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ディケイド

2009年08月31日
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カテゴリ:ディケイド
本来は最終回が放送された昨日書く予定でいましたが、最終回であるにもかかわらず、最終回としては最低のテレビでは一切完結せずに、映画に丸投げというものを見せられてしまい、それだけで全否定するところでしたので、間をあけて今日書く事にしました。

とはいえ、やはり最終回については、最初に触れざるを得ないですね。

最終回で全てが完結して、その後に何もやる余地がないというものではないと納得しないというわけではありません。

何か含みをもたせて次の展開(続編など)を期待させるようなものも、ありだとは思います。

しかし、前提として最終回が最終回として機能し、納得できるか否かはおいておいて、とりあえずの結末を見せる事が必要です。

昨日の最終回の感想をいろいろなブログで拝見させてもらった中にも、ガンダム00やマクロスFなどを例にして映画につなげるという最終回の在り方について触れているものが多く目につきました。

例にあげ映画というものにつなげるやり方をあざといとしながらも、今回のディケイドとの最大の違いは、最終回として一応の区切りを見せていた事をあげており、ディケイドの最終回のようにブツ切れで続きは映画でという丸投げではないと。

今回の最終回の最大の問題点は、3ヵ月後の映画に行かない事には結末そのものが分からないという事になります。

映画につなげたいとするならば、テレビ本編を一応の完結を見せ、その上で映画で補完する内容のものにするであるとか、一応の完結を迎えたかに見えて実は・・・というようなやり方ができたはずです。

それが、なんでこうも露骨にあざとく映画に来いというようなやり方になってしまったのか、納得はいきません。

これがために、作品そのものを全否定される余地を作ってしまっただけで、話題性狙いなんていう言い訳すらもできないでしょう。


最終回に対する批判はこれくらいにして、全体の総括に入りましょう。

ディケイドという作品は平成ライダー10周年を記念した完全なる企画物です。

平成ライダー9作品の世界を回り、今まで平成ライダーでは行われなかった別作品同士の共演を実現させるため、基本的にはリ・イマジンとして作品の世界観を再構築し作り直すという、なんとも手間のかかる事をやるものだというくらい、企画物でありながらもただの企画物には終わらせないようにしようという意欲も垣間見られるものだったと言えるでしょう。

開始当初は、この再構築の部分が受け入れにくかったというか、最初の作品がクウガであったため、五代君とユウスケのキャラ設定の違いに戸惑いと、世界の破壊者とはディケイドという存在ではなく、ディケイドという作品そのものではないかとすら思えました。

ユウスケに関しては、クウガの世界から出てから好感度は上がりましたし、その後作品世界によって出来にばらつきを感じる事があるにせよ、2話でまとめるという時間制限が逆にいい結果になり、無駄を省いた分だけテレビ本編で個人的に失敗したと思える作品ほど、好印象のものに仕上がっていたと思えます。

ここら辺は、平成ライダー特有の風呂敷を畳まないスタイルというか、無駄に詰め込んで消化しきれていない作品に対する批判的な感覚が思い起こさせられていたからかもしれないですが。

概ね、粗はあるにせよ企画物としては十分及第点だろうと思っていたディケイドですが、どうしても気になる点は、メインライターである會川昇氏の途中での降板です。

どういう経緯で、どういう理由で降板したのかはわかりませんが、メインライターの途中降板は、こういった作品世界が重要な作品での影響は少なからずあったはずです。

9つの世界を回らないと世界が消滅する事になるという前提で旅を始めたからには、世界を回った後どうするつもりなのかを何も考えないで始める事は、まずあり得ないはずです。

最初に考えた構想から結果違うものになるにせよ、ある程度の着地点を決めない事には、謎も伏線も張りようがないはずですから。

しかし、結果的に9つの世界を回った後どういう影響があったのかという事は何も考えていなかったんじゃないかと思えるものになっています。

映画で昭和のライダーまで勢ぞろいさせ、大ショッカーという敵と戦うという企画が出たのがいつなのかわかりませんし、ひょっとしたらディケイドという作品が動き始めてから急遽やる事になったとか、突貫工事になった可能性もあり、そのために予定と違う事になったために、調整ができなかったという可能性もあります。

残念ながら、作り手側に混乱があったにせよ、それを言い訳に出来ないだろうというのが、9つの世界を回り終わった後の展開です。

何の説明もなく、世界は9つだけではなくもっと沢山存在するとして話を展開させようとしたときには、ただただ唖然としました。

まがりなりにも9つの世界を堪能し、回った後にどういう展開が待ち受けているのかと思いきや、いきなり世界を旅した影響すらなにもなく、ただ元からこういう世界も存在するんですよという、ネガの世界。

また、存在意義がよくわからないまま付きまとっていた、大樹の謎が何か解明されるのかと思いきや、結局全体のストーリーとしては何も進展がながった大樹の世界と続いた時は、これを担当した脚本家こそが世界の破壊者だと確信すらする事態となってしまいました。

無駄な時間を使っただけでしたからね。

しかし、ここからシンケンジャーの世界で建て直し、RXの世界で上手く昭和の力技がディケイドの世界観では、むしろハマるなど、夏の映画の大ショッカー編に向けて十分に楽しむ事は出来ました。

それだけに、最終回直前でまたもや風呂敷を広げて結論放り投げにして、テレビシリーズとして最終回を破壊した事はどうしても受け入れられないですが。

個人的には、最終回放り投げを横に置いておけば、企画物として粗もあり、言いたい事は山ほどありながらも楽しんではいました。

ただ、この企画を最後に、平成ライダーの中で私が評価していない部分、謎そのものでストーリーに興味を持たせるような作りをしながら、伏線未消化放り投げ。

脱勧善懲悪狙いという理由だけでの、内ゲバ的ライダーバトル。

ここら辺は破壊していいのではないかと、破壊からしか創造は生まれないとはっきりと宣言したからには、こういう部分こそ破壊して次の世代のライダーを創造してもらいたいという、気持を強く抱かせる作品でしたと言う事で。

総括と言いながら、あまり総括になっていないのは内緒だ。






最終更新日  2009年08月31日 19時51分59秒
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2009年08月30日
カテゴリ:ディケイド
「世界の破壊者」

前回、最終話直前でさらに風呂敷広げてどうするつもりだろうと、絶対にまとめるのは無理だろうとかいろいろと言いましたが。

そもそも、まとめる気がないというか、まとめない予定だったんですね。

結末をまるまる映画に放り込むとは予想していませんでした。

一応、冬に映画化される事は、映画館で予告を見ていましたから知っていましたけども、テレビで決着をつけない事前提とはねぇ・・・

とにかく、映画に丸投げっていうだけで、今回感想も何も吹っ飛びました・・・

総括は総括として、別にやりますけどもね。

なんだかなぁ・・・






最終更新日  2009年08月30日 10時55分49秒
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2009年08月23日
カテゴリ:ディケイド
「ライダー大戦・序章」

最終回直前、最後の世界はライダー大戦の世界。

大ショッカーの名のもとにアポロガイストがそれぞれの世界の融合を加速させた結果、それぞれの世界同士の戦いが始まっています。

キバの世界と剣の世界、ライダー同士が戦っているだけではなく、ファンガイアとアンデッドもそれぞれの世界の存亡をかけて戦うという状況。

キバの世界を維持するためにとった手段はファンガイアの女王とアポロガイストの結婚。

アポロガイストはライフエナジーをすって新たな命を得る事に。

士と違い自分達の世界を守る事だけを考えていたカズマ達でしたがアポロガイストと戦う事に。

アポロガイスト以外の敵を倒したところで、スーパーアポロガイストは世界の融合を進めるとブレイド、ギャレンは消滅。

融合する事により存在は消滅するようだと。


とりあえず、あと1話でまとめられるのか大いに不安な最終決戦。

多くの疑問やら謎をのこしたまま終わってしまいそうですね、少なくともこのような融合する事によって影響が出るだの何だのというお話は、2話では無理でしょうとしか。

世界の融合する事によってライダーが消滅する以外の影響とかも、あるんでしょうしね。

とりあえず、思い当たるのは剣崎の滑舌が普通になったのが影響でしょうか?






最終更新日  2009年08月23日 10時12分23秒
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2009年08月16日
カテゴリ:ディケイド
「強くてハダカで強い奴」

アマゾン編後半ですね。

ギギの腕輪を奪ったマサヒコですが、案の定大ショッカーには利用されていただけでした。

ギギの腕輪とガガの腕輪が揃ったという事で人類総怪人計画が発動、手始めにマサヒコがナマコ怪人に改造されそうに。

士とユウスケに助けられて、アマゾンが人類の敵ではなく大ショッカーが悪だったと気付き、自分が間違っていたとギギの腕輪を取り戻そうとしたりと、やっぱり凄く展開が昭和ですね(笑)

十面鬼との決着にスーパー大切断で、しかも液体が噴出すると今の時代では難しいんじゃないかというような、描写も少しですがやってくれましたし、昭和的な力技は堪能できましたが・・・

アマゾンの声がもっと力強くできていたらなぁと、過剰な気合の叫びで大切断は聞きたかった。

あと2回で最終回という事で最後はライダーがぞろぞろ出てくる展開のようですね。

映画とは違う形でまとめる事になったのは分かりましたが、果たしてどうやって物語に終止符を打つつもりなのか、どちらかというと不安の方が大きいですかね。

次回のゲストの関係上、ひょっとしたら全員滑舌が悪くなって何言っているんだかわからなくなるとか、そういう結末とかではないよな?と変な事を妄想してみたり。






最終更新日  2009年08月16日 10時09分56秒
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2009年08月13日
カテゴリ:ディケイド
ディケイド映画版、本当に力の入った企画物でしたね。

昭和平成あわせてライダーがぞろぞろと登場する姿は、圧巻です。

映画を最終的な結末と考えると、最終回だなと思える話の作りになっていますし、ディケイドが世界の破壊者と設定された事もわかりました。

その代わり、ディケイドが世界の破壊者たる理由を知っていた鳴滝にしろ大樹にしろ、思わせぶりにしないで、もっと早くに言えよというのはありましたけども、まぁこれは結局のところ最初の頃には想定していなかったという事でしょうからね。

ディケイドのまとめとしては力技感をやや感じたりもしますが、お祭り企画としては良かったと思いますね。

さすがに、これだけいると全員名乗りとかそこまでの事はしませんでしたが(昭和の方は名乗りを聞きたかったというのがありますが)

逆に、一応の結末として映画でやってしまったわけで、テレビ本編はどうやってまとめるつもりなのかというのが気になりますね。

さすがに、映画と同じものをやるわけではないでしょうし。






最終更新日  2009年08月13日 20時20分34秒
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2009年08月09日
カテゴリ:ディケイド
「アマゾン、トモダチ」

今回はアマゾンの世界。

大ショッカーに征服され、大ショッカーは正義、ライダーは悪という扱いの中アマゾンは孤独な戦いをしています。

今までもライダーが世界の敵扱いの世界をやってきましたが、露骨に大ショッカーが征服しショッカースクールなんていうのをやっている事が昭和な世界ですかね。

本編では、アマゾンの大事なトモダチだったマサヒコは大ショッカーの幹部候補という事で、アマゾンのギギの腕輪を狙います。

指令を受けた時、十面鬼に対し卑怯な作戦に対しためらいを見せるところが、どうやら本気で大ショッカーを正義だと思っているようで。

上手くアマゾンに取り入りなぜかアジトになってしまっている光写真館にたどりついたところで、アポロガイスト登場。

マサヒコもろともアマゾン達を始末しようとします。

目的のためなら平気で捨て駒扱いにする大ショッカーのやり口を目の当たりにしても、マサヒコはまだ自分が利用されているだけという事にはならないようで。

戦いの中マサヒコを守ろうとアポロガイストの銃弾に倒れたアマゾンからギギの腕輪を外してしまいます。

いろいろと昭和な世界感ではありますが、さすがにアマゾンはオリジナルの人ではないので、先週までの熱過ぎる昭和感は薄めですが、細かいところで昭和ですね。

栄次郎さんは、モグラ獣人を知っているんですねぇというか、鼻だけコスプレされても(苦笑)






最終更新日  2009年08月09日 10時24分26秒
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2009年08月02日
カテゴリ:ディケイド
「BLACK×BLACK RX」
今回も全体的に昭和なテーストですが、むしろそこがいいと思えましたね。

ブラックの世界に行った士がブラックの世界の南光太郎に、霞のジョーという仲間と戦っていると聞いたりと仲間という存在を強く意識させるのがいいですね。

初期の士からは考えられないくらい。

夏海が死にそうという状況というのもあるのでしょうけども。

大樹の何事もゲームというような態度に激怒するなんて、本当に変わるものですねぇ。

大樹はRXの世界にブラックを出現させたのは、GJでしたが。

アクションは非常に楽しめました。

夏海が死んだ?というのは映画の事もありますし、全く心配はしませんでしたが、大樹が盗んでおきながらパーフェクターを持ってくるとは、予想はしませんでした。

次回はアマゾンの世界ですね、リアルタイム視聴は物理的に無理だった世界ですが、レンタルで視聴しているので知っている世界という事で楽しみ。






最終更新日  2009年08月02日 09時51分47秒
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2009年07月26日
カテゴリ:ディケイド
「RX!大ショッカー来襲」

今回はRXの世界という事で、士は昭和な格好、しかも霞のジョーと間違われるという事で。

RXについては見ていなかったので知識として多少あるという程度ですね、今までオリジナルの世界を知らないで視聴というパターンがなかったので、初めての経験になりますね。

なんとなく、こんな感じっていう感覚になるんですね。

南光太郎はオリジナルで登場、改めて非常に昭和な世界ですね。

しかも、昭和のライダー世界も映画だけではなく存在するんだよという事で、Xの世界からアポロガイストも登場。

大ショッカーと映画の宣伝込みですね(笑)

アポロガイストのパーフェクターによって夏海の命が危うくなったり、展開がベタですが、そのベタな感覚がどこか心地よいですね。

戦う理由というのがはっきりしていますし。

アポロガイストを追っかけて行ったらば、Xの世界ではなくブラックの世界にたどりついたというのには驚きましたが。


映画宣伝編の始まりですが、栄次郎さんが黒いマントで仮面舞踏会って言っていますが、大ショッカーの死神博士との繋がりはどうなっているんでしょう?栄次郎さんの正体なのか、単なる二役兼任なのか?

そういう風にどっちだろう?と考えさせようという狙いなんでしょうがね。






最終更新日  2009年07月26日 11時04分43秒
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2009年07月19日
カテゴリ:ディケイド
「外道ライダー、参る!」

スーパー小林靖子タイム後半。

鳴滝に士が世界の破壊者だと吹き込まれる殿。

ライダーの世界と違い、ライダーがいない世界では士が排除されるべき存在という事は、今までになく説得力はありますね。

士の責任でもなんでもないのに、ライダーが出現してしまって、しかも破壊行為をはじめているわけですから。

常日頃の行動からも、士よりも泥棒稼業な大樹の方が破壊者だよなぁ(苦笑)

その泥棒にいかちゃんを盗まれた源太がライダーは一緒くたに泥棒扱いをしていると、士の存在が排除されるべきものという事についてナーバスになっている夏海がやってきて、写真館に泥棒がいるからと招待。

病院があるべき場所が写真館になってしまっていた関係でやってきていたじいは殿がやってきた事に動揺していますが、あわてすぎ(笑)

完全に居直っていかちゃんを返す気が無い大樹と源太が衝突しているところに、黒子さんによって殿の居場所を教えられた4人が登場。

大樹にいいようにひっかきまわされるわ、夏海はナーバスになるわと大変な事に。

大樹を追っていた源太はそこでチノマナコのディエンドに遭遇。

シンケンジャー一行は出陣。

さらに、嬉しい事にユウスケも後を追い久しぶりにクウガに変身してしっかりと戦います!

じいと栄次郎さんと若者を待つ身の2人の会話により夏海のナーバスさも解消されていきます。

そして、主役は最後に合流という形で士が合流、チノマナコを殿と2人で武器を交換する形で連携しフィニッシュ。

ディエンドライバーは大樹に、いかちゃんは源太にと本来あるべきところに戻り、夏海は士の帰ってくる場所は写真館であり、自分は待つという事に決めたと、いろいろな思いを払拭できてめでたしめでたしと。

いやぁ今日のスーパー小林靖子タイムは細かいところまで行きとどいて本当に面白かったなぁと。






最終更新日  2009年07月19日 10時16分32秒
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2009年07月12日
カテゴリ:ディケイド
「見参侍戦隊」

今週はシンケンジャーの放送はお休み、その代わりに史上初ライダーと戦隊が本編で共演。

士は黒子に、夏海はライダーのいない世界という事に物凄くナーバスになりますね。

ナナシさん達だけの登場にも、きちんと黒子さんつきでやって来るシンケンジャー、何気に流ノ介はじいのやったような口上をしたかったんですね(笑)

戦闘後、黒子さん達にまぎれて黒子士も屋敷に。

シンケンジャーの素性をさぐるついでに、殿とじいのケンカを目撃しますね。

じいの体を気遣う殿と、自分の体の事はともかく殿の事を優先するじいということで、似た者どうしな頑固者の衝突ですが(笑)


源太から烏賊折神を盗んだ大樹は、追ってきた源太に対して、蟹ライダーとエイライダーを出したのは狙いですかね?

寿司にできるものならばやってみろというような(笑)

しかし大樹は泥棒のくせにチノマナコにディエンドライバーを盗まれることになり、士にいいように笑われる始末。

チノマナコはディエンドライバーを持っているうちに、ディンドっぽいものに変身。

体にすきまがたくさんあるから、ナナシさん呼び放題という事で次回へ。

とりあえず、シンケンジャーの出番がもっと欲しいんだ!とか思ったのは、やっぱり今日放送がなかったからですね。

次回はスーパー小林靖子タイム。






最終更新日  2009年07月12日 10時11分43秒
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