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魔法のおまじまい♪/これはチャンスです


1.毎日どんどん良くなっていく


2.すべてうまくいっているよ!


3.なんてついているんだ!強運!


4.あなたは「きらきら」輝いているね。


5.あなたにあえてうれしい。


6.あなたのとびっきりの笑顔がみたい!


7.そのままのあなたが好き


8.何でもできる!


9.胸がワクワク


魔法の小瓶 / 生まれてくれてありがとう


1.しあわせだなあ


2.うまくいっている


3.あなた、ついているよ


4.満ち足りている


5.楽しい


6.いい顔してるね


7.やさしいね


8.あなたらしい


9.応援しています


10.だって、あなたは「できる」から!


魔法のつえ/ よしよし、つらかったね。


1.よく我慢できたね


2.あなたは、確実によくなっているよ。


3.だいじょうぶ たいしたことないから


4.あなたはすでに十分よくやっているよ


5.うまくいくよ


6.まだまだたくさんあるよ


7. 充分 前向き


8.そのままがいい


9.何かいいことが起こりそう


10.人生って楽しい


魔法のランプ/必ず良いほうに流れるよ


1.何がベストかは.....


2.次はもっとうまくいく


3.あなたはできるヒト


4.あなたはどんどんよくなっています


5.もし、あなたが本気で......


6.やってみなければ分からない


7.あなたは何かに出会うはず


8.あなたができること.....


9.みんながあなたを必要としている


10.あなたが大好き


cherchemidiの部屋


Flat Eric


幸せのとびら/ あなたはすごい


1.なんでもできる


2.みんな あなたが大好き


3.毎日が充実している


4.人生が楽しい


5.わくわくする!


6.お金がだいすき!


7.あなたは正しい


8.あなたは輝いている


9.満ち足りている


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自分を変える魔法の「口ぐせ」


ウキウキわくわくことば(2)☆保存番


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全15件 (15件中 1-10件目)

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仕事

March 1, 2019
XML
カテゴリ:仕事
この方の動画は、
説明が理論的
大変わかりやすいのです。

理論的な話し方
ブログの書き方
お金の儲け方
思考法
を学ぶには大変勉強になります!


〜マナブさんの動画〜
https://www.youtube.com/channel/UCb9h8EpBlGHv9Z896fu4yeQ



★毎日コツコツ積み重ねる。
★実験だと思って
とりあえずやってみる。
★感情や気分より
決めたことを淡々と やっていく。

などなど。





他人を批判する人は人生で損をしている(自分の人生に集中しよう)
https://youtu.be/rYwAQDD4ZXk



仕事で成果を出せる人は
元から才能があるという勘違い
https://www.youtube.com/watch?v=lO3jIAkh3rg&feature=share


ブログ記事の書き方 -1
(収益を生み出す記事を執筆する手順)
https://youtu.be/5cJz1xATIWQ








Last updated  March 1, 2019 04:00:44 PM
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February 5, 2017
カテゴリ:仕事


大量の本をキチンと脳にインストールする方法 By小林知央さん







 






Last updated  February 5, 2017 07:13:13 PM
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January 29, 2017
カテゴリ:仕事










リーダーの仕事は、まわりの人を楽しくさせることではなく
なんとしても成果を出すこと。


言葉遣いとか、進め方の是非といった表面的なことに
あれこれ文句がでるのは
リーダーをしたことのない人です。




究明ボートの漕ぎ手(リーダー)に求められるのは
楽しく漂流できるようにすることではなく
全員の意見をよく聞き、みんなで話し合って決めることでもない。


重要なことは、
一人でも多くの人を生きて陸地に返すこと(目的を果たすこと)。


もしかしたら乗客の一部は助からないかもしれない。
それでも「一人でも助からないなら、いっそ全員で死のう」ではなく
「犠牲者はでるかもしれないが、一人でも多くを助けよう」
と考えるのがリーダー。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。




リーダーがなすべき4つのタスク


  1.目標を掲げる。 
2.先頭を走る。
              3.決める(行く道の要所要所で決断を下す)。
            4.伝える(常にメンバーに語り続ける)。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



1.目標を掲げる。
(ゴールを設定し、みんなをそこへ連れていくこと)



ゴールがどこにあるのか、いつ頃、到達できるのかを教える人

→そもそも、簡単に達成できる目標ならば
リーダーなんていらないのですから。

「変化に対応する力」のある人というよりは
「自ら変化を起こす力のある人」。

目標を誰かから与えられ、
それを達成するために働くだけの人はリーダーではない。

リーダーにとって、目標は自分で掲げるものです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


2.先頭を走る。


先頭を走ることは大変なこと。

人の後をついていく、
誰かの背中を見ながら走ることは非常に楽なこと。

先頭を走るとは、ペース配分を自ら考えることはもちろん、
向かい風であれば一身にその風を受けることになる。

最初の一人となるのは負担が大きく、
その立場に自らおくと決めることは勇気のいること。

二人目なら一人目の結果を見て「あそこに気をつければいいんだな」
「ここが肝心のプロセスだ」と真似できるが。

さまざまなトラブルに巻き込まれるのも最初の人。
その後はすぐに改善される。



一人目になることは、必ずしも得な選択ではない。

Ex.
★クライミングで予定のルートの岩場がもろくて崩れる。
★プレゼンで機器の設定が間違って動かない。

★最初に「私がやりましょう」と手を挙げる人。
★議論をするとき最初に発言する人、
★大勢が同じ意見を述べているのに異なる意見を発する人。


→リーダーは先頭を走ることであって、
後ろに控えている人(日本的なリーダー)ではないのです。
先頭を走る人が方向性を決めるのです。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



3.決める。
(たとえ情報が不十分でも、時間が足りなくても、決めるべき時に決める人。)



世の中には高い分析力や思考力を持っていても
何も決められない人がたくさんいる。
決めることをできるだけ先延ばす。

「悪い決断は何も決めないよりもまし」
→ 「ベストな結論が見つかるまでは検討を続けるべきだ。」


~理由~

何かを決断すると、問題が浮かび上がり前に進めるから。
問題は山積みだが、今が決断して前に進むべきタイミングと考え決断する。
だから、決断の後に問題が噴出するのは想定内なのです。


むしろ問題を明らかにし、何を改善すべきかを浮き彫りにするために
決断することさえある。問題点が洗い出せれば一歩前に進める。

「調査で何かわかったら決断できるのですか?」
 とめどなく情報を求めて、自分の決断を言わない。

→何も決断できないまま、ずるずると消耗戦を続けない。


事前にいくら時間をかけて検討しても、
実施後に起こることを完璧に予想するのは不可能。
必ず思ってもみなかったことが起こる。

「準備が完璧になるまで決めない」

→「常に自分の意見を述べ、結論を明確にしながら、
その結論に対して寄せられる異議やフィードバックを取り込んで、
結論を継続的に改善していく」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


4.伝える。


  自分と同じものを見れば、
他の人もすべて自分と同じように感じているはず。

「全く同じ人間が二人いるなら、どちらか一方は不要だ。」

強いチームとは、多様な価値観をもつ人が集まったチームのことです。


リーダーは、何度も繰り返して粘り強く同じことを語り続ける人。
言葉によって確認する作業を怠るとすぐにズレが生じます。

分かってくれているはずの人も、分かった気になっているだけだったり、
わかったような顔をしているだけだったりする。
伝わっているかどうかを確認せよ!

「伝わっているはず」

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



ここで今一度、リーダーがなすべきことを確認しましょう。



 ~リーダーがなすべきこと~

 1.目標を掲げる。
2.先頭を走る。
              3.決める(行く道の要所要所で決断を下す)。
            4.伝える(常にメンバーに語り続ける)。


→ この4つに収束する。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


つまり、

         決断しない人はリーダーではない。
     伝える努力をしない人はリーダーではない。
    先頭を走る覚悟のない人はリーダーではない。
成果目標を掲げない人はリーダーではない。


調査する、勉強する、考えるなどの行為は、
リーダーの役割を果たしているとは言えない。


「後ろから部下を見守っている」のもリーダーではない。






。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。






~自分の仕事のリーダーは自分~

自分の仕事に関しては、自分がリーダーです。
パートナーやマネージャーを含めた関係者をどう使って成果を最大化するか、
それを考えるのがあなたの仕事です。

会議の資料をつくった本人が、
自分の結論(提案内容)をよりよいものにするために
上司や他のメンバーからのインプットを獲得し、利用するための場として
会議を活用する。

各メンバーはその会議の中で、マネージャーには何をしてほしいか、
パートナーには「自分の担当分野の結論の質をより高めるために」
どう貢献してほしいかを事前に考えておき、それを実現しようとする。

すべての人が
「自分が舞台監督としてメンバーをまとめ上げ、成果を出そう」と考えている。

全員、めざす目的は同じ。
「客の問題解決に最も貢献する課題について
今日、この会議で話し合うべきこと」

自分の案を採用させることではない。

マッキンゼーでは、一人一人がリーダーの意識をもっている。
そのなかで最も重要な課題を持ち込んだメンバー(新人も含め)が、
その会議でリーダーシップを発揮する。


つまり、各メンバーに求められるのは、
客にとってできるだけ価値の高い課題を
会議のテーブルにもってくることなのです。


誰がリーダーシップを発揮してもよいのです。
みんなリーダーの意識をもっているのです。

入社一年目からリーダーシップが求められるのです。

すべてを自分で行う必要はありませんが、
(なんらかの役割を上司に割り振るのはOK)

自分が中心となってさまざまな人を動かし、
物事を進めていくリーダーであることが求められるのです。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


リーダーがいないため、
さまざまな問題が解決されないまま放置されている。
偶然に頼るのではなく、リーダーを育てよ。



リーダーが不在だから

       ・リスクをとった思い切った判断ができない。
・意思決定のスピードが遅い。
 ・緊急時に右往左往してしまう。
      ・撤退すべき事業から迅速に撤退できない。


             → ずるずると赤字を拡大させてしまう。        

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


日本では、
個人で取り組むより
チームで取り組むことで高い成果を達成した
という経験を持たない人が多い。

日本ではむしろ、優秀な人ほど
「みんなでやるより自分ひとりでやったほうが早い」
と考えています。



日本ではよく「アメリカは個人主義、日本は組織力」というが
これはむしろ反対です。

日本では、高校、大学、大学院の進学は、
ほぼ100%個人の成果によって決まります。

アメリカの学校の大半は、入学時に提出させる資料において
過去のチーム体験、チームで出した成果、そのチームの中で自分が果たした役割や
発揮したリーダーシップについて、詳細に問うてきます。


働き始めてからも、日本ではグループの成果を問われるのは管理職だけです。


マッキンゼーにおいて、新人からパートナーまで、

ほぼすべての評価が
「チームの成果はどうのようなものか」と
「あなた個人はその成果にどう貢献したか」
という形で成果が問われているのとは、対照的です。

現実の社会を考えたとき、
集団や組織を動かさずに成果を上げられることは
ほとんどありません。

そもそも
「みんなでやるより、
自分ひとりで集中してとりくんだほうが高い成果が出る」
と考えるような人についていきたい人はいないでしょう。

「自分ひとりではなく、みんなの力を結集したからこそ、この成果が出せた」
と考えるリーダーがまとめ上げた解を、人は他人事ではなく、
「自分がつくった仕組みだ」と感じます。

そうやって初めて、実際の世の中で動く仕組みが出来上がるのです。

いつか誰かすごい人が現れて、世の中をよくしてくれる(救世主・スーパースター)
こういう人を待ち望む気持ちは、裏返せば、思考停止と同じです。
神頼みと何も変わりません。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


苦境に陥った企業を立て直すことに成功するリーダーは
要となるポジションに、何人ものリーダーを外部から呼び込みます。

さらに社内の若手社員から、リーダーシップ・ポテンシャルのある人を
年功に関わらず引き上げて権限を与えます。

こうやって組織の中に一定量のリーダーシップを確保して初めて
組織は変化を始めます。


変革するのに必要なのは、
一人の卓越したカリスマリーダーではなく、

リーダーシップをとる人の総量が
一定レベルを超えることなのです。


変わることができるのは
「問題を解決し、今までとは異なる未来を作り出すのは自分たちだ。
それを率いる新しいリーダーがやってきた」と考える組織です。

*自分たちが自らリーダーとしての自覚をもっていることを示す。
社長一人だけがリーダーなのではない。


Ex.
末席の若手役員からトップを抜擢したり、
外部から有名なトップを招いたとき、
「お手並み拝見」という態度をとる。

他人事の態度。

「あの人はすごいらしい。
この組織を変えてくれるらしいので、どんなもんだか見てみよう。」
という態度。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


日頃からごく簡単なことで日常的にリーダーシップをとっていなければ
非常時に「自分で判断し、結果責任をとる覚悟をもち、指示を出せる人」
つまりリーダーシップを発揮できる人にはなり得ません。


普段はうだつの上がらないダメ会社員が、
何かの時にスーパーマンのような活躍をするなどというのは
ドラマの中でしか起こらないのです。


自分がリーダーシップを発揮することは決してないのに
結果に対して文句を言うのは無責任すぎます。


世の中は「誰かが」うまくまとめてくれるのではなく
一人ひとりが力を出し合って、うまく回していくものなのです。

自ら、自分の案を口にしてみます。
「こうやったら解決できるのでは?」と。

そして、みんなの意見を聞いたうえで
実行するのです。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

問題を解決しようとするとき、
通常、解決の思考やフレームワークのスキルを学ぶが
リーダーシップがないと解決できません。

なぜなら、世の中の大半の問題の解決には
他者やグループ、組織を動かすことが必要だからです。

分析力、技術力、専門性、先見性などの能力を
すべて一人の人間がもっている必要はないのです。

そういった能力のある人を集め、チームを率いればよいのだから。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


リーダーシップ
これからの世界を生き抜く人たちのパスポートです。


組織とは、所属し守ってもらうものではなく、率いるものになるのです。




。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。





「採用基準」 伊賀泰代















Last updated  January 29, 2017 08:24:47 PM
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January 6, 2017
カテゴリ:仕事
採用基準   地頭より論理的思考力より大切なもの」
[ 伊賀泰代 ]




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



「バリュー(何らかの成果、付加価値を生むもの)を出す」




会議で稚拙であっても発言する。
会議では発言ゼロでは、完全に無駄な時間。給料泥棒とみなされる。
マッキンゼーは学校ではない。
「今日は勉強になった」で満足することがあってはならない。

「私はちゃんとバリューが出せたか?」
「私はどんなバリューを出したのか?」
「私は期待されただけの価値を提供できたか?」


例えば、2時間かけて資料を読めば、2時間後にはその成果を提供する。
2時間かけて資料を読んで、○○についてよくわかりました」では、
「あなたの仕事は勉強することなの?」と怒られる。





「今、自分のやっていることは、
どのような価値を生むのか?」
 

これを考えることにより、漠然と作業することがなくなる。

価値の生まない無駄な作業はさっさと切上げ、
出来る限りバリューの高い仕事に優先して取り組む。

これにより、
リーダーが最もこだわるべき「成果の重要性や姿勢」をたたきこまれる。





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


この本、勝間さんの論理的な思考に似ていますね。
私の思考にないものだから大変勉強になります。

この方の文章力も語彙も上級で、ひきこまれます。

たぶん多読されていて、伝わる書き方も身につけていらっしゃる。

本当に中身のある文を書かれる方の本は、装丁も写真もデザインも
必要ありませんね、と唸ってしまいます。

だってこの本、白の背景に黒文字でタイトルだけです。

それなのに この存在感!






Last updated  January 7, 2017 03:32:56 PM
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カテゴリ:仕事






~人を動かす方法~



明確な指示を出す




ほとんどの人は脳を使わない。
毎日決まったルーティーンを繰り返して一生が終わる。




人を動かすのは簡単!

たいていの人は指示されるのを待っている

だったら、明確な指示をすればよい

指示したとたん、自分の思い通りに動かすことができる。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


たとえば、

「この店には『ほお~、じじやか、面白い名前だのう。』
と言ってから店に入ること」と店頭に看板をだした。

→多くのお客が、そのようにして店に入ってきた。



それだけ人は何も考えていない



また、「いますぐ電話を!」という広告のコピーがないと、
電話をかけることをしない。



自分の広告の電話番号の前に
「アクション」を呼び掛ける言葉があるか確認せよ。


「『今すぐ』電話を!」
「『今すぐ』来店を!」



来店してほしいなら
広告に地図を入れなければならない。


お客が場所を知っていたとしても、
地図をいれると、さらに多くの人がそこに足を向ける。






Last updated  January 6, 2017 08:27:11 PM
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December 25, 2016
カテゴリ:仕事




「成績が悪くて、どうにかなりませんか?」

「記憶力が悪くて、どうにかなりませんか?」





それでしたら、こちらの方の記事がお役に立てるかもしれません。






Last updated  December 25, 2016 09:00:10 PM
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December 22, 2016
カテゴリ:仕事
この本を読みました。





「採用基準 地頭より論理的思考力より大切なもの」
 伊賀泰代
さん




この本を読んでびっくりしたのは、

このマッキンゼーの採用基準を満たす日本人が少ない一方で
この基準を満たすアジア人はいるんだそうです。



どんな基準なのか?
それはこちらです。



~日本のマッキンゼーの採用基準~

~求める人材~

1.地頭がいい(あたまがいい)
2.リーダーシップがある。
3.日本語が話せること
4.英語が話せること。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

日本の外資系の会社で、日本人よりも外国人が採用基準を満たしている

この本を書かれた方も日本人なので、日本人にがんばってほしいけど
会社の採用基準と国籍は関係ないと書かれていました。


日本人が足りない能力は、
「英語が話す」「リーダーシップがとれる」です。





日本人は、「英語が話せる人」が少ない。
そして、「リーダーシップが取れる人」の数はもっと少ないそうです。


やっと、日本の教育界も「英語を学ばせよう」と力を入れてきたみたいですが、
「リーダーシップ取れる人」を一定数増やそうという意識は、
社会でまだみられていない。




リーダーシップがとれる」ということが、
世界で成功する人の「」になるよ

と書かれていました。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



「英語」と「リーダーシップ」というのは、日本社会とは合いませんが、
両方できるようにしておくというのは大切でしょって。



「日本語」を大切にして、「英語」も話せる。

「和を大切」にして、いざとなれば「リーダーシップも発揮できる」




。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


しかし、アジア人で優秀な人が日本に来ているんだね。






Last updated  December 22, 2016 08:59:35 PM
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カテゴリ:仕事
昨日は、こちらの本を拝読しました。



1分間ピケティ 「21世紀の資本」を理解する77の理論
(1分間人物シリーズ)



私は、経済の本は、専門的で簡単ではなく、文章が頭に入ってこない。www



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



そんな私が理解したことは、



資本をもつ者が勝つ」

役立つ技術を身につけろ」

格差が広がっている」

「貧乏人は勝ち組になるのは、難しいかも
 (資本がないから)」


政治は貧乏人には何もしてくれないから、
   自分で学んで
  自衛していけ




ということです。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


もう少し詳しく見ていきましょう。




1.資本主義と民主主義はイコールではない。

  資本主義は、ろくでもないけど、
  それにかわるものが今のところない。



2.世界で、もちろん日本でも格差が広がっている。
  この先、どんどん広がっていくだろう。

   資本をもっている人が、どんどん富んでいく。



3.動労者が給料を上げたかったら、技術力を高めよ。
  そうでなければ、最低賃金で働かされる。



4.労働力より、資本をもっている人が勝ち組になる。

  子どもに資本を与える(残す)には、2通りある。
  

     1.よい教育を受けさせること。
    2.土地、建物、株、特権階級の地位を引き継がせること。



    ハーバード大学の学費は、東京大学の10倍かかる。
    ハーバード大学に入る日本人が減っていて、
    その時点で日本は、世界の教育格差にさらされている。

    お金持ちしか、高度な教育を受けられなくなっている。
   
   

5.お金持ちたちは、政治献金やお金で、政治家や経済学者を味方にしているから、
  貧乏人たちは、ますます救われない。

   政治家は、お金持ちに有利な政策を打ち出すし、

   経済学者は給料もいいから、貧乏人の気持ちを理解しにくいし、
   「富める者から富んでいけ」という考えをもっている。

   そのため格差が広がるが、貧乏人を救う方法(格差を埋める方法)は
   打ち出していない。



6.日本は国の借金が膨大だ。しかし、日本の「円」が比較的安全だと
  世界から見られているのは、国民の「貯金」が、国の借金を上回っているから。
  しかし、インフレで「円」の価値が大きく変化したら、その計算は見合わなくなる。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



こんなことを私は理解しました。


理解が間違っているかもしれません。


興味のある方は、どうぞお勉強なさってください。



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貧乏人が、資本のある金持ちになる方法は、


金持ちと結婚する。

図書館で本を借りたりして勉強し、成功している人たちのところで学ばせて頂く。

とかかなあ。






Last updated  December 22, 2016 08:32:11 PM
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February 21, 2015
カテゴリ:仕事



Easter-eggs-Happy-Easter-tulip-flowers_s.jpg

「なんで、こんなにがんばってるのにうまくいかないんだ??」

ということはありませんか?


それって、がんばりすぎかもしれません。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






足りない思考
足す
という考え方を
        
発揮しすぎの思考や能力
引く
という考え方にかえる。









 たとえば、お店で気に入ったTシャツをみつけたとします。

 手に取ってみると、余計な「ハートマークの模様」が入っていたとします。

 Tシャツはすごく気に入っていたのに、余計なもののせいで、

 がっかりすることないですか? 買いませんよね?

 「ハートマーク」さえなければ、完璧だったのに!って経験ないですか?




つまり、無駄なこと、余計なことをやめることです。


足してダメなら、引いてみましょう!



それが、うまくいかない原因かもしれません。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



新しい物を買うことより、
モノを捨てることのほうが難しい



しかし、新しいことを身につけるより、
今やっていること無駄をやめる(おさえる)ほうが
簡単
なんです!






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

願望」と「必要」はちがいます。


あなたがやっていることは

願望(単なる動作、無駄なこと)」ですか? 

必要なこと(本当の仕事)」ですか?




やらなくていいこと、成果に直結していないことに
時間を使っていませんか?



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




これらは、能力の出しすぎです。




「もっと分析したい!」 「すべて自分がやろう!」

「すべてをしなければならない」

「もっと情報を集めなければならない」



どこに時間とパワーをかけるか? これが「成果」を決めます。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




ネガティブな指摘は、「捨てるべき思考」をおしえてくれます。




たとえば「考え方にクセがある」「深く考えすぎだ」

無駄な思考は、事態が深刻である可能性が高いです。

あなたの周りの人も、
あなたに直してほしいことを指摘してくれています。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


誰かが得をすることは、自分の損ではない。


 相手の利益を減らすために、

 自分の利益を減らす行為は、99%の人はするべきではない。

 人が利益を得ても、
 「自分には関係がない」あるいは「よかったね」と考える。
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「気を使う相手」を間違わないこと。

key person を認識すること!

配慮にも優先順位があります。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


悲劇のヒロインになるのは、時間の無駄です。


失敗を頭の中のホワイトボードに書いて消しましょう。


 「はい!消えました!」「Delete」ボタンを押しました!






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





やたらと長い説明をしない。相手に質問させる。

 

 「わからないところは相手が質問してくるだろう」

  くらいの気持ちで伝えると、シンプルで、わかりやすくなる。


 「最初の30%くらいしか分からないかな?」ぐらいの情報量に留めておく。





   「えー」「あのー」「つまり~」と言わないこと。







・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・







戦わない理由」ではなく「勝つ戦略」を考える。








・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



現在がマイナスであれば、プラスに転換させるよりも

まずはプラス マイナス ゼロに近づけること。









・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


読んでくださってありがとうございます。

今日は土曜日のいい天気!きもちいいね!


いい日をすごしましょう。








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Last updated  January 13, 2017 03:59:46 PM
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February 19, 2015
カテゴリ:仕事





記憶をよくする勉強法


 
 2人で勉強する。


 たとえば、教科書を2ページ読む。
 一人が教科書を見ずに内容を相手に説明する。
 もう一人は、教科書を見ながら、その説明を聞きチェックする。
 これを交互にする。


 先生が15分ほど話をする。その後、学生は2人一組になって
 今うかがった話をもう一度語る。
 15分の話を2分にまとめて話す。
 「次は君がやる番だからね」と先に告げておく。

 記事やニュースを
 ストップウォッチを押して1分で話す。

 3分あれば、人はたいていのことは考えつくせます。
 1分もあれば、ほとんどのことが話せてしまう。







読んでくださってありがとうございました。


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Last updated  May 19, 2016 11:42:00 AM
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