シニアワンコが診察から帰って、その後 やってしまった
体調が悪かったワンコの〇〇チを処理した夫に頼んで ワンコを動物病院に連れて行ってもらった(どういう状態だったか、夫が見ているので)まずは、以前から治療しているアルブミンの含有量を検査。これは血液検査の為 注射で採血基準値以内だったのでok 小型犬のためか 注射がうまく入らず2回も打たれたらしい体重測定は、体重の変動なしということで気温の変動による体調不良 と診断される回復させるための注射をまた打たれおじいちゃんワンコは鳴かずに頑張りました。その後 薬を処方され帰宅したワンコと夫夫が 処方された薬を『今日の夜から飲ませるよう言われた』というので飲ませましたでも、よく見ると袋に 2日後から与えるよう書いてありますビックリして夫に聞いても同じ事を繰り返し言うのです慌てて動物病院に電話するとやはり、2日後から飲ませる薬だったのです夫よ!しっかり聞いて帰ってください(涙)その後ワンコの様子を確認しましたがいまのところ変わった様子は ないようです夫に頼んだのがいけなかったのか?モヤモヤした気持ちが残りました