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2020年03月16日
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全97件 (97件中 1-10件目) 記事
カテゴリ:記事
さて、日本でもアメリカでも、新型コロナウイルスについていろんな報道が盛んになってきていますね。
中には、まるでこの世の終わりかのような(笑)、恐怖な記事も多いですよね。 ニューヨークで周りの友人達と新型コロナウイルスについて話してた時にも、ここでもいろんな情報が行き交っているみたいでした。 さて、昨日書き込んだ内容の続きです。 >「・・・この新型コロナウイルスは致死性があるようなので心配なことは仕方ないですが、今まで過去にどんな強いウイルスでも、ウイルスは永遠に致死性が強く高いまま存在し続けないでだんだんに致死性が弱く変化していくものなので(笑)、時間と共に新型コロナウイルスも弱体化して変化してくるはずだから、次第に終息してくるので大丈夫だと思っています。 2月いっぱいはあまり無用に外出しないで自宅にこもって過ごすほうが無難ですね。」 ・・・このように書き込みました。 根拠は無くて(笑)、感覚、勘ですが、3月くらいになるともう新型コロナウイルスの騒ぎはひとまず収まってくるような気がしています。 そういう意味で、手短に、「2月いっぱいはあまり無用に外出しないで自宅にこもって過ごすほうが無難ですね。」と前回書いたわけです。 騒いでいる現在は、もうとっくにピークは過ぎたと思うのです。 このように騒いでいて報道が盛んになり、いろんなことが表に明るみになってきている時期は、何事も時すでに遅しで、ピークは過ぎているものだからです。 このような報道が盛んになる前に、とっくにもう広がっていて、知らない間に新型コロナにかかっていた人々もたくさんいて自然に治った人もたくさんいるだろうと思います。 気付いていなかった人々が多いだろうと思います。 アメリカでも、インフルエンザで大勢亡くなった中にも、もしかして新型肺炎で亡くなった方々も多かったのではないか?と今では言われているようです。気が付いていなかったケースが多そうなのです。 新型コロナウイルスの実態がどんなものなのかまだ分からなかった時期には、皆さん気にしていなくて知らずに生活していたことでしょう。その頃にはすでに広がっていて、なんか風邪っぽいな~と思い、気が付いていなかったケースも多かったでしょう。 ・・・そういうわけで、私としては、新型コロナウイルスは3月いっぱいくらいで終息しているだろうという気がします。 2月中はまだ気をつけて暮らすほうが良いと思います。マスク&仁丹、うがい、手洗い、消毒、よく休むなど免疫力を上げることです。 今現在、新型コロナウイルスよりも、もっと気になることもあるのにその陰にかき消されているようですし、どんな時も周りに振り回されないように、冷静に。 いつでも不動心でいることが大事ですね。 動じないことがコツだと思います。 不動心でいると、大事な情報も観えてくるものなので、慌てないですし常に落ち着いていられますね。 また、新型コロナウイルスも”意識”があり”意志”を持っているので、”どこへどんな人へ感染していこうか”という、ある意志が感じられますよね。 ・・・その意志に合わない者にはかからないのですが。でもこれはさすがに書けませんよねぇ~。いくらなんでも書けないですよね。この人間界でお察しすると、そんなこと書けない・・・。教えてあげたくても教えてあげられない、書けない・・・。伏せておくしかないですよね。もうかかってしまった方も大勢いらっしゃるのだから。・・・ジレンマですね。 ヒントは”波動”です。 2月中はあまり外出せず、新型コロナ対策に気をつけて暮らしましょう☆
2019年06月16日
カテゴリ:記事
前回続きです。
前回はりつけたものの前に書いてあったことも、的中していることが分かりました。 当時からすぐ的中していたことは、 「サンフランシスコ」 「心臓発作」「突然死」←(本人に出るか、もし本人に出なければその直系の子孫の男性(息子)へと出る) 「65歳」 などでした。 当時、読者の方がお便りでニュースの内容を知らせてくださいましたので、それを掲載して解説をしました。 この当時に書き込んだことで、今回気が付きましたのは、 「2年以内」 ・・・これです。 当時、いつ起こるだろうという時期をだいたい記していました。 2017年12月の書き込み時点で「2年以内」と書きましたが、その地域の波動低下の兆候、その原因がリモートビューイングで観えていたのは、実は2017年9月ごろからでした。 それから確信をつかんでから、その3ヵ月後くらいになってやっと公に書いたのでした。 3ヶ月間は、身近な友人達にしか言っていなかったですし、まだ公に書く気にはなれませんでした。 ですから、正確な「2年以内」というのは2019年12月までのことではなくて、2019年9月くらいまでのことです。 現在6月のこのニュースは、サンフランシスコの波動低下の兆候から1年9ヵ月後のことですから、たしかに「2年以内」と記したワードは的中していますね! (ブログに書き込みしたのは1年6ヶ月前です。) 2019年9月まで、あと3ヶ月間、観察してみましょう。 ちなみに顕著に出始める時期が、2019年9月頃なのだと思います。 今回貼り付けましたニュースの、サンフランシスコの異常気象(6月に気温約37.8度)は、まだその兆候の序章にすぎないです。 これから2019年9月までの間にサンフランシスコに、まださらに時間差で、「カルマの法則」で、あちら(霊的世界)に作ってしまった原因がこの世に現象として現れてくるのでしょう。 アインシュタイン4 この書き込みからの重要点を抜粋します。↓ >「アインシュタインは現在、霊格がどんどん上昇していて光り輝いている存在としてこちらを見守っている。 アインシュタインに対して霊的な反対勢力(霊的に対抗、抵抗している人(現在生きている人))のこと→ すぐ「心臓」に出る時期に差し掛かった。→愛が足りない人は心臓にすぐ霊的抵抗した結果がはね返る。 永く続く他の霊統に対抗するなかれ。←アインシュタインに対してやったことのはね返りは普通の霊統よりも何倍も大きく自分に返るから、体調不良として本人がすぐ気が付く。 他の霊統へ対抗したはね返りは、即、本人の周囲にドライアイスのような冷たい温度の霊気に覆われて一気に本人の霊的波動が下がり、二度と上がらないからすぐ気が付く。 このカルマが肉体に現われる場所は「心臓」 2年以内 65歳←この年齢は分かりかねましたが、今回のサンフランシスコ市長の年齢のことだったのでしょうね。 心臓発作 本人または息子に出る(本人の男性の子孫へと) 突然死 サンフランシスコ←これは私には分かりかねます。易の結果は、今回のサンフランシスコ市長の心臓発作の突然死のことだったのでしょうね。またサンフランシスコの山火事の広がりのことも気になっています。地域のカルマのことです。」 >「(予防策、気をつけるとおすすめのこと) 他の霊統に対抗しない アインシュタインの価値観に対抗しない 愛が足りない人は自分の行いがすぐ心臓に返ってくるので自己責任(時間が進む速度が速くなったから。) 「不動心」←何を見ても何を聞いても、全く動じない強い精神 「触らぬ神に祟りなし」ということ。」 アインシュタイン3 ご参考になさって、生活の中で実際に応用してくださると幸いです。
最終更新日
2019年06月17日 07時24分47秒
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2019年06月14日
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San Francisco soars to 100 degrees as record heat wave roasts California and the West Coast
華氏100度とは、日本で使う摂氏37.7778度のことです。 つまり、今の時期に異常気象で、サンフランシスコが37.8度の気温になっているそうです。 読者の皆様、2017年末頃の私の書き込みについて、その内容を覚えていらっしゃるでしょうか? この「サンフランシスコ」という場所がピンポイントで的中しています!!! 私がリモートビューーイングで観えた内容の、ほんの一部分だけを、書ける範囲内でやっとで少~し書きました。 サンフランシスコの場所のことだけは書いておいてあげたいな~と、思ったのです。 サンフランシスコの波動のことについて、2017年12月下旬に何回かに分けて書いた内容ですので、あれから1年半経った後に、その波動低下の原因のせいで、時間差でこの世に実現化してきたのですね。 実は、2017年の秋頃からその兆候(原因)はありました。 実際に波動やリモートビューイングで観察してみて確信してから、数ヵ月後の12月末頃にやっとブログに書いて公表したのでした。 的中の記録にはなりました。 やっぱり、私の霊眼で観えていることは的中しています。再確認できました。 原発事故のビジョンは1990年代から観えていて周りの友人達には言っていたので彼らはよく知っていますが、そのビジョンとともに「逃げろ~!」「海外拠点を作れ~!」「スペイン語と英語を学んでおけ~!」という強いお導きがあり、そういう理由でスペインへ引っ越したのでした。 その経緯については、少しの内容は当たり障りなく書き記しました。 その後、「東海岸へ引越せ~!」「西海岸は災害が起こるから住むな~!」というこれまた強いお導きがあり、そういうわけでニューヨークへ引っ越してきました。 ・・・ 以下、このピンポイントのサンフランシスコの異常気象について過去に書いた内容と関連性がある記事を、まとめてリンクをはっておきますね。 何度か読んで復習すると、日頃の参考にしていただけると幸いです。 復習して応用してみてくださいませ。 アインシュタインとサンフランシスコの関係! 読者の体験談☆生霊の返りが早まっている現在 山火事 上記に書いたことで重要なのは、 >「災害が起こる地域について、偶然に偶然に起こるということは一つも無いのです、地域に積もり積もったネガティブな波動が災害を引き起こす、と霊能者の先生から教えていただきました。 災害はネガティブな波動を持っていますが、それと同じネガティブな波動の地域に災害の波動が引き寄せられて、起こるのです。 他のことも同じです。 それ以上は言えません。 書ける範囲は、ここまでです。」 続きはまた次回!
最終更新日
2019年06月14日 02時32分33秒
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2018年11月25日
カテゴリ:記事
芸術の秋。
日本での、ステキな展覧会の情報です。 究極の「美」の象徴とされているバレリーナ、バレエの世界について、貴重な資料300点が厳選されて展示されているそうです。 横浜そごう美術館で、 薄井憲二バレエ・コレクション特別展『バレエー究極の美を求めて―』 が開催中です。 11月23日から始まったばかりで、12月25日までだそうです。 以下、ネットからご案内の記事を貼り付けます。 バレエの"美"に迫る展覧会、横浜・そごう美術館で - 『白鳥の湖』舞台美術や衣装など約300点 薄井憲二バレエ・コレクション特別展『バレエー究極の美を求めて―』が、横浜・そごう美術館で開催 首都圏など、横浜に行きやすい方は、よかったらこの貴重な特別展を観にいってみてくださいね~。 長い歴史の中で育まれた総合芸術が、バレエです。 舞台セット、照明、音楽、衣装、ダンサー達全てが相乗効果で、全体で美しい世界の作品が造られているバレエです。 私は昨日、アメリカではブラックフライデーで盛り上がっている中、そういうショッピング・イベントには目もくれず(笑)、11月23日夜に、ニューヨーク・シティー・バレエの「くるみ割り人形」を観に行きました☆☆☆ 毎年恒例ですが、この季節のおなじみ、ニューヨークの冬の風物詩です。 バレエの「くるみ割り人形」は何度観ても、今回も、うわ~、きれいだな~と感動し、1つの舞台を観終わるまでに何度かクライマックスがあり数回鳥肌が立って感動に包まれて、幸せな気持ちになりました~! 何回も同じ舞台を観ていますが、やっぱり行く度に、今回も観てよかったな~と思いました。 芸術は美しい世界の中に没頭できるので、癒されますね~。 芸術、バレエは癒し、ヒーリング効果もあると思います。 しばらく余韻に浸っていて、数日間はフワフワと幸せて美しい気持ちが続きます。 目を閉じると、キラキラと美しいバレエの舞台の世界が広がって、いつでもキラキラ、美しい~!幸せな気分です。 日本はロシアの裏側で近いため、本格的なバレエ鍛錬方法の、ロシアンメソッドが直接入ってきたので、日本のバレエ教育は世界水準にまで高まっていったのです。 近年では、世界のバレエコンクール、ローザンヌなどでも日本人ダンサーの活躍と受賞が相次いでいて、世界の主要なバレエ団には日本人がたくさん入っています。 日本人は白人(高身長、手足長い)に比べて小さくて背も低いし手足も短めでハンディーがあるのに、そういう肉体的な要素を飛び越えて、日本人ダンサー達が世界の第一線で活躍し続けていることは、本当に驚くべき奇跡でもあり、嬉しいですね。 (補足、注:なぜなら、クラシックバレエは究極のパフォーミングアーツなので、身体で表現するものですから、バレエ団の採用試験の時の条件として手足が長くスタイルが良いこと=見た目、スタイル容姿もあるからなのです。バレリーナになるには、見た目の容姿もテクニック共に重要視されます。海外のバレエ団の採用試験はなおさら、外国人日本人関係なく、人種の垣根を越えて同じ条件で厳しくチェックされて採用されるため、そういう手足が元から長い人種の白人と日本人が同じ土俵に立って選ばれるということは、並大抵のことではないのですよ。例として、ニューヨーク・シティー・バレエは、創設者のジョージ・バランシンが彼のイメージに合ったダンサーとして手足が長いスタイル良い人々ばかりを集めたコンセプトのため、その伝統は今でも続いていて、ニューヨーク・シティー・バレエのダンサーは全員、見事な美しいスタイルで手足がものすごく長い人々ばかりなのですよ。蜘蛛みたいに手足が長い人々ばかりです。舞台で見栄えがするからなのです。手足が長いこと、スタイルが良いことも、世界の第一線のバレエ団のバレエダンサーとなるための必要条件です。・・・こういう事実を良く知っているため、最近の日本人ダンサー達の世界での受賞、主要なバレエ団に入団して活躍は人数が多くなってきているから、すごいことだな~!と本当にビックリしています。) または、最近の日本人は、白人並のスタイルで高身長、手足が長い人々が増えてきたのかな???・・・かもしれないです。 日本人ダンサーの活躍は、嬉しいです~。応援しています。
最終更新日
2018年11月28日 04時31分14秒
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2018年08月03日
カテゴリ:記事
これは朗報、グッドニュースですね!!!
今年の天変地異、天候異変はまだ序の口。。。 これからもっとさらに温暖化、猛暑が続く世の中になっていくので、いざという時にご家族やお友達で出来る簡単な対策として、この有益な情報を頭の片隅に入れておいてくださいね~! ご家族の避難場所を想定して、前もって用意できるから、精神的に落ち着いて平安でいられますよね☆ (ヤフーニュースの記事より。リンク先を貼り付けます。) 猛暑、衛星で“撮影” 大都市は真っ赤に 「しきさい」がとらえた地表面温度 8月1日午前10時40分ごろの地表面温度の画像。 大都市では非常に温度が高く、50度以上の高温になっている様子。 森林域ではあまり温度が上がらず、都市部でも大きな公園や緑地は周囲より少し温度が低い様子。 ---------- この情報、暑い日でも森林に入り散歩すると、とっても涼しく感じるので納得ですし、猛暑対策としてすごく役に立ちますね。 森林は、猛暑のシェルターになりますね☆☆☆ 大都市の中では、木がたくさん生えている大きな公園でも涼しい効果があるそうですから。 猛暑対策には、ご自宅のお近くの森林、大きな公園をチェックしておいて、イザという時、耐えられない暑さの時、猛暑の最中に停電になってしまう時などに、避難して涼をとれるように、自然の恵みのシェルターとして心の準備をしておくといいですね~。 あとは私は、夏に40度以上の気温になるスペイン在住時代によくやっていましたが、暑い時は身体の出ている部分(手足とか首肩とか)に手で直接水をぺちゃぺちゃつけて涼む方法も、けっこう涼しく過ごせます。 手足とか表面の皮膚につけた水が気化する時に、涼しく感じます。 この方法も、猛暑の炎天下に外を歩かないといけないケースがあれば、ペットボトルや水筒で水を常備しておいて、出ている手足に水をつけつけして、歩くと、ちょっと涼しくなってましになります。 猛暑の時に海水浴やプールもいいですが、炎天下に行くと日焼けしすぎたりかえってバテますものね。 スペイン現地の昔からの人々の知恵は、「海水浴には午後4時以降に行くこと!」でした! これは現地で納得しました。 スペインでは、午後12時から夕方4時の間は危険時間帯とされていて、太陽が強すぎて、紫外線もきつすぎて、日に焼けすぎるからなのです。 日焼けは軽いやけどですから、焼けすぎると後で身体にかえって負担がかかります。 そのため、スペインの現地人は、海水浴にはその時間帯(午後12時から4時)は行かないです。←知らずにその時間帯でも海水浴に行って砂浜に寝そべったり海で遊んでいるのは、外国人観光客ばかりでした。←誰も言ってあげないの~?とビックリしたものでした。。。 ・・・上記のような生活の知恵も思い出したものですから、猛暑の日中は、日光を何もさえぎるものが無い砂浜よりも、森林に避難するほうが日陰ですし、涼しく過ごせることでしょう。 自然の偉大さを再確認しました。 神は何でも必要なものを周りに与えてくれているものなので、身近にある自然の恵みに注目して、恩恵を受けさせてもらいましょう☆
最終更新日
2018年08月03日 10時41分46秒
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2018年07月12日
カテゴリ:記事
前回、以下のように、メディテーション(瞑想)の大切さを少し書き込んだところでした。
↓↓↓ >心の中で安心感があると、それだけでもホッとできるといいな~。 >心配、不安、恐怖の気持ちを持つとそういう現象を引き寄せてしまうので、できるだけメディテーションして自分の中の神とつながる安心感を持って暮らしてみてくださいね☆ これが、タイムリーな書き込みで、タイ洞窟から救出された13名の少年達がコーチの指導で9日間瞑想をしていたと分かり、すごくシンクロだったので、記事を貼り付けますネ☆ クリックして、チェックしてみてくださいね。 一緒に洞窟内にいたサッカーのコーチが、なんと僧侶でもあるそうで、体力を消耗しないようにパニックにならないように、真っ暗な洞窟内で少年達に瞑想を教えたのだそうです。 そのお陰様で、全員、心の平安を保つことが出来ていて、パニックにならないように出来たのですね。 ・・・全てにおいて、納得です。 ・・・これからさらに天変地異、天候異変が増えるそうなので、いざという時には、メディテーションで自分の中の神とつながって、心の平安を保つ努力に集中していただけたら嬉しいです。 Newsweek日本語版より。 「タイ洞窟のサッカー少年たち、心身を支える瞑想で耐えた9日間」 https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/07/post-10560.php ・・・されどメディテーションですが、この方法を1つ、頭の片隅にでも置いて知っているだけで、心を平安に保つ事が出来るようになります。 私は毎日、メディテーションを少しでも習慣にしています。 メディテーションで神とつながると、心は平安に満たされます。 何かが自分の周りで起きていても、それはまず自分の心の中を探り見つけてメディテーションで原因を内から焼き尽くしていけます。 不思議不思議。 宇宙は全部つながっているのです。 またの機会に、お客様達とお会いする時などには直接、詳しい内容を具体的にお話したいと思います☆ お客様達には、いつも感謝しています。 ご贔屓くださいまして、ありがとうございます☆ お元気で、お過ごしくださいませ。
最終更新日
2018年07月12日 02時28分26秒
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2018年03月02日
カテゴリ:記事
あ!と思いました。
何がどうなってどうなったとか、詳しいことは何も言いませんけれども。 最近、年末の12月17日に書き込みました内容「本人のカルマの返る先」の的中です。今はカルマが返る時間が早くなっていますから、カルマが顕在化するのは早いですよ。 その注意を即すため、お知らせしました。 何かに駆られて突き動かされるように書き込んだ内容でしたが・・・。具体例的中です。 当時、このように書き込みました。 >「発した本人のカルマはその本人とその子孫、特に男性(息子、その息子(孫))へと返っていくものなのです。家系のカルマのことです。 (霊的な素人は、公の場に自分の家族や息子を連れていって顔をさらしたり、顔写真をFBとかに掲載しないほうが無難ですよ。」 ・・・上記について。 この情報、「本人の作ったカルマはその本人か、または本人の今生のうちに出なかった場合はその息子(男性の子孫)へ出る、またその男性の子孫(息子)がその件で早く亡くなった場合は、その孫の男性(つまり息子の息子)へと出る」という家系の法則、宇宙の法則についてです。 「それはね、先生が言うには、宇宙の法則では”一番痛いところ”に返るからなんだって。 自分が作ったカルマが自分自身に返るのは仕方ないから、あまり薬にならないからだって。 自分に返るよりも自分の息子に返るのは、耐えられない悲しみになるから、薬になるからなんだって。 それで、自分より孫に返ってしまうのは、息子に返るよりもさらにもっと耐えられない悲しみになるから、もっと薬になるからなんだって。 そうやって薬になると、その人は自分がやったことをやっと反省できるでしょう? だから、宇宙の法則は、”一番痛いところ”にカルマが返るように出来ているんだって!」と教えてくれました。 こういう内容は語弊があるので、具体例はあっても、その時にはくわしくは出しませんでした。 まさにドンピシャ。 ・・・に出ています。その後は、上記のようにその霊能者の先生がご指導なさっていた内容のように、・・・に出るのでしょうね。 無用な負のカルマを作らないように生きましょうね。 不幸の予防方法でした☆☆☆ 不幸予防は家系にとって大事です。 ・・・今、お導きのお知らせで出てきているメッセージ予言内容は、「スキー、激突事故」です。 気になるご子息達は、自分でスキーに出かけないようにするといいかも。 以下、ニュースなどのリンク先を貼り付けますネ。 チェックしてみてください。 ご冥福をお祈りします。 ビル・コXビー 44歳娘が死亡 2017年12月17日に書いた記事です。 「本人のカルマの返る先」
最終更新日
2018年03月03日 21時40分22秒
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2017年12月18日
カテゴリ:記事
最近書き込みました、山火事についてです。
>山火事の広がりのことも気になっています。地域のカルマのことです。 と書いていました。 リモートビューイングでも出ていたことです。 本当に、今年秋以降からの山火事の広がりについて、地域のカルマも絡んでいる事なので、まだあるなとずっと気になり続けていました。 その矢先です。 ニュースを見てビックリしましたが、カリフォルニアの山火事が鎮火せず、史上3番目に大きな規模の山火事となっているそうです。 以下、ニュースのリンクです。 「米加州の山火事「トーマス」、約90年来で3番目の規模に」 http://www.afpbb.com/articles/-/3155681?cx_part=latest&cx_position=2 まだまだ燃え広がりそうで、鎮火しないですね。 霊的には、大規模なお祓いとなっていますね。 その地域にお住まいの方は、どうか身の安全を第一に考えて、避難命令にしたがって逃げていてくださいと思います。 お大事になさってください。 「燃える」「火事」とは、霊的にはお祓いでもあり、「火で燃えて負のカルマが消失したから良かった」、という意味もあると、霊能者の先生がおっしゃっていました。 「火事」で、そのご家族のカルマを全部持っていってくれた、ということだそうですよ。 また、災害が起こる地域について、偶然に偶然に起こるということは一つも無いのです、地域に積もり積もったネガティブな波動が災害を引き起こす、と霊能者の先生から教えていただきました。 災害はネガティブな波動を持っていますが、それと同じネガティブな波動の地域に災害の波動が引き寄せられて、起こるのです。 他のことも同じです。 それ以上は言えません。 書ける範囲は、ここまでです。 お気をつけくださいませ。
最終更新日
2017年12月18日 00時26分28秒
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2017年10月09日
カテゴリ:記事
10月9日発売の雑誌、学研「ムー」11月号で、先月号から引き続き、ブルーシャ西村のブレスレットのメールオーダー販売が掲載されています。
2ヶ月間のメールオーダー販売です。 学研ムー444号(2017年11月号) 学研の「ムー」は、1979年創刊の老舗雑誌で、38周年を迎えました。 平均発行部数:60,567(印刷証明) この出版不況で廃刊になる雑誌も多い中で、こんなに長く続いているなんて、本当におめでとうございます。 2カ月間のメールオーダー企画は、 「ブルーシャ西村の二重叶結びジュエリー・ブレスレット」です。(数量限定)
このブレスレットのパーツ、シルバー製の二重叶結びにチェーンやヒモを通したら、ペンダントやネックレスとしても使えます。 書店や、コンビニでも発売していますので、よかったらムー11月号をご購入くださいね~!チェックしてみてくださいね。 ご贔屓くださいまして、ありがとうございます。
最終更新日
2017年10月09日 00時41分01秒
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2017年09月09日
カテゴリ:記事
9月9日発売の雑誌、学研「ムー」10月号で、ブルーシャ西村のブレスレットの特集、販売の記事が掲載されています。
☆学研ムー10月号☆ 学研の「ムー」は、1979年創刊の老舗雑誌で、38年間も続いている月刊誌です! 平均発行部数:60,567(印刷証明) この出版不況で廃刊になる雑誌も多い中で、こんなに長く続いているなんて、すごいですね~。 今回の企画は、 「ブルーシャ西村の二重叶結びジュエリー・ブレスレット」です。(数量限定) これは、ムーでのグッズ販売の企画です。 今回で4回目です。(1年に1回のペースで企画しています。) また1年間かけて企画を温めて、何回も学研ムーの編集部に通い、担当の方々と企画会議を重ねて、ついに完成させました!!! ムーの編集部は私のペースに合わせてお待ちくださって、完成度を高めることができたので感謝しています。 今までの企画のように使用する石にはこだわっていますが、今回は特別にさらに一つのジュエリーとしても進化させたものを実現できました。 二重叶結びをシルバー・ジュエリーとして製品化して、ムー読者のためだけにブレスレットを作りました。 ムーだけの独占販売です。 二重叶結びは、古来から日本で使われているパワフルな結びの形で、全ての願い事が叶うと言い伝えられています。 その形のジュエリーが売ってないので、無いなら私がぜひ、ムーの企画で作ろう!と強く思って、製作に励みました☆ ところが、いざ、2本のワイヤーをねじって二重らせん構造にした金属で、二重叶結びを作るのは思っていた以上に難しくて、途中で金属疲労を起こしてブチブチ切れたりして、5個は試作品を作りました。 そして格闘の末、ようやく私自身が納得のいくクオリティーでジュエリーの型作りが完成しました! これは、私以外の人にはなかなか作れない作品ですよ。 太鼓判の自信作です!!! 完成してみると、雑誌の簡単なグッズ企画とは思えないような、本格的なシルバー・ジュエリーの完成度の製品となりました。 予想していたよりも出来栄えが良いです。 ・・・ムー編集部では、私も交えて値段をつけていますが、「ええ~!!この値段は安すぎますよ!ブルーシャさんのシルバー・ジュエリーがついているのでしょう?もっと高くていいですよ~!安いなあ~。」と口々に言われましたが、でもこれでいいのだと思います。 日本全国の多くの方々に、私の作品をお持ちいただけたら嬉しいです。 私の役割の一つは、人々へ財宝を授けることなのです。(芸術の神様である弁才天には、財宝を与える役割もあります。) 普段私が作っているハイエンドのオーダーメイド・ジュエリーの素材は、金、プラチナ製ですが、今回のムーの企画ではシルバー・ジュエリーをご用意してお求めやすい価格にしました。 シルバー製といっても、造りはちゃんとしたジュエリーですよ。 このシルバー製の二重叶結びにチェーンやヒモを通したら、ペンダントやネックレスとしても使えますよ。 6万部以上の老舗雑誌でのコラボ企画で、全国区で紹介されたので、私のお客様達はとても喜んでくださっています。 私のお客様達、ファンの方々へ、感謝いたします。 書店や、コンビニでも発売していますので、よかったらムー10月号をご購入くださいね~!チェックしてみてくださいね。 ご贔屓くださいまして、ありがとうございます。
最終更新日
2017年09月11日 08時01分33秒
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