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明日のキャリア応援します

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October 12, 2007
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カテゴリ:カテゴリ未分類
10月からhpを少しリニューアルし、スタッフが操作しやすいようにしました。
その関係でブログもこれまでの楽天から、移行します。
今後はクオリアのhpでお楽しみください。






Last updated  October 12, 2007 10:20:40 PM


August 16, 2007
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去年から徐々に増え始めた体重が限界値に近づいてきました。出張や会食が続き生活が不規則になったのが最大の原因。カロリー計算や体型の維持に意識が向かなくなるとあっという間に、くずれていくんだから困ったもんです。
おまけに、体力低下も著しく駅の階段にヒーハーなり、電車に乗り遅れそうになりちょっと走っただけで死にそうな気分。これはまずい・・

食事制限をしたりストレッチをしたりと自力でなんとかしようとがんばってみましたが、どうやら難しそうと判断。ついにジムのお世話になることにしました
お盆休みでようやく少し時間が空いたので、この隙にリサーチ開始。本当は、プールつきがいいんだけど通勤の行き帰りに便利ということで、なんばパークスのワウディに決定。岩盤浴もあるし、フィットネスメニューも充実。出来たばかりのトレーニングジムは雰囲気もよく場所も便利。おまけに夫が同じビルのカルチャーセンターで油絵を習っているので時間を合わせることもできるし好都合です。

早速、3monthfeelmethodを申し込み目標を設定。具体的な目標とTo doが見えるとやたら突っ走る私の性格からして、このプログラムはありがたい。おまけにインストラクターがしっかりサポートしてくれるので、年末にはなんとか元の姿に戻れるかも・・と期待大。

手続きを済ませて、夫と久しぶりに難波のダーツバーへ。彼は家を新築するときにダーツスペースが欲しいとごねたほどのダーツ好きです。開店早々の店内はお客も少なく、存分に楽しむことが出来ました。私は久々だったので最初は全然的に当たらなくて散々。でも親切な店員さん(暇だったので結構いろいろ教えてくれました)の指導と、夫の厳しい愛のムチ?で
徐々に勘を取り戻し結構いいところまでいきました。こつさえつかめば素人でもそれなりに楽しめるのがダーツの良いところですね。

それにしても二人のアドバイスを聞いていると、「頭の中でうまくいっている姿をイメージしてみて」とか「的の後ろを狙うつもりで」とか、イメージ化することが大切なのね。

自分は、自分の思い描いたようになるってこと。ここでも実感した次第。

ダーツもジムもしばらく続けて、身も心もシェイプアップしましょ♪









Last updated  August 16, 2007 10:21:39 PM
August 1, 2007
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私のMOSOのお師匠さん、しんのすけさんがロスに転勤
することになりました。
ひょんなことから東京であったお別れサプライズパーティにおよびいただきました。
まったく知らない人ばかりの集まりでしたが、どうしても生しんのすけさんをみておきたくて参加しました。
集まった皆さんは本当にしんちゃん大好き人間ばかり。初対面でもすぐ親しくなれました。
カレッジ教頭のNさんの力作DVDは、関係する人々からの心温まるメッセージ。
締めは、なんと田坂広志さん。
じ~んとくるすばらしないようでした。
それだけでも大阪から参加したかいがありましたが、もうひとつうれしいおまけ。
一度おあいしたいと思っていた鶴ちゃんこと鶴岡秀子さんにもお目にかかれました
彼女の天国体質になるという本はほんとに元気になる本です。

しんのすけさんの飄々とした笑顔を見ると、みんななんでもできそうな気がするのです。
そうして本当にできちゃうのです。
ロスにいってもきっと素敵なMOSOの輪を広げることでしょう。
そのうち元気をもらいロスにいきます。
ロスで一番のレストラン。ウォーターグリルで一緒に食事しましょうね。

元気でいってらっしゃい。









Last updated  August 1, 2007 11:50:05 PM
July 16, 2007
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小学校のときから、音楽は大の苦手で、通知表には必ず、「楽器の練習をしましょう」とか
「歌の練習をしましょう」と書かれていた。今思えば、国語や社会は抜群だったんだからそっちを伸ばしてくれればいいのに・・と先生に文句のひとつも言いたいところ。
ある時、みんなの前で一人ずつ独唱する時間があり、案の定口の悪い男の子がはやし立てた。それ以来、私は歌が下手なんだとますます音楽嫌いになり、人前では絶対歌うもんかと心に誓ったのでした。

それでも、1曲くらいは普通に歌いたいと、たまに家族でカラオケにいきひそかに練習に励んでいる。娘は私に似ず、かなり歌がうまい。リズムの取り方やキーのあわせ方、メロディに乗って歌う方法などなど、丁寧に教えてくれるがどうも上達しない。
彼女曰く、私のは歌ではなく「文字を読んでるだけ」だそう・・・・。そういわれても・・どうすりゃいいんだ? 
上達しているのかしていないのか。。まあストレス発散にはなっていることは確かだ。
先日、久しぶりに娘とカラオケへ。
なんとか歌える歌が数曲あり、とりあえずそれを歌ってみる。
おっと、なんだか調子がいいぞ? 音程もリズムもなんとかついていっている。
歌い終わって娘がほめてくれた。「やればできるじゃん♪」
最近、講演や研修続きでのどをやれら、腹式呼吸を身につけようと意識していたのだが、
それがよかったのだろうか?なんだかちょっとうれしい。
いくつになっても上達できることがあるってのはいいもんです。

この調子で英語のほうもがんばろうっと。



















Last updated  July 16, 2007 05:55:49 PM
June 3, 2007
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本日二度目の書き込み・・

6月末締め切りの原稿に追われているんだけど、来週からベルリンだからホントは必死にかかないといけないんだけど・・なぜか別のことばっかりしている私。意味もなく洗濯物をたたんだり洋服ダンスを整理したりネットサーフィンしたり・・カンペキ現実逃避・・でもこうやってぐだぐだしている時間がいいのさ!とまた開き直りつつ・・

最近私がはまっているのが Mさんのブログ

なんだかぐいっとくるイラストとそっけないくらいに短い文章がたまらなくツボにはまるのです。

過剰な私はこのくらいそぎ落としたい・と思ってます。
脂肪も文章も・・






Last updated  June 3, 2007 03:53:39 PM
April 26, 2007
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今回の東京宿泊はホテルモントレー赤坂。4月にオープンしたばかりのちょっとおしゃれなホテル。オープン記念でかなり格安で研修会場にも近かったので即決。こじんまりとしたホテルだが、ベッドもバスタブも広々していて快適。パジャマもリネンもおしゃれでちょっとリッチな気分。2日目に事務所のIさんが上京したためダブルからツインのお部屋に移動。こちらは豊川稲荷の新緑がまぶしく見える開放的なお部屋。なかなよい眺め。出張じゃなかったらもっとリラックスできたかも(苦笑)

それにしても、先月から毎週宿泊していた品川プリンスはひどかった!部屋もお風呂も窓もチョー狭い!おまけにダサい浴衣に粗末なベッド。イーストタワーという出張者御用達の格安お宿らしいが、いまどきインターネットが別料金だし朝食は団体観光客でいつも20分マチ・
立地はよいけど、これじゃあね。出張時のホテルはチェックインが真夜中になることもしばしばで、実のところ寝るだけなんだけど、それでもその数時間が大事なんだよね。

Iさんもこのモントレーには大満足らしく「いつもこれくらいのホテルに泊まれるといいですね。」とご機嫌。ハイ。そうなれるようがんばりましょう♪






Last updated  April 27, 2007 01:00:16 AM
February 25, 2007
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知人が理事を勤めるNPOで元気なお父さんづくりシンポジウムというのがあった.
男性の家庭や育児参画を応援する内容だったようだ。最近,この手のイベントが結構多い。次世代法の影響だろうか。男性のワークライフバランスがようやく話題になってきたといえるか。
主催は、(社)日本家庭生活研究協会という少々硬い名前だが、数年前から男性の家庭参画のプロジェクトを実施している。
昨年は、あの日産のカルロス・ゴーン氏からワークライフバランスについて、メッセージももらっている。ゴーン氏はかなりの愛妻家で4人の子どもの父親でもある。忙しい日々でも、子育てには気を配りしっかり関わっているようだ。
できる男性は、子どもも家庭も大事にするというメッセージを出すのは、欧米では一般的なようだが、日本ではまだまだ子育てに関わる男性社員への評判は芳しくない。
先日も、ある研修で「子どもの病気で男性が休むこと」を批判する管理職に出くわした。家事や子育てに参加すると仕事ができない。仕事の効率が落ちる。成果があがらない。そんなとらわれから抜け出せない男性は多いのだ。こういう意識がある限り、子育てに男性が主体的に関わることは難しい。

インターナショナル・リサーチ・インステュチュートが実施したワークライフバランススの世界24カ国の調査によると、うまくバランスが取れている人はわずか16%、まったく満足していないは16%で24か国中第一位!また、改善を試みたことがないという人もスペインについで多く66%と3人に1人。
このデータは男女別ではないが、男性たちの諦めと開きなおりがこめられていると感じるのは私だけではないだろう。
不満はあっても改善の行動をとらない・ここに日本の男性サラリーマンの最大の課題があるのではないだろうか。

仕事のできる男は、家事も子育てにも積極的に参加する。そんな男性を女性たちももっと応援したいものだ。









Last updated  February 25, 2007 10:16:32 PM
May 7, 2006
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2003年7月に会社を作って早くも3期目が終了しようとしている。
あっという間の3年間だったが、とても充実してすばらしい時間だった。最初の1年ちょっとは資金繰り的に厳しく、なかなか大変だった。けれど、仕事は順調にやってきたし、自分の本当にしたいことにまっすぐに取り組めたことが何よりうれしい。
多くのステキな友人・知人にもめぐり合え、刺激的で楽しい研究会にもたくさん参加することができた。7月から4期目。大きく飛躍するために新たな展開を模索中だ。
このGWは、じっくりと3期目の振り返りを行った。そして去年の9月に作成したミッションステイトメントを思い出した。パソコンから取り出して久しぶりに読み返してみた。

出来ていることもまだまだのものもある。すっかり忘れていたことも、心の中にいつも意識し続けていることもある。
私は、まだまだ「なりたい私」に近づけているわけではないが、こんなふうになりたい、こういうふうに生きたい。ということが明確になっているだけでも幸せだなあと、改めて思った。
目指すものがはっきり見える。そこに近づくために何をすればよいかがわかるというのは、私にとって、とても大事なことだ。今の自分も大好きだけれど、理想の自分になれたらもっとステキだろうなあとワクワクする。
でも、今はまだ夢の途中。長所も短所もひっくるめて、ごめん!それが今の私なんだよ。

宣言は人に言うことが大事だと聴いたことがある。
だから、改めてここに宣言します。

2006年5月7日のミッションステイトメント

・はっきりと明確な意思を持ち、愛と暖かい思いやりをもって人と接しよう

・何事にもとらわれず自分の直観を信じ、深い叡智に基づいて行動しよう

・いつも上機嫌でいよう

・心の中心に目的をおいて、目標をもって生きよう

・執着から開放され、まず人のためになる行いをする Give&Give&Give の精神で

・ユーモアの精神、人生を楽しむことを常に基本において行動しよう

・常に学び続けよう 自分の限界を飛び越え、自分を高め、自分の精神性を磨くために

・人のよい面をみて、決して悪口を言わず素直な心で向き合おう

・積極性と行動力、知的好奇心、ポジティブなマインド、それが私のワクワクの源。常に変化を楽しみそれを歓びの中で人々に伝えていく






Last updated  May 7, 2006 09:53:10 PM
March 30, 2006
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 2年越しで執筆中だった、地域で活動する女性のリーダーシップについての本がようやく5月に発売となります。前作は、大阪府のジャンプ助成金を得て
全国自治体のリーダー養成についてアンケートをしたり、男女共同参画の基本を載せたりと随分硬めの本でした。

今回は、実際に組織のリーダーとしてどう振舞えばよいのか、組織運営の方法やリーダーに必要なスキルとマインドをわかりやすく書いています。
以前より随分読みやすくなったと思います。
「月刊 女性情報」という女性のクリッピング雑誌を発行しているパド・ウィメンズ・フォイスさんの協力で全国の書店で発売することとなりました。

まだ、本は完成していませんが、その中からリーダーに必要なマインドについて少し抜粋してご紹介します。あなたらしいリーダーシップについて考えてみてください。

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リーダーに必要なマインド(考え方)とはどのようなものでしょうか。最も基本的なことは自分の強さ・弱さを自覚しオープンに自分を表現する姿勢と誠実さにあると考えられます。

●積極的な自己開示
地域活動の多くはフラットな関係から成り立っています。企業のように上司・部下という上下関係や組織の利益を第一優先とするようなわかりやすい目的が共有されていないこともしばしばです。そのような関係においてリーダーに求められるリーダーシップとは、強いリーダーであることを誇示することではありません。自分がそこにいる意味をきちんと自覚し、その目的達成のためにチームや組織を束ねていけることが大切なのです。メンバーの助けなしにはチームとしての力を発揮できません。
リーダーとして大切なことは、現実の自分の力量や強み・弱みを知り、自分の考え、欲求、気持ちを率直にその場にふさわしい表現で語れること(アサーティブな自己開示)を心がけることです。自分の考えをきちんと表明し積極的に自己開示を行うこと、そして仲間からの意見や感想などにしっかり心を傾けることでメンバーの信頼を勝ち得るのです。

●キーワードは誠実・信頼
優れたリーダーに必要なものは何かという調査をするとたいてい同じ結果になるそうです。1位が「誠実さ」、2位が「前向きさ」、3位が「わくわく感」といわれており、誠実さこそが、最もリーダーに求められる要素であり、リーダーへの信頼性を支えるものです(神戸大学大学院経営学研究科 金井壽宏教授による)。また、リーダーの有能さとは、このリーダーならついていって大丈夫という「頼りがい」やこの人物になら託しても大丈夫と思わせる「頼もしさ」、「この人となら手を組めると思わせる「確実さ」などに代表されます。専門知識や分析力の切れや人間関係の達人といった点よりも、最適のタイミングで必要な意思決定ができるかどうかのほうがより重要なのです。リーダーへの信頼性とは、細部に異論があっても「自分の意見は十分に伝えた。いつも意見は聴いてくれている人だから、自分の意見を踏まえた上でそう決定したのだろう」と思わせるものがあるかどうかにかかっています。
 信頼のバックボーンとなっているのは「言葉」です。言葉にはパワーがあります。私たちは話すことを通じて理解を深めていきます。言葉はその人自身を表します。どのような言葉を使うかによって、その人の姿勢、人生観、価値観、信念などが伝わります。リーダーが言葉を発するのは、みずからの意思をキチンと伝えるためであり、自分を表現する手段でもあります。いくら指示が明確でも、意思のない言葉に力はありません。

●愛と勇気とユーモアをもって
 そして最も大切なものは「愛」と「勇気」と「ユーモア」です。愛は自分を信じる力、他人を信じる力の源泉となるものです。勇気とは、恐れがあっても信じる道に向けて行動していく力です。ユーモアは楽観性、柔軟性から生まれてきます。どんなときも肩の力を抜いて楽しめば、ものごとはうまくいくようにできています。大変な状況であればあるほどユーモアや遊び心をもって望みましょう。それがよい幸運を引き寄せる力となるのです。






Last updated  April 1, 2006 12:14:37 PM
March 21, 2006
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先日の大河原さんの話の中で、もう一つ印象に残る言葉があった。

彼女は国の男女共同参画政策を審議する要職にもついているが、その答申を小泉首相に諮ったときのこと。
チャレンジ支援の中で、国は女性の管理職比率を2020年までに
30%にすると掲げている。その実現に向けて3つの本気を問うたのだという。

1つ目は、政府のコミットメント
本当に国は女性管理職を増やす気があるのか。その意志なくしては、どんな施策も絵に描いたもちになってしまう。

2つ目は、企業トップの本気度
CSRや他社がやっているからというような生ぬるい考えでは到底、自社の女性たちを登用することはできない。そんな表面的なきれいごとはすぐに見抜かれてしまうだろう。

そして3つ目が、女性自身の本気度
管理職になるということに女性自身もしっかりコミットメントして、自分の能力を充分に発揮して欲しい。そのためにはセルフコンフィデンス(自信)が何より重要だ。


2003年の厚生労働省「女性労働白書」によると女性管理職比率は係長で9.4%、課長で4.6%、部長に至っては3.1%でしかない。
総務庁の労働力調査でも役職者に占める女性管理職比率は9.9%。
遠い道のりだ。しかし、歩き始めなければそこにはたどり着けない。

ビジネスの世界でまだまだ女性は少なく、いくらいい成果をあげてもそれがまっとうに評価されることも少ない。女性が言っても相手にされないが、男性の意見なら取り上げられるという経験は誰にもあるだろう。女性はもっと自分を「見せること(ビジビリティvisibility)」が必要だと大河原さんはいう。
ビジビリティとは「視認性」人の目に付き、気づいてもらう度合いのことをいう。自分をさりげなく主張し、自分の存在をしっかりと相手に認識してもらうこと。キャリアの階段を上るためにはそれが欠かせない。
ビジビリティをあげる方法には3つのポイントがある。

1.Contents=自分の中身:能力・実績などを明快に表現する
2.Context=自分を売り込む状況や場面をタイミングよく読み取る
3.Communication=自分を伝える姿勢は肩の力を抜いて自然体で

幸いにも私たちの前には先駆者の方々がすでに多くの道を作ってくださった。大河原さんもそのお一人だ。
険しい山や深い谷にも細い道や小さいけれどしっかりと橋が架かっている。自転車やバイクや車も用意されている。あとは、一歩を踏み出す勇気と知恵をもって前進あるのみだ。










Last updated  March 21, 2006 05:23:14 PM

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