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旅行

2022.02.07
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カテゴリ:旅行
鈍川温泉のせせらぎ交流館に立ち寄ってきました。
四国 伊予の3大名湯といわれる 道後、鈍川、本谷の中では、道後温泉が有名過ぎるので、その他は観光客も非常に少ない。 しかし、湯はこの三か所とも弱アルカリ性で、ラドンも含み、さらっとして、ツルツルになる美人の湯なのです。

下の写真で分かるように、建物の傍には木地川の清流が流れ、中に入ると昭和レトロな雰囲気が一杯で、レコードEPのジャケットやポスターが並んでいる。
浴室内には、美空ひばりの歌声がエンドレスで流れ、少しぬるめのお湯なので、ゆっくりと長湯できます。

地元のお年寄りと一緒に、温泉でピッカピカの肌になりました。
(これで、高齢者は340円、大人420円の入浴料でした。これなら、この近くに住んで、毎日通いたいと思いました!)(笑)

売店には、地元野菜とともに、大きな伊予柑も安く売っていましたよ。

















以上






Last updated  2022.02.09 08:39:25
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カテゴリ:旅行
今治城 1602年に藤堂高虎により築城が開始され、1604年に完成したという。
当時は、3重の大きな堀があり、海水を入れて、船も入り、軍備面でも、運輸面でも優れた城(日本三大水城の一つ)です。

石垣と堀がほぼ江戸時代のものである。





















すぐそばの来島大橋




以上






Last updated  2022.02.07 10:38:23
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2022.02.06
カテゴリ:旅行

1897年に木蝋の輸出で成功を収めた大洲出身の貿易商河内寅次郎が購入、相談役に京都の茶室建築家八木甚兵衛が相談役[3]、建築担当は大洲藩作事方の家計を継ぐ大工棟梁中野虎雄らプロジェクトを行い、構想10年、施工4年、延べ9000人の人手を要し[4]歳月をかけて建設し、明治40年(1907年)に完成をみた。

臥龍院(がりゅういん)、不老庵(ふろうあん)、知止庵(ちしあん)の建造物と借景庭園が広がり、冨士山(とみすやま)・肱川の光景を眺めることができる。昭和31年(1956年)に大洲市指定文化財[5]に指定され、昭和60年(1985年)に愛媛県指定有形文化財に指定された。2016年度には、臥龍院、不老庵、文庫の3棟が国の重要文化財に指定された[6]

大洲藩主加藤泰恒が「蓬莱山が龍の臥す姿に似ている」という言葉が由来で、「臥龍」と名付けて誕生した。

母屋の臥龍院は数寄屋造りで、清吹の間(せいすいのま)は欄間の透かし彫りにより水の流れを表現し高い天井には屋久杉が使われ、壱是の間(いつしのま)は桂離宮様式が色濃く現れ、霞月の間(かげつのま)は縁に仙台松の一枚板が使用されるなど各所に創意工夫がなされている。1907年に完成。施工は京都の草木国太郎と中野虎雄[7]

知止庵は浴室であったものを昭和24年(1949年)に茶室に改装した。

不老庵は風光明媚な肱川の臥龍淵(がりゅうのふち)の崖の上に建てた数寄屋造りで、生きたの木が捨て柱として使用されている。棟梁中野虎雄により1901年に完成。

庭園の飛石には石臼、てまり石などがそのまま嵌め込まれ、槙、などの樹木が茂り、類も珍種が見られるという。
(weakipediaより)

旅の途中で、思いついて立ち寄った場所ですが、侘びや寂が感じられる素晴らしい建築だと思います。 ついでに、大洲市内、大洲城、大洲神社もアップしました。





















































































以上







Last updated  2022.02.06 15:14:33
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2020.12.01
カテゴリ:旅行
紅葉見物を兼ねて、メタセコイア並木を散策してきた。


























以上






Last updated  2020.12.01 13:52:02
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2020.01.11
カテゴリ:旅行
急に思い立って、8日早朝からドライブしながら、松山へと向かった。
天気予報では、春一番のような暴風雨が吹き荒れるかもしれないと言っていたが、宿の予約も取っていたので、兎に角、早く松山へ到着すべく走り始めた。

高速道路、明石海峡大橋は速度50km規制であったが、大した風も吹かず順調に走り、鳴門大橋を通過した10時頃、道路掲示板に、瀬戸大橋が閉鎖された旨の表示が出た。
(明石海峡大橋も12時頃から17時頃迄閉鎖されたらしい。少しの時間差で、通過できたことになる。)

松山までの高速道路は、順調で神戸から3時間半位で松山に到着した。

最初に訪れたのは、萬翠荘(ばんすいそう)
旧松山藩主の子孫 久松定謨伯爵が別邸として建てたもの








坂の上の雲ミュージアムの2階から撮影


引き続き、坂の上の雲ミュージアムを訪れた。 
展示品は撮影禁止なので、省略。  司馬遼太郎や正岡子規の非凡なる才能の一部を実感。


バルチック艦隊を迎え撃った日本海軍の松山出身の名士


俳句や絵画や文筆で才能を見せた子規


外は風が強いので、館内の喫茶室でコーヒーとタルトで休憩


石垣の綺麗なお城です。 ロープウエーかリフトで簡単に登れます。(笑)


写真では分かりにくいのですが、風が強く、天守閣の一部の窓は閉鎖されていました。


こんな天気でも、観光客は20組以上居られました。


白梅も咲いていました。


お城の階段は急なので、お年寄りにはきつくなってきます。


歴代城主の甲冑、刀剣類が展示されており、実物大の長さ、重さの刀剣も触れることが出来た。
(案外軽いと感じたのは、私だけかな?? wifeは重かったと言っていたが・・・)






ロープウエー乗り場に掲示されていた大きな墨絵


エスカレータ―脇の墨絵  近過ぎて、全体が写せない・・・苦笑






道後温泉本館




坊ちゃん電車の始発駅  スターバックスコーヒーがここにもありました。




少し早めに宿に到着、庭を散策して、チェックイン


冬は少し寂れた感じになりますね。




小さいけどバランスの良い庭です




まだ正月らしい飾りつけです。






このお宿皇室関係の人がお泊りになっていました。




道後温泉の泉質は、アルカリ単純泉で、肌に優しいお湯です。 私は、夕夜早朝朝と4回入りましたが、肌が少しつるつるになったかもしれません。(笑)
この温泉の歴史は古く大国主尊の時代に遡りますが、これだけ長く湯が途切れないのには感心します。

翌日、早朝には近くの伊佐爾波神社を参拝  
​​譽田別尊 (ほんだわけのみこと) (応神天皇)他を祭っている。​​​








珍しい八幡作りの神社です









時宗を作った一遍上人の誕生寺と言われている。 正式名称は、豊国山遍照院宝厳寺




本堂


一遍上人堂


重要文化財であった本来の一遍上人像は、火災で焼失してしまった。



本堂の阿弥陀三尊


朝食と朝風呂を済ませた後は、来島海峡を渡り、大三島の大山祇神社へ


大山祇神社(おおやまずみじんじゃ)は、20数年前にしまなみ海道が出来、車で来られるようになったので、参拝者が非常に多くなったようです。
(50数年前には、宮浦港に船が着き、林のような木々に囲まれた参道を神社まで歩く、本当に島全体が神々しい感じがしたけど、今は、コンクリート、アスファルトで当時の風情は望めません。)

私は、今回で3回目の参拝(50年以上前、10年前、そして今回)
村上水軍、三島水軍の守り神社でもあり、海関係者や戦争の守り神、伊藤博文他政治家、皇室関係にもゆかりがあると言います。 


大楠 (呼知お手植えの楠 樹齢2600年)




大山祇神社 島にあることで、少し世俗離れし、まだ神々しい?せいか最近は参拝者も多いようです。特に、今年の初詣では、駐車場は満車で、渋滞もできたそうです。
今回は、平日でもあり、せいぜい20組程度の参拝者で、又、宝物館に行く人は私達以外に1組のみでした。
あまり宣伝もしていないせいかもしれませんが、昔から奉納された刀剣甲冑類が多く残されており、国内にある国宝、重要文化財の80%?がここに保存されているといいます。
まあ、興味のある人にとっては、見応えがあると思います。

特に、私は、新しい宝物館紫陽殿が建築される前、国宝館のみがあった53年前頃(17歳位の時)に参拝し、国宝館の左奥隅に置かれた2つの大きな陶器の土瓶の中に、無造作に多くの錆びだらけの薙刀、巨大な刀剣等が入れられており、荷札が付けられ、そこに弁慶奉納の薙刀、義経奉納の刀等と書かれていた。

当時は、甲冑はケースに入っていたものの、刀剣の殆どは、そのような状態だったので、まさか、本物だとは信用していなかったのですが・・・・
現在の弁慶奉納の薙刀は、重要文化財になり、磨き直されて立派に展示されているが、深く錆が入っていたところは、やはり掘れたように錆の跡が見えた。

歴史は、ここ50年間の近年でも大きく変わってくる。




以上






Last updated  2020.01.13 14:48:32
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2019.06.09
カテゴリ:旅行
思い立って、明石海峡大橋の橋脚の上に登るツアーに参加しました。
数年前までは、いくら予約しようとしても、いつも満員だったのですが、今は、少し余裕があり、2-3週間くらい前であれば、申し込み可能かもしれません。

平成10年(1998年)完成から21年間経過していますが、このツアーに参加した人は、私で124,544人目だったようです。(多いとみるか、まだ、こんな人数とみるか?)

既に、多くの人がブログで書いて居られますので、記事は、最小にして、出来れば、天気予報を調べて、視界の良い日に参加予約されることをお勧めします。(笑)
ツアーは約3時間、料金大人3000円、中学生1500円、制限は中学生以上の2km歩ける人。

黄色い線の明石側 橋の科学館で説明を受けて、プロムナード途中から整備用通路を通り、橋脚下部からエレベーターで橋脚上部に上がり、それから、戻るツアーです。


あの上に上がるんだと思うと、朝一番からテンションが上がります。(笑)


ツアーの最初に、説明会! 班分け(エレベーターに乗る順番)、案内用イヤホンや携帯ストラップ等


歩く前に、橋の科学館で明石海峡大橋の概要の説明があり、これで大体の耳学問を習得!




プロムナードから整備用通路へ降りてゆきます。


グレーチングというかキャットウォークというか  隙間から海面が見えるので、楽しく?なる。(笑)


淡路島側を見る  左の黒いパイプは淡路島への送水管、 右には、関西電力8万kwの電線があり、床下のパイプには、電話線やインターネット回線などのパイプが走っています。
頭上は、片側3車線の車道です。


橋脚から淡路島側をバックに記念撮影 


吊り橋の吊りメインケーブルの中を湿度40%以下に乾燥換気する装置 この橋に8台あるそうです。


上は車道 真ん中には、中央分離帯。 車が通るたびに、ガタンガタンと音がして、橋を吊っているというのが、実感できる。


橋脚を上がるエレベーター 一度に12-3名乗れる。 17階から98階まで約2分で上る。


エレベーターを降りて、階段から頂部へ


今回のツアー 48名満席でした。約4分の一が外国人。
スカイツリーもあべのハルカスも良いけど、天井の無い展望台?の解放感は最高です。


明石側


海面より289m


淡路島側






暗くなるとミッドナイトまでの正時に、ケーブルにイルミネーションが点灯する。
土日曜日や大晦日等には、変幻自在の色を出すランプです。(3個で1set)


橋の最重要箇所 橋脚の地盤


橋の内側からメンテナンスする作業台

橋の外側からメンテナンスする作業台(両横と下)


帰りは、外側の歩行用通路を通って


垂水のマリンピア


孫文記念館


前日の風雨が汚れを流れ落としてくれたように、視界良好(小豆島も見える)の一日でした。感謝!


以上






Last updated  2019.06.11 19:52:44
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2019.04.13
カテゴリ:旅行
孫達とは、山梨県立「ハイジの村」で待ち合わせ
彼らも、早朝に横浜を出発し、リニア展示見学館を見て来たという。
孫達に会うのは、2か月ぶりだけど、二人共 素直にすくすくと成長しています。LOL






お昼に近くなったので、早速、腹ごしらえ。


チーズリゾットの上には、ハイジの絵が描いてあります。


大好きなピザも美味しい。


天気は良いし、お腹は満足したので、広いエリアを走り回ります。


展望台からは、雪の積もった山々が見えます。 ここでも、標高1000mあります。




滑り台やこんなブランコもあります。


ハイジの村の雰囲気です。


お客が少ないので、乗っているのは、私達の家族だけ
やっぱり、5月の連休過ぎてからが、シーズンのようです。


ハイジの村も早々に切り上げて、リゾナーレに到着
年寄りは、ゆっくり座れるところが良い。(笑)


子供は、早速プールへ
2泊3日の間、1日目 夕方プール、寝る前に温泉、2日目9時の開始と同時にプール、午後温泉、夕方プール、3日目朝一の温泉、9時からのプールとプールと温泉ばかりの3日間でした。




1日目(4/1)の夕方から2日目の朝にかけては、雪が降りました。
積もった雪で、こんな雪だるまが作れました。




4月に雪が降る 外は、ほぼ零度の世界!


部屋の中は温かい!
バーバと孫 良く似ています。


翌朝の駐車場






今日も晴天ですが、外は寒い!




温水プールは温かいのです。
朝一では、日帰り客も居ないので、寂しいくらい空いています。





1時間に10分間 大波が来ます。










夜は、八ヶ岳御自慢のワインを満喫させて頂きました。






これは結構難しいのですが、上手く、一生懸命走っていました。(笑)








多分 体脂肪率7%?位の身体 自分の身体と比べてみると、羨ましい!!


頭から水を浴びて、修行をしています。(笑)


今が乳歯から永久歯に生え変わる時期なので、4本抜けているそうです。
ジージの歯は、もう生えてこないので、大事にしてね!苦笑


十分に水遊びを満喫して、帰路につきました。
以上






Last updated  2019.04.14 10:22:29
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2019.04.10
カテゴリ:旅行
八ヶ岳に旅行する計画を立て、孫達と信州で待ち合わせする事にしたのだが、年寄が長い時間運転すると心配だからと言われ、行きに松本の温泉で一泊、八ヶ岳で2泊、帰りには中津川温泉で一泊する約束をして、許可を貰った。LOL

勿論、時間は有効に活用するのが団塊の世代の人間のやり方なので、3月31日出発の日は、朝4時30分に自宅発。途中、一度休憩したが、8時半には諏訪大社に到着。
今回の旅の安全を祈願した。




雷電の像


神殿




諏訪湖に望む高島城に立ち寄る


晴天の空にお城が生えます






国宝 善光寺の本堂へ (浄土宗)






三門


仁王門
近代の最高の彫刻家(私の判断?)高村光雲とその弟子の米原雲海の合作による彫刻の本物は、資料館に収蔵されています。この像は、それの模造ですが、素晴らしい・

また、仁王門の背後右裏には竃神、火伏せの神として広く信仰されている「三宝荒神」を、左裏には大黒・弁財・毘沙門の各身が合体した「三面大黒天」がある。
どちらも、高村光雲と米原雲海の作品であり、本物は、資料館で見ることができます。


確かに大きいです。


松本まで戻り、国宝 松本城へ  美しいお姿です。






早朝から走り回ったので、疲れが出てきたようです。
この後、温泉ホテルへ   松本の山手側には、多くの温泉街があるのですが、大分寂れてきているように感じました。


翌朝(4/1) 八ヶ岳方面へ向かう途中、「三分一湧水」を見学。


結構な水量の湧水が、2カ所から噴き出している


途中、見事な枝垂桜があったので、記念撮影   桜の中から、青空をみるのも気持ち良い。


八ヶ岳方面 孫との出会いは次回に書きます。

こちらは、4/3 八ヶ岳で孫達と別れ、中津川温泉に行く前に、妻籠宿に立ち寄る。
観光客の半分は、西欧系の外国人でした。








古い和服を試着







中津川温泉は、肌がつるつるになる、少し温めで、何時間も入れる良い温泉でした。
それでも、田舎の為か、温泉もお客が少なく、貸切状態でした。LOL

帰る日は(4/4)は、国宝 犬山城を訪れる。 このお城で、国宝のお城は全部回りました。笑
どこが一番良かったかなー。。。。




階段は、どこのお城も急です!




犬山城から近いので、ついでに(ごめんなさい)、明治村を訪れる。
ついでに訪れるには、広過ぎた! ポイントを絞り、3時間の見学で帰りましたが、ゆっくり回れば、たっぷり1日はかかります。笑

最初に乗った蒸気機関車  レトロ写真風




赤十字病棟




センターの通り








東山郡役場


4/4 記念の年号で撮影


恰好だけは村長です。笑


北里研究所


西園寺公望別邸




芝居小屋




聖ザビエル天主堂


光の入るステンドグラスが見事です









バックは、帝国ホテル中央玄関




八ヶ岳では、雪も降り積りましたが、旅の間、昼間は晴天に恵まれラッキーでした。

以上






Last updated  2019.04.10 17:50:14
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2018.10.29
カテゴリ:旅行
​​​涼しくなったこの頃、久しぶりに京都を散策する機会がありました。
最初は、大覚寺を訪れました。 
大覚寺は、旧嵯峨御所真言宗大本山であり、華道嵯峨流の始祖でもあります。 今回は、1200年前、嵯峨天皇が当時飢饉や疫病が蔓延し、悩んでいた所、弘法大師(空海)の勧めにより、般若心経に帰依して読誦転経し、嵯峨天皇自ら紺紙に金泥で一字三礼の誠を尽くして般若心経を書写され​​​​​
​たところ、疫病はたちまちに治まり、大いなる功徳を得られたということです。



華道嵯峨流の展示












勅封心経殿
嵯峨天皇の般若心経が薬師如来とともに納められている。
60年に一度公開される。











玄関前、横に低く整えられた松


足元を覗き見ると!


名勝 大沢池






池に映る風景 実際よりも写真の方が美しいかもしれません。笑






大覚寺を後にして、昼食へ


昼食の最初だけ、ご披露!笑


少しの時間、人力車も体験しました。


今年の紅葉はどうでしょうか? 見頃は、11月下旬頃かな?!


体重が重くて心配しましたが、人力車の重量制限は、260kgだそうです。


京都らしい小路を散策


以上







Last updated  2018.10.29 14:05:07
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2017.12.16
カテゴリ:旅行
今年で23回目になります。 神戸に住んでいながら、ルミナリエを散策するのは3回目、賛同者が増加したのかどうか良くわかりませんが、今回も多くの見学者とともに歩きました。

1回目や5回目の頃の写真と比較すると、単に、自分達が「歳取ったなー!」って感じでしょうか!

まあ、今年のルミナリエを見て下さい。
入口のここに到達するまで、延々と約2km位歩きます。(笑) これだけ歩くので、押されて歩くような状態にはなりません、ゆっくり前進するという感じでしょうか!





LEDの進歩のお陰でしょうか 色彩は良くなってきていると思います。























阪神大震災の火 



以上






Last updated  2017.12.16 18:07:22
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