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日本一の果実栽培をめざして

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全6件 (6件中 1-6件目)

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旅行

2011/10/30
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カテゴリ:旅行

パリ紀行もこれで最後となります。

 

この時期セーヌ川沿いの紅葉も綺麗です。

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凱旋門からシャンゼリゼ通りです。クリスマスの頃のイルミネーションはさぞ綺麗でしょう。

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モンマルトルの丘です。風も心地良く眺めは最高です。

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エッフェル塔

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チュイルリー公園

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科学博物館

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オペラ座

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ノートルダム寺院

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今回は天気に恵まれました。

最終日の15時頃に突然の雷雨。これも1時間ほどで止み最後は虹が見送ってくれました。

心残りはオルセー美術館がストライキで入れなかったこと。

 

ルーブルのこのおじさん。また来なさい。と。

パリは2回目ですが、もう来れないかな~。

 

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最終日の夜はフランス料理も堪能。たまにはです。キャビアに生トリュフ。・・・

これからは漬物と味噌汁の生活。これが一番です。

今は蒸したサツマイモを食べながらのアップです。

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最終更新日  2011/10/30 06:10:26 AM
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2011/10/29
カテゴリ:旅行

これはショパンのお墓です。

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パリ市内の外れにありますペール・ラシェーズ墓地にやって参りました。

この墓地には画家・作曲家・歌手・哲学者なの多くの著名人が眠っているようです。

空気は澄み渡り、あたりの紅葉が綺麗です。

道は石畳で墓地と言うより公園の雰囲気があります。

永遠の眠りには一番良い環境ではないでしょうか。

画家のコローのお墓を探しましたが分りません。何せ広大です。

 

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紅葉を求めて移動します。

 

 

サン・マルタン運河

ここの紅葉は終わりつつあります。

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ブローニュの森

ここの紅葉は少し早かったですね。単の森状態です。

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ヴァンセンヌの森

ここに着いたのは朝の8時頃ですが、あたりはまだ暗く良く見えません。

(実際は写真以上に暗いです)

時間を間違えたようです。(汗)

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モンマルトルの丘の近くにパリ市内で唯一のぶどう園があります。

農園の広さは50m四方程度2ケ所で、ここでワインが500本程度作られているそうです。

残念ながらぶどうは全て収穫した後で一つも生っておりませんでした。

木の大きさは1mほどで棚栽培です。

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この近くで果物を売っている店を見つけました。

ただぶどうはイタリア産と書いてあります。

パリでぶどうはイタリア産のようです。

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さらにモンマルトルの丘の周囲は石畳の小道が続き、落ち着き趣十分です。

パリらしさと言う点では申し分ありません。

旅行ツアーではまず来ない場所だと思いますが、ここにツアーを組み込めばお客様も大満足ではないでしょうか。

 

 

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パリ中心部の華やいだ雰囲気はありませんが、私はこちらの方が合っているようです。

のんびり時間をかけて歩きたい場所です。

 

 

 

あと1回おまけでパリのメジャーな場所をアップします。

見飽きた場所かもしれませんが。

 

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最終更新日  2011/10/29 01:26:55 PM
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2011/10/28
カテゴリ:旅行

出張でイタリア・ミラノとフランス・パリへ行って参りました。

数回に渡り双方の街並みを紹介致します。

今回はイタリア・ミラノ編であります。

 

 

ミラノのホテルに着いたのは現地時間22:30頃でした。

翌日タクシーに乗りいきなり交通事故に遭いました。(汗)

少々頭を打ちましたが軽症。(タクシーが左折停止中に直進車が一台前の左折車にぶつかり反動で直進車がこちらの後部タイヤ付近に追突。)危ない所でした。

イタリアやドイツのタクシーは一般道でも平気で100km/hを出します。

車間距離も開けず良く走るものだと思っておりましたが、事故は困ります。

皆さんもタクシーに乗ったら気を付けましょう。

 

 

地下鉄は良く乗りましたが、やたらやかましいです。何やら一人言を言っている人もやたらに多く見受けられます。

日本で一人言を言っている人は危ない人ですが、向こうでは良くある光景のようです。

マナーは全く良くありません。

イタリア人は兎に角良く喋ります。陽気な国なのでしょう。

 

 

さてミラノの街はファッションのイメージがありますが、それほど華やかな街ではありません。

私の近くに名古屋市がありますが大差は無いように思いました。

 

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歴史的建築物で有名なのはミラノ・ドゥオモでしょうか。

広さでは世界で二番目だそうです。

バチカンのサン・ピエトロ大聖堂も見たことがありますがこれよりは規模的に劣ります。

 

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唯一気になったのは焼き栗であります。

大粒でどれもパックリ開いてます。割る必要はありません。

(手前が露店の焼き栗)

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ドゥオモ内部

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ミラノの朝食はクロワッサンとカフェが一般的。

カフェバーにはどこもクロワッサンがずらり。

クロワッサンの上にはベリーなどのフルーツがたくさん載っています。

(フルーツのクロワッサンは150円。日本でしたら300円?)

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イタリアでコーヒーは物凄く安いです。

エスプレッソ・カプチーノ、どれも一杯120円~150円。但しカウンターでの立ち飲み。

(イタリアでカフェを注文しますとアメリカンが出て来ます。ご注意を。)

店にテーブル席もりますが、ここに座りますとコーヒーもパンも値段が2倍になります。席料が取られます。

面白い国です。コーヒーは立って飲みましょう。

 

 

今回ダビンチの最後の晩餐も見て参りました。(サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ修道院。世界遺産)

写真をと思いましたが、ここでの写真は無理です。諦めも肝心です。

4×9mの壁画ですが、この良さが今イチ良く分りません。

これを見るには予約が必要です。見学時間は一律15分。

(予約していない場合は朝一キャンセルが入ることもあるようですので、運が良ければ朝一に行って見のも良いかもしれません。通常は6ケ月前くらいに予約した方が無難でしょう。)

 

 

 

ミラノは緑も少なく、気分的にも落ち着きません。

まず立ち止まってじっくりと言うものがありません。

(撮れた写真もやはり良くありませんね。)

 

この後のパリに期待して下さい。

(パリでは普段では見られないマイナーで素晴らしい写真がたくさん撮れましたと思います。)

それではまた。

 

 

 

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最終更新日  2011/10/28 09:44:29 PM
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2010/10/24
カテゴリ:旅行

今日のテーマは伊勢名物【赤福】。

いや違いました。志摩スペイン村(パルケエスパーニャ)でした。

ディズニーランドへ行きた~~い。と言われ、即刻却下。

じゃあ志摩スペイン村でいいや。(合意)

こう言ったテーマパークは疲れます。何分にも並ぶのが嫌いです。

(ディズニーランドと志摩スペイン村は昔は毎年行っておりました。不思議とUSJは1回のみ。ただここ数年は行っておりません。)

さて着きました。あれ、並ばなくても全然OK。一応今日は土曜日ですけど。

既に開園してましたが、チケット売り場は人の気配無し。

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園内の各アトラクションも全くスルーです。待ち時間0分。

いや~。本当に人が少ない。

テーマパークの入場者数を調べてみました。

志摩スペイン村 年間160万人。

USJ  800万人。 東京ディズニーランド 2,500万人。 この差は立地条件もありますが、はやり内容でしょう。

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お土産で気になったのがありました。

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TVのはなまるマーケットでも取り上げられたそうです。

焼き菓子です。

ストロベリー味を買ってきましたが、味はそれほど。と言った感じです。

 

帰りの途中、おかげ横丁にある赤福本店に寄りました。(伊勢・志摩方面に行った帰りは必ずここで赤福を買って来るのが恒例)

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志摩スペイン村より、こちらのおかげ横丁の方がよっぽど雰囲気があって面白みがあります。

古い町並みは落ち着きます。ここは何度来ても飽きません。

私が選ぶとすれば飛騨高山よりこちらの方が断然お薦めです。

こちらの方がまともなテーマパークのように思いますが。(笑)

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(岐阜県に妻籠宿がありますが、秋の妻籠宿も良いだろうな~。ふと思いました。)

 

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最終更新日  2010/10/24 05:19:37 PM
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2010/09/23
カテゴリ:旅行

ここはドイツ ロマンチック街道の終着点【ノイシュブァンシュタイン城】です。

 

個人でここを訪れる方の参考になる事を祈り足跡を残します。

行く前に情報を入手して行ったわけですが、わからない部分が多いのも事実です。

と言うことで参考にして下さい。

まずフッセンに向かいます。

 

フッセン駅。

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田舎駅です。

ここから城のある街ホーエンシュヴァンガウへはさらに4Kmほど先です。

(フッセンから城は見えません)

バスの時間を見ましたら1時間に1本。

今回はタクシーで。

ホーエンシュヴァンガウに到着です。

(この馬車はここから城の近くまでを往復しています。有料)

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ここまで来ますと城を見ることができます。

ここからは城の右側面が見えます。(直線距離で1.5km弱。)

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今回宿泊したのは写真左のホテル ミューラー。

(この街自体小さく大型のホテルもありません。小さなホテルが10軒程度。)

まずはここから城の写真を1枚。(城の上半分しか見えません)

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このホテル ミューラーは日本人観光客には人気のようです。

ここのオーナー 片言の日本語で挨拶してくれます。

ホテルのすぐ裏にホーエンシュバンガウ城があります。

窓からも見えます。(直線距離で約50m。)

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夜はライトアップされます。

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夜、行ってみましたが中には入れませんでした。

 

夕食を取る為に一度フッセンに戻ります。

フッセンの街並み。

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八百屋もあり果物も売っています。

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食事を終え外に出るとすっかり日が暮れています。

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ホテルに戻ります。

ホテルに戻りそこから見た光景は。

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えぇ~~。ノイシュヴァンシュタイン城がライトアップされているではないか。

これは全くの想定外でした。

この情報は事前に見つけられませんでした。

よ~し。行ってみよう。いやここは行くしかない。交通手段はただただ歩き。

ホテルで貰った城の周辺地図。これが頼り。

(ネットで検索しても周辺地図は出て参りません。貴重な地図です)

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街にはこう言った案内標識もあります。

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現在21時30分。

城へ向かって歩き始めましたが途中で断念。これは無理です。さすがの私も諦めました。

真っ暗です。

(街灯一つも無く足元も見えません。)

ライトアップの情報があれば、懐中電灯持参で行ったのですが。

 

ホテルで城のチケットを受け取り、翌日朝一でノイシュヴァンシュタイン城へ向かいます。

城へ行く方法は2通り。ひたすら徒歩かバスで城から1Km離れたマリエン橋まで行き、そこから徒歩で。

(バスは20分間隔で運行。)

とりあえず全て徒歩で。

途中森の中をひたすら歩きます。(ご覧のように街灯一つありません。)

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通常30分かかる所を20分で。

(結構な登り坂)

城を通り越してまずはマリエン橋へ向かいます。

城から約1kmの距離。ここを訪れるほぼ全員このマリエン橋を目指します。

城の中に入らなくともマリエン橋です。

何故ならここから見るノイシュヴァンシュタイン城が一番綺麗だからです。

大抵ガイドブックや絵葉書の写真もこのマリエン橋から。

マリエン橋と城の間は渓谷になっており遮るものはありません。

このように見えます。(城の裏側を見ていることになります)

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マリエン橋から城までの直線距離は600~700mくらいでしょうか。

城からマリエン橋を見るとこんな感じです。渓谷の奥にかかっている長さ20~30mの小さな吊橋です。

(小さな橋だけに日中は込み合うのは必至。)

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城周囲です。

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城の内部は9時から入場となります。(通常はチケットセンターで購入)

15分間隔で約20~30人のまとまりで入場します。(時間指定)

城の内部。(一応 No Camera です。ちょっとだけ)

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ホテルに戻り昼食です。食堂からノイシュヴァンシュタイン城を回顧します。

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日本で9月でもここは吐息が白く初冬の装いです。

静寂に包まれた落ち着いた街でした。

観光地でありながら観光化されていないのが良いのかもしれません。

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最終更新日  2010/09/23 02:45:42 PM
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2010/09/20
カテゴリ:旅行

出張でドイツへ行って参りました。

2回に分けて仕事とは別の余興部分をレポートしたいと思います。

今回の出張の目的はドイツのデュッセルドルフで同じ業態のある展示会をやっておりまして、欧州の新製品が展示させます。日本の東京ビックサイトでも日本の企業の様々な展示会が開かれますが、それの欧州版になります。欧州の新製品の市場調査です。ネットでもある程度はわかりますが、実際にこの目で見てと言うことです。

ただ欧州の経済もリーマンショック以来厳しいものがあります。展示会の出展ブースも人数も少ない状態で日本もまだまだ厳しいですが、欧州はさらに厳しいように感じました。

 

さてここからは展示会が終わってからとなります。

現地での移動はあらゆる乗り物を使います。

飛行機・電車(ICE含む)・地下鉄・路面電車・バス・タクシー、そして基本徒歩です。まあ本当良く歩きました。街中はとにかく歩きませんと発見もありません。余興部分で飛行機を使うのはちょっとやり過ぎかも。ただドイツでここはみなさんもきっと一度は訪れたい場所。そこは後編でじっくり紹介します。

【移動手段】

飛行機は基本ルフトハンザドイツ航空。

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これはICE。日本で言う新幹線です。速度・乗心地は新幹線と何ら変わりません。

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【デュッセルドルフ】 この街は商業都市で観光地ではありません。

デュッセルドルフも少し奥に入りますと、こう言った石畳の道があり風情があります。

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これはイタリアレストラン。面白いのが店のエントランスにイチジクの木が植えてあります。ちゃんと実も付いておりました。(ここで夕食)

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これもレストランです。壁に花で綺麗にデコレートしてしてあります。(ここで夕食)

ドイツもそうですが、レストランに限らず一般の民家のベランダにもこう言った花を良く見ることができます。実は私もこう言った欧州スタイルを目指しています。(はたしていつになることやら)

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【ミュンヘン】

ここは観光地でもありますから、それなりに見るものがあります。

まずはBMW本社ビル&BMW博物館。

BMWらしく4気筒型デザインのビルになっています。下の写真手前もBMWのバイクです(展示品)

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本社ビルの近くにBMWの博物館があります。(日本のトヨタ博物よりずっと立派です)。手前の車も展示品です。(BMW136。90PS。最高速度161Km/h)

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下が新市庁舎。新ゴシック建築で見ごたえがあります(高さ85m)。このあたりがミュンヘンの中心になります。

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新市庁舎近くの教会の高台に上ってみます。上から見てみるとこんな感じです。(教会の上へは300段の階段を上がりました。結構きついものがあります)

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さらにミュンヘン市街を見渡してみます。

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下の写真奥に見えますのが聖ペータ教会。これが300段の階段を昇ったところです。

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これが内部。

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街で露天の果物屋・花屋さんを見つけました。

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中で注目したのが桃。えぇこれはばん桃。ブログの構成上、こう言った写真も撮りませんと。

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【フランクフルト】 ここははっきり言って面白くありません。

ビジネスの中心都市と言うこともあり風情もありません。建物も近代的ビルも多くさっと流す程度です。

どうも街中は落ち着きません。

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フランクフルトでも果物屋と花屋さんを見つけました。

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ドイツでもバラは人気があるようです。たくさんのバラが置いてあります。

20本くらいの束になっていまして1、000円前後。安いと思いました。

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忘れてました。まだ食べ物がありました。もう暫くのご辛抱を。

私はアイスクリームが好きでドイツのレストランのデザートは必ずアイスクリームと決めております。

一部ですが。

下は真ん中に冷たいアイスクリーム・まわりはブランデーを混ぜたような味の熱いアイスクリームになっています。

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下はホットのベリーソースを豪快にかけていただきます。

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下はオレンジソースと合わせていただきます。

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他にも食べましたが、カメラを持参するのを忘れました(汗)

最後にこれぞデザートの王道ともいうべき写真を。

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果物まるごと。どうでしょう。かぶりつきです。

 

 

 

10,000字がリミットですので前編はこれで終わりです。

前編はノーコメントでお願いします。

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最終更新日  2010/09/20 10:17:03 PM
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