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ルウブ屋の日々徒然

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奇天烈キプント号アバルトPUNTO

2013.12.27
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パワステオイルをATF2に交換するとなぜお得??


パワステオイルを純正(?)からアリシンに交換したら、
改めてびっくり!こんなにパワーロスしてたのかっ!!

  1. 最初に入っていたオイル
  2. ATF2を一度入れたとき
  3. 2度目のATF2を入れたとき

 です。^^

powersteeringalisyn1.jpg

【作業手順】
1.リザーバーの古いフルードをドラキュラくんで吸い出して
2.抜いた分をアリシンATF2で補充
3.左右へステアリングを交互にいっぱいまで切る(4セット)

この作業を二回行って走り出したところ、あらら?

手前味噌な話なのですが、
なんとエンジンパワーが上がってスムースに...
やっぱりアリシンATF2はすごい、再認識しました。

こりゃぁ、加速と燃費の両立コースですわぁ~^^ うっとり♪



ドライブが楽しくなりますね!!




◆パワステのフルード交換とか添加剤で
ここまでの変化は普通では体験できないものです、
ギアオイルも然り。

ギアオイル類(ATFも)にはもともと極圧剤が
普通に入っていますから、
「銘柄を変更しても大きな差は感じないもの」
というのがオイル業界でいわれる常識のようなものがあります。

普通のオイルとか添加剤にしても、
市販されているのはその程度のものという意味にもなりますね。

A)ATFの全体量はそもそも少ないものですが、構造上「全量の交換はできないもの」それでも大雑把に交換したただけでこれだけの差があるもの、ピット作業として連続2回の入れ換えを行ったとしてATF2の使用量は0.5L程度です。

B)使用量で換算するピット作業ならば所要時間もコストも最低レベルですから費用対効果としてお薦めのお試しピットメニューといえそうです。

C)パワステフルードがデキシロン・マーコン指定のお車に朗報!


powerstrgoilchange1.jpg







Last updated  2013.12.28 01:31:12
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2011.02.26

菜種梅雨を前に 雨天の視界を確保しよう 

プントのワイパーゴムは一度ディーラーに依頼して交換していましたが
思えばかなり前の話です

PIAAのグラファイトとか、交換用がみつからずに泣きなき・・・普通のゴムのヤツ。

最近拭きが悪いと思っていたら

端っこからかなり痛んでいました。

主治医のお店でずぅーっと前にお願いして
とっくに手に入れてあったブレードにようやく交換しました。(←けち?);;;

 

左は長さの違う左右のブレードセット、右はリヤの替えゴム

20110226wiperblade.JPG

これも普通にゴムのヤツですね、Lineaccessori

ブレードのセットはベルギー製で、リヤの替えゴムはイタリア製

そういえば

ガラス面の撥水処理作業って

忘れてしまっていました

HGコート

お客様の施工用にPRO資材も機材もそろっています

 

今度時間みてやりましょう。

とかいいつつ

考えると全車のガラスをやりたくなって
(徹底的にやらないと気が済まない質なのですな);;;

数えてみると全部で17枚かぁ・・・

思ふとき意識遠のく春の気配かな 







Last updated  2011.02.26 11:12:31
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2011.02.09

冬のバッテリーのケア、

バッテリーって今の時期

寒くて少々お疲れです
真冬に一度充電をしておくと結構若返るものなんですよー。

バッテリーって暑がりで寒がりです 号泣

私の場合、以前から通常の約束事として

今の時期、真冬に補充電を行います。

丁度半年後の真夏の峠を過ぎる頃にも
夏の充電を行うのが良いです。

従来から、そんなケアを行っているわけですが

キプント号フィアットのバッテリーが秋口からどうも怪しくて、
年末にも液量点検と補充電を行いましたが

その後様子を見ていましたけえれどもその後 あんまり元気がないようなので

朝一番のスターターに元気がない、
もともと動きの悪いパワーウィンドウの締まり速度が更に遅い・・・とか。(苦笑)

朝は良くても出先で再始動出来ない可能性大?しょんぼり

 

というわけで、諦めてバッテリーを交換することにしました。

 手に入れたのはこれ

 magna54317.JPG

Magna カルシウム 54317

届いてみたら使っていたものとまるっきり同じATLASでした

到着した液入り充電済み「すぐに使えます」バッテリーは写真の通り12.79Vを表示していました。
すぐに使っても問題はないのですが

充電器もありますから13.5Vくらいまで補充電を行ってから
12V丁度だった車のバッテリーと積み替えました。

ご臨終間近のバッテリーを積み替えて走ってみると
積み替えた本人にしか分からないレベルながら
やっぱりエンジンは静かに元気になるようです。

 

高性能バッテリーにしようかとも思ったんですけどね・・・ f(^^;

カーナビもないワンボオデヲのローテク車・・・
豪華な最新バッテリーは必要ないだろう・・・という選択です。バイバイ 

それよりも、日頃のケアでフォローしようと・・・!ウィンク

 






Last updated  2011.02.09 19:33:09
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2010.10.25

今更でお恥ずかしいような話ですが

hideさんからプンタバhide号の形見分けで
本日、HIDとフロントディスクパッドが到着しました。

同じ車に付いていたモノをそのまま移植なのと
装着位置なども事前に画像を戴いていたのでとてもEasyで助かりました。

 P1000335.JPG

今更ながらやっぱり・・・明るいなぁ(嬉)

hideさん、ありがとうございます!!

キッチンから覗き見をした家内から「わぁ~、あっかるぅ~~い!!」と

歓声があがりました(←田舎者なんです・・・:爆!)

そういえば

初期型ハリアーのHIDが一台分の他に
いにしえの昔
ディスチャージ黎明期のお話ですね
岡山@Hid-Sysさんからお分け頂いた妖しい怪しいバラストと
更に怪しい手作りのH4座金のバーナーをBF5ボロちゃん号レガシィとMPVに使用した時期がありました。

MPVに無理矢理に装着をしたら前方への光束漏れが甚だしくて
余りにも迷惑だったので、ほどなく外したままでした。
今も何処かにあるかな?なぜか「奇数」で・・・。

 

キプント号は光源の先端にキャップがありますからその心配はないものの、

ヘッドランプの反射板が大きいのでメチャクチャに明るい感じになります
その分だけ乱反射もあるということですね・・・(汗

35Wバーナーが付いているそうですから
光源は強烈な照度ではないわけで
これくらいがMAXで良い加減になっているように思いました。

ともあれ、hideさん

ありがとうございました! 無事に装着出来ました!

ただ、H1の裏のスプリングってかなり無理矢理にラジペンで収めましたけど

それでオッケでしたぁ~?

 

ともあれ、ホントあっかるぅ~い!
夜の加速が良くなった気がするのは
やっぱり、気のせいではなくて
消費電力が減少したために発電負荷が減ってトルクへ回帰している感じがします。

 

ありがとうございました!



 







Last updated  2010.10.25 19:36:39
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2010.08.29

ご声援ありがとうございました

日照の和らぐ時刻を狙って中古ブロワを装着して

本日夕刻、エアコン復旧しました~~^^;;

 


エバポレータ下からのWaterDrainは本体を分解しないとお掃除出来ない??

このため、ドレンの下からアクセスして

コンプレッサーの圧縮エアを逆噴射 してみたところ

腐れ雑巾臭の水が少々滴ってきました

貫通サインということで

ブロワを装着前にエバポめがけて撒水GUNホースのストレートで噴射!!

今度は勢いよくドレンから水が出ていますが

念のためもう一度ドレン側から圧縮エア逆流攻撃!!

もう一度撒水ストレート攻撃!!

ドレンからどばーーーーっ。

おそらくもう大丈夫でしょう

ということで(ちょっと爆弾抱えている気がしますが)

ブロワーを装着して作業完了。

 

久々のエアコンON♪

久々のエアコンON♪ 

久々のエアコンON♪ 

久々のエアコンON♪ 

久々のエアコンON♪ 

順調に水が出ていますから当面大丈夫でしょう

今度室内に水が出たら早めに対応しないと

またモーター妬けちゃいますから、気を付けます。。

 

折角ですから

イタズラも忘れませんでした、

モーターのカップラー

マイナス側の平端子を外して

ブーストシリコンプレート「小さく切ったもの」を端子の後ろ側に挟んで仕込みました。

これでブロワは以前よりも元気良くなっているはず^^;;;

 

はず。はず。はず。。。てへへ。。。







Last updated  2010.08.29 20:55:54
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2010.08.24

これですな・・・

エアコンのブロワーモーターAssyですが

 

国内にAssyの在庫はないという報せが入りました・・・(瀧;;;;;

本国イタリア手配で部品が供給される可能性はまだ不透明ですが
 どうやら新品はとにかく 「よんまんえん もするらしい」

本体不良の原因はコイルの断線かブラシの消耗のいずれかでしょう、

・・・としたら

 本体から ブラシの破片らしきものがパラパラペレペレと・・・おぉ、やったぞ
 ブラシの可能性が濃厚だ

電気屋さんでOHの可能性をオイシャサマで尋ねてみると

「本体分解の段階で壊してしまうとオワリですから;;;^^;;;」

と消極的だったので

とりあえずDIYで悪あがきをしてみることにしました。

ちょっと苦労しましたが、 バラバラ事件になりました 。

 

分解はなんとか巧く行きました

あとはブラシが何かの代用品ででもなんとかなるかどうか・・・

 

IMG_6147.JPG

 

どうやらこのブラシは消耗しきっている様子なので

ブラシを交換出来たら復帰できるかも・・・(かすかな希望がぁ~~)))

めざせ、涼しいドライブ♪

 

理想は目指して獲得するのだよ、とかなんとか。。。

 







Last updated  2010.08.24 20:26:00
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実は・・・

先週末の和歌山遠征の途中で

エアコンの室内ブロワが止まってしまって・・・(大汗;;;

黄PUNTOのA/CはコンプレッサーONスイッチが独立してON/OFF出来ますから

Freshエアにしておけば、なんとか少しだけそよ風冷風が出ます、

当然:::窓を少し開けてやると逃げ場の出来たそよ風は風量を増しますが
ソレ、、、エアコン稼働意味が半減します

それ以前に相当な速度にしないと その「そよ風」が来ません・・・

さらに・・・

和歌山市から先の阪和自動車道は4KM越えとか2KM級のトンネルだらけなんですよね・・・

 

ヒューズ切れを願っていましたが
昨日、ヒューズBOXの各部を点検してもヒューズ切れは確認出来ませんでした
ちうことは・・・ブロワのレジスターかブロワーモーターのいずれか???

半泣き状態でオイシャサマに診断を仰ぎに行きました

ブロワモーターがお亡くなりです(宣言)

 

現在、お亡くなりの先代ブロワさまは空席です

はぁ・・・暑い。。。(大汗;;;;ふたたび

 

私は基本的にひとりで走る時は窓全開のエアコンオフが好きですが
渋滞とトンネルは苦手で ))))))))))))))))))

はやくなおらないかな・・・^^;;;

 






Last updated  2010.08.24 16:58:54
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2010.04.01

加速中毒な?燃費向上にも期待の出来るこのアイテムが遂に発売

簡単な装着だけでエンジンの吸気を助けるパーツです、
フラット素材を活かしてDIYを基本にしているのでとっても安価なのですが
その効果たるや・・・これが実はホントにすごい・・・。

 

One SizeほぼFits ALL
フラットゆえ、汎用性に富んでいます
ブーストリング、いよいよデビュー

ブーストリング
写真は成形済みの商品¥6,480ですが、
更に安価なDIY用フラット版¥3,980(メール便対応)があります

ブーストリングで春が加速~♪

写真の上から空気を吸って下に流れるようにセットします、
リブレット旋回方式のフォルムが新しい。

 

ウソみたいに加速します

スロットルボディ直前への装着がBEST。

エンジンの仕事をさりげなく、しかし猛烈にアシストすることで
難しかったハイブリッドの燃費向上も狙えます

あなたのクルマにもいかがですか?

 

商品情報はこちら↓


ブーストリング

 

エンジンオイルはアリシン

エンジンオイルはアリシン


 







Last updated  2010.04.01 10:45:09
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2010.03.19

ガソリンが少し値上がり傾向ですね、

・・・となると、あんまり遠くには行きたくなくなる

人情です。。1円でも安い方が嬉しい・・・。
これからイイ季節なのにぃ~~!!

やっぱりドライブに行きたいっ!

 

今日の日記にブーストリングの話を書こうと思い、テーマ項目を流していたら

インサイトを購入されて、燃費は従来の2倍を稼ぐようになったけれども
リッター28の公称値には及ばないと報告されているブログをみつけた。

 


このところ世間の雰囲気には:

 

燃費のことをいうならハイブリッドに乗れ

という暗黙の威嚇みたいなのがあって
ハイブリでないヒトはそういう発言をすべきでないような空気を感じます。
(ま、確かに数字の桁が違ってアホらしく思えるのかも知れませんが)

そうじゃなくて、

燃費に関する興味というのは
ハイブリだろうが従来型ローブリだろうが
燃料が同じであれば本当のところ「同じ興味」のはず・・・

だから

燃費のことを言い出しにくい空気であるのは事実であるにしても

ハイブリでないのは

車を買い換える?という機会に際して
その選択肢に費用対効果と嗜好・個人的意識を加味して更に「どちらにするか?」という現状においての結果のはずです。

あくまでも自動車という搬送機具にエンジンという内燃機関が付いている限り
どちらも「エンジン」とのお付き合いのあることに何ら変わりがないです、

逆にいえばその意味では

ハイブリッドが極めて普通の選択肢となってくる昨今の情勢で
選択なのであって「特別ではない」 という認識に早く消費者側が目覚めて欲しいと思っています。

ローブリに乗っている人が断片的に聞こえてくるハイブリ燃費結果を羨ましいと思うのは当然ですが、単純に燃費改善への努力を諦めてしまったり燃費議論に参加資格がないと思っているのは脳みそがローブリなんだと思う・・・。

◆一つ面白いのは))

ハイブリの燃費結果でも、通常は
ユーザーさんはやっぱり最上級の自己ベストしか発言しません

つまり最低の数値公開は殆どの場合にされません
最低記録を公言するのは極めて希な事例です

逆に

ローブリの心の痛手は「自己ローブリ車の最悪記録」が焼き付いていますから

これとの比較になってしまうのが心理的効果として大きいようです。

 

そうして考えると

ハイブリに乗り換えるまで、今の車の燃費は諦めている

実のところそういうヒトが殆どなんだろうとも思うと、
そういうヒトこそ、その車に乗らないでいただきたいなんてことをいってしまうと

殆どのヒトはクルマに乗らないで頂きたいと発言したことになって罵声を浴びそうなあめあられ。。。

 


もうひとついうと、

 

結果的には自分の使用領域においての実用燃費が問題なので
誰かが出した自己ベストの数値はどこまでいっても参考でしかありませんが
ひとつの目安として 私の経験的数値でいうと

「自己ベストの2/3(約66%)が通常の市街地燃費」

これは基礎代謝(排気量なり負担なり)の多くなる場合、
短距離の繰り返しで日数が増える場合に
このレートは低くなる傾向を示します。(特に激しい渋滞もなく、おとなしく走った場合)

例えば、80巡航の数字で:

リッター25の軽自動車TODAYでは16.5くらい
リッター22.5のPUNTOではリッター15くらい
リッター12のMPVでは8くらい

80巡航に対して150%くらいの負荷を掛けた場合の数字とほぼ同じになるわけです。
(目安)

 


 あれ??

ブーストリングの話に行き着かなかった・・・(汗)
4月になだれ込んでしまうかも
 いや、なんとか頑張らないと・・・。

プリウス30系オーナーさんの間で話題になっているエンジンオイルは
アリシンの0W20
です







Last updated  2010.03.19 14:59:38
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2010.02.16

夕方になってようやく給油に行けました

燃費計測に暖機は鬼門ですねぇ・・・この時期は特に、、、

それもあってか、期待したほどの記録は出ていません
371.7KM/20.23L=18.37KM/L

案外伸び悩み・・・?ごくごくっと飲んだガソリン20.23L


日曜の夜に給油をして給油までに4回の暖機
(停止したまま温まるまで待つことはしませんが、暖まるまでは濃いのが出ますからね)
月曜の朝に出発、夜に再始動で帰着
火曜の朝に再始動で最寄り駅まで、夕方再始動で給油

夏の燃費計測は給油してそのまま出発
休憩無しで到着後に満タンで計測でした

ちなみに前日の名張行きは2名乗車で18.07KM/L
暖機回数は2回

吸気関連部品の設定内容をもう少し研究してみます
燃費重視というよりはパワーアップ方向伸び上がりに傾倒して欲張りすぎかも? ^^;

イタリア製キプント号のスポーツ大型ラジエターはちょっと冷えすぎのようで
ヒーターの効きが悪い・・・・

実際に寒くて、走っていて室内がちっとも暖まらない

走っていると水温ゲージひとつ目のラインよりも少し下です
停止してアイドルをしていると写真のようにライン上まで上がってきて
そのままアイドルをしていると水温が上昇して電動ファンが回ります
だからサーモ全開というわけではないとは思うのですが

ひょっとすると冬は風止め仕切板を入れないとオーバークールで燃費悪化なのかも?
その造作も構造上簡単に出来そうでなかったり・・・。

ん?やっぱりサーモ全開かも・・・??

 







Last updated  2010.02.16 23:59:50
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