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なまずのつぶやき

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2014.01.05
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昨日は新年のリハビリ初め。

年末のリハビリ納めから1週間空いてしまっていたので、

先祖返りが心配だったけど、幸い大丈夫だった。

自主トレが効いたようだ。よかった、良かった。

それにしても、病院のスゴイ混みよう。

年末年始の医療機関の休業のため、具合が悪くとも我慢していたのだろう。

ということで、お昼近くになってしまったので、

今年の昼飯の問題初め:ラーメン駿河で「濃厚魚(和風醤油)」大盛だった。

この店は、塩ラーメンがおすすめ。やっぱり看板メニューにすればよかったかな?

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Last updated  2014.01.05 14:02:15
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2013.12.31
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スマイル新しい年がすばらしい一年でありますようにウィンク


2012-06-27_シーさん撮影 - コピー.jpg






Last updated  2014.01.01 00:00:37
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久しぶりに車の中を整理していたら、とんでもない落し物を見つけた。

「2013シリーズJCRC第1戦ひたちなか」の参加証のはがき。

そう、「時」という落し物。

今年は、そのときから「時」は止まったままだった。

001.JPG

来年は、この止まった「時計」の針を進めていこう。

たとえ1秒、1秒がとてつもなくながくなるかもしれなくとも。






Last updated  2013.12.31 17:14:39
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2013.12.27
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今日は、前橋競輪最終日、金子君の応援に行きたいところだけれど、

車を運転できないので、ネット応援かと思っていた。

ところがKYMさんが行くというので、同乗させていただくことに。

早めに着いて、ドーム内で天ぷらそばを食べて応援態勢完了。

決勝レースは14時32分出走予定なので、しばらくはレース予想に盛りあがり、

自分が走るわけでないのに何だか緊張してくる。

直観として1・2番車が要注意の感じ。

スタートしてラインを見ると最後尾に2番車。

これは危険な感じ。

2番車が上げていく。

それに5番車金子がのる。

いけるか。

もつれたまま、ゴール。

2番ー5番だった。

残念!!!

A級最後のレースで、優勝者インタビューを聞きたかった。

でも、A級最後のレースはいいレースだったと思う。

S級でもっと脚を磨いて、納得のいくレースをしてほしい。


「KYMさんお世話になりました」






Last updated  2013.12.27 21:26:25
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2013.12.22
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一昨日、久しぶりにポアッソンで美味しいランチをいただいた。

ポアッソンでの食事は、左手にフォークを持って食べるから、

右手が不自由でもストレスなく食べられる。

自家製のパンにはサツマイモが入っていたり、

料理の付け合わせにもサツマがのっていてサツマづくしを味わった。

NHKの朝ドラ「ごちそうさん」では、洋食屋の客がフォークではなく

箸で食べたいというシーンがあった。

使うとすれば、当然割り箸でしょう。

さて、我が国で割り箸が普及してきたのは、江戸時代(1800年代)だそうで、

吉原や高級料理屋で杉材から作られたものが使用されていたそうな。

世が世なれば、ワシも吉原で花魁をあげ、

「わちきは、そさまが好きでありんす」

なんて言われて、江戸前のサカナを杉の割り箸でつつきながら

堪らないひと時を過ごしていたはずだ。

てなことはあるはずもない。いやあってほしい

(あらぬ方向に妄想が暴走しそうになるのを必死でこらえて)。

てなことで、端材や間伐材を使って割り箸を作っていれば山林はきれいになる。

ところが「割り箸追放運動」が起きたため、我が国の割り箸生産量は激減し、

現在のような中国からの輸入に頼るようになった。

シカーシ、中国では成長した樹木を伐採して日本向けの割り箸を作っている。

そのため、中国の森林が破壊される一要因となっているという。

ところで、我が国は国土の68%という世界でも有数な森林占有率を誇っている。

シカーシ、我が国の森林の利用度は低い。一方、森林消費量は多い。

つまり、自国の森林をあまり利用しないで中国や開発途上国の伐採コストの

低い国々の森林からの消費が多いということ。

戦中に丸裸になってしまった山に戦後成長の速い杉を植樹したが、

今ではあまり利用されず花粉症に悩む人が多い。

そこで次のような提案をしている人もいる。

我が国は地形の急峻なところが多いため、樹木を切り出しにくい。

そのようなところには広葉樹を植える。

一方、切り出しやすい地形のところは人工林(ヒノキなど)にする。

そうすれば、人工林は伐採し易く、広葉樹林は保水力が高く、

木の実がなり動物のエサが供給されるようになるといえるとのこと。

クマも人前に出る必要もなくなり、森の中でゆっくりと暮らせるというもの。

つまり、国産材の割り箸を使うということは、自然を豊かにするということだそうだ。






Last updated  2013.12.22 17:08:47
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2013.12.17
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今日から植木屋さんが来てくれている。

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木が大きくなってしまい狭い庭には木が多すぎるようだ。

そこで清水の舞台から飛び降りた気持ちで5本ほど切ってもらった。

随分と庭が明るくなった。

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やっぱり間引きをすると庭は明るくなるし、

残った木も元気になったような気がする感じがするような気分になった。

さて、昨日は我が家で昼飯に横浜あんかけラーメンを2袋食べた。

もちろん割り箸で。

でも、その割り箸は多分中国製だ。

ここで再びの割り箸の問題。

森で木を育てるには、間引きが必要。

初めは苗木を密に植え、競争させ背の高い木に育てる。

木の成長に合わせて間引きを行うが、材木にはならないので用途がなければ、放置される。

成長した木を材木にするには、円から四角に切断され、材木とならない部分は端材となる。

そのため、たとえば150本植えた木が材木となるのは30本分にしかならないそうだ。

5分の4は他の用途がなければ放置されゴミとなる。

その放置された木は大雨時に流木となって、洪水の原因にもなっている。

この木に使い道を与えてやれば、森はきれいになる。

割り箸はもともと間伐材や端材を使って作られていた。

ところが割り箸追放運動が起きて、国内の割り箸製造業者が激減して、

そこで働く人も平成元年には4000人だったものが、

平成17年には450人になってしまったそうな。

なんとも切ない話だ。






割り箸を使う・・・国産を使う・・・森林が保護される・・・中国産を輸入しない・・・森林破壊を防ぐ・・・竹の利用・・・森林への竹の侵入を防止する・・・マイ箸・・・間伐材や端材の利用減・・・森林破壊、廃棄物増、






Last updated  2013.12.18 18:12:05
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ここ数日間、親戚の葬儀のため忙しい日々を過ごし、あまりリハビリができなかった。

先日書いたブログは、ラーメンの食べ方から割り箸の問題へと飛んでしまった。

飛んだついでにレジ袋とエコバッグについて、考えを飛ばしてみた。

最近はエコバッグの普及が進み、レジでレジ袋をもらわないとポイントが付加されたり、

レジ袋が有料化されたりしている。

その理由は、レジ袋は指定のごみ袋に入れられ捨てられてしまうから、

ゴミは増えるし、資源のムダ使いだ。

だから、エコバッグを持とうということだろう。

シカーシ、そこに落とし穴が!

20世紀初頭、石油からプラスチックを作り始めたとき、

成分によっては使いきることができず、燃焼させて煙突から空中へ排出していた。

ところが最近は技術開発が進み、今まで燃焼させて空気を汚していた成分の

利用ができるようになった。例えば、レジ袋や自動車のバンパーなどがそうである。

石油のいわば廃品を有効に使い、環境改善に役立ってるのでアール。

だから、レジ袋を使わなくなるとそれに使われていた石油の成分は他の用途にまわすか、

従前のように燃焼させなければならなくなる。

また、レジ袋に替わるエコバッグを作るとなるとBTXという

少量しか精製できない成分を使う。

しかも、これはTV・洗濯機・冷蔵庫など私たちの日常生活に

深い関わりを持つ使用分野で多くの量が使用されている。

そして、日常生活で出るごみを捨てるには袋に入れる必要があり、

いままでレジ袋を有効活用していた。

シカーシ、レジ袋がなくなるとそれに替わるゴミ袋が必要になる。

つまるところ、環境問題というのは個別事項について考えるのではなく、

その影響を総合的に考えることが重要になるという。

レジ袋を使わず、エコバッグを使えばエコになると単純には考えられないということか。


この内容は、武田邦彦著「偽善エコロジー」幻冬舎発行からの要約。







Last updated  2013.12.17 16:44:28
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2013.12.15
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最近、ローラーリハビリ練がトンと御無沙汰になってしまった。

来年からまた気を引き締めて再開しようかな?

今日はテレビ体操のみ実行。身体の硬さは半端でないと実感。

さて、小三郎でラーメンをすすっていたとき、

先客が「ラーメンを食するに塗り箸を用いるのは大いなる問題が存在する」

との貴重カツいたくまっとうな意見を盗み聞きしてしまい、

強い感動を受け涙が止まらなかったことを前回のブログで記した。

ということで、このような問題のある塗り箸をラーメン店がなぜ使うのか、

チョッコシ調べてみた(こんな大問題を調べつくせるのか?)。


ということで問題点を2点に整理してみた:エコのためか?コストのためか?


従来、割り箸は建築資材の端材や森林の間伐材を利用して作られていた。

つまり余ったものの有効活用だったということだ。

しかし、外国の木材価格が安価であるため、我が国の森林整備の事業意欲が停滞。

割り箸も需要を輸入(ほとんどが中国から)により賄うようになったそうだ。

輸入ものは割り箸を作る目的だけで木材が伐採されている。

従来のように国産材を使った割り箸を作っていれば、間伐材などの使用により

森林は整備され、よりよい建築資材が供給されることにもなる

(論理がキント雲で飛んだように飛躍しているので後で資料を示す)し、

輸入によるものに比べて環境への負荷が小さくて済む。

つまり国産割り箸を使えばエコになるが、

輸入ものは、森林資源の乱用につながりエコにはならないといえる。

なお、割り箸の1膳当たりの小売価格は国産のもので3円、

輸入もので1円だそうで、国産のものは輸入のものに太刀打ちできない。

しかし、地球規模の環境問題や我が国の森林保全に取り組むため、

国産割り箸を使おうとする企業の取り組みが進んできているそうだ。

ということで割り箸を使う店は、エコのためではなくコストのためではなかろうか

(この点も理由の説明がなされていない・・・添削者!!!)、

じゃないかなと勘ぐってみてはどうかなと思ったりしてみてはどうかな

(チョー歯切れ悪い)。

これと類似した問題は、レジ袋とエコバッグの関係にもあるようだ。


資料その1

資料その2






Last updated  2013.12.15 12:49:26
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2013.12.12
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久しぶりに映画を観てみようなんて気に。

三谷幸喜監督作品「清須会議」。

その前に昼飯の問題:小三郎でショウガラーメン大盛だった。

左手で食べる食感はイマイチだったけど、久しぶりにすすって美味かった。

そこで気になる会話を聞いてしまった。

「ラーメン、美味かったよ」

「ありがとうございます」

「でも、ラーメンに塗り箸はいただけないね」

「そうですか、言って頂ければ割り箸もお出しできます」てな感じ。

この会話を聞いた瞬間、客の意見に激しく同意。

右手で食べられた時もラーメンに塗り箸はないだろうと常々思っていた自分にとって、

「よくぞ言ってくれた、ワタシャあんたの言い分に120%賛同だかんね」と、

心の中で大声で怒鳴っていた。

ラーメンは怒涛のごとくアツアツの麺を汁をまき散らしながらすするのが醍醐味。

塗り箸では、それが出来ない。

お上品に麺を何本か摘まんではおちょぼ口に少しずつ入れていく。

汁はレンゲで麺とは別々に味わうことになり、豪快さがなくなってしまう。

この店、ラーメンの味もいいし、客あしらいもなかなかいい。

唯一の欠点はこの塗り箸のサービス。早く改善してほしいもの。

この店に限らず、最近塗り箸を出す店が多いような気がする。

エコに着目してなるべく木材資源の乱用を止めようとしているのか?

はたまたコスト削減のためか?

エコのためだったとしたら、それは正解なのかどうかチョッコシ考えてみようじゃないか。

オーット、「清須会議」映画。さすが三谷幸喜監督作品だ。

「ステキな金縛り」に登場した西田敏行の更科六兵衛がチョイ役で出てきたりして、

豪華キャストで楽しめた。

鈴木京香のお市の方の執念や松姫の最後にうすら笑いをするところなど

女って怖いなと背筋が凍りつく思いだった。






Last updated  2013.12.12 17:15:38
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2013.11.30
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ママチャリ2日目。

少し馴れてきたので、永野川の堤防の道に行ってみることに。

住宅地の通行量の少ない道を選んで川谷橋から堤防へ。

ところが町道から堤防に上がる10m前後のチョットした坂を上がれない。

途中から押して堤防へ。風もなく見晴らしがきいて気持ちいい。

後ろから来た2台ほどの車を降りてやり過ごす。

とにかく慎重に、慎重に。

クロスバイクの2人組とすれ違う。小春日和のなか、気持ち良さそう。

永豊橋を渡って左岸へUターン。

総合運動公園へ行こうと山下橋にたどり着くと、

反対側の橋のふもとでおばちゃんが自転車を降りて待っていてくれる。

「ありがとうございます」

「なんのなんの」

少しずつ行動範囲が広がりそう。






Last updated  2013.11.30 19:42:05
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