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薬師寺涼子の怪奇事件簿

2008年12月16日
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ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」のピッコロさん主催の企画「今期終了アニメを評価してみないか?2」が次々と発表されているわけですけども、改めてよくもまぁこんなすごい企画を思いつくものだと頭の下がる思いでいっぱいだなというのはあるのですが。

私が視聴した数少ない作品の「薬師寺涼子の怪奇事件簿」の投稿コメントが紹介されているのに驚いてみたり。

私のようなアニメに関して詳しくも何ともない者のコメントを載せてしまっていいのだろうか?と恐縮してしまうのですが、同時に変に嬉しく思ってしまうのもまた事実でありますね。

ひょっとして、これを機にもっとアニメ関係をしっかりと抑えなさいという餌でしょうか?

薬師寺涼子の怪奇事件簿 第1巻






最終更新日  2008年12月16日 22時23分35秒
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2008年09月28日
「東京デッド・オア・ラブ(後編)」

戦車をウィンクでとめてみせるというのは、戦車はマリエンヌとリシュエンヌが操縦していたからでしたね。

これで、役者がそろったということで、一気に形勢逆転とばかりにひっくり返して、もなみまで手に入れて、スキャンダルもすべて揉み消してめでたしめでたしといったところですね(はしょりまくりですが)

全体としての印象ですが、何度か書いたと思いますが、まずアニメはオリジナル展開であったという事が、意図としてはどういうことだったのかなぁと。

NPPというジャセスのライバル足りえる組織であるとか、黒幕としての石動瑠璃子の設定などは悪くはなかったのですが、NPPはいわゆる怪奇というのにふさわしいネタを提供もしましたが、近代兵器をふんだんに取り入れすぎているのが、違和感がありすぎたんですよね。

原作は原作、アニメはアニメと別物という考え方をしてもいいのですが、別物であるとして、作品の性格そのものが変わっているように感じたのはどうしても気になってしまって。

あと、ジャセスという後ろ盾をフル活用してのお涼の活躍編を前半に嫌というほど見せつけておかなかったので、なんだかジャセスのっとりというのが、今一つ生きていなかったんじゃないかなぁと。

中にはそういった細かい事を気にしないで楽しめた話もあったんですが、オリジナルにして大正解だったというような事は一切感じなかったので、結局もったいなかったなと。

歯切れが悪い感想ばかりになってしまったなぁと。
  






最終更新日  2008年09月28日 01時11分15秒
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2008年09月21日
「東京デッド・オア・ラブ(前編)」

前回から引き続きの、芝の女王との対決。

もなみは、はっきりと生き人形だ瑠璃子にに宣言されましたね。

もなみの前の失敗作は化け物としてお涼と泉田君を襲うわけですが、改めてグロいです。

時限爆弾からお涼を守るために泉田君負傷。


対テロ演習にかこつけてお涼たちを狙う芝の一党たちと戦うためにお涼はひとりきりで突撃。

出撃前に、お由紀に後を頼むというあまりにも珍しい状況がいかにせっぱつまっているかと。

軍備を1人でくぐりぬけていたところに、泉田君復活。

合流前に、きちんとお色直しするところが、お涼ですね。

直前、珍しく弱気になっていた感じもありましたが、泉田君さえいれば何とかなるのでしょう(笑)

で、次回で決着ということですね。


もなみに対してお涼は使えると踏んでいるようなのがどういう意味なのか気になる所ですね。

あと、野長瀬は怪奇事件を引き寄せる能力が好きでたまらないと(苦笑)
   






最終更新日  2008年09月21日 01時06分49秒
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2008年09月14日
「高輪のプリンセス」

今回は芝の女王石動瑠璃子が何故お涼を狙っていたのかという理由をもってきましたね。

終戦直後の昭和21年に、日本の警備会社の考え方の違いで袂を分かつことになったお涼の爺さんを恨みそのまま薬師寺家を目の敵としてきたと。

そして、前回拉致られたもなみは、いかにもなカプセルから脱出、急成長して泉田君の許へ。

お涼とお由紀が泉田君の家に到着すると、もなみとベッドの上で勘違いしそうな状況と。


泉田君と離れたくないもなみを説得するために泉田君もろともお涼の家へ。

美女と美少女に囲まれて、あーんしてもらううらやましい朝食などという幸せは長くは続かず。

もなみに、いろいろと吹き込んだり、盗聴したりと、原作にはないレギュラーとしてちょこちょこ出てきたジャセス社員野長瀬が一気に怪しいキャラに。

まぁ最初登場した時から、なんとなく原作の某作品の社員が頭をよぎっていたので、NPPから送り込まれていたとわかっても驚きはしませんでしたけども。

もなみをクローンとして作り出した石動瑠璃子の狙いはどうやら、お涼と入れ替わりということのようですね。

泉田君を好きになっているもなみならば、それにのっかって、かつ自分に感謝するということでやりたい放題になるわけですし。

対面と同時に、拳銃をぶっ放し弾を全部防弾ガラスにお見舞いすることになったお涼は、本当に丸腰なのかどうかは、怪しいですが、緊迫した状況で次回へと。

クローン技術が単に最新技術というだけではなく、西行法師の頃の流れをくんでいるというあたり、かなりらしくなってきていいですね。






最終更新日  2008年09月14日 01時10分55秒
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2008年09月07日
「麻布の罠」
前回からの続き、お涼を子供にしたような少女に「何で子供なのよ!」と。

とりあえず、泉田君のネクタイをつかむ少女を連れて一時退散。

お涼の家へ。

証拠隠滅のためにNPPはいろいろと爆発させたりと、NPPは防衛省と繋がりが強いんですね。

で、起きる前の記憶がない少女はお涼の部屋から「新妻のための失敗しない料理」を見て見事な朝食を作るという外見は似ているのに料理の腕はお涼よりも確実に上なのだと分かりましたね。

働かざるものなんとやらと言う事でメイド服に身を包み、泉田君の勘違いから、とりあえずもなみと名前をつけられ、すっかりメイドとしてなじんできたところで、お涼が電話で外国の安全なところに避難させたほうがいいという言葉にショックを受けたのか、家から逃亡。

発信機付のブローチをプレゼントしておいたおかげで、居場所はつきとめられますが、NPPの邪魔が入り、泉田君が単独で追いかける事に。

公園でたたずんでいるところを発見するも、またもやNPPのムカデとガマに邪魔されて、もなみは拉致されてしまい。

芝の女王が、なんだか怪しげなカプセルにいれて、蛹から蝶にすると。

とりあえず、謎だらけのまま次回へ。

芝の女王との対決になってから、面白い展開になってきているかなとは。

NPPの兵器が機械なものでなければ、なお良いのですが。






最終更新日  2008年09月07日 01時11分03秒
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2008年08月31日
「芝の女王」

今回も泉田君の悪夢から始まりましたが、お涼と同じ棺に入ることになるかもというのが暗示されていルという事で。

アニメの着地点としては、芝の女王、石動瑠璃子との対決ということでしょうか。

今までも、ちょこちょこ思わせぶりに出てきていましたが、今回になってやっと正体が明らかになったと。

警視庁の芝庁舎を牛耳る芝の女王であると。

芝については、お由紀も気になって調査をしていたわけですが、それ関連で話があると呼び出した泉田君、おいしいですね。

しっかりと水着姿を拝めたわけですから(笑)


おかめのお面を被った、お涼に弱みを握られている面々の前で、芝の女王のお涼潰しの開始宣言。

まずは、官僚の天下り禁止法案を。

お涼がやりたい放題できるバックボーンとしてジャセスの存在があり、そのバックがあるからこそ弱みを握られた哀れな人々はそこでおしまいというわけであり、それが突き崩されれば、お涼の力が一気に削げることに。

まぁバック無しに個人でもなんとでもなりそうではありますが、ジャセスの力があってこその情報収集であったり、武器の調達であったりがありますから、ジャセスが崩されるのは正直痛いことは確かですけど。

そして、世論の天下りバッシングの矢面にお涼が立たされ、マスコミがわらわらといる中で、海外に行っていたお涼が到着。

何にも考えない岸本のせいで、マスコミの前に立たされた泉田君を拾って、そのままNPPの本陣に特攻。

お涼、泉田君、マリエンヌ、リシュエンヌで突入すると、警備ロボがわらわらといる危険極まりない状況。

そこに、お涼の子供版?という少女がベッドに寝ていて・・・続きは次回。

30分でまとめるより続き物にした方が事件らしい事件になって向いていると思いますね。

NPP相手だと怪奇事件というのには、少し遠いというか、敵が機械だらけになるというのが難点といえば難点なんですが、お涼子供バージョン?というのは、かなり気になるところです。






最終更新日  2008年08月31日 01時12分32秒
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2008年08月24日
「多摩川スーサイド」

今回は自殺団地と呼ばれるくらい自殺者が多発するという事が発端になり、その原因究明をということで。

自殺者の中に、お涼たちの同級生の緑川秀治がいたということで、お由紀が捜査しようとしたらば、お涼はなんだかんだと捜査する事に。

で、音波虫が犯人であると言い張る吾妻と接触。

音波虫について力説する吾妻とお涼たちのテンションの違いが、見ているほうには当たり前に思えても、吾妻は苛立ちを隠せないと。

電波虫は、携帯電話の周波数に関与して、人間の不安や後悔といったものを増幅させる働きがあってそのために、自殺を誘発するというしろものだったわけですが、これを使って吾妻は緑川を自殺に見せかけて殺したと。

理由は、嫉妬と分かりやすいもの。

で、お涼も殺そうと仕向けますが、お涼に不安なんてかけらもない・・・

はずが、泉田君の姿を見て急に涙を流して橋から飛び降り、泉田君の「薬師寺涼子!」という呼び捨てによって、正気を取り戻して川に飛び込みの選手のように回転して落下して危機から逃れたと。

吾妻は橋の共鳴を使ってお涼を殺そうとしたが、そのために橋を走っていたトラックの運転手の不安を増幅させてしまい、蛇行した結果トラック直撃という事で。

今回は、まぁ推理的な展開があったり、怪奇事件として人間が明らかに怪奇を利用して事件を起こしたという構造でもあり、悪くはなかったですかね。

お涼が泉田君という存在に対して、不安に思う部分というのも、上手く使っていると思いましたし。

でも、音波虫川原で生息したまま放置するのは、怖すぎるんですけども!






最終更新日  2008年08月24日 01時11分54秒
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2008年08月17日
「沖縄、神の島」

船内でいきなり襲われる事から始まった今回の沖縄編。

前々回に登場したNPPが絡んだ事件ということで、何気に重要な組織だったんですね、日本私設警察って。

今回は沖縄のマングローブを破壊しているNPPとそれに反対する地元の反対派の対立のようにみせかけて、実はマングローブの突然変異というか、NPPが遺伝子をいじったのか、真相は分からなくなってしまいましたが、マングローブが暴走して、操っていたという事で。

こういう事件こそマリエンヌとリシュエンヌが出てきて来るべきだよなぁと思っていたらば、最後に出てきて巨大化したマングローブをナパームで焼き払うと。

NPPという組織をもう一度使うと言うのは、面白いと思いましたが、なんていうか、30分に詰め込むのはちょっと忙しいなと。

怪奇事件という性格上、2話完にした方が今回のような話だと良かったんじゃないかと。

せっかく、実は操られていたのは人間でしたというオチが唐突に突きつけられた感じが強くて・・・






最終更新日  2008年08月17日 01時07分21秒
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2008年08月09日
「メイドin霞ヶ関」

ようやく、マリアンヌとリシュエンヌが登場しましたね。

随分とひっぱりましたねぇ、ジャッキーなんかは思いのほか早くに登場したというのに(苦笑)

今回は、ポルターガイスト騒動と言う事で。

キャリア組みの中では結構広まっている事になりますが、噂が出ている省庁を調べると、地下鉄が関係していると。

調べに行くと、巨大生物!しかも攻撃してはいけない国の天然記念物オオサンショウウオだと。

いくらオオサンショウウオと大きい事を強調する名前とは言え大きすぎるだろうと(笑)

そして、地下鉄での攻防をしている間に、官僚のお偉方専用のリゾート地を発見。

官僚のこの手の傍若無人な無茶は、非常に原作テーストにあふれていますね(笑)

それにしても、泉田君は普段散々文句を言っているくせに、お涼様の下で働くのが、一般的な出世よりも大事なんですから、いい加減観念して露骨なお涼様の気持ちに気付けばいいのにと。

勿体ないにもほどがある(笑)






最終更新日  2008年08月10日 01時06分28秒
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2008年08月03日
「表参道を這う蟲」

泉田君のいとこの小学生女子真奈ちゃんの登場。

泉田君を「準ちゃん」と呼んでいるのがお涼は気に食わないようですね(笑)

真奈ちゃんは、泉田君の事が好きな様子は鈍感な泉田君以外にはもろに分かるというか。

真奈ちゃんを送っていく途中で銃声が。

銃声の聞こえたビルに忍び込むと刃物で切り刻まれた死体がゴロゴロと。

銃声は殺された側が撃った様で、しかもそれは、ジャセスのライバル会社日本施設警察のものだと。

そこに、巨大なムカデのようなマシンが出現。

逃げようとして、エレベーターに乗り込んだ瞬間、攻撃が。

しかし、その時に1人でおいてきた真奈ちゃんの声がして助けようにも、エレベータが動き始めてしまい大ピンチ。

エレベーターの扉が開くと重装備した集団がいて泉田君もお涼も捕らわれて。


で、この殺人巨大ムカデマシンは対テロリスト兵器として開発されたものであり、運送中に事故にあったために、暴走してしまっていたもの。

しかし、単純なプログラムは生きており、襲う相手は武器を持っているものに限られていた。

そのために、私設警察の人たちは無残にも死体の山となったが、真奈ちゃんは無事だったと。

お涼がマシンのカメラを撃ち抜き一件落着。


お涼のライバル?として泉田君を準ちゃんと呼ぶ真奈ちゃんといういとこが出てきたのは、なかなか雄面白かったですが、この作品で露骨にマシンというのは似合わないなぁというのが。

怪奇事件簿ですからね、近代科学よりは錬金術なものが出てきてくれた方がいいのではないか?と。

オリジナルで1話ものにするとなると、いろいろと大変だとは思いますけどもね、最初の2話は2話完結物だったので、そっちに戻した方がいいとも思えますし。

ちょっと、もったいないかなぁというのが正直なところですかね。

で、やっとマリエンヌとリシュエンヌが次回登場するようですね。

これは期待しています。






最終更新日  2008年08月03日 01時10分04秒
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