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テーマ:プロ野球全般。(14117)
カテゴリ:野球大好き!
ここ数回書いている「特定の監督のもとで現役選手としてプレイし、その後プロ野球の監督になった人」の人数ネタ。当たり前の話ですが、複数球団で監督を務めた人ほど人数が多くなる傾向があります。また、監督として采配を振るっている間にどれだけスター選手を輩出できるかも、重要なファクターと言えそうです。 その点で、今後人数を伸ばしそうな元監督に、星野仙一がいます。現時点で下記の監督を輩出しています。 <タイガース> 金本知憲(2016~2018)、矢野燿大(2019~2022)、藤川球児(2025~) <ドラゴンズ> 落合博満(2004~2011)、与田剛(2019~2021)、立浪和義(2022~2024)、 井上一樹(2025~) <ライオンズ> 松井稼頭央(2023~2024途中) <ファイターズ> 大島康徳(2000~2002) <イーグルス> 平石洋介(2018途中~2019) 現時点で10人ですが、ドラゴンズやイーグルスは監督の交代サイクルが早いので、15人前後まで人数を伸ばすのではないでしょうか? 特にイーグルス時代の選手には、今後の監督候補が何人かいそうな気がします。 泣くなセン!燃える男 星野仙一物語 [ 東幹久 ] お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2026.04.21 00:00:07
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