651009 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

今を大事に!

PR

Calendar

Profile


リコハウス

Comments

http://buycialisonla.com/@ Re:高知 北寺(05/16) generic cialis pills erectionprescripti…
リコハウス@ Re[1]:年齢を重ねるとは(05/24) ゆうたろママさん コメント有難う御座い…
ゆうたろママ@ Re:年齢を重ねるとは(05/24) 大変勉強になりましたm(_ _)m 耳はいいけ…
ノンさん@ Re[2]:雪渓寺 高知(01/31) リコハウスさん >ノンさん  > >いらっ…
リコハウス@ Re[1]:雪渓寺 高知(01/31) ノンさん  いらっしゃい。 著作権等の詳…

Category

カテゴリ未分類

(0)

独り言

(40)

旅行

(129)

(42)

神社

(57)

仏閣

(459)

庭園

(65)

(147)

中年時代 リコ

(15)

展示

(8)

温泉

(5)

演劇や映画

(2)

全57件 (57件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >

神社

2018.11.06
XML
カテゴリ:神社
奈良の桜と紅葉の名所である談山神社に参拝した。
当神社の祭神は、中臣鎌足(藤原)であり、創設は、680年と言われている。(中臣鎌足と中大兄皇子<38代天智天皇>が、大化の改新の談合をここでおこなったのが、談山の由来だと言われている。)

山の中腹にあり、気温も少し低いところなので、少し早めに紅葉を期待してきましたが、やはり、少し早すぎたようです。 まあ、あと10日もすれば、凄い人出になるので、ゆっくり紅葉狩りをするには良かったかも・・・ 2018年11月5日現在の模様です。



この石段を見て、wifeは車で眠っておくと言っていましたが!(少し風邪気味だった。)


天気は良かったので、木洩れ日の当たる紅葉は綺麗です。




拝殿


十三重塔(1532年再建)
少し紅くなったもみじも見られます。 談山神社のもみじの数は、3000本という。










少しは、紅葉も見られるので、wifeを電話で呼ぶ! この石段だけだからと・・・・
ゆっくり登ってきます。






記念撮影




登ってきたら、絵描きの知識のある人は、私のカメラ操作に対して、色々とうるさく、このアングルが良いとか、この方向から光を入れてとか、指示されます。(笑)






龍珠の岩座 パワースポット
右の木の中ほどにある神社が「龍神社」  大和側の源流となる湧き水からの滝が流れ、木々に囲まれて
マイナスイオンが満ち溢れている。 世の中の皆の幸せと健康を祈念しました!












今回のベストショット(自分の価値観)














こちら側の脇道(今回降りた道)から登れば、急な石段は、少しだけでした。(笑)














以上






Last updated  2018.11.06 21:01:54
コメント(0) | コメントを書く
2018.09.09
カテゴリ:神社
田舎での法事の帰り道、今回は皆生温泉の一泊し、帰る途中に大山寺と大神山神社に参拝してきました。

大山の登山口になる大山寺までの道路は、国有林に囲まれた森林浴を浴びながら走れる快適な道路です。


大山


大山歴史館などがある


駐車場から大山寺までの参道


大山寺霊宝館  
その昔(大山寺が1300年前の建立だから、その前)、大山から日本海に注ぐ阿弥陀川の中から光り輝くこの釣鐘が見つかり、その中に、金で作られた阿弥陀如来像が入っていたという。 鎌倉時代


釣り鐘の中に入っていた金の阿弥陀様を、この丈六の阿弥陀如来像の頭部に埋めてあるという。
この丈六阿弥陀三尊像は、阿弥陀堂にある。重文(事前に参拝予約が必要)


霊宝館のお宝類


不動明王像


阿弥陀如来座像


薬師如来立像


阿弥陀如来座像


十七面観音金銅像


観音金銅像 重文


大山寺 山門


大山寺には、前回にお参りしたので、今回は、隣の大神山神社を参拝


ここの自然石を使った参道は、長さ日本一だそうです。
大きな石が敷かれており、結構な凸凹があるので、歩き難い。 私はkeenのサンダルシューズだったから、まだ歩けましたが、wifeは、歩き難く、もう嫌だと言っていました。笑


杉の木が二股に割れ、中に大石が挟まった「和合の岩」
夫婦仲や嫁姑の中が悪い人は、この岩にお願いすると良いといわれている。




参道脇には、多くの綺麗なお地蔵さまが居られます。


江戸時代中期の「吉持地蔵」 自然石に直接彫った地蔵は、珍しいそうです。


賽の河原   向こうは、大山北壁


金門  訪れる人も少なく、修行僧の訓練場所でもあり、隠れたパワースポットと言われている。
パワーを得ようと、私が、いくら集中しても、霊感の感じにくい私には、何もパワーが湧いてこなかったが・・・・苦笑


森林や苔むした岩や綺麗な山からの湧き水からのエネルギーは、私に爽やかなパワーを与えてくれました。 こういうパワーというかエネルギーは、私でも素直に感じられるのです!笑


この岩の参道を郵便用のバイクで往復していました。 
ゆっくり走って居られても、すごい上下動の振動で、たぶん1年くらいでバイクも廃車になるでしょう??


後ろ向き門  


後ろ向き門の内側にある狛犬  玉眼の入った狛犬は初めて見ました。




内側から見た 後ろ向き門  (こちらが正面側の形)


大神山神社  一段一段の石段の高さは結構高く、石段総数は、約200段あり、年寄りには、ちょっときついかもしれません。






参拝を終わり、wifeは、アイスクリームを食べに、喫茶店へ
私は、豪円湯温泉へ ここは、日本一の酸化還元水の温泉と言われている。
(酸化還元水 体の酸化を遅らせる効能があり、飲むこともできる。湯は、柔らかく少しぬるめで、ゆっくりと長湯できます。)  入浴料 380円のみ 素晴らしい温泉です。

同じ建物の中に、食堂もあり、良心的な値段で定食などがある。
お勧めは、大山の大豆と豪円湯の酸化還元水で作った「おぼろ豆腐」 300円で食べ放題! 
おこわ、鳥唐揚げ、そば、豆腐込みの定食を頼んだのですが、この豆腐の美味しさだけが特別印象に残りました。(おこわも美味しかったけど、お腹が一杯になり、食べきれません。)
次回は、豆腐だけにしよう。笑



内湯

露天風呂


別の道路を通り、帰路へ


以上






Last updated  2018.09.09 20:00:45
コメント(0) | コメントを書く
2017.04.11
カテゴリ:神社

瀬戸内海の中央 大三島にある大山祇(おおやまずみ)神社を50年ぶりに参拝しました。
前回、ここを訪れた時は、昭和43年 17歳のうら若き美少年(自分で言うか!笑)の頃で、しまなみ海道もなかったから、フェリーを乗り継いで、宮浦港に到着し、古惚けた神社に参拝したのです。

この神社は、山の神、海の神、武運の神として有名だったのですが、便利の悪い島だったので、当時は、観光客も殆ど居られなかったと記憶しています。 カメラもまだ白黒写真が主流の時代ですから、撮ることもなかったのでしょう。

現在は、紫陽殿・国宝館があり、全国の国宝、重文クラスの武具類の8割がここにあると言われ、美しく展示されているが、当時は、弁慶が奉納したと伝わる薙刀や当時の150-160cm位の身長の人が振り回すことなど不可能と思われるような巨大な刀等が大雑把にカメに突っ込んであったと記憶している。勿論、宝物館はあったが、現在の10分の1以下の木造の倉庫みたいなものだったし、鎧類は、ガラス戸棚の中にあったが、刀剣は触れることも出来、強烈な印象が残っている。

50年前の記憶です。間違っているかもしれませんので、その時はご容赦を・・・

源義経や頼朝等の奉納品も実際にあったようですが、殆どは、大三島をベースとしていた村上三島水軍(瀬戸内海の武将、海賊)の奉納品が多いようです。 

今は、しまなみ海道で簡単に訪れることが出来ます。 下は、パンフレット

CCI20170411.jpg

 

CCI20170411_0001.jpg

 

CCI20170411_0002.jpg

 

CCI20170411_0003.jpg

 

IMG_1922.JPG

この総門は、7年前に688年ぶりに再建されたものだそうです。 

IMG_1925.JPG

 

IMG_1929.JPG

 

IMG_1930.JPG

樹齢3000年の楠 小千命(おちのみこと)御手植えの楠   段々と枯れてきている。

IMG_1931.JPG

樹齢2600年の楠  小千命御手植えの楠

IMG_1941.JPG

拝殿 重文 

IMG_1944.JPG

 

IMG_1947.JPG

以上 







Last updated  2017.04.11 18:18:10
コメント(0) | コメントを書く
2016.11.19
カテゴリ:神社

近年は、神社での紅葉狩りがあり、ここ長岡天満宮(もちろん、菅原道真公を祭る)は、紅葉庭園 錦景園があり、紅葉狩りにも最適な場所の1つです。

雨上がりの晴天の日が、紅葉狩りの最適な日であることは知っているのですが、 天候だけは思い通りにはゆきません。  午前中は、雨の中、時々曇りの中を散策しました。

写真は、午前6時45分頃 の八条ガ池

1.JPG

水上橋 

3.JPG

雨に濡れた紅葉 

5.JPG

錦景園 

7.JPG

9.JPG

長岡八幡宮 

13.JPG

錦景園 

15.JPG

17.JPG

19.JPG

21.JPG

以上 







Last updated  2016.11.19 19:17:52
コメント(0) | コメントを書く
2014.11.21
カテゴリ:神社

いざなぎのみこと、いざなみのみことを祀る(日本の国生みの神)神宮です。

阪神、淡路大震災では、大きな被害を受けたそうですが、今は、綺麗に再建されています。 

81.JPG

厳かで、凛とした雰囲気があります。 

83.JPG

地理的にも、全国の有名な神社、神宮の中心にあるのですね! 

85.JPG

87.JPG

神園 

89.JPG

拝殿 ここで、拝みます。 立派な大きな菊が奉納されていました。 

91.JPG

扁額   

93.JPG

本殿 

95.JPG

境内の中にある「夫婦大楠」  本当に立派な楠です。 

97.JPG

元は2本の楠の根が一体になり成長した姿で、良縁縁結、夫婦円満のシンボルとなっているそうです。 

99.JPG

以上 







Last updated  2014.11.22 05:10:57
コメント(0) | コメントを書く
2013.05.28
カテゴリ:神社

平安時代に京都の賀茂別雷神社の直系の地になり、平清盛が参拝したところで有名?になって、多分昨年は多くの観光客が訪れたのではないかと想像します。

訪問するまでの途中の道は車一台がやっと通れるような道で、あまり観光ずれする可能性はないと思われる。笑

神社への石段

1.jpg

四脚門 

3.jpg

彫刻 

5.JPG

7.JPG

9.jpg

神社配置図 

11.JPG

本殿他神社 

13.jpg

本殿正面 

15.jpg 

17.jpg

拝殿  その昔、ここから海を眺める景色が素晴らしかったという 

119.jpg

賀茂の愛の榊   2本の幹が神様のお力により?、1本になった。 夫婦の絆のお守り! 

121.jpg

以上







Last updated  2013.05.28 11:20:05
コメント(0) | コメントを書く
2012.07.25
カテゴリ:神社

葛井寺は、実際には百済王族の子孫である渡来人系氏族 葛井(藤井)連(ふじいのむらじ)の氏寺として建立されたといわれ、こちらの辛国神社も、その渡来人達の為に建立された神社と思われる。 その昔は、同じ敷地内にあったのではないでしょうか!

大阪の緑100選にも選ばれ、参道は気持ち良い。

参道

77.JPG

気持ち良い緑です。 

78.JPG

拝殿  この神社は、一願成就の社です。 

79.JPG

その脇の池には、瑞々しい水草に美しい花が咲いていました。 

81.JPG

以上

 







Last updated  2012.07.25 08:33:33
コメント(0) | コメントを書く
2012.05.22
カテゴリ:神社

禅定寺のすぐ近くに、この猿丸神社がありました。

駐車場のすぐ傍に、石碑があり、三十六歌仙の一人 「猿丸大夫(さるまるのたいふ)」の歌 (小倉百人一首に出ていた)が書いてありました。

奥山丹 黄葉踏別 鳴鹿之 音聆時曾 秋者金敷(新撰万葉集より)
おくやまに もみぢふみわけ なくしかの こゑきくときぞ あきはかなしき

少し興味が出て、神社を参拝してみましたが、当神社は、瘤取り(癌封じ)にご利益があるらしく、この日も神社に御百度祈願をする人も居られました。

(本当に、親や妻子が癌になっていたら、私も祈願するかも・・・・)

猿丸神社の石碑

1.JPG

猿丸大夫の有名な歌   猿丸大夫は実在したかどうか良く分からないらしい 

3.JPG

紅葉も初々しく綺麗でした 

5.JPG

神社への参道 

6.JPG

こちらは、裏入口 

8.JPG

正門 

10.JPG

御神木 

12.JPG

14.JPG

本殿と狛犬ならぬ狛猿(神使) 

16.JPG

18.JPG

20.JPG

本殿内部 

22.JPG

大小多くの木の瑠や瘤が奉納されていました。

24.JPG

26.JPG

以上

 







Last updated  2012.05.23 04:59:43
コメント(0) | コメントを書く
2012.05.14
カテゴリ:神社

1313(正和2)年吉川氏が大朝本庄地頭として入封のおり、建てられた神社で、現在の本殿は、1558(永禄元)年吉川元春が再建したものだそうです。

本殿は県下では厳島神社につぐ室町時代の数少ない神社建造物で、三間社芸備造り、屋根は流れ造り銅板葺きの建築様式で、国の重要文化財に指定されています。

本殿への石段

1.JPG

拝殿 

3.JPG

狛犬 

5.JPG

彫刻 

7.JPG

巻いた杉でも、これだけ大きいものは珍しい。 歴史を感じさせます。 

9.JPG

本殿 重文 

11.JPG

以上







Last updated  2012.05.14 06:22:24
コメント(0) | コメントを書く
2012.02.10
カテゴリ:神社

「わら天神」のすぐ近くに、平野神社があります。

平野神社といえば、桜が有名で、神紋も「桜」となっています。今回は、少し時期が早過ぎたので多くの桜の木も蕾も固く、他の参拝者もありませんでした。

大鳥居  「平野皇大神」の扁額がかかる  両脇には、枝垂れ桜。

1.JPG

隣の桜苑には、多くの桜があります。 4月は凄い人出です。

3.JPG

神門

5.JPG

御神木「くすのき」  樹齢4-500年  京都でも有数のパワースポットでそうです。

7.JPG

すえひろ石  名前は縁起の良い石で、磁石のつく石で、鉄分が非常に高い。

9.JPG

拝殿  東福門院よりの寄進。

11.JPG

拝殿に飾られている三十六歌仙の絵は、平松時量卿の寄進で、書は近衛基煕公、絵は海北友雪のものであるという

13.JPG

拝殿の反対側にいると、拝まれていました。笑

15.JPG

本殿 重文  中に4棟の春日社が連結されている平野造りとも言われている

17.JPG

彫刻

19.JPG

以上







Last updated  2012.02.10 12:50:13
コメント(0) | コメントを書く
このブログでよく読まれている記事

全57件 (57件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >


Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.