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テーマ:暮らしを楽しむ(412907)
カテゴリ:池作り・庭作り
わが家のサクランボの桜が枯れかかっており、なんとか挿し木で次の世代を残したい・・・
そう思って去年から取り組んでいる桜の挿し木。 その難易度の高さ、生着率の低さを目の当たりにしています。 去年は全滅・・・まったく取り付く島なしという状況でした。 今年はやり方を変えて取り組んでいますが、厳しいことには変わりありません まずは第1次挿し木群(5月17日実施)が8週間を迎えました。 60株挿し穂をつくったのですが、生き残ったのはこの2株だけとなりました。 ![]() そして4週間前の6月14日日曜日に行った第2次挿し木群も、60株作ったのにすでに4株まで減ってしまいました。 ![]() ![]() ![]() ![]() そして今年も梅雨明けしてしまい、かなりの気温上昇です。 去年も梅雨明けで一気とどめを刺された苦い経験があります。 梅雨があけるまでに早く根が出て欲しかったのですが、4週間のほうはかなりまずく、3週間〜4週間で一気に枯れてしまいました。 こんな状況で今年も苦戦を強いられている我が家の挿し木たち。 それでもなんとか持ちこたえてほしいと祈りながら、毎日水やりをしているちちおにんです。 ![]() (8週間を迎えた2株には、先日から液肥をあげはじめました。。こちらは根がそれなりに出ていることは間違いないので、薄めの液肥で一気に活力を取り戻し、この夏を乗り切ってほしいと思っています} *へぇ~とか、うんうんと思われたら、こちら↓をポチッとおねがいします!* にほんブログ村 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2026.07.13 15:57:02
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