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宇宙をかける少女

2009年06月30日
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カテゴリ:宇宙をかける少女
「あしもとに宇宙」

今回で最終回という事で、どうやって話をたたむのかなぁと思っていたのですが、細かいところの説明とかそういう事はないままでしたね。

プリンス・オブ・ダークネスに乗っ取られたレオパルドを、ネルヴァルやクサンチッぺ、ベンケイまでもを動員して破壊しようとする。

けれども、レオパルド破壊とはならずに、秋葉の強い思いによってレオパルドが自分を取り戻し、プリンス・オブ・ダークネスをネルヴァルに転送させて、ネルヴァルコロニーごとレオパルドキャノンで破壊してめでたしめでたしという。

なんていうか、物凄くスケールが大きいのだか小さいのだかわからない状況のお話だったなぁと。

喜んでキャノンをぶっぱなすレオパルドと、何の躊躇もなくやってくるので唖然とするネルヴァルというのを見て、改めて確信したのは、この作品って全編ギャグで通した方がよかったんじゃないかと。

ギャグアニメとしては、スケール感もあり戦闘シーンも迫力がありましたし、下手にシリアス展開をさせてしまったがために、落とし所をどこにするのだろうとか、ストーリーの細かい部分が気になってしまったわけで、軽いノリのまま全部通しておけば、バカバカしくておもしろがれたのではないかと。

そう考えると、レオパルドとネルヴァルのコロニー同士の親子喧嘩なんていうスケールが大きいのか小さいのかよくわからないものはギャグ以外の何物でもないですし、秋葉が自分のおかれた状況に対して覚悟を決めるよりも、イモちゃんの事ばかり考えているのも理解しやすいですしね。

つつじとベンケイが後半存在感が増して面白くなっていたわけですが、全体をシリアス抜きにしてやれば、もっと生き生きできての出ないかと。

舞himeシリーズの伝統として、前半は緩くて楽しいもので、後半はシリアスという手法も嫌いではないのですが、この作品には合わなかったんじゃないかと勝手に判断しておきます。

ナミの扱いを見るとシリアス展開の落とし所を作れなかったんだなと思いますしね。

なんだかんだと、粗がありまくった感じはしますが、半年楽しめたかなと思います。






最終更新日  2009年06月30日 20時43分21秒
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2009年06月23日
カテゴリ:宇宙をかける少女
「黄昏れる神々」

最終回直前になって、ついに空をかける少女とは、何かという事が語られましたね。

散々引っ張っておいて、大した事が無かったらばどうしようとか思いましたが、ブレインコロニーとの戦いに終止符を打つ存在という事ですから、早い段階で明かすわけにはいかなかったんですね。

説明役をカグラにやらせたかったという事もあるのかもしれないですね、正気に戻ったところで説明をするという。

秋葉に早い段階でそんな重たいものを背負わせても、どうにもできなかったでしょうし、はっきりとわかりやすい成長をしているわけではない秋葉でも、背負わされている事の重要さに気がつかされましたし。

それもこれも、イモちゃんのおかげですけどもね。


一方のナミは完全に破壊者モードにどっぷりとハマってしまったままと。

何をやりたいのかわからないで、日々を過ごしてきた秋葉と比べて、やりたい事があったはずなのに、挫折してしまい悶々とする日々を過ごしてきたナミにとって、一番身近で見下す対象としてあったはずの秋葉ばかり回りに人が集まってくるというのは、心底むかつく事でしょうね。

まぁ結局それでむかついて、かまってちゃんにしかなっていないというのが、ナミがなんだかなぁとなるところですかね。

まぁ私も気持はわからなくはないんですが、ある意味ストレートに表に出してしまうと物凄く痛いんだよなぁと。

しかし、ナミとレオパルドがコンビを組む事になるとはねぇ。

地球に向かって反物質砲を打ち込んで獅子堂島を吹っ飛ばしてしまいましたし、最終回で正気に戻ったら(レオパルドはある意味乗っ取られている状況ですけども)どう決着をつけるのかなぁと。


しかし、最終回直前になっても、つつじとベンケイのコントは持っていくなぁと(笑)






最終更新日  2009年06月23日 21時01分27秒
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2009年06月16日
カテゴリ:宇宙をかける少女
「終末の呼び声」

今回もラストに向けていろいろと動いていましたが、まずはイモちゃんがネルヴァルに助けられていたんですね。

軌道喫茶エニグマでナミと一緒にネルヴァルと会話しているイモちゃんって、物凄く重要な役割になってしまっていますね。

人間について理解しようとしていたネルヴァルはイモちゃんから、突撃した理由を聞いたりなんだりしますが、いわゆるデータ的なもの以外は理解できないようで。

というか、まんまる焼きは理解できても、ナポリタンとは別物というのは理解できないんでしょうか?

タバスコ、粉チーズをかけまくるって(苦笑)


イモちゃんがネルヴァルにいると知った秋葉は、風音にネルヴァルに行かないように、閉じ込められてしまいます。

秋葉がいないとレオパルドの力が発揮できないという事で。

秋葉の気持を優先しようとする、いつきとほのかが連れ出そうとしてとった手段は、見張りのブーミンに首なし鎧を使って驚かせてどかせようとする作戦。

しかし、怪奇課に慣れてきたブーミンはあっさりと撃退。

話し合ってなんとかしようとするいつきは近づいて、顔の下からライトを当てて登場すると、ブーミンはあっさり逃亡(笑)

古典的でベタなものの方が驚くんですね!

これで、秋葉を連れ出す事に成功しますが、レオパルドはどうやら装備した剣は妖刀だったらしく、目が青くなりすっかり別人格になってしまいますね。


ネルヴァルと完全に決別を宣言したつつじ。

どうやら、人間を知ろうとして人間の格好をしたり、人間の意見を聞いているネルヴァルには失望したようで。

求めているのは超然とした神だったということで、ベンケイにその役割をさせようという事のようですね。

嫌がるベンケイに対しては、太陽からの帰り道で内部を掌握して、のこぎりを扱えるようになっていてベンケイの体を傷つけようとして力ずくで従わせるという、非常につつじらしいというか。

そんなベンケイのもののふとしての最後の頼みとして、勝負をして奪ったわけではないミラーを返しに行ったらば、レオパルドにボコボコにされてしまい、つつじも倒れてしまいと。


破壊者と化したレオパルドの前に、人間を理解する事は不可能と理解したネルヴァルが登場。

レオパルドはネルヴァルの息子という事なのでしょうか?


なんだか、今回いろいろと理解しきれない部分も多いのですが、いつになく引き込まれて行きました。

ネルヴァルのずれている感覚が面白かったからですかね。






最終更新日  2009年06月16日 20時56分32秒
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2009年06月09日
カテゴリ:宇宙をかける少女
「秘剣、輝く」
今回は、とにもかくにもイモちゃんが生きていた!

最後のこれだけで全てが吹っ飛んじゃいましたね。

嬉しいのですが、果たして最後に大喜びしてしまって話が全部吹っ飛んじゃったのは良かったのかどうか、全体として燃える展開でおもしろかっただけに(苦笑)

ナミがアンチQTの力があるとか、レオパルドが冠と剣と装備できて、フル装備になってクサンチッぺを倒したであるとか、秋葉がイモちゃんショックから立ち直ったとか。

やや詰め込み過ぎなくらい詰め込んであったのに、イモちゃんが生きていた!という印象ばかりが。

嬉しいんですけどもね。
   






最終更新日  2009年06月09日 20時47分54秒
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2009年06月02日
カテゴリ:宇宙をかける少女
「冥い旅路」

秋葉はイモちゃん爆死と聞いて、完全に壊れてしまいましたな。

イモちゃんとまんまる焼きを食べるというのが、箱に閉じこもっていながら正気を取り戻したきっかけになったわけですから、当然と言えば当然ですが。

行方不明と思われたつつじは予告でも生きている事は予想できましたが、何の説明もなく戻ってきたのはなんだかなぁって。

つつじには、自意識過剰気味に説明して欲しかったなぁと思ったり。

復活したと言えば、高嶺も復活しましたね、クサンチッぺの攻撃を一刀両断するのを見ると、強すぎるからあんな扱いになってしまっていたんだろうとか。

そろそろまとめに入ってきているんでしょうが、現段階で私は着地点が全く分からないなぁと。

わからないから楽しみでもあるんですが。






最終更新日  2009年06月02日 21時22分58秒
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2009年05月26日
カテゴリ:宇宙をかける少女
「小さな勇気」

今回はイモちゃんに尽きます。

箱に入って、その中の居心地の良さを感じ始めていた秋葉を、まんまる焼きで自我を取り戻させ、脱出に成功させただけじゃなく、最後には強力な反物質ミサイルを破壊するために自らの命をかけて特攻しましたし(涙)

正直、イモちゃんの特攻からの爆破で全てが吹っ飛んでしまいました。

太陽まで冠を回収しに行ったベンケイとつつじの愉快なコンビが冠を回収に成功したのに、つつじの姿が無いというのも気がかりではありますが、なんだか予告には顔は映っていないのですが少なくとも首から下は出ていたので、大丈夫なんだろうと安心できたからというのもありますが。

あと、軌道喫茶えにぐまのナポリタンはチーズとタバスコとかけまくらないとまずいというのはわかりましたが。

とにかく、イモちゃんが(涙)
   






最終更新日  2009年05月26日 20時58分39秒
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2009年05月19日
カテゴリ:宇宙をかける少女
「白銀の追跡」

今回、秋葉は箱に閉じ込められていただけですね。

箱に閉じ込められたらば、即洗脳でもされるのかと思いましたが、別段そういう動きはなかったですね。


つつじはベンケイと独立勢力として生きていくつもりのようで、風音の依頼もビジネスとしてやるつもりのようですが、獅子堂家の財力は想定以上のもののようで、いいように利用されるだけになりそうですね。

異星人ステーションへ向かうのは、一見簡単な任務のように見せかけて命がけになるという事でしょうか。

いつきと、時雨はカークウッドへ秋葉の捜索へ、ほのかはフォンを迎えに地球へと次回の動きへのふりが進む中、ネルヴァル人間体が刺客に狙われ、ナミ、アレイダ、高嶺が刺客の3体を撃破。

しかし、倒して首だけになった状態からナミの胸が貫かれてと。

全体的に次へのつなぎという感じですね、次回怒涛の展開が待っていそうですね。

ボロ舟に乗った気持で待っていたいと思います。






最終更新日  2009年05月19日 20時42分32秒
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2009年05月12日
カテゴリ:宇宙をかける少女
「閉じた迷宮」

今回は前半が温泉祭、後半は箱祭ということで。

まずは、温泉で入浴中のつつじと元の姿に戻ったベンケイ。

レオパルドから奪ったミラーをなんだかんだと言って装着しないベンケイを揶揄していたらば、あっさりとレオパルドにミラーを奪還されてしまいます。

つつじに言わせればベンケイはゴビ砂漠という事で。


コロニーの住民について何も考えていないレオパルドという事で、作業が急務。

パトロールでくたくたになって帰ってきたブーミンがコロニーは詳しくないからと作業を断ろうとするも、空気を全く読まない天然優等生のいつきが一緒に行くという事で被害をこうむります(笑)

レオパルドの地下温泉に入る、いつきとブーミン、明らかにいつきの事を敵視している2人ですが、いつきの過去話を聞くと号泣、単純っていいですね(笑)

まぁタコに襲われ、氷漬けにされて関わり合いになるのは2度とごめんだと思ったようですが(笑)


後半は素っ頓狂なクサンチッぺの歌で目覚めた秋葉が、コロニーの中の箱人間を見せられ、部品扱いされていると知り、自分も箱に閉じ込められてという事で。

ネタパートの方が本筋よりも面白いんですよねぇ。
   






最終更新日  2009年05月12日 21時18分54秒
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2009年05月05日
カテゴリ:宇宙をかける少女
「よみがえる神」

今回はレオパルド達が無事に帰還したところから。

ベンケイとつつじはここにきて、あっさりと裏切りましたね一応ここまで連れてきただけでも良心的だったという事にしましょう。

ナミはレオパルドを黒い神様というように認識しているようで、秋葉達が出てきたらば動揺しまくって撤退と。


カークウッドが占領された今、レオパルドの力が必要なわけですが、レオパルドはコロニーには接続できず。

秋葉の説得やイモちゃんのコスプレ説得など手は尽くしますけども、思うようにいかず。

ほのかがレオパルドは褒められて伸びると言っていたことから、レオパルドを褒めて立ち直らせる作戦へ。

まぁいじけている状況で頭ごなしに、いろいろ言われると頑なに心を閉ざすというのは、私にもわかりやすいですが、褒めればきちんと立ち直るあたりは、ある意味うらやましい(笑)

クサンチッぺの出現に対し、コロニーと接続できてレオパルドキャノンで撃墜して、めでたしめでたしになるのかと思いきや、秋葉とイモちゃんとアレイダに連れ去られてしまいましたね。

全く先が読めません。

でも、今回は本筋よりもブーミンが気になって気になって(笑)

いつきとニーナが情報交換するというシリアスな後ろで豪快に飯にむさぼりついたり、クサンチッぺから大量に出撃してきた敵に対し2機に分離しただけで対等と計算が全くダメだったり、自由すぎる!

まぁこの作品は本筋を進めるキャラよりも回りで自由にやっているキャラの方が生き生きしているのが特徴であったりしますからね、それが正しいあり方なのかどうかは置いておいて(苦笑)
   






最終更新日  2009年05月05日 17時31分12秒
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2009年04月28日
カテゴリ:宇宙をかける少女
「友達の輪」

木星の電磁波でピンチの秋葉達を救ったのは、まさかの新キャラ異星人のゆぴたん。

桜の帽子だと思っていたらば、異星人さんだったんですね。

挨拶として名刺を配るあたり非常に律儀というか、微笑ましいというか(笑)

ベンケイの力を使って危機を脱出した秋葉達はリングステーションへ。

かつて、きたるべき人類の革新の後にもたらされる異星人との交流のために使われていたものだったのですがが、バブル崩壊によって破綻してしまったという事で。

秋葉は夢の中で見た光景である事が分かりましたが、軌道喫茶「えにぐま」は見つからず。

「えにぐま」はあきらめてエネルギーを充電してハイパージャンプしようとしますが、レオパルドはとらうまによってコロニーと接続できなくなってしまっていました。

代わりにベンケイでハイパージャンプ


学園ではネネコとスールと支配からの卒業と脱出をしますが、そこで見た光景はナミが私怨を爆発させて箱に放り込むというオカルトな状況。

これを、任務で来ていたアリカとニナが記録ニーナに報告。

しかし、あとをつけられてナミが避難民のもとにやってきます、そしてレオパルドも出現と。

ゆぴたんは次はいつ目覚めるのか気になりますね。






最終更新日  2009年04月28日 21時12分45秒
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