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なんとなく、おいしい・・・・

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食の安全・安心

2008年04月08日
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カテゴリ:食の安全・安心
昨日、TVを見ていたら、パン屋さんのお仕事について放映されて
いました。その中で、紹介されていたのが、





パン屋さん50店舗で「どんなお客さんが来たら困りますか?」
と質問してみました。そして、このような回答がこちらです。

Q.こんなお客さんは困る!
1位 パンを手づかみで触って買わない人・・・11人
2位 お子さんがパンを触っても無視する親・・・6人
3位 パンをトングでつぶして戻す人・・・4人
4位 予約注文して取りに来ない人・・・2人
5位 香水の臭いがキツイ人・・・2人





今からすぐに出来る!このようなお客さんの8割に効果的な、
方法があるのです!!!!






パン屋さんならずとも、その方法を知りたいですよね?
それは・・・・


パンを袋づめしてから陳列する!!!


あらかじめ袋詰めしているパンなら、手づかみで触っても、子供が
触っても気になることは、ないのでは、と思います。
それに、ホコリも付かないし、乾燥もしにくいし、商品管理においても
利点が多いと思います。




先日、自分はある小売店にこの点について意見をしてみました。

・スーパーは、何故、【揚げ物】や【パン】をむき出しで売るのか?




包装が前提だと「焼きたて」が陳列できない、という点に関しては、
「焼きたて」だけ、レジ前などに「焼きたて」POPをつけて陳列して、
あら熱が取れたら、袋詰めする、という方法を取ればいいのかな、と
思うのですが。そして、包材ゴミの点に関しても、消費者がタッパー
持参で買いにくるわけでなく、お会計の時点で、袋づめするのだもの、
どちらでもたいして変わらないと思います。




自分は、パン屋さんは、もしかして、商品のパンを手づかみで
触られるのをさほど気にしていないのか?とも勘ぐっていたのですが、
昨日の番組を見て決してそうではない、と言うことが良く分かりました。


この記事がパン屋さんの目に触れ、「袋詰め」パン屋が1件でも
増えるのを願ってやみません。







あ、今になって気づいたのですが、楽天で買えば、そんなの気にしないで
買えるんですね!暑くなってきて、オーブン使うのがイヤになってきたら、
自分も検討しようと思います。






【楽天市場】でパンを見てみる>>>>








最終更新日  2008年04月08日 11時47分54秒
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2008年04月04日
カテゴリ:食の安全・安心
生協選別食卓の審判.PNG
ミートホープ事件で、消費者への
「安全・安心」への信頼を裏切る
ことになった生協は、冷凍餃子事件で、
さらにそれを決定的なものにして
しまったのだと思います。

3月17日付けの日経MJには、
【生協選別】食卓の審判
いうタイトルで関連記事が掲載されていました。

■【生協選別】食卓の審判




冷凍餃子事件をきっかけにして、

・生協の利用を辞め有機野菜の宅配業者に乗り換え
・信頼できる生協へ切り替え

へ消費者が動いているのだそうです。・・・そうなんです、【それでも生協】
なんですよね。
生協とは言ってみれば業態の一種で、「スーパー」、「百貨店」と同列で
語られるものだと思います。ジャスコとイトーヨーカドーが違うように
生協もいろいろな組織が、別組織で生協の業務を運営しているのです。

こういった生協は、情報公開や、組合員の声を受け止めるのに熱心かな、
と個人的には思います。食の安全・安心を担保するには、「生産者と
消費者の信頼関係」が一番大切だと私は思うのですが、(こういう
漠然とした表現しかできませんが・・)、その姿勢が見えてくるのが、
こういった生協なのですよね。


ネックは、価格が高いこと。自分がどこで妥協できるか、いろいろ考え
あぐねて、最近は、ちあままは、「パルシステム」が中心になっています。
↓別ブログにパルシステムの価格について書いています。

■「パルシステム」の価格は高いのか?

昨日の日記の通り、どうしても安さに走りがちな自分は、これ一本!というわけ
にもいかず、おうちCO-OPも辞められないでいるし、ドラッグストアで
2本で300円の牛乳も買っています。でも、安全・安心と価格とのバランスを
考えたら、いい線いっているのがパルシステムだと思うので、毎週せっせと
買っているかも。







パルシステムに関しては、別ブログに詳細を記載しています。

■【生協のある暮らし】パルシステム














最終更新日  2008年04月04日 09時19分35秒
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2008年04月03日
カテゴリ:食の安全・安心
先日の「NHKスベシャル」で毒入り餃子関連の番組が
放送されていました。

・NHKスペシャル 「食の安全」をどう守るのか ~冷凍ギョーザ事件の波紋~




それを見ての感想記事を、3月31日付で別ブログにアップしました。

・NHKスペシャル 「食の安全」をどう守るのか


↑でも書いているのですが、自分は、さほど中国産排除に動いているわけじゃ
ないのです。何故なら、事件の起きた餃子に当たる確率は、何百万分の1とか?
その辺はアバウトですが、かなり低いのは確かです。

「フードファディズム」と言う言葉が、最近はいろいろなところで語られるように
なってきたのですが、今は、「中国産排除」のフードファディズムが
蔓延してるかも、って思っています。

特に生協は、今まで「安全・安心」にあぐらをかいていたばかりに、
極端な中国産排除に走っているのですよね。先日もあんパンを作りたくて、
あんこを生協のお店に買いに行ったのですが、置いてあったのは、国産のみ。
それも中国産の3倍くらいする価格なのです。他に食品スーパーに行くには、
自転車で10分以上かかるので、仕方なく国産を買ってしまいました。


この話をちあぱぱにしたら、

「安全・安心のことを言うおまえが、何で中国産擁護なの?」

と不思議がられてしまいました。私は、ちあぱぱには、「うちは中国産を買わない」
な~んて一切言っていないのに、「中国産排除=安全」の図式が知らず知らず、
ちあぱぱの頭に刷り込まれたのだと思います。

「中国産排除をしても食の安全・安心が担保されるわけではない」と
どこかで言ってくれればね、とワタシはちあぱぱに返したのですが、
まずは自分が言わなきゃ、と思い今日は記事にしてみました。









とても分かりやすい添加物の本

食品の裏側



身近な食品に含まれる添加物の実態を記したこの本、
今ベストセラーなのだそうです。添加物の現場を
経験した著者だからこそ書けるリアルな
言葉が心に響きます。














最終更新日  2008年04月03日 16時26分58秒
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2008年03月19日
カテゴリ:食の安全・安心
ずいぶん前から中国産食品は危ない、みたいなマスコミの記事を見かけて
いたのですが、毒入り餃子事件をきっかけにさらに増したような気がします。


昨日は、「ガイアの夜明け」で、中国産食材について取り上げられて
いました。

・食のチャイナショック~揺れるニッポンの食の現場~

また中国産バッシングね、と思いつつも、生協が取り上げられていたので
見てしまいました。



しかし、とても冷静に物事を判断した番組になっていたので、感心しました。

取材対象は・・・

・日本生活協同組合連合会(生協)

・マルシェ(居酒屋チェーン)

でしたが、どちらも偏見の目がないように感じました。

中国食品に詳しい専門家も出演して、

「中国産を抜きに日本の食生活を支えるのは無理、
しかし、もっと管理体制をしっかりしないといけない」

とも言っていました。

自分も同じ意見なので、ガイアの夜明け、良く言ってくれた!
・・と思うのですが、この番組を見て、事故を起こした関連の
生協に関しては、さらに心配になってきたのも事実なのです。




確かに、事故防止策はいろいろ取り、マニュアル作りや検査体制の
強化は進めていくのだと思います。
しかし、根本的なことが、全然語られていないのです。
それは・・・・


組合員の声を大切にする!!

ガイアの夜明けでは、様々な生協職員さんが出演していましたが、このことに
ついて語った方は皆無でした。

毒入り餃子事件が広がってしまったのも、組合員の声を真摯に受けとめ、対応
していなかったのが一番の原因だと思います。

いくらマニュアル作りました、検査体制を強化していきます!と言っても
これでは絵に書いた餅になってしまいそうです。



最近は、問題を起こした生協(コープネットなど)から乗り換えの動きが加速している
そうです。

・【生協選別】食卓の審判





【参考資料】

コープネットとパルシステムの「中国産の対応」に
ついて、をリンクしておきます。(特にお知らせの最後のほうに注目です)


・当面の中国製商品の取り扱いについて(コープネット)

中国産商品に関するパルシステムの今後の対応について






最終更新日  2008年03月19日 13時36分23秒
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2008年03月09日
カテゴリ:食の安全・安心
今日は、大阪の味ゆうぜんの

【送料無料】幻の肉の日!!?ニクの日☆限定福袋
(送料込2929円)

について書いていきます。



ゆうぜん肉の日福袋まずは中身を大公開!

・チキンカツ 60g×2
・ミンチカツ 60g×4
・チーズミンチカツ 150g×2
・豚ローストンカツ 120g×2
・ハンバーグソース 190g
・手作り牛生ハンバーグ 150g×4 
・豚ロース味噌ステーキ 130g×2
・牛丼 150g×2
・鶏のつみれ 300g



送料入れた単純計算でも1袋あたりの価格は、300円ちょっと、と
いう感じなのですが、どの袋を取っても300円では買えないかな、
と思うものばかり。お味もなかなかのもの。商店街の繁盛している
肉屋が作っているお惣菜、って感じです。




ミンチカツの原材料表示そして大阪の味ゆうぜんで
感心するのは原材料表示がきちんと
されている、ということ。

材料名ばかりでなく、お肉の生産地まで
きちんと書いてあるんです。


添加物にもかなり気を使っているお店だと思います。
サイトに書いてある【無添加】に関しては、添加物の定義自体が
あやふやな概念なので、これじゃちょっと眉唾ものかなあ、なんても
感じるのですが、スーパーでこの手の商品を買うと、当たり前の
ように化学調味料(アミノ酸)、たん白加水分解物、カラメルなどの
色素、などが入っているのですよね。

そういった添加物を使っていない、ゆうぜんさんの商品は、家族の健康を
第一に考えるお母さんの、必須!お助けアイテムなんだと思います。















大阪の味ゆうぜん






最終更新日  2008年03月09日 21時14分40秒
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2008年03月01日
カテゴリ:食の安全・安心
中国製毒入り餃子事件を受けて、最近は食の安全をどのように担保するか?
みたいな報道が増えてきました。

昨日のTVニュースでは、幼い子供とせっせと餃子を手作りする主婦の姿。
冷凍庫の中身を見せ、「前は冷凍餃子も買っていましたが、事件の
報道以来危ない感じがして食べなくなりました」とのこと。

新聞の投稿欄には、「冷凍食品は添加物だらけ、そして本来の味が
わからないから私は食べません」と女子高生の意見が掲載されていました。

他にもこのような報道が、せっせとされているんだと思います。

このような報道を何度となく目にすれば、


冷凍食品は、危ない!!


と人々が思っても当然だと思います。



しかし、食の安全が担保できないことと冷凍食品は、あんまり関係ないんじゃない?
と私は思うのです。

まずは、冷凍食品が添加物だらけ、というのは大きな誤認。添加物を使う最大の
理由は、日持ちをさせるため、なのですが、冷凍食品は、「冷凍する」ことで
日持ちの良さを保っているのです。


冷凍で、味が変わる、というのも??かなあ。確かに食材によっていろいろ
あるのかもしれませんが、赤福の偽装が何年も続いたのは、冷凍技術が
素晴らしく、人々がその味の差を見抜けなかったのも原因の1つだと
思うのです。





世間のほとんどのスーパーや生協を巻き込んだ、JTフーズの中国製餃子は、
もちろん、ミートホープとも一切取引のなかった組織があるのです。
それが、生活クラブ生協。安全・安心に関しては、絶大信頼の生協の商品は、
楽天にも、生活クラブ・スピリッツとして出店して、エリア外の消費者にも
食材を供給しているほど。

その生活クラブ・スピリッツでさえも冷凍食品は取り扱っているのです!!

・「生活クラブ・スピリッツ」の冷凍食品を見てみる>>>



報道に踊らされず、自分でいろいろ調べ、考えることも必要かな、と私は思います。






最終更新日  2008年03月01日 10時05分08秒
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2008年02月26日
カテゴリ:食の安全・安心
最近、食の安全・安心について世間の目がシビアーになって
いると思います。

例の中国製毒入り餃子、全容解明は、まだまだですが、残留農薬うんぬん、
のレベルの話でなく、誰かがどこかで毒を混入させた、「事件」である、
ということは、みなさんも報道でご存知だと思います。

毒をどこで盛ったか?中国の工場内で、という説が有力ですが、
まだ確定されてません。もしかして日本国内で盛られた可能性だって
あるのです。

それを踏まえて、あるお店に意見をしてみました。それは、揚げ物や
インストアーベーカリーのパンについて、何故「むきだし」のまま
陳列しているのか?前から不衛生だと思っていましたが、
この状態では、意図も簡単に毒を盛ることが出来るので、安全面でも
心配と。


先日、お店より丁寧な回答が寄せられました。

結論から先に書きます。

むきだしでの陳列は止めません!!!


1・包装すると(パック内で汗をかいたりするので)作りたてを提供できないので
売り上げが落ちる。

2・容器包材リサイクル法がらみで、包材ゴミの量を減らさなければいけない。


2に関しては、むき出し陳列の商品だって消費者が自宅からタッパー持ってくる
わけじゃないので変わらないと思うのですが。

いずれにせよ、今までのやり方を変えるのは面倒臭いのでしょう。




今月は、仙台市のスーパーで商品に針が混入される事件も起きました。

・イオンスーパーセンター鈎取店でパンとカップめんから縫い針が見つかった



自分はしばらくは、スーパーでむき出し展示のお惣菜やパンを買えないかも。






最終更新日  2008年02月26日 15時35分48秒
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2008年02月16日
カテゴリ:食の安全・安心
CO-OPブランドの毒入り餃子の事件は、毎日のマスコミの報道で
みなさんも周知の通りだと思います。

生協といっても、もちろんいろいろな組織があるので、全部がそう、とは
言えないのですが、最近の生協(特に日生協の影響が強い生協)の
商品開発に関して、???な商品がいくつもあったのです。


【添加物使って効率アップ】

一例で別ブログに「コープ熟成ロースハム」について記載しています。

・ちょっと納得できない!ユーコープ【コープ熟成ロースハム】の仕様変更

この商品は、「リン酸塩」を添加することによって、価格対策を行っています。
このように最近のコープ商品は、リニューアルで添加物が増えてしまった
商品がいくつもあるのです。




【容量をこっそり減らしちゃえ!!!】

これは、スーパーで売っている商品では、良くあることなのです。
ハムを298円の売価に揃える、みたいなことです。

・「こっそり」行われている!!【ハム・ソーセージ】の実質値上げ!!!


私は、コープは、ココで書いたようにそんな姑息な手段は取らないと
思っていました。




しかし取っているのですよね。

半年くらい前のことでしょうか?コープの納豆3パック88円がリニューアル後、
78円になったのです。うわ~~!安くなったじゃん!ってちょっと見ると
感じるのですが、今まで50gだったパックの容量が45gに減り、実質価格で
比較するとほとんど変わらないのです。



組合員の生活を守る!生協には確かに、低価格商品を開発することは
使命なんだと思います。しかしながら、このような「騙しのテクニック」の
ようなものを駆使するなんて、生協の理念から外れるかな、と私は
思うのです。


このように、まるでスーパーのようなことをしているのですから、生協が
スーパーと一緒に事件に巻き込まれるのは、当然の結果だと思います。










生協の商品を通販で買えるのです♪
生活クラブ・スピリッツ

「安全・安心」のポリシーをかたくなに守る
生活クラブ生協の商品を全国どこからでも
ネット通販で買い求めることができます。
(数少ない、ミートホープも毒入り餃子とも無縁だった生協です)
詳細はこちら>>>>>














最終更新日  2008年02月16日 20時28分39秒
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2008年02月02日
カテゴリ:食の安全・安心
前回の日記で、地鶏広場 8010のとりやさんの鶏づくし福袋について
ご紹介させていただきました。

■クチコミは確か!と実感した【新春2008鶏尽くし福袋】



出所確か!リーズナブル!もちろんお味も美味しいですし、満足度は
とても高い商品でした。


しかしながら、どうしても気になる点が1つだけあったので、今日は書いていこうと
思います。



新春2008鶏尽くし福袋の中身←が届いた商品です。




サクサクチキンの表示商品に貼り付けられて
いるラベルなのですが、←のように商品名と
賞味期限のみしか表示されていないのです。



鶏肉そのものや、ただ串に刺しただけの「焼き鳥串」ならこれでも構わないと
思います。しかしながら、サクサクチキンのように鶏肉を加工した商品は、
加工に使用した調味料や添加物の情報は、出すべきだと思うのです。



新春2008鶏尽くし福袋の焼鳥のたれ

新春2008鶏尽くし福袋焼き鳥の原材料表示
私は、←の焼き鳥のタレの
原材料表示を見て、8010のとりやさんは
リピートしよう!と心に誓ったのです。

何故なら、通常市販されている焼き鳥には、
・カラメル色素
・アミノ酸(化学調味料)
・増粘剤

などなどの添加物が当たり前のように
使われているのですが、そういったものを
全然使っていないのです。




サクサクチキン、美味しくいただきました。価格を考えたら、仮に添加物が
いろいろ入っていても、私は知った上でリピートしていくと思います。
しかしながら、もし添加物に気を使っている商品なら、さらにリピートしたい
気持ちは高まるのは間違いありません。


せっかく、安全・安心な商品に心を砕いているのですから、ここのところだけ
何とか改善してくだされば、と思います。






最終更新日  2008年02月02日 13時24分29秒
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2007年12月11日
カテゴリ:食の安全・安心
パルシステム神奈川ゆめコープ情報誌「どりーむ・ぺーじ」
に掲載されていた記事で、ちょっと目に留まったものを今日はご紹介します。


10月17日に神奈川県生協大会が開催されました。

■『2007神奈川県生協大会』

テーマは、『食品の偽装』。報道、メーカーなど様々な分野からパネリストが
発言。最後に雪印乳業株式会社取締役 日和佐信子氏がまとめとして、
企業、行政、そして消費者に提言をしています。


今日はその中から消費者の役割をここに書いておきます。

・常に批判的な意識を持つ
・自己主張と協力をしましょう
・公正な取引がなされるよう、社会的関心を持ちましょう。
・自分の消費行動が他の弱者への影響を考えましょう。
・環境への配慮を行いましょう。
・連帯していきましょう




まとめを見るとなんだか難しい感じがしますが、「これ美味い」・「これはイマイチ」と
ブログにとりとめもなく書いていくだけでも、結構役割を果たせるのかも、なんて
思っています。

最近ちょっとペースが落ち気味のこのブログですが、ちあままもちょっと頑張って
みようかな、なんて思ってきました。













【楽天市場】ナチュラルフード市場






最終更新日  2008年04月04日 08時27分45秒
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