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テーマ:暮らしを楽しむ(413897)
カテゴリ:池作り・庭作り
先日から苦しんでいる、第1池の水漏れの件。
土曜日にシリコンシーラントで亀裂部の補修をして、その後、じっくり乾燥。 月曜の夜から水を溜めて、ポンプを再稼働していましたが、再び水面が下がる状態に見舞われてしまったのでした。 水漏れ補修をしたのに水が漏れる・・・これが実は一番しんどい状況なのです。 補修箇所の補修が不十分なのか、それともその他の水漏れ箇所があるのかが、はっきりしないからです。 そんな中、今朝、1つの新たな発見がありました。 それは「排水パイプの緩み」でした。 今までもあったことなのですが、コイさんが激突して排水パイプが緩むことがあるのです。 今朝は2mmほど抜けていたのですが、それがもしかすると今回の新たな水漏れの原因だったかもしれないのです。 排水パイプをきっちり押し込み、そして水を一杯に満たし、今日の夕方再度チェックすることにしました。 帰宅してみると、なんとなく水面は安定している気がしています。 先ほども懐中電灯を持って確認してきましたが、やはり安定している気がします。 明日の朝、今と同じ状況であれば、私の仮説が正しいことがはっきりしますし、今回の水漏れ補修箇所が正しく補修できたと言うこともできます。 全ては明日の朝の水面次第だな・・・・! ドキドキしながら明日の朝を迎えることになりそうなちちおにんです。 ![]() ![]() (水量1.5トンのわが家の第1池です。水が漏れると、この排水パイプ上縁からの水面の位置で、その漏れの量とスピードとが推測できます。補修したばかりなのに異様な水漏れに見舞われて、正直、今朝はとても戸惑っていたのでした(苦笑)) *へぇ~とか、うんうんと思われたら、こちら↓をポチッとおねがいします!* にほんブログ村 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2026.09.02 21:49:58
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