927786 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

地下室で手記

PR

カレンダー

キーワードサーチ

▼キーワード検索

カテゴリ

バックナンバー

2019年10月
2019年09月
2019年08月
2019年07月
2019年06月
2019年05月
2019年04月
2019年03月
2019年02月
2019年01月

日記/記事の投稿

プロフィール


茶留蔵

コメント新着

 http://buycialisky.com/@ Re:今日の利きジャケ(06/27) offshore cialiscialis holland betrouwba…
 http://buycialisky.com/@ Re:今日の読書 借金取りの王子/垣根涼介(08/04) cialis bathtub symbolismindia pharmacy …
 http://buycialisky.com/@ Re:今日のBS キャブスvsセルティックス(01/10) cialis prices at true pharmaciescialis …
 http://cialisda.com/@ Re:今日の利きジャケ(06/27) which has less side effects viagra or c…
 http://cialisiv.com/@ Re:今日の読書 借金取りの王子/垣根涼介(08/04) cialis bestellen.atgeneric versions of …
 http://viagravipsale.com/@ Re:今日のBS キャブスvsセルティックス(01/10) hoeveel kost viagra apotheek <a hre…
 http://buycialisonla.com/@ Re:今日のW杯決勝(07/12) ellit keskustelu viagra ja cialis verta…
 http://buycialisonla.com/@ Re:今日のW杯 ドイツ対スペイン(07/08) cialis 5 mg una volta al giornocialis d…
 http://buycialisonla.com/@ Re:今日もネット無し(08/06) generic cialis europewhat is better via…
 http://buycialisonla.com/@ Re:今日のDVD鑑賞 アフタースクール(02/11) lamisil cialisrx giant cialiscialis 20 …

サイド自由欄

設定されていません。

ランキング市場

楽天カード

全52件 (52件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >

ゴセイジャー

2011年02月06日
XML
カテゴリ:ゴセイジャー
一応自分の中で戦隊とライダーは総括する事を恒例化しているので、ゴセイジャーの総括を。

今まで何作も戦隊を見てきて、今回ほど作品全体を最初から最後までひとことで表わせる作品というのは珍しいのではないかと思います。

それは、「もったいない」です。

これは1話が始まった時からあった気持で、最後まで本当に払拭できないまま終わってしまったなと。

用意した材料は決して悪いわけではないのに、手順や分量を間違えたまま料理してしまい、その料理法では美味しく作れないよって気付かないまま同じ事を繰り返してしまった感じですね。

ファンタジー色の強い作品は世界観の設定をきっちりとして、この作品の世界観はこういうものですよと提示しないと、単なる奇跡の連発に終始してしまったり、作品世界での決まりごとがぼんやりとしてしまって、これは驚く所ですよ!とドンって持ってきても驚きようが無くなってしまったりという事に陥りがちだと思うのですが、ゴセイジャーは決定的に破綻しているとまではいかなくても、常に小さい事がガッチリと出来上がっていないがために、もう少し何とかすればなぁと思わせ続けられ、それが積み重なってしまったなと。

1話の時から、この作品の特徴は3つの種族が性格も能力も違いがあるところで、最初は噛み合わないのが、仲間として成長していくんですよというのを見せたい事の1つなんだろうと理解は出来たのですが、種族というものに力点を置き過ぎて、その前提である護星天使ってどういう存在?というのがおろそかに描かれてしまったのが目立ったんですね。

もちろん、最初から全部説明する必要はないのですが、説明する順番を入れ替えて、その次から護星天使について突っ込んでやっていくのかと思いきやそれも無かったというのが、早い段階からもったいないと思わせるに十分ではありました。

もったいない例をあげていくときりがないのですが、1つは髭博士の存在。

5人が居候するというスタイルは、居候先に仲良くなった少年がいるという事も合わせてギンガマンを彷彿とさせるものがあり、そこに博士という立場で見習い天使という立場の若者たちに対してもっと意味のある助けになるのかと思いきや、終盤まで天使である事を伏せ、単なるいいお父さんというだけにしてしまいましたし、出番が無い事も多々あり、心底もったいないと思えるものでした。

またこの作品の特徴の1つとして、敵組織が変わっていく。

この試み自体は、目新しい事ではないですが、ここまではっきりと変わっていくというのは戦隊では前例はないはずであり、その挑戦そのものは否定しないのですが、そのためにそれぞれの組織がきちんと印象深く作る事も出来ず、また組織終了のタイミングが唐突であったり、特に引っ張らずに前後半にわけないでいきなり1話だけで終わってみたりと、尺の使い方を間違えている事が目立ちました。

そのため、敵組織が変わるなんていう事を知らなかったウォースター編は本気で、何が起こったか分からなかったくらい。

まるで、打ち切りにでもあったかのような、あっさり感には別の意味で驚かされたと。

追加戦士のゴセイナイトの存在もまたもったいなかったと思わせるものですね。

存在として面白いですし、地球の事だけを考え、むしろ人類はジャマと考えている所から人類も大切と変化していくのはベタですが良かったと思えるのですが、逆に存在感がありすぎて、ナイト中心に話が回る事が多くありすぎて、5人がいるだけになってしまう話も多々作りだしてしまった印象ですね。

あまりにも単体ヒーロー然としていて、ゴセイジャーという番組ではなくゴセイナイトでいいじゃんっていう。

そして、ナイトが登場した事によって、地球というものにとって人類はジャマなんじゃないかという人類への懐疑というのが何度もくりかえされるようになったわけですが、そこに人類を護る価値はあるんだという具体的なエピソードがほとんど無かったというのも、もったいない感じでしたね。

ナイト個人としては望という存在が重要になり、2人の友情をメインにするという事は良かったと思うのですが、望だけで人類を全部表わすかというと無理があるわけなんですよね。

ナイト登場以降、人間役のゲストが一気になくなったんですよね。

ゲストと何か具体的なエピソードを作っていればよかったのですが、ナイト登場で人類への懐疑、マトリンティス帝国も人類への懐疑、最後のブラジラも護星界までひっくるめていますが、基本的には人類への懐疑。

ここまで徹底したテーマとして取り上げたいのならばなおさら、それでも護らなければいけないという時にセリフだけで済ますのではなく、具体的なエピソードで見せないと、セリフとしてはいい事を言っているのに、どこかぼんやりとした理想論でしかないとなってしまうんですよね。

人類を護ると言い続けている割に望くらいしか助けるシーンが無いのでは、説得力が無くなってしまうと。

何で、これだけテーマとして前面に持ってきているのに、出来ないのだろうかと本当にもったいないと。

あまり、もったいないばかり繰り返しても仕方が無いのですが、面白くないわけではなかったんですよね。

ぼんやりとしてですが、この作品を通してどういう事をやりたかったのかは分かるような気がするので、もっと丁寧に作って入れば、もっと感情移入もできたでしょうし、もっと楽しめたろうと。

ゴセイジャーは私の中では「もったいない」という評価で終わってしまいますが、今後は材料集めだけで満足するのではなく、料理する所までしっかりと作ってもらえればなと願っています。






最終更新日  2011年02月06日 14時47分53秒
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:ゴセイジャー
「地球を護るは天使の使命」

ブラジラとの最終決戦。

みんなで力を合わせて戦う事を決意したゴセイジャーは地球再生のためにダークゴセイパワーを注ごうとするブラジラを阻止しようとします。

ブラジラは意地でも日蝕の間に決めようと巨大化。

ゴセイジャーもゴセイグレートにヘッダーを沢山召喚し、フルパワーで激突し相討ちに。

ブラジラを倒したかと思いきや、ブラジラはまだまだ死なず。

アラタが全ての想いを背負ってブラジラを一刀両断します。

これで戦いも終わりかと思いきや、ブラジラは自分の命をも捨てダークゴセイパワーを3本の楔に向かって放出。

再生という最終目的をも捨て破壊だけに走ります。

救星主と言いながら、破壊衝動の方が大きかったという事ですよね(苦笑)

このままでは、地球が破壊されるとダークゴセイパワーを払拭しようとゴセイジャーの面々はそれぞれ楔のもとに行きますが、思うように行きません。

そんな中アラタは修業中という未熟者という自分たちが星を護るという大きな使命を持ってるのか考えます。

自分たちは未熟だからこそ、ゴセイパワーを持ち地球を護っているんだと、その思いを5人が1つになると、奇跡がおこりダークゴセイパワーを払拭し、護星界とも繋がりが戻りましたと。

これで、正式な天使になり護星界に戻るかとおもいきや、まだまだ地球で学ぶ事はあると地球に残る事に決まりました。

が、天知家からはお別れしてそれぞれの道を行く事になりましたとさ。

今回でゴセイジャー最終回、いろいろと言いたい事はありますが(総括は総括で後で書きますが)、1年間お疲れさまでしたと。






最終更新日  2011年02月06日 09時47分04秒
コメント(2) | コメントを書く
2011年01月30日
カテゴリ:ゴセイジャー
「未来への戦い」

今回はブラジラとの最終決戦という事で、ナイトは単身乗り込んで一蹴されてしまうという、物凄く残念な扱いでしたが(苦笑)

ブラジラとゴセイジャーの5人の対決、ナイト、マスターヘッド、データスは巨大化して3本の楔を何とかしようとするという同時進行。

ネガ―・エンドは皆既日食に行われるという事で、髭博士も見せ場がありましたし、髭博士が素とマスターを行き来する描写は、本当にもっと早くにどんどん使うべき要素だったよなって。

ゴセイジャーはブラジラに対して実力差がありすぎて、自らの命を犠牲にそれぞれのゴセイパワーをアラタに託して、打開しようとしたのをアラタが拒否、改めてみんなの力を合わせて最終決戦へというところで最終回へですね。






最終更新日  2011年01月30日 14時51分17秒
コメント(2) | コメントを書く
2011年01月23日
カテゴリ:ゴセイジャー
「闘うゴセイパワー」

今回は最終回へ向けての種族別主役編最後のスカイック編。

アラタとエリと別行動ですけどもね。

前回怪我をおってしまった望の看病をするエリ。

望はブラジラの暗黒な力の影響も受けていたと。

苦しむ望を癒そうとしたところで博士登場。

博士に自分たちのせいで望がこんな事になったと告げてから歌で望を癒します。

そういや、エリってこういう能力があったんでしたね、随分と初期の頃しかやっていなかったので、すっかり忘れていました。

そして、博士はゴセイジャーの事も知っていたと。

知った経緯がマスターヘッドが体を使う時に説明したからというのは、何だか残念でしたけどもね。

薄々気づいていたんだけども、知らないふりをしていたっていう方がよかったなぁ・・・

アラタはナイトと対決。

ナイトを攻撃することによって楔になるという状況の中、アラタだけがためらわずに攻撃しました。

アラタが一騎打ちをしている間に、他の4人と博士に出撃するように言われたデータスとでロー・オ・ザ・リーを撃破。

アラタはナイトと決死の戦いをし、ダーク・ゴセイパワーを使い果たさせて空っぽになったナイトに自分のゴセイパワーで元に戻すという作戦を成功させましたと。

ナイトも戻り、楔も阻止できたという事になるかと思いきや、楔になるのはロー・オ・ザ・リーということで楔も揃ってネガ―・エンドを始める事に。

ネガ―・エンドを阻止しブラジラを倒すというのが最終決戦という事で、2話残っていますから最終話は決戦後にどれくらい割くのかという所ですかね。






最終更新日  2011年01月23日 09時51分36秒
コメント(4) | コメントを書く
2011年01月16日
カテゴリ:ゴセイジャー
「地球救星計画の罠」

今回はブラジラの天装術はテンソウダーが作られる前のものであるという事、1万年前スカイック、シーイック、ランディックの3つの力を得るために仲間の命を奪ったという事、内藤君のゴーグルが赤から黒に変化して敵に回ってしまったとい言う事でしょうか。

仲間として一緒に戦ってきたナイトを信じるゴセイジャーと仲間なんてしょせんは利用するだけという存在というブラジラの考え方の違いをはっきりさせましたね。

仲間の命を奪ってでも自分の力を強めようとする態度は、仲間を失ったハイドにとっては逆鱗にふれたと。

ナイトの事が心配でやってきた望も大怪我をしてしまいましたし。

ただ、怒りをぶつけてバリ・ボル・ダラを倒しましたが、地球救星計画に利用されて地球に楔を打ち込む結果になってしまいましたと。

次回は、スカイック主役編ですね。






最終更新日  2011年01月16日 16時03分24秒
コメント(2) | コメントを書く
2011年01月09日
カテゴリ:ゴセイジャー
「狙われたゴセイナイト」

ブレドランの正体が元護星天使である救星主ブラジラだったという事で、目的は地球の破壊。

人間なんかどうせ地球を汚しているし守る価値が無いんじゃないかという見方は登場当初のゴセイナイトと同じですが、一歩進めて地球を破壊して星を作り直すという事ですね。

ヘッダー時代のナイトを使っていたのがブラジラですから、ナイトに影響を与えていたという事かもしれないですが。

ヘッダーのナモノ・ガタリを召喚しゴセイジャーと戦わせながらゴセイナイトを捕えたブラジラ。

ナイトを救おうと奮闘するゴセイジャーですが、ナモノ・ガタリの2本の角の攻撃は強く苦戦します。

角を折ればなんとかなるんじゃないかと攻撃して折りますが、片方生えていればいくらでも再生してくるという事で。

一度引き揚げて角対策を考えようとしたのがランディック兄妹。

何も考えずに猪突猛進が売りかと思いきや、考える時は考えるという事で、出た結論は角を2本全く同じタイミングで折るという事。

兄妹と息のあった攻撃でナモノ・ガタリの角を折り撃破する事に成功しますが、どうもこれは時間稼ぎだったようで、ブラジラは着々と計画を進めていますと。

ラスボスのブラジラ戦、最後は順繰りに種族ごとにメインを回して、最後を迎えるという形にまとめていくんですね。

今回はランディック、次回はハイド単独のシーイック、その次はスカイックという感じになるのでしょうかね。






最終更新日  2011年01月09日 15時58分40秒
コメント(2) | コメントを書く
2010年12月26日
カテゴリ:ゴセイジャー
「救星主、誕生」

今回は、お正月を前に、一年を振り返るという事でブレドランを振り返る総集編ですね。

そして、マスターヘッドは精神は無事で髭博士の体を使って復活したと。

予告の髭博士の髭が妙な事になっていたのはこのためだったんですね。

マスターヘッドの出番という事で、髭博士はこれから毎回きちんと登場するのならば大歓迎でします。

というか、もっと早くにやっておいてもよかったかも。

そして、ブレドランの正体は元護星天使、救星主のブラジラでしたと。

途中から明らかにブレドランの正体は元護星天使ですよと前振りをしていましたからね。

という事で、年明けから最終決戦ですね。







最終更新日  2010年12月26日 13時32分14秒
コメント(2) | コメントを書く
2010年12月19日
カテゴリ:ゴセイジャー
「究極の最終決戦」

マトリンティス帝国編ラストという事で。

メタルAが駆けつけてきた時にはロボゴーグへ反旗を翻すのかなとか思っていただけに、ただブレドランの変わりに突撃してあっさりと敗れた時には正直どうしようかと思いました。

あれだけ、ロボゴーグのやり方に疑問を抱きはじめていたのにと。

ロボゴーグの自爆覚悟の攻撃もゴセイナイトが駆けつけ難を逃れ、マトリンティス編もあっさりと終わったかと思ったらば、ブレドランが記憶を取り戻していたと。

それをやったのはメタルAであり、メタルAのロボゴーグへの裏切りはここだったんですねと。

そして、ブレドランはロボゴーグへの支配からの脱却のために、前回レオンセルラーを封印しないでゴセイジャーにロボゴーグに勝つチャンスを与えていたと。

この手の説明というか、奇跡以外の根拠を示すなんてゴセイジャーとしては珍しいですが歓迎です。

まんまと策略にはまりロボゴーグを破壊、記憶を取り戻してくれたメタルAも破壊と、裏切り続けてきたブレドラン完全復活!

やっぱりラスボスはブレドランという事ですね。

でも、何気に今回一番気になった事、ブレドラン復活と共に暗雲たれこめ、大雨になった時・・・

データスがずぶ濡れになってちゃダメじゃん!だったり・・・






最終更新日  2010年12月19日 14時25分18秒
コメント(3) | コメントを書く
2010年12月12日
カテゴリ:ゴセイジャー
「帝国総攻撃」

今回はマトリンティスの総攻撃というお話。

総攻撃というほど物量作戦をしているとは思えないのですが、それは置いておいて。

ブレドRUNがテンソーダーとレオンセルラーを封じる攻撃をする事が出来たという事ですね。

過去の闘いの記憶や、マトリンティス以降のデータを元にロボゴーグが仕込んでいたと。

ブレドRUNはそのために完全にエネルギーを使い果たしたりと、いかにもロボゴーグが考えたらしい作戦ですね。

転送がつかえなくなれば、ゴセイジャーの力はほぼ封じられたものですから、大ピンチ。

変身まで解けてしまい、ロボゴーグ相手に生身で戦わなければならないという所で、ゴセイナイトが身を挺して守り、自らの力で復活させたレオンセルラーと共にロボゴーグの攻撃をなんとか防ぎます。

そして、さらに自分の力を振り絞るようにテンソウダーも元に戻し、あとを5人に託す。

ロボゴーグとの最終決戦は次回へと。

次回は、用済み扱いを受けたメタルAが絡んでくるんでしょうね、どういう形になるのかはわかりませんがロボゴーグの望まない形ではあるかと。






最終更新日  2010年12月12日 14時38分48秒
コメント(2) | コメントを書く
2010年12月05日
カテゴリ:ゴセイジャー
「情熱的ハイド」

ラストに向けて、ゴセイジャーの面々の単独エピソードをやりながら、メタルAにいろいろと考えさせましょうシリーズ。

今回は、ハイドとデータスですね。

ハイドはデータスを機械扱いしていましたが、機械だから水に弱いという事を心配しての事であって、機械だから道具というのではなく、機械という特質の仲間だったという。

不合理な判断というのは、どうしても機械からは遠いので、メタルAはどうしたらいいのかという感じにどんどん持っていっていますね。

ブレドRUNが自分をかばったというところから引っ張っていますが、ゴセイジャーはこういったひっぱりが足りなさ過ぎたので、ラストに向けての前振りとしては良いのではないでしょうか。

次回はマトリンティスの総攻撃ですけども、年内でマトリンティス編に区切りで年明けブレドランとの総仕上げとかになるのか?と予想してみる。






最終更新日  2010年12月05日 13時19分15秒
コメント(2) | コメントを書く

全52件 (52件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >


Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.