私を守ってくださっていた様子でした。

これは私がベッドに横になって寝ていて、まだ眠りに落ちていない時で、目は覚めている時のことです。

何者かをコテンパンに徹底的にやっつけて倒してくれていました。
何か私に向けられたネガティブなものを、片っ端から木っ端微塵に消してくれていたのです。
その消し方が、木っ端微塵(こっぱみじん)に粉々だったのです。
ホントに、コテンパンに!でした。
その様子は、すさまじくすごかったです。
私のために、ありがたや、ありがたや。

この馬の人を調べたら、ギリシャ神話の、ケンタウロス族のケイローンみたいです。
ケイローンは、半人半馬であるケンタウロス族の賢者で、射手座の元になったものです。
それは知恵の象徴であり、音楽、医学、予言の技、武術、馬術をつかさどっています。

ギリシャ人の知り合いがNYで2人だけいますが、そのつながりなのかな~?彼等の背後と関係があるのかな???
どこからどういうふうにケイローンが私へやってきて仕えて下さっているのか分かりませんが、ギリシャ関係なのかな?と、ふと思いました。

・・・そういう出来事があった翌日、身体全体がとても軽くなっていました。
どっかからつけてきた邪気が全部抜けたみたいでした。

ああ、本当に、何かネガティブなエネルギーを全部消してくれていたのだな~と体感があり、実感できました。

それから数日で何かこの現象界でも動きがあるのかもしれませんね~と、友人とも話をしていました。
ちょっとずつ、この世に現実化してきているみたいです。
まだ少しずつ、現象化してくる様子です。
あの世で先に起こっていることが、やがて時間差で後でこの世に起こってきます。

だんだん理解と現象が進んできたら、また続きを書くことがあるかもしれません。
書けない内容もあるかもしれませんが、まだ様子見中です。

私は今生は日本人なのに、神がギリシャ系の眷属を付けてくださって、不思議に思います。
神に感謝いたします。

この、ギリシャ神話のケイローンについても、守ってくださっている感謝を込めて、何かジュエリー作品として形にしてあげたいと思います。
ありがとうございます☆






最終更新日  2018年08月07日 22時43分49秒
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2018年03月31日
気が付いたのはごく最近のことですが。

数日前の3月26日頃から、私の自宅の中でくつろいでいる時に、「真珠の精霊さん」をよく見かけるようになりました。

特に、夜、寝る前とか、朝起きる前とか、寝ている最中に目を覚ました時とか、部屋の電気を消して真っ暗な中にいる時には、「観えやすい」のです。

ふわふわした精霊の塊で、けっこう色は濃くてくっきり、はっきりしていて、オーロラみたいな色です。
精霊は、ベースの色は真っ白で、その白い部分にメタリックのような鮮やかな七色がキラキラと輝いているのですよ。
彩度と明度が非常に高い、鮮やかできれいな色です。

「これは何だろう?」と思った瞬間、

「私達、真珠よ~!真珠の精霊なのですよ~!」
「あなたが私達真珠を使ってジュエリーを作ってくれているお陰様で、そのお客様達が大勢、いつもいつも、真珠を眺めて”うわ~!きれい!嬉しい!美しい!”と言って、とっても喜んでくださっているのです!
だから本当に嬉しくて嬉しくてたまらないのです。
あなたとお客様達に、どうもありがとうという、感謝の気持ちでいっぱいですよ。
真珠を喜んでくれて、真珠を生かしてくれて、どうもありがとう。
私達真珠は、”美しい”って喜んでもらえて、生かしてもらえて、嬉しいです。
これからも美を表現してせいいっぱい、お働きさせていただきますね。」
・・・のように、精霊は、「歓喜」のメッセージを、なだれのようにドバ~っと投げかけてきましたよ。波動砲みたいでした~。

そして、ふわふわと暗闇の中に浮かんだまま、キラキラ、キラキラと、白い中に七色の色彩を反射させて煌いていました。

ずっと前から、私は仕事でジュエリー製作に様々な真珠を使ってきているので、以前から真珠にはご縁が深かったです。
アコヤ真珠、南洋真珠、タヒチ真珠、黒蝶真珠、リッチゴールド真珠、淡水真珠、天然ピンク真珠(淡水真珠)など。
サラスヴァティーという名前の蓮の花モティーフの指輪にも、アコヤ真珠を使ってきましたしね。
私の友人が4代目の真珠業者ですし。
ごく自然に私は真珠にはとてもご縁があるのです。

「ああ、お客様達がとっても喜んでくださっているのだな~」と、精霊と接して感じました。
・・・
そして、家の中に七色に輝く白い真珠の精霊さんが来ていて、ふわふわ浮かんでいて、とっても喜んでいるという話を家族にしたら、家族も何日も前から何度もそれを家の中で見たと言うのです。
ああ、あの七色に光っている白いやつ、あれは真珠の精霊さんなのか~。それ観たよ!3日前くらいからフワフワ飛んでいるね~、などと。

それは、真珠の精霊の集合体です。真珠界全体を守っている真珠神みたいなものだと思います。
この真珠神が、私のお客様達が持っている真珠ちゃん達にも宿っていて、お客様達と直接交流し、守ってくれていることでしょう。

私は何もお客様達へそのようなことをまだお伝えしていなかったにも関わらず、ご家族の中で1本の真珠ネックレスをご注文くださってお持ちだったあるお客様達(2家族様)から、ほんの数日前に、同時にご連絡をいただきました。きっとこの一連の真珠神の交流の出来事を何か感じていらっしゃったのかもしれないな~と思いました。
1本の真珠のネックレスをそのご家族様達のお母様が去年、ご注文くださっていました。
その後、最近、「お母様が娘様と一緒に身に着けているビジョンを観た」という方と、「私のこの真珠ネックレスを将来大きくなったら譲ってもらうんだ!と次女が言っているのですが、長女にもプレゼントしてあげたい」という方と、2家族様がもう1本ずつ、ご注文くださった出来事がありました。
そして数日前から、これまた同時に、「冠婚葬祭用にも使えるアコヤ真珠ネックレスが欲しい」というご相談を、ジュエリーのオーダーメイドのお得意様のお客様からいただきました。
同時に、2家族様ともう一人別のお客様からの真珠のネックレスのご注文と、私の自宅に真珠の精霊(真珠神)が出始めた時期が一致しているのです。一度に3名ですから、多い一致(シンクロニシティー)ですよね!

目に見えない世界では、時間空間距離は関係ないので、地球の裏側にいらっしゃるお客様と私と同時につながっているのですよね。同じようなことを感じてキャッチなさっていたのでしょう。

けなげな真珠の精霊ちゃんがつないでくれたご縁だと、ありがたく感謝しました。

真珠の名産地といえば、伊勢。
伊勢といえば、伊勢神宮。

きっと、真珠は、伊勢神宮にもゆかりが深いのだろうな~と思いました。
真珠について、興味が湧いてきました。

真珠のことをもっと調べてみたいと思います☆

(真珠は、カルシウムの塊だそうですね~。海の涙みたいですし。
仏教の「七宝」の1つが、真珠です。御守りの力も強いのだと思います。)






最終更新日  2018年04月01日 09時27分02秒
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2018年01月08日
私に出てきてコンタクトしている、ニューヨーク最大の公園VCPの湖の精さんについて。

私自身の体験経験から巨大な「湖の精」の存在が分かったので、気になってちょっと調べ始めました。

私と波長が合ったので、このVCPの湖の精は私にコンタクトしてきて、くっついてきています。けっこう瞬時にメッセージをパパッと交換したりしています。

瞬間で、即、私の意識を飛ばしたり向こうから意識が飛んできたり、意識で会話をしていて、やりとりは1秒ずつとか、瞬間なのです。

波動で会話しているという状況です。
霊は波動だから、波動の感触で会話するのです。
言葉を使って会話する人間とは、ぜんぜん違う会話方法です。

面白い体験でした☆

以下は、この湖に住んでいる白鳥さんたちの写真です。

「ザ・白鳥の湖」☆☆☆ ↓

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最終更新日  2018年01月08日 18時04分29秒
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