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魍魎の匣

2008年12月31日
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カテゴリ:魍魎の匣
ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人のピッコロさんからお誘いを受けましたので、末席ながら参加させていただきます。

正直、私のようにアニメに造形の浅い人間の評価をやっても影響力は皆無に近いかなとは思いますが、そういう人間が参加する事の意義みたいなものもあるでしょうと開き直って。


魍魎の匣

ストーリー   5点
キャラクター性 5点
画       4点
演出      5点
音楽      3点
総合的な評価  4点
合計     26点

まずは原作が好きという本読みの視点になってしまうので、原作を壊すことなくアニメとして楽しませてもらえたという事で評価が高くなりますね。

ストーリー
原作を全くそのままやるのは時間の都合などもあり、なかなか難しいとは思う中過不足ないバランスで展開したのではないかと思えますね。

キャラクター性
原作のもっているイメージからすると大半がかっこよくなりすぎだろうという外見に最初は違和感を感じていましたが、一度慣れると問題なく好きなキャラクター達になってくれたので。


全体的にきれいな画である事が、むしろ綺麗すぎるとすら感じるために4点扱いにしましたが、これは私の変なこだわりさえなければ問題がないと思えますね。非常に丁寧な作りを感じましたし。
あとは、いわゆる動きが少ない作品である事が、アニメという手法の中ではもったいないかもしれないですね。

演出
京極堂の長い蘊蓄を分かりやすくイメージできるような形でかぶせたのは、原作を未読の人に向けて理解しやすくしようというものを感じまたし、後半になると次回への引きは上手かったと思えるものでしたね。
久保が連続バラバラ殺人犯人であると分かった直後に、久保がバラバラになって発見されたとして次回へつないだ辺りなどは印象に残っていますし。

音楽
悪くはないのですが、どうしてもビジュアル系バンドのヴォーカルにありがちな声を引く感じのヴォーカルスタイルって好きではないんですよね(苦笑)

総合評価
楽しめましたが、これが多くの人が楽しめるのかとなると自信をもって薦める事が出来ない部分はどうしても気になるんですよね。
なんだかんだと複雑ですので、原作未読の人がどこまで理解できるのかという部分が気になり続けましたから。
ただし、このシリーズが好評であって、他の作品もアニメ化されるという事は願っています。

屍姫 赫

ストーリー   3点
キャラクター性 3点
画       3点
演出      3点
音楽      4点
総合的な評価  3点
合計     19点

ブログにレビューは書いていませんでしたが、出演者にあまりにも東映特撮ヒロインの名前が多々いるという事で視聴していました。


ストーリー
前知識が全くない状況でしたので、なかなか世界観をつかむのに苦労しましたね。
ある程度わかってくると大丈夫にはなりましたが、登場キャラクターが多いわりにはきちんと把握させるだけの時間が割り振られていないかなと思えますし、メインだけでやるには多く登場させすぎたかなというので、ややまとまりに欠いたかなと。

キャラクター性
演技に関しては酷評を多く目にしましたが、もっとキャリアのない人の演技を見る機会が特撮を見ていると多いので、それほど気にはならなかったのですが、キャラクターそのものの魅力のためには時間が足りなかったかなとも。


屍姫のうち何人かの見分けをもっとはっきりして欲しかったなというのが。

演出
最終回で総集編的な説明を一気に済ますというのが、助かりはしましたが最終回と言われると困ってしまうというか。
即座に2期として始まるわけですが、作品名を変えてやる必要がはたしてあるのだろうかという疑問がどうしても残ってしまうので。

音楽
OPは結構よかったなと。

総合評価
作品が面白そうとかそういったものではなく、単純に出演者で釣られてしまった形になりますからね。
面白くないわけではないのですが、詰めこみすぎているかなという印象が強いですかね。
世界観の説明ともとれる、普通のというと変ですが屍姫の日常業務的な屍とのやりとりだけで1クール費やすくらいやらないと世界観が分かったと同時に怒涛の展開というのでは、せわし過ぎるというのがありますので。


ベストキャラクター賞
木場修太郎(魍魎の匣)

ベストOP賞
Beautiful fighter(屍姫 赫)

ベストED賞
該当なし

ベスト声優賞・男性
平田広明

ベスト声優賞・女性
久川綾

ベスト関連は2作品からというので選択の幅がせまいですね(苦笑)
OPとEDは今見ているアニメの中では今期終わらなかったものを問答無用に推したかったりするんですけどもね、残念ながらここでは使えないなぁ(苦笑)






最終更新日  2008年12月31日 20時21分02秒
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カテゴリ:魍魎の匣
「魍魎の匣、あるいは人の事」

今回で最終回という事で事件の真相が全て明らかに。

久保の人体の中にいるという状況が明らかになり、久保が殺人鬼となってしまった原因は雨宮にあったと。

雨宮が加奈子の頭部を匣にいれているところを久保が見てしまったからだと。

それをきっかけに久保は実際に起こったことを小説という形にも残したことになると。

美馬坂が生きているという事は意識、脳髄さえあれば肉体などただの乗り物にすぎないと考えるようになったのは、自分の妻である絹子が衰えていくという事を直視できなかったからにすぎないと京極堂は指摘。

加菜子の父親は美馬坂であり、陽子は自分の父親を母親から奪いたかったという事実も発覚。

事件は久保が美馬坂を噛み殺し、その久保を陽子が殺すという事で結末を迎える事に。


加菜子を連れた雨宮のその後は伊佐間に目撃されていて、幸せそうに匣に語りかけながら旅を続けているようだと。

ただし、中身は黒い干物のようなものでしかない。

関口の「雨宮は幸せなんだろうか?」という質問に京極堂は「幸せだと。幸せになる事は簡単だ。人間をやめればいい」と。

思わず私も幸せになろうかなと思ってしまうくらい、非常に魅力的な事かもしれないなと。


今回で最終回ですが、よくあの原作をまとめたものだと思いますね。

特に長台詞が幅をきかせる作品であり、アニメ的な演出をどうするのかと思っていましたが、そこら辺の工夫も良かったと思います。

全体的にイメージよりかっこよすぎるのではないかという思いはありますが、途中から完全に原作どうこうではなく、アニメとしての魍魎の匣という作品に入り込む事ができましたし。

願わくば、原作はまだまだありますので、「姑獲鳥の夏」に戻ってもいいですし、順番に「狂骨の夢」に進んでもいいですし、このままアニメ化していってほしいですね。

「絡新婦の理」あたりですと、女性キャラだらけになるという意味では個人的に期待してしまいますかね(笑)

あとは、アニメ化という意味では動きをつけやすい、榎木津主役の薔薇十字探偵社の「百器徒然袋」などはもっといいのではないかとか、今後に期待できますね。

原作を踏みにじるような事は絶対ないだろうという安心感を得ました。

魍魎の匣






最終更新日  2008年12月31日 16時38分47秒
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2008年12月24日
カテゴリ:魍魎の匣
「脳髄の事」

木場が暴走して美馬坂に拳銃を突きつけるという暴走を、榎木津のむちゃくちゃな運転によって間に合いなんとか止める事ができ、遅れて京極堂が事件関係者を一斉に引き連れて到着。

これから一気に憑き物落としへと。

憑き物落としのシーンは長いので2回に分けてという事になりますが、研究所そのものが人体であるというのを原作によって知っているだけに、やっと明かされたという気分になりますね。

いかんんせん、あまりにも病院としては怪し過ぎる作りのものであり、ネタを知った上で見ている分にはいくらなんでもネタバレしそうだなというような視点で見てしまいましたから(知らないで見ていて、怪し過ぎる作りでネタバレまではしないとは分かりますけどもね)

それにしても、京極堂の長話がアニメ全体でもかなり尺を取った事になりますが、なんだかんだでイメージしやすく作っているので、原作を読んで(ずいぶん前によんだせいで細かいところを忘れているのですが)話を知っていても分かりやすくなっていていいですね。

最終回もこんな感じで続くというのはわかりきっていますが楽しみだなと。

魍魎の匣






最終更新日  2008年12月24日 21時37分50秒
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2008年12月17日
カテゴリ:魍魎の匣
「魔窟の事」

久保が死んだ事により、事件はふりだしに戻ったというか、新たな展開に。

ここで、久しぶりに美馬坂に焦点が合いますね。

美馬坂と京極堂は旧知の間柄であり、ともに戦時中陸軍の研究所で働いていたと。

そして、木場の暴走を止めるべく、榎木津、関口、鳥口の3人は途中で陽子を拾って研究所に向かうという事で。

軍服を着こんで出陣する木場、車を暴走させる榎木津と見せ場が多く、クライマックスに向かっている感が強く出ていますね。

問答無用に陽子を連れ出す榎木津が非常にらしくていいです!(笑)

京極堂は遅れて到着するという事になるわけですから、次回のラスト付近で合流して事件の解決という事に持って行くのかなと。

おぼろげにしか結末を覚えていないので、どうなるんだっけ?と普通に楽しめていますね。

魍魎の匣






最終更新日  2008年12月17日 21時05分43秒
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2008年12月10日
カテゴリ:魍魎の匣
「鬼の事」

今回はついに京極堂が出陣した事によって、また一気に動くことになりましたね。

まずは、御筥様こと寺田兵衛追い詰め、一気に落とします。

京極堂の長台詞によって相手を落とすのがこのシリーズの見せ場になるわけですけども、かっこよかったですね。

つかみに、関口を利用して関口がどうしようもなくなるという、ある種のお約束もしっかりとありますし(笑)

これで、久保が寺田の息子で、御筥様を作り寺田を陰であやつっていたと分かりました。

御筥様のご神体は久保の指という事で。


これで、久保を捕まえれば事件は解決すると京極堂は宣言しますが・・・

久保は逮捕直前で逃走。

頼子の頭部と体が箱に詰められているのが発見される。

しかし、今度は久保がバラバラ死体として発見されることになったと。

怒涛の展開に原作を読んでいても、混乱してしまうという事で、原作を読んでいない人は大丈夫なのかとかそういう事ばかり気になりますね。

魍魎の匣






最終更新日  2008年12月10日 21時07分51秒
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2008年12月03日
カテゴリ:魍魎の匣
「娘人形の事」

今回は見える榎木津が大活躍ですね!(笑)

関口と一緒に楠本家に出向く道中の無茶な運転から始まり。

時間つぶしに入った喫茶店で、たまたま店内にいた久保竣公に向かって、前置き抜きで、加奈子を知っていると問い詰め写真を見せたり。

その写真を見て久保が動揺しまくったり。

家に板を打ち付けた状況の楠本家で頼子と接触して、関口よりも信頼されたり。

頼子が出かけて行ったあと、力技で板をはがして家に侵入したり。

侵入したところで、母親が首つり自殺をしようとしているところを見つけたり。

見える事によって、母親と何の説明もせずに会話を成り立たせてしまったり。

御筥様を信じ切っているのをぶち破るかのように、霊能力者であり御筥様ではなく御亀様として関口を教祖にでっちあげたり。

頼子が危険な状況であると指摘してみたり。

それを聞いて錯乱する母親をたまたま巡回していた警官に押し付けてみたりと。

非常に榎木津だなと(笑)


木場は柚木陽子と接触して、何で嘘をついたのか問いただしにいったりと、妙にしっとりとしていたりしましたが。


2日後に京極堂の家に関口が行くと、忘れて行った久保竣公の小説と、手紙を読んだ京極堂は小説から得た情報を分析していたり、関口の短編小説掲載順を時間軸順に合わせて並べるという事までしていたり。

久保が手袋をしているという情報から、急ぎで解決しないといけない問題である、バラバラ殺人の犯人を久保だと推理。

楠本頼子は行方不明になって、なおかつ両腕が発見されてと怒涛の展開と。


榎木津と京極堂が本格的に動くと物語も一気に展開しますねぇ、榎木津はひっかきまわす専門ではありますが。

なんだかんだ言って、楽しくなってきました!

魍魎の匣






最終更新日  2008年12月03日 02時23分54秒
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2008年11月26日
カテゴリ:魍魎の匣
「言霊の事」

久しぶりに京極堂の家でのうんちくふんだんの会話だけで1話まるまる展開するという事ではなくなりましたが、やっぱり基本は会話という事で、心配してしまうのは原作知らんという人が、分かりにくくてついていけないという感じになってしまうのではないかという事ばかり。

私は面白いんですけどもね。

今回はついにまた1人レギュラーキャラの里村監察医が出てきましたね。

木場がバラバラ事件の検視について話を聞くために来たという事ですが、いやぁ里村も美化されていたらどうしようかと思っていましたが、よかった胡散臭さ満開で(笑)

ここで、バラバラ殺人は殺してからバラバラではなく、生きているうちから切断されているという事実が出てきますね。

で、関口も訪ねてきたというのを木場が知ってと。


で、今回もまたもや京極堂の家での会話シーン(笑)

今回は榎木津も参上。

鳥口君が調べた御筥様についての事、信者の中に頼子の名前があり、加菜子の友達である事と今まで別々の事としてあったものが収束してくる事について、京極堂はよろしくないと気付く。

そこに木場が参上と集まりまくってきます(笑)


頼子は絵のモデルに誘われて、出向くとそこには大量の箱があって、後ろから・・・というと事で次回。


今回は久しぶりに夜中に起きて見なかったわけですが、こういった引きで終わられると夜中では怖くて困りますな(苦笑)

魍魎の匣






最終更新日  2008年11月26日 21時16分56秒
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2008年11月19日
カテゴリ:魍魎の匣
「もうりょうの事」

今回も前回と同様に基本的には京極堂のうんちくで丸々使い切りましたね。

タイトルそのまま「もうりょう」について。

魑魅魍魎とした時と「もうりょう」と切り離された場合の違い。

「罔両」「方良」「罔象」とあらわした場合の違い。

とらえどころのないくらい統一感のなさ。

鬼として払う京極堂にとって鬼よりも歴史が古いもうりょうが苦手なのは仕方がないと言うのが関口の考え。


御筥様についてのからくりを説明する鳥口君は、御筥様を霊能力者として摘発したいのではなく、犯罪者として摘発したいと。

それはバラバラ殺人の犯人として。

失踪した少女のリストから御筥様の信者の娘の名前が多く見つかっているというのが根拠。

鳥口君と関口で調べる事となると。

このうんちく2週続けてになりますが個人的には原作とはまた違いイメージがつきやすくて助かりますね。

原作を知らない人が延々とうんちくが続くのをどうとらえるのかはわかりませんけども。

そして、久保竣公の名前が御筥様の帳簿に載っているという事で、話が進展しましたね。

次回はうんちくという動きのないものではなく、動きがありそうですね。

魍魎の匣






最終更新日  2008年11月19日 02時10分13秒
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2008年11月12日
カテゴリ:魍魎の匣
「筥の事」

今回は関口と鳥口が京極堂を訪ねて行った続き。

初対面の鳥口君について京極堂がいろいろと言い当てたからくりと、そういったからくりを使った場合に何がぺてんに当たるのか。

それを、超能力者、占い師、霊能者、宗教者とに分けてそれぞれの場合で説明。


後半はそれを受けて、京極堂に相談と言う形になる鳥口君が、御筥様についての説明と非常に動きの少ない喋りだけの展開ですね。

文章を読む場合はこういったものが長くても全く問題はないのですが、今後も多く出てくるだろうこういったただひたすらに説明するという流れですが、個人的にはかなり引き込まれましたね。

落ち着いて見ていられるというか。

しかし、思ったよりも京極堂は優しく丁寧に説明してくれているものだなぁと。

魍魎の匣






最終更新日  2008年11月12日 02時04分32秒
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2008年11月05日
カテゴリ:魍魎の匣
「千里眼の事」

前半まるまる明治時代の千里眼の実験について割いたので、榎木津の出番があるというのはフェイクだったのか?と思いましたが、後半になると出てきましたね。

ただ、榎木津にしてはテンション低いなぁ。

まったく相手の事なんかを考えない傍若無人なハイテンションを期待していたので、やや肩透かし。

まぁ前線に出たらばでたらめぶりを発揮してくれるという風に期待しておきましょう。

あと、和寅が子供すぎたので、最初は気づきませんでした・・・


榎木津が登場したらば、その勢いで京極堂まで登場しましたね。

京極堂は全く違和感なく京極堂そのものという感じですね、レギュラーメンバーの中で一番しっくりきています。

それにしても、今まで散々引っ張ってきたのでここで一気に2人とも登場するとは思いませんでした。


京極堂の家を訪問する前の関口家での関口と鳥口のやりとりは、いい感じにイメージに合っていますね。

関口がいい感じに鬱っているので。


これで一通りのレギュラーが登場したので、自分のイメージとあっているかどうかというような確認作業はおしまい。

今後はストーリーに素直に入り込むような形で視聴できればいいかなと。

どうしても、ストーリーを知っている(記憶の掘り起こし作業を同時にしているようなものですけども)と確認作業な視聴をしてしまうのが困りものですねぇ。

魍魎の匣






最終更新日  2008年11月05日 02時31分22秒
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