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2019年02月11日
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カテゴリ:guitar
先日Taylorの半音下げチューニングを紹介したばかりではありますが、弦交換をしてしばらく経ちますし、買い置きしてある弦もありましたから、張り替えることにしました。

今まではMartinのブロンズ弦を張ってましたが、昨年中にフォスファーブロンズを試してみたくて、ひとつ買ってみたのです。

太さは12-54のライトゲージで前と変わらず。

パッケージを開封してみると一見してブロンズとの違いが判りました。

写真上に束ねてあるのが外した古いブロンズ弦で、下が新しく出したフォスファーブロンズの巻き弦。

ボールエンド部分が赤い布地で保護されてました。ブロンズには無かった仕様です。
それから巻き弦の色はブロンズに比べて赤みが強いです。

張り替えを終えて調弦。またレギュラーチューニングに戻します。レギュラーの状態で音の違いを試したかったので。

やはり新品の弦は気持ち良いですね。半音下げからレギュラーに戻したことで、レギュラーのテンション感が逆に弾いていて気持ち良い。

音の明確な違いは、はっきりいってよく判りません笑
あえて言えばブロンズのほうがよりイナタい感じかなあ。ちゃんと2本用意して弾き比べてみればよく違いが明確になるんでしょうけどね。

いずれにせよ、プレイ的に全く問題なく、気持ちよく弾けますからね。合格。

全然レビューになってませんね。読んだ方は参考にしないで流していただければ幸いです。

2019年2月13日追記
ボールエンド部分の赤い布地巻き仕様はフォスファーブロンズの仕様ということではなく、マーキスとしての仕様みたいです。マーキスにもブロンズ弦はありますから、機会あれば色々試してみようと思います。






最終更新日  2019年02月13日 12時27分32秒
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