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カテゴリ:幼少時の学習
弟の子供のための教材選びに、本屋さんへ行く。
普段めったに立ち入らない幼児用教材コーナーへ。 ぱらぱらチェックしていくが、思った以上にキャラクターが冠についている教材が多い。 えっつ、こんなキャラクターの教材もあるの!とかなり驚く。 小さい子供は、何か一つのことに興味を持っていかせるのかなかなか難しいので、親しみのあるキャラクターを使っているのだろう。 幼児用教材は、他の学年の教材に比べて、値段の幅が広い。 200円台のものから1,000円超えるものまで、様々。 高いから良いというものでもなかったりするので、コストパフォーマンスに優れたものを選ぶことにした。 いくつか参考と今後の研究のために購入し、幼児用教材だったらこの作者のでしょ!と常々思っている教材をチェックする。 中身をみて、やっぱりいいなぁ、と思うが、ちょっと値段は高め。 ん~、まだ1歳に満たない子供には必要ないかな、と今回は見送ることにした。 結局、購入した教材は、キャラクターがついていないものばかり。 しかもお値段もお手ごろのものとなった。 あとは、この教材の使い方を検討しなくちゃね。 果たして小さい時からの教育に効果があるのか、結果は18年後です。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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