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宇宙犬作戦

2010年12月25日
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カテゴリ:宇宙犬作戦
「最後の惑星」

巨大隕石が地球に迫り、超悶絶ビームキャノンで隕石を破壊しようとしたところで、ドーベル提督率いる艦隊がやってきて大ピンチという所から。

デンエンチョウフ号はシステムをハッキングされ身動きが取れない状況にというところでしたが、ハッキングされる事を見越して、ウィルスを混ぜておいたおかげで、逆にシステム停止に成功します。

そして、思う存分隕石を破壊とばかりに超悶絶ビームキャノン発射。

喜んだのもつかの間、隕石は破壊されていませんでした。

なんとか破壊しようと無理して超悶絶ビームキャノンを連発しますが、隕石破壊には及ばず。

タブセは愛するものと一緒に地球の最後をと地球に戻っていきます。

モジャットはわざわざ死にに行くという行動を理解できずに、マルコに説明を求めますが、簡単に答えられるものではないと。

そんな中、艦隊もシステムが復旧してしまい、大ピンチ再び。

モジャットが全て上手くいく策を思いつきますが、そのためには誰かが犠牲にならないといけません。

オハナが自分はアンドロイドだからと、コクピットと切り離した、メインエンジンに行こうとしますが、モジャットは感情の無いアンドロイドではなく大切な仲間と止めようとします。

そこに、マルコが投降するとみせかけ、自分が犠牲になろうとします。

そして、メインエンジンを切り離し、特攻します。

そして、隕石も無事に破壊、艦隊も巻き添えにし、コクピットは元の時代に戻ることに成功。

美しすぎる大統領も無事で、モジャットとオハナは表彰され、マルコは英雄として巨大な写真が飾られました。

そんなところに、マルコはあっさりと生きて帰ってくるという、諸々のご都合主義(笑)

そして、3ヶ月後再びオーブ探しの旅に行く羽目になりましたと(苦笑)

まぁオチはゆるくていいんですよね。

2クールやってきた旅も今回で最終回と。

コクピットの中だけのやりとりという限られた中では、かなり頑張ったんじゃないかなとは思いますね。

もっと徹敵的にバカなものになると予想していたので、後半シリアスが続き過ぎたのが、ちょっとばかりもったいなかったと思わなくはないですが、毎回一定レベルは十分に楽しめましたしこれはこれで良かったんじゃないかと。

もう一段階くだらない感じに徹していればもっと個人的な好みに合致したんですけどもね。






最終更新日  2010年12月25日 15時02分31秒
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2010年12月18日
カテゴリ:宇宙犬作戦
「最後の惑星」

ドーベル提督率いる連合艦隊からの逃れるためにブラックホールに突入したデンエンチョウフ号。

ついに、地球にたどり着きました。

喜びを抑えながら、地球にコンタクトし転送してやってきたのは、モジャットと同等のもじゃもじゃ頭のタブセという男。

地球までやってきたのは宇宙を救うため、しかし、待っていた地球側もまた救いを求めている所だった。

タブセはマルコを林が帰ってきたと喜びます。

地球を救うために宇宙に飛び立ったのが林であり、マルコはその子孫。

デンエンチョウフ号は500年過去にやってきてしまったのでした。

地球は隕石の衝突により木端微塵になる直前、互いに救いを求めていただけに互いにがっかり。

しかし、マルコは諦めず隕石をなんとかしようとします。

その姿勢に林の面影を見たタブセ、宇宙を救うためと言いながら星が木端微塵になる所を見過ごすのかとマルコに責められたモジャットも目を覚まし、オハナを使い、超悶絶ビームキャノンバージョン2で隕石を破壊し、地球を救う!

となりそうなところで、連合艦隊がやってきてしまい、すっかりと囲まれてしまい大ピンチで次回最終回。






最終更新日  2010年12月18日 14時43分08秒
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2010年12月11日
カテゴリ:宇宙犬作戦
「最後の惑星」

航海日誌が裏表紙まで来たという事で、残すところは地球のみというところで、星団警察がやってきます。

地球への渡航という目標がばれ、美しすぎる大統領が逮捕されるという事。

しかも、星団警察だけならばまだしも、連合艦隊が地球への渡航ルートを知るためにデンエンチョフ号を襲撃します。

そしてドーベル提督がやってきて、大ピンチと。

ドーベル提督は絵にかいたような無慈悲な権力者と言う事で逆らうものは許さないと。

マルコは対決をするかと見せかけ逃げ出し、ドーベル提督と船内で追いかけっこ。

結局追い詰められてモジャットが、マルコの命を救うために地球への道を教えるという事に。

追い詰められてピンチというところに、星団警察の角刈りからメールがきて、ブラックホールの存在を知らされます。

しかし、連合軍には行動が筒抜けなので、すっとばしがばれてしまって、身動きが取れない状況。

そこに、仲間を殺された角刈りが特攻して時間稼ぎをし、デンエンチョウフ号はブラックホールへと。

最終話は3話構成ということで、非常に危機感のある展開というか、角刈り刑事がこんなことになるようなシリアスな展開が待っているとは。

しかも、ついに次回はゲストが大泉洋なんですね、ひょっとしたら劇団の誰かがゲストとかにあるかとは思っていましたが、一番大きなのを引っ張ってきましたね(笑)






最終更新日  2010年12月11日 18時56分54秒
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2010年12月04日
カテゴリ:宇宙犬作戦
「Beautiful Dreamer」

オーブを渡すか、惑星ムジカの一億六千万の命を救うかという決断を迫られる続編。

地球への航海を辞めるわけにはいかずオーブは手放せないという苦渋の決断をモジャットは下します。

しかし、支配に屈しないというジャマールに惹かれて、ついには花が咲いてみたりと恋の病ですね。

感情に流される事が無かったモジャットが初めて感情のままに動いた結果は、花粉症になり普段の自分と変わる事、そしてオーブを渡すようにマルコに迫りましたが、マルコを撃つまではいかず。

惑星ムジカはジャマールの歌によって、絶望からほんの少しの希望を見出しながら、木端微塵に吹き飛びました。

歌によって惑星の存在を守ることに成功とか、マクロスっぽい歌の力まではさすがに無理でしたと。

ストーリーとしてはいいんですが、この作品ってここまで重たいものをやり続けなくてもって思ってしまうんですよ・・・。






最終更新日  2010年12月04日 10時27分01秒
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2010年11月27日
カテゴリ:宇宙犬作戦
「The World is Mine」

マルコがくしゃみをしているのを見て、花粉症じゃないかと激しく疑い恐れるところから始まった今回の目的地は惑星ムジカ。

モジャットと同じ植物系惑星でのモジャットが憧れている楽園・・・のはずがどう見ても荒れ果てています。

そこに強制的に転送されてきた植物系の美女のマジャール。

彼女が転送されてくると同時にデンエンチョウフ号は戦闘機に包囲され攻撃を受けます。

マルコの決死の逃走のおかげで、エンジンの損傷はあったものの難を逃れましたが、マジャールは母艦に戻るように脅してきます。

わけを聞きだすと惑星ムジカは侵略を受けていると。

その侵略している張本人の、明らかに元ネタが誰だかわかりやすいちょび髭を生やしたミューラーもデンエンチョウフ号にやってきます。

そして、自らの大義を言うと去って行きました。

マジャールはスギ花粉でミューラーを襲う計画を持っていましたが、モジャットを巻き込むことになるという事で思いとどまっていました。

それが裏目というわけではありませんが、ミューラーはマルコ達の本当の任務がオーブを集めて地球に行くという事を調べ上げ、オーブと惑星ムジカの一億六千万人の命との取引を持ちかけ次回へ。

残りも少なくなってきましたが、これからはこういう感じのシリアスな展開になっていくんでしょうか?






最終更新日  2010年11月27日 13時09分01秒
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2010年11月20日
カテゴリ:宇宙犬作戦
「謎の立方体 サイコルの挑戦」

今回はいつもならば航海日誌が示すはずの目的地が?という状況。

目の前に現れたのは、人工の立方体。

その立方体はサイコルとなノリ、宇宙の知識の集合体でマルコとモジャットも取り込んで知識を吸収しようと企むと。

自らを転送する能力のあるサイコルは敵として非常にやっかいで、マルコとモジャットに対して囚人のジレンマのような賭けを持ちかけます。

信頼と裏切り、両者信頼だと解放されるがオーブは得られない。

両者裏切りだと2人とも取り込まれるが、オーブを得る事は出来る。

片方だと、オーブを得る事もできるが信頼していた方は囚われる。

マルコとモジャットは後をオハナに託し、裏切りを選びます。

今回、厳しい立場に立たされたのはオハナで、サイコルに散々アンドロイドであり、人間ではないという事を繰り返し聞かされますし、このままサイコルを生かしておく事が害悪になるから、マルコやモジャットを犠牲にしてまでも破壊しなくてはいけないと。

まぁ、最終回ではないのでマルコとモジャットは無事なのは分かってはいるんですが、オハナの悲壮な覚悟と結果はなかなか見応えがありますね。

2人が生きていた理由が、いざという時のためのイザアプリというのは、ご都合主義といえばそうですが、何が起こるか分からないからこそ成功したという論理遊びはいいですね。






最終更新日  2010年11月20日 15時55分13秒
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2010年11月13日
カテゴリ:宇宙犬作戦
放送時間が30分ずれていたんですね・・・orz






最終更新日  2010年11月13日 12時59分14秒
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2010年11月06日
カテゴリ:宇宙犬作戦
「余命一日の花嫁」

今回は住民が寝る間も惜しんで遊びふける惑星ヒグラシ。

マルコは自分にぴったりとばかりに飛び出して、ミンミンという少女を連れて戻ってきました。

モジャットはオーブ探しではなく、ナンパをしてきたマルコに対して良い顔をしませんが、ミンミンはオーブを持っていて、楽しませてくれたらばオーブを渡してくれるという事に。

しかし、ミンミンのやりたい事と言えば、麻雀しながら、しゃぶしゃぶしながら、しりとりとか、デイトレしながら、いす取りゲームしながら、まくらなげと、1つの事に全く集中できないようなもの。

疲れ果て、とても楽しめていないマルコを見て、ミンミンは帰ってしまいます。

マルコのぶろぐであるマルコのエンジョイ日記を見たからついてきたのに、エンジョイしていないと。

立ちあげて1週間で初めての訪問客がミンミンだったんですね。

そして、ミンミンが去った後に、文字化けしていた惑星ひぐらしの情報が入ってきます。

その日暮らしという怠惰なものではなく、セミのひぐらしと同じく、地上に出てから10日の命しか持たないから、みんなわけのわからない状態で同時にいろいろとやっていたんですね。

それをしったマルコはミンミンの後を追っていきます。

珍しく船外のシーンで、マルコはミンミンのやりたい事を全部やろうと提案します。

ミンミンのやり残した事は、恋と結婚式。

ミンミンを追いかけてきて、心配してくれたマルコのおかげで、恋は達成。

残りのやり残した事、結婚式を宇宙船に戻ってきてマルコと挙げます。

そして、心底楽しい思いを持ち、消えてしまいます。

10日の間に種の保存行為はしなくて絶滅しないの?っていう疑問は置いておいて、普通にいい話でまとめてきましたね。

でも、オチは?ってずっと引っかかっていたらば、オチはモジャットのブログだったと(苦笑)

これって、ブログ見れない人環境だったらばオチは一切なしってことじゃん(苦笑)






最終更新日  2010年11月06日 11時25分42秒
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2010年10月30日
カテゴリ:宇宙犬作戦
「モジャット敗北!?」

今回立ち寄ったのは、全て占いによって決まる、惑星ナラウイ。

マルコは宇宙一の占い師コパンを予想外に美人という事で船内に転送します。

モジャットは占いをインチキだと頭から決めかかっていますが、占いに興味があるオハナや、美人ならそれだけでいいマルコは疑っていません。

占いに使っている水晶玉がオーブと分かり、コパンとモジャットの対決。

占いがインチキだと暴けばオーブを獲得、暴けなければデンエンチョウフ号をコパンが獲得という事でしたが、モジャットは怪しんではいるものの断定させる事はできず、コパンは船長となって出発しようとします。

そこに、記者会見を行っていた首相がやってきます。

全てを占いに頼り切っている首相は、基地移転問題で対応を間違えれば宇宙戦争が起きるという大問題の決断を占いにゆだねていました。

コパンはそれまでのインチキ臭い物の自信に満ちた態度と比べ、急に断定的な事を言わなくなってしまいます。

占いはインチキというか、心理学の応用にすぎないという、ある意味定番のものだったのに、戦争が起こるかもしれないという大きすぎる事にプレッシャーがかかりまくっていたという事ですね。

自分で何も決断できない首相に対し、マルコが自分で決める事が重要だと、占いでこのままだと死ぬと言われたわけですが、人はいつか死ぬのは当たり前だし、その間自分で決断していくものだと。

マルコは、いつかはおっぱいを揉む事が出来る!という非常に素晴らしい占い結果を信じて生きていくんですね!

首相も、全て占いに頼るという事から自分で決めるという事ができるようになりましたと。

やっぱり、おっぱいを揉むという希望は素晴らしいというお話ですね!






最終更新日  2010年10月30日 14時17分23秒
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2010年10月23日
カテゴリ:宇宙犬作戦
「船内パンデミックで大パニック!!」

今回の目的地は惑星メディカル。

モジャットが体調を崩してしまいましたので、医者を呼ぶことに。

幸い、ただの風邪という事でしたが、モジャットの態度が豹変し傍若無人に。

どうやら、体力が落ちたところに流行の奇病にかかってしまったよう。

この病気は傍にいる人のキャラクターがうつってしまうという事でモジャットはマルコのようになってしまったと。

ところが、それだけでは終わるわけではなく、この病気は通称シャッフル病という事で、マルコ、モジャット、オハナ、若いのに貫録はすごい医者と性格が入れ替わり厄介なことに。

医者が作った、どう考えても飲みたくない薬をなすりつけあいしていると、それぞれの性格が元通りに。

マルコが、自分の性格を他人がなったのを見て、自分がいかに他人の事を思っていなかったかに気付く事ができたという、良い話だなぁ~~~~。

で終わっていたらば、ちょっとどうだろうと思いましたが、さすがに単なるいい話で終わらないでくれましたね。

船内にいたのに何でこんな厄介な病気にかかったかっていうと、医者が医者でもなんでもなく、シャッフル病患者で病院の院長の性格のままやってきたからでしたと。

特効薬は適当にでっちあげたものでしたと(苦笑)






最終更新日  2010年10月23日 09時43分17秒
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