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レスキューフォース

2009年11月23日
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昨年公開された映画版レスキューフォース、映画館に見に行っていませんでしたし、レンタルもしようと思いながら後回しにしてしまっていたのですが、今日放送していたので見ました。

ストーリーとしてはシンプルに暴走特急からのレスキューというお話。

ネオテーラの皆さんの妨害を潜り抜けての決死の人命救助という形ですが、随所にR0の刑部長官の無駄に貫録のある姿が(笑)

レスキューフォーステレビ本編では結局出演しなかったんですが、1回くらい出ても良かったんじゃないかと、映画ならではの特別感を出したかったという事ですかね。

レスキューファイアーで着装して登場するというのでもいいんですけども、全て持っていきそうですからやらない方が無難ですかね。

そして、ゲスト出演にあけぼの署の2人とあけぼの署の住人も登場と、映画というある種のお祭りなものを感じましたね。

映画版の後にレスキューファイアーの番宣もあったのですが、改めてレスキューフォースの方がバランスがとれていたのと、超災害で話の作りやすさもあったなぁと比較してしまい・・・

トミカヒーロー レスキューフォース 爆裂MOVIE ~マッハトレインをレスキューせよ!~






最終更新日  2009年11月23日 17時17分22秒
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2009年03月28日
「キミがあしたのレスキューフォースだ」

最終決戦後の後日談をまるまる1話費やしての最終回でしたね。

レスキューフォースのメンバーは響助が地方の消防署へ、レイは訓練学校の教官、寿里はナンシーの助手へと人事異動をする事になったと。

そんな中、ヒカルが防災訓練に出かけていた小学校で大げさに怖がり幻覚をみせるガスが発生。

ヒカルは錯乱してしまいますが、他のメンバーが駆けつけ、子供たちも協力しながらレスキューする事にと。

最後までレスキューという事にこだわった事と、子供たちを絡めるといういかにもレスキューフォースな展開でしたね。

安田大サーカスが生き残って改心して、ナンシーに拾われたり、レイはなんだかんだと子持ちの後妻になりそうだったり、細かいネタをいれてきての大団円でした。

最後に総括を少し。

開始当初、私はリュウケンドー的なものを求めていたわけですが、近いものになりそうで中々ならず、やりたい事としてレスキューを丁寧に描きたいというのはわかっても、テンポが悪く感じられたりと、どこかしらもったいないという思いを抱いていました。

しかし、2クールに入る頃からテンポも良くなりましたし、多少話の当たり外れを感じる事はありましたが、戦闘メインになってもおかしくない状況を作り出しても、絶対にレスキューを軸にするという意地のようなものを貫く姿勢に引き込まれるものがありました。

また、東映ヒーロー路線ではここの所軽視していました、過剰なまでに子供を絡める話作りというのも、逆の意味で新鮮ではありましたね。

正直過剰すぎると不必要に感じたりしますし、無理矢理感ばかりをかんじてしまうものですが、事がレスキューとなると多少無理矢理感はあったとしても、十分に許容範囲に感じられるものでした。

狙いとしては昭和な特撮ものだったのではないかと。

シリアスとコメディ両面を抑えていましたし、1年間楽しましてもらいましたと。
   






最終更新日  2009年03月28日 15時02分38秒
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2009年03月21日
「最終決戦! すべてのビークルを合体せよ」

タイトルそのまんま、バーツを倒すために全てのビークルを合体させたグレートゴッドストライカーを出動させるというお話でしたね。

ファイナルレスキューをできるのは1回だけという非常に最終決戦らしい条件ですし。

当たり前のように、その1回の攻撃で仕留めたように見せかけて実はバーツは倒せていませんでした。

倒せる確率は0.1%未満だけども気合いでレスキュー続行。

ヒカルにすべてをかける形で、ビーグルを切り離しながら最期はヒカルだけで特攻と、とてもベタな解決法でネオテーラとの戦いに終止符。

非常にシンプルで分かりやすいベタな最終決戦であり、そういうところがレスキューフォースらしいなと思えましたね。

安田大サーカスも最後に持ちネタができて満足でしょうし(笑)

次回は後日談というかたちで最終回。

最終回よりも早くにレスキューファイヤーのおもちゃのCMを始めるのはどうかと思ったり。
   






最終更新日  2009年03月21日 14時24分08秒
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2009年03月14日
「マーエンの切り札 わなにおちたマックス」

今回から最終決戦シリーズということですね。

ダーエン大淵さんが隊長の夢に出てきての警告があったりと、いかにこれから大きな試練が待ち構えているかと。

南米で見つかった石板にはマーエンに似た絵が描かれているというところからマーエンの正体というものが明らかになっていくという展開はベタですが、いかにも最終回へという感じですね。

超災害の発生やマーエン達のたくらみを立ち聞きしてしまった小学生が捕えられたりと、普段通りのレスキューフォースな展開ではありますが、赤い雲というのが不吉で緊張感があります。

ファイナルレスキューで赤い雲を鎮圧したと思ったらば、そのエネルギーをマーエンが吸収。

パワーアップし、自分はバーツであり、地球は人類の手で滅びる事が分かったために、ネオテーラを大渕先輩に作らせ人類を滅亡させようとしていた存在であると正体を現しました。

マーエンの軽いノリとは明らかに変貌。

いよいよ最終決戦だなぁと。
   






最終更新日  2009年03月14日 13時45分12秒
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2009年03月07日
「どうする響助 もうひとりのR2」

今回は響助が山奥のあけぼの町と似たような田舎に防災フェスティバルに出張して、そこの署長が先代R2だったというお話ですね。

ここにきて先代R2を出してくるなんていうのがレスキューフォースの細かさですね。

乾燥が酷い中での山火事というテーマもよかったですね。

先代がレスキューフォースを辞めて田舎に赴任した経緯であるとか、だから響助は偽物扱いされたのかと繋がるあたりもよく出来ていますね。

レスキューフォースも、もう終わりが近くなっていますが、ここにきて派手な展開よりも地に足付けたストーリーが続いているというのが、あまり終わる感が出てこないのですが、むしろそれがいいと思えますね。
   






最終更新日  2009年03月07日 12時47分43秒
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2009年02月28日
「いそげレイ 親子のきずなを救え」

何気にレイがメインの話っていい話が多いような気がしますね。

レスキュー中に助けた父子家庭の小学生の世話をしたり、父親の心臓マッサージをする手助けをしたりと、非常にお母さんというか。

ここの亡くなったお母さんは、どうもあけぼの町で婦警さんをやっていたと推測できますので、どこか似ているところがあったんですかね(笑)

今回何気に一番力がはいっていたのは、ペアチケット争奪じゃんけんのレイと寿里の一騎打ちだったのではと!
   






最終更新日  2009年02月28日 12時31分24秒
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2009年02月21日
「ヒカルは変わらない 年中無休レスキュー魂」

ヒカルは何でもかんでもレスキューをしまくる状態に、個人的には腰をレスキューしてもらいたいと思いましたが(笑)

あまりにも働きすぎという事で、休暇命令が出て清井沢に行く事に。

行った先で、あまりにも久しぶりの登場になる親友竜司や、お天気おねえさんの水忍と会ったりと最終回も近いからという感じが強く出ていますね。

ズッケインはもうなくなってしまったらしく、ある意味普通の超災害というのも原点回帰な感じがありますし。

全体的に、最終回前に一度初期のテーストのものをやっておこうかなという意図を感じる回だったなと。

初期の頃より、ネタのテンポは小慣れていると思いますが(笑)






最終更新日  2009年02月21日 09時40分39秒
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2009年02月14日
「総司令が着装! 新ビークルとRU」

タイトルにあるとおり、ナンシー総司令が着装して出動しましたね。

元R4だったんですね、総司令は。

それで、現場に出ると英語でしゃべりだすというのは、さすがナンシーですね発音が素晴らし過ぎます(笑)

しかし、現場に出ると無駄に熱くなって暴走する石黒隊長といい、現場に出ると英語になるナンシー総司令といい、着装すると変なところが出るのは何なんでしょう?

面白いからいいですけど(笑)






最終更新日  2009年02月14日 09時11分22秒
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2009年02月07日
「響助がっくり アニキ度ナンバー1はだれ?」

今回は全編まるまるネタ編すぎましたね。

レスキュー新聞のアンケート結果でレイがアニキにしたい隊員No1に選ばれたというネタ振りからはじまったレイの見事なアニキっぷりと、それに対する恐怖の女装祭(苦笑)

ユルユル菌をはじめ、菌類散布ものはもの凄いネタ話になるのがレスキューフォースですが、今回のクマノミの遺伝子からつくられた男が女になるウィルスは破壊力ありすぎでしょう!

一番突っ込みたいところは、何で服装まで変わるんだよ!とうことでしょうか。

ヒカルは女子高生ですし、響助はナースですし、隊長はなんだかバブル時代にお立ち台で踊っていそうな格好ですし。

隊長はとにかく、ノースリーブを着せちゃだめでしょ!

女装しているのに、もろに筋肉質な二の腕をアピールしちゃひたすら気持ち悪さを強調するだけだと!

レイと寿里が初めてビーグルで戦うとかいつもとあまりにも違い過ぎる展開といい、これを機に詰め込めるだけネタにしてしまえという暴走っぷりが素晴らしい!

前回、泣ける感じの話を予告でぶち壊しにしただけの事はありましたな(笑)






最終更新日  2009年02月07日 14時12分04秒
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2009年01月31日
「ありがとうレイ キツネの話は忘れない」

人工知能カイが開発されて、レイがその教育係に。

レスキューに必要な人の心を教えるために絵本を読んだりと、まるで母親のように接する事に。

そこに、ネオテーラがコンピュータウィルスを使って超災害を起こそうと。

カイを使ってワクチンを作りウィルスを鎮圧してめでたしめでたしになるかと思いきや、その影響でカイは消されたくないという思いのために暴走。

カイはプラグラム上の不具合から、細かい修正でどうこうできるものではなく、根本的な修正をするために消される事が決まっていた。

それをレイには隠してきたが、感情を抑えられなくなってと。

こういった感情のある機械との心の交流というようなテーマは定番となっていますが、作りが丁寧で泣ける作りになっていますよね。

キツネの話とレスキュー魂をかけた話、カイは雪が見たいと言っていたのに、カイが消滅した直後に雪が舞い降りてくるなどベタですが泣けますね。

問題は、せっかくいい話だったのに、次回の予告は女装祭という事でしょうか・・・だいなしじゃん(苦笑)
   






最終更新日  2009年01月31日 14時06分39秒
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