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CAPTAINの航海日記

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芸能大好き!

2022.06.27
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カテゴリ:芸能大好き!
昨日の「笑点」大喜利ゲスト回答者は元・世界のナベアツこと桂三度でしたね。師匠の文枝も昨年ゲスト出演したことがあったからその縁もあっての出演だったのでしょうが、大喜利回答者としては恐ろしくつまらなかった…という印象しかありませんでした。
周囲のメンバーに絡み絡まれてチーム全体でお客さんを楽しませようというスタンスが笑点の大喜利。これまでのゲスト回答者でその流儀を強く意識していたのは小朝、竹丸、志らくぐらいでしたか(志らくは空回り気味でしたが)。三度含めた上方の噺家は周囲が東京の噺家ばかりでアウェーということもあるのでしょうが、​どちらかと言えば回答者としての印象が薄く、爪痕を残したのは2週連続で出演した南光ぐらいかなぁ? 鶴光も小遊三との絡みが面白かったけど、彼は「関西弁を話す東京の噺家」の側面もあるだけに、いささか割り引いて考える必要がありそうです。
三度に話を戻すと、単純に、噺家としてのキャリア不足の感は否めませんでしたね。周囲のメンバーとも全く嚙み合ってなかったし、大喜利出演は時期尚早としか思えませんでした。


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Last updated  2022.06.27 07:36:45
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2022.06.26
カテゴリ:芸能大好き!
ここ数日、気になっている芸能ニュースがあります。
こちらの記事なんですが、要約すると、あるテレビ番組でオズワルドの伊藤俊介が「隣の高校に、めちゃくちゃ頭がいい高校があったんすけど、そこに信じられないくらい可愛い子がいるという噂を聞いて、みんなでチャリンコで見に行った。その可愛い子は、後の桐谷美玲だった。」と語ったそうなんですが、伊藤の通っていた高校と桐谷が通っていた高校って、隣というほどの距離じゃないような気がしたんですよね。直線距離で5キロほど離れているような…
桐谷の通っていた高校からだと、そこよりももっと近い高校があるんですよね。道路を挟んで向かい側に高校があるし(なお、この高校の卒業生には、山里亮太がいる)、500メートルほど離れた所にも高校があります。だから、伊藤が高校時代に桐谷を見に行ったのは事実だとしても、「隣の高校」はちょっと話を盛ってるんじゃないか?と思った訳でして。
種を明かすと、この界隈、上の子のアパートからほど近い地域なんですよね。それなりに土地勘があるからこそ、違和感を覚えてしまった次第です。


桐谷美玲 フォト&スタイルブック 『zukan』 [ 桐谷 美玲 ]






Last updated  2022.06.26 06:41:10
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2022.06.22
カテゴリ:芸能大好き!
が、NHK総合で7月9日に放映されることが決まったそうですね。本来ならば6月19日に放送される予定だったのですが、能登半島の地震を受けてこの日は放送できず、ファンのリクエストに応える形でNHKが時間を設けた形です。
いやいや本当、ファンの声が凄かったんですよね。Twitter上では能登半島そっちのけで「明菜のコンサートが見れなくなったのが残念(これはかなりオブラートに包んだ表現です)」といった論調のツイートが相次いでいたんですから…
中森明菜が表舞台に出なくなってもう何年経つでしょうか。だからつぶやいていた人の大半が40代以上だろうと推察できるのですが、しかし被災地軽視のツイートが多かったのは残念ではありますね。私も同世代の一員なので、他の世代、特に下の世代から「自分の身の回りしか関心がない世代」のレッテルを貼られかねないツイートが大量に出回ってしまったことには、少し残念な思いもあります。折り悪く、同時期に八戸市の某住宅会社の「症状」がネットで出回っていることもありますしね…


AKINA EAST LIVE INDEX XX III<2022ラッカーマスターサウンド> [ 中森明菜 ]






Last updated  2022.06.22 07:31:06
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2022.06.07
テーマ:同級生(26)
カテゴリ:芸能大好き!
ロックンロールの日だった昨日、「時代遅れのRock’n’Roll Band」のMVが公開されました。歌っているのが桑田佳祐、佐野元春、世良公則、Char、野口五郎の5人という豪華メンバーで、しかも5人そろって1955年度生まれの同級生というのが驚きなんですが、MVにはドラマーとしてもう一人、1955年度生まれの大友康平が参加しているのだから、この学年の人材輩出力にはただただ脱帽です。
よくよく考えてみたら、野口五郎だけとっても郷ひろみ、西城秀樹と同級生3人で新御三家を名乗って活動していたし、他にも探してみると、歌手だけでもアグネス・チャン、麻丘めぐみ、バブルガム・ブラザーズ(2人とも)、川中美幸、松山千春、新沼謙治と名前がズラズラ挙がります。
更に探してみると、俳優・女優に田中裕子、内藤剛志、中村勘三郎(18代目)、坂口良子、渡辺裕之、中村梅雀、役所広司、大地真央、浅田美代子、竹中直人。お笑いに明石家さんま、小堺一機、コント赤信号(3人とも)、島田紳助。演出家に野田秀樹、如月小春。芸能界以外にも、漫画家に鳥山明、江口寿史、野球選手に遠藤一彦、掛布雅之、江川卓、大野豊、野球以外のスポーツ選手に千代の富士、具志堅用高、倉本昌弘、中野浩一、朝潮(4代目)、作家に百田尚樹、大沢在昌、弁護士に北村晴男…って、ちょっと人材輩出のスケールがデカ過ぎないかい?と思ってしまいます。


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Last updated  2022.06.07 07:24:50
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2022.05.16
カテゴリ:芸能大好き!
昨日の「笑点」、大喜利のゲストは立川志らくでした。
マスメディアでの毒舌ぶりが前面に出がちで個人的には「笑えない噺家」と認識していたのですが、むしろ大喜利では他の噺家に積極的に絡み絡まれで、なかなか面白い展開だったと思います。志らく一人では面白くなかったかもしれませんが、チームプレイとしての大喜利は堪能できたのではないでしょうか。ただ、志らくの側に「どこまで突っ込んでいいのか」という遠慮があったようにも見えましたね。来週も「笑点」に出演するそうなので、大喜利に慣れた志らくがどこまで弾けるかが楽しみです。
しかし、大喜利のゲスト、豪華なメンバーが続きますね。志らくの次は誰だろう?と期待が膨らみます。


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Last updated  2022.05.16 07:03:49
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2022.05.12
カテゴリ:芸能大好き!
昨日の朝は、上島竜兵さんの訃報で目が覚めました。控えめに言って、すごいショックです。ああいう亡くなり方とは縁が遠い方だと思っていたものですから… テレビで観られる姿なんてその方のほんの一部の面に過ぎないことを、改めて感じた次第です。
だから、生前に報じられた姿を通じて、いろいろと兆候や伏線めいたものを探してしまったりもします。例えば上島さんは関西出身でありながらテレビ画面上では一貫して標準語で話していましたけど、あれは自分の本音を隠したいが故のことだったのかな…とか。芸風と今回の一件が結びつかなすぎるので、関連性を探そうとしてしまう私の悪い癖ですね。本当は何の関係もない事柄なのかもしれないのに。
取り急ぎ、上島さんのご冥福を、お祈りいたします。天国で志村けんさんと楽しくやっていると嬉しいですね。


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Last updated  2022.05.12 06:46:44
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2022.05.08
カテゴリ:芸能大好き!
今日は休日だったので、ゆっくり「笑点」観れました。日テレのアナウンサーとのペア大喜利でしたね。今年の「笑点」は宮治加入で盛り上がった一方で圓楽が病気のため長期休演ということで、昨年までに比べると大喜利の内容もだいぶ変化しています。まるで別の番組に生まれ変わったかのようですね。
その一方で、昨年まで「笑点」に出演していた林家三平ですが、このところ、テレビなどでの活躍情報をあまり聞かなくなりました。「笑点」出演中はもちろんのこと、降板後もしばらくの間は主としてネットでの炎上やバッシングという形で注目を集めていたのですが、ついにそれすらなくなった感があります。本業の落語での復活も期待薄だし、このままフェイドアウトかなぁ。三平は。
炎上しているうちが三平の華だった…ということなんでしょうかねぇ。まるで「悪名は無名に勝る」を地で行っているように感じます。


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Last updated  2022.05.08 18:28:55
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2022.05.02
テーマ:たわごと(25252)
カテゴリ:芸能大好き!
先ほど、梶裕貴がナレーションをしている「外郎売」を、YouTubeで観てました。
いやいや、淀みないナレーションで、さすがプロだなぁ…と感心することしきりです。あ、「感心」とは上から目線過ぎでしたね。プロのナレーションには我々素人が束になってもかなわないと改めて思い知ったというのが、率直な感想です。
我々素人がプロに少しでも追いつく可能性があるとしたら、「外郎売」に登場する時代や地域の状況を、少しでも頭に入れておくことでしょうか。ただ読むのではなくて事情に詳しい方々の琴線に響くように語る姿勢が、まず求められるような気がしてなりません。その点では、「外郎売」を(周囲から感心される形で)読み通すスキルは、地方よりも首都圏在住の方の方が備わっている可能性が高いと思います。
一方で、地方から首都圏に出てきた人は、こんな具合に「首都圏に合わせる」ことを日々強要される機会があるんじゃないかな…と思ったりします。異なる環境にあわせる適応力がないと「♪東京のバカヤローが(@長渕剛)」という印象を持ったりする場合もあるかもしれませんが、私からすると、そんな歌詞を堂々と語れる長渕もまたバカヤローとしか言いようがないですね。どの土地に移住しようか「郷に入れば郷に従え」が基本なんじゃないかと思うし、地方出身で首都圏に出る人たちはそういうハンディを背負っていると考えた方がいいように感じます。


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Last updated  2022.05.02 10:44:01
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2022.04.21
カテゴリ:芸能大好き!
福島県出身の20代前半の女性芸能人って、結構いるな~と、ふと思った次第。
まず名前が挙がるのは、郡山市出身・在住の箭内夢菜でしょうか。モデル出身で、そこからドラマやバラエティーに活躍分野を広げていますし、地元紙のCMにも出演していますから福島県内での知名度も抜群です。
指原莉乃プロデュースの女性アイドルグループ・≠MEのメンバーである菅波美玲も、最近名前を耳にします。福島県のどの地域出身なのか公式には明らかにしていないようですが、どうもいわき市っぽいですね。いわき市と言えば20代半ばにも松井愛莉、武田玲奈と出身女性芸能人を輩出していますね。芸能志向が強い土地柄なのかなぁ?
郡山市、いわき市ときて、じゃぁ福島市にはいないのか?と思ったら、いたんですねぇ。尾形杏奈が。ミス中央コンテストのグランプリを経て学生リポーターとしてテレビ出演を果たしています。上記の二人とは違い、芸能というよりはマスコミ方面での活躍が、大学卒業後に期待できそうですね。


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Last updated  2022.04.21 06:45:33
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2022.04.03
テーマ:ブログ(491)
カテゴリ:芸能大好き!
ここ数日こちらのブログを読みまくっています。一つ一つのエントリの分量が若干長い気がしますが、執筆されている方はプロのライターということもあり、スイスイ読めます。もっとも、テーマの大半が落語なので、関心のない方には読みづらいかもしれませんが…
このブログの特徴として、コトの善悪の判断を世間一般の評価とは切り離し執筆者自身の物差しで行っていることが挙げられます。だからと言って「どうだ。俺の見解は世間とは違って立派だろう」というマウンティングがある訳でもなくあくまで執筆者の物差しを基準として批評しているだけで、同一人物に対しても「自分の物差しにてらせばこの言動は称賛できるがこの言動はいただけない」というスタンス。決して、感情論で特定の人物を持ち上げたり貶めたりはしない点が、読者としてはある意味心地良いです。
飛ばし飛ばしではありますが、このブログ、昨日今日だけで50エントリ近くは読んだでしょうか。ブロガーの端くれとしては執筆する上で参考になる部分も大きいし、今後のエントリにも期待したいですね。


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Last updated  2022.04.03 23:18:52
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