春夏秋冬、やってる事が変わってない?
二瀬ダム2026編 せめて、むもう少し望遠寄りのレンズも持って来るべきだった と・・・ 悔やんでも遅かったりするけど ハアハア 雪が乗っているおかげで けっこうクッキリと見えてる! 建造時に使われていた コンクリートバケットを積んだトロッコの起点 まあ残念な事に 遠くから見た写真しか公開されているモノが無く 間近で撮られたモノが一切公開されてなかったりするけど 線路があった!(迫) それだけでいいんだよ! その他に理由なんていらねぇんだ!(叫) 雪ダムもい大切だけど こういった遺構が良く見えるのって もっと重要な事!!(ハアハア) しかも今回は! 上の方にあった、コンクリートミルの入っていた建物の基礎部分や 内部にあった機械の土台なんかも 浮き上がってる!!(悶) コレ・・・ ココ数年 周りの木が成長しちゃってて 見えづらくなっていたんですよね!!(困) それが 堂々と見えてる!! そして! 大体の線路の位置まで解かる ただし、2台のバテロコが交互にトロッコをけん引していたらしいので 複線区間が存在していたはずなのですが さすがに、その位置までは解らなかった!(悔) 途中に罹っていた橋を落とされてしまっているので・・・(泣) せめて、橋も落とさずに残しておいてくれればよかったのに! ただ残念な事に? コンクリートようの骨材や水を供給するために造られた 吊り橋の橋台跡は・・・ もう少し雪が乗ってくれないと なかなか見つけるのが難しいな! って言うか、やっぱし こういう時は 光学式ファインダーのデジカメが どうしても欲しくなるんですよね 液晶モニターだと 老眼にやさしくないというか?(泣崩) 右岸・・・ 落石の危険が高すぎるから 解放してくれることはないのは仕方ないとしても・・・ せめて、何処か 左岸から見学できる展望スペース・・・ って! そんなニッチな市場(笑) 絶対にないから 造ってくれるはずもなく・・・(血涙) でもまあ ココからやる事は 毎回同じと言うか?(笑) 雪が積もっていようが 夏場であろうが そして、一番見学に適した晩秋だろうが 結局は 秩父湖大橋を、少しずつ進みながら また大量の画像を撮りまくる そして事故狙いで 何かが写っていたらラッキー! みたいな そんな感じで なお・・・ 今回の場合は 路面が凍結していたり 橋の欄干が凍結してたりして 滑って・・・ いぃやあぁぁぁぁぁっ! と・・・ ダイブしてしまう危険性が高いと言う事 そして何より 秩父湖大橋の上を通る車が スリップして突っ込んでくる危険性もある と・・・(怯) で 自分が起こした事案のせいで 秩父湖大橋に欄干に金網が設置逸れたり 半透明のポリカーボネート板が設置されたりとか コレからの未来に誕生するであろう 同業者の芽を摘んでしまう危険性が!! いや ほら・・・ 偶然 このブログを見た人が こちら側に来る可能性だって 数憶分の一くらいは存在・・・ しない なお さすがに 右岸の、吊り橋の主塔跡の場所まで 今回は危険性が高すぎそうなので 行くのは自粛しておこう と・・・(泣) 一応ね! 自分にも良心と言うモノが(ねえよ) いや それ以前に これだけ良く見えてる状況で あの場所に近づこうとしてたら 確実に通報される案件・・・ で! カツ丼ランチパーティー会場に連行されるのだけは・・・(滝汗) それだけは勘弁してほしいので!! また・・・ ケーブルクレーンの線路跡に関しては くっ! 自分が立っている場所よりも高い位置にあるので せっかく雪が乗っても 全く意味が無い と!!(泣崩) まあ、もしかしたら テニスコート跡まで登って行けば 良い感じに見えるものがあるかもしれないけど さすがに 今回は・・・ ちょっと寒い過ぎるから 止めておこう と! 色んな思惑が交錯しながら 毎回 本当に季節関係なく 同じことをするんだな 自分!(笑) なお今回に限っては 良い子は絶対に真似しちゃダメだぞ 本当に滑って橋の下に転落するかもしれないから つづくにほんブログ村