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音楽

2011年03月04日
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カテゴリ:音楽
MR.BIGオリジナル編成の4人での14年ぶりのオリジナルアルバムになります。

オリジナルアルバムを発表する前に、復活ライブをしていますし、復活ライブを見る限り人間関係もすっかりと修復され、間を空けていた事がいい方向に出たなと思えていたのですが、このアルバムもその通りですね。

いい意味で非常にMR.BIGというバンドらしいアルバムを変化球無しに、ど直球でやってきながら、空白期にそれぞれ得た経験を小出しにしている感じでしょうか。

初回版はDVDが特典でついてきているのですが、そこに収められているレコーディング風景というのは、曲が作り上げられていく過程を知る事が出来て、なかなかに興味深いですね。

アルバム全曲インタビューも、その曲を作る上で重要になったメンバーで回す形でされているのですが、4人が対等に曲作りを出来るバンドらしいなぁと(ある意味対等な関係だったが故に一度解散しているようなもんですが)

パット・トーピーのインタビューを見ていると、とてもロックドラマーには見えないんですよねぇ。

真面目ないいお父さんという感じが強すぎて(笑)

アルバム全体的にいい印象ですが、お気に入りは

1曲目のUndertow



PVも作られている曲で、正直1曲目はガンガンにハイスピードな曲を持ってくると思っていたので、最初に聞いた時は1曲目がこれなんだと驚いたものですが、聴くとやっぱりPVを作るだけの曲であり、1曲目に持ってくるだけの事はあるなと。

4曲目Nobody Left Blame



レコーディング作業がDVDに入っていた影響で、どうしても気になる曲になるのですが、変化球というかリズムが6分の8拍子(インタビューを聴かないと私には聴いただけで判断できませんけどもね)と、ちょっと変わっていて、こういう曲もいかにもだなぁと。

5曲目のStill A'int Enough to Me



私が考えるアルバムの1曲目っぽい曲ですね。

ビリー・シーン曰くロカビリーの要素がある曲らしいんですけども、私は全く気付きませんでした(笑)

8曲目All The Way Up



GREEN-TINTED SIXTIES MIND を彷彿とさせるようなど真ん中なミドルテンポのナンバーですね。








最終更新日  2011年03月04日 21時07分47秒
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2010年12月29日
カテゴリ:音楽
MY CHEMICAL ROMANCEの4年ぶりのアルバムになります。

前作、The Black Paradeのゴシックな感じに、アメリカのバンドに対する偏見というのを亡くさないといけないなという印象があったのですが、このアルバムは、ある意味非常にアメリカのバンドだなというか、一体どうした?というくらい前作とは真逆のポップな感じで驚きましたね。

まぁメンバーチェンジとかいろいろとあって、針を振り切りたかったのかもしれないなって。

2曲目のNa Na Na を聞いた時に、これってMY CHEMICAL ROMANCEって知らないで聞いたらわからんなぁっというか、冒頭のNa Na Na~って繰り返す所で、何故かのってけのってけのってけサーフィンって変換されて困るんですが(苦笑)

おかげで、ポップではじけているのに、かっこいいんだか悪いんだか分からなくなってしまった(汗)



8曲目のParty Poisnは冒頭、いろいろな意味で驚きました、何か曲を聞いている時に別のものが紛れ込んできたのかと(苦笑)



でも、一番曲のメロディをしっかりと覚えたのは、14曲目のGoodnite,Dr.Deathデス。











最終更新日  2012年04月04日 11時14分46秒
コメント(265) | コメントを書く
2010年12月28日
カテゴリ:音楽
RATTの11年ぶりのニューアルバムなんですが、実はRATTはきちんと聴いた事なかったりします。

前知識として、MOTLEY CRUEとLAメタルの双璧であったという程度しかないんですね。

ギタリストの、ウォーレン・デ・マルティーニの名前は知っていましたが。

とにかく、聴いた瞬間に思ったのは、LAメタルってこういうイメージだよねという直球ですね。

メタルという括りですが、LAメタルってグラムロックのけばけばしさを根っこに持ちつつガッツリと激しくやっている感じ。

そして、ヴォーカルがややしゃがれたクセのある歌い方をするという。

まぁ、ヴォーカルに関してはそれこそ双璧扱いのMOTLEY CRUEであるとか、両GUNS(ひとくくりするな)あたりのイメージが強いだけかもしれないですが。

1曲目のEat Me Up AliveはLAメタルのロック色が強い感じ



2曲目のBest Of Meがグラムロック方面の曲と、しょっぱなでバンドの挨拶をすませる感じですね。



個人的に一番お気に入りは9曲目のTake A Big Biteですかね。









最終更新日  2010年12月28日 20時30分24秒
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2010年12月26日
カテゴリ:音楽
BON JOVIのグレイテストヒットになります。

ベストアルバムの計画は去年発売あったらしいのですが、おまけ用の曲を考えたらばアルバムが出来ちゃいましたという事で、発売はずれ込んだという事で。

26年やってきて、実質なベスト盤は2枚目ということですが、なんとなくもう少し出している印象があったのですが、日本限定のロック曲ベストがあったり、アコースティックアレンジがあったからですね。

まぁ基本知っている曲ばかりですね。

ヒット曲だけですから、どれもしっかりと覚えているような曲ばかり(どのアルバムの曲だったかきちんと把握していない曲はありますけど)

2CDで全31曲(日本版)で新曲2曲ずつで4曲ですね。

WHAT DO YOU GOT?

いかにもこのバンドのど直球のバラードですね。




NO APOLOGIES

BON JOVIの曲としてはあまり過去にないパターンかなって思えるものですね。

曲が物凄く激しいわけでもないのに、曲全体が物凄く力強いというか、曲のタイトルが私と正反対だなぁとか。




THIS IS LOVE THIS IS LIFE

HAVE A NICE DAY

から肩の力を抜いたような曲だなって。





THE MORE THIS CHANGE

主に音楽業界に関して流行り廃りのサイクルについての曲なんですが、曲の感じやら歌詞の比喩的なものからSOMEDAY I'LL BE SATURDAY NIGHTを想起させるなぁって。










最終更新日  2010年12月26日 21時08分37秒
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2010年12月23日
カテゴリ:音楽
「Gambling with the Devil」以来3年ぶりのHELLOWEENのオリジナルアルバムになります。

去年企画物として、アレンジを完全別物にして出した「Unarmed - Best of 25th Anniversary」があるので、それほど久しぶり感は無いですね。

とりあえず、言える事はアルバム全体通して本気でカッコイイ!ですね。

賛否両論と言うよりも否の方がよりバンドに向けて叩きつけられたらしい企画物を通した事により、アコースティックやポップな事も出来なくはないが、やっぱりメタルだよねと言う所にたどり着いた感じですね。

音楽のジャンルというのは、分類すると何となく便利だからという事でいろいろと別れていくのですが、ジャンルとして細分化されてきているヘヴィー・メタルというものの、下手にジャンル分けなんかするのではなくヘヴィー・メタルはこういうものだよねと、ど直球のものを放ってきたなと。

いい意味でシンプルでストレートで、聞いていて非常に楽しい気分になってくるのですが、アルバムのモチーフがキリストの7つの大罪って考えると楽しんでいいものかとも思えますが(苦笑)

そこらへんは、どうせ英語の歌詞なんてどうせ聴き取れないし構わないんですけどもね。

アルバム全体で良曲ぞろいですが、お気に入りは

2曲目のAre You Metal?



3曲目のWho is Mr.Madman?



5曲目のWorld Of Fantasy



が強烈ですね。

特にWorld Of FantasyはGambling with the Devilの中でダントツに好きな曲である、Final Fortuneと同じくらいの衝撃がありました。









最終更新日  2010年12月23日 19時06分23秒
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2010年12月16日
カテゴリ:音楽
GALNERYUSのギター、Syuによるカバーアルバムになります。

1. Street Lethal (RACER X)
さかもとえいぞう [Vocal]
Syu [Guitar, Chorus]
MASAKI [Bass]
KATSUJI [Drums]
Leda [Guitar on Harmony Solo, 2nd Solo]
小野“SHO”正利 [Chorus]

2. The Damnation Game (SYMPHONY X)
NOV [Vocal]
Syu [Guitar, Chorus]
TAKA [Bass]
KATSUJI [Drums]
YUHKI [Keyboards]

3. Silverwing (ARCH ENEMY)
Syu [Throat, Guitar]
村井研次郎 [Bass]
JOE [Drums]
YUHKI [Keyboards]
PANTHER [Guitar on 2nd Solo, Harmony Solo]

4. Never Die (YNGWIE J. MALMSTEEN)
小野“SHO”正利 [Vocal]
Syu [Guitar, Voice]
村井研次郎 [Bass]
Joe [Drums]
YUHKI [Keyboards]

5. We'll Burn The Sky (SCORPIONS)
小野“SHO”正利 [Vocal]
Syu [Guitar]
村井研次郎 [Bass]
雷電湯澤 [Drums]
YUHKI [Keyboards]

6. Alone (HEART)
AKANE LIV [Vocal]
Syu [Guitar]
村井研次郎 [Bass]
雷電湯澤 [Drums]
YUHKI [Keyboards]

7. Against The Wind (STRATOVARIUS)
小野“SHO”正利 [Vocal]
Syu [Guitar, Chorus]
TAKA [Bass]
JUNICHI [Drums]
YUHKI [Keyboards]

8. Thoughts Of A Dying Atheist (MUSE)
Syu [Vocal, Throat, Guitar]
Kyoichi [Bass]
JUNICHI [Drums]
YUHKI [Keyboards]
Ruiza [Guitar on 1st Solo]

9. Red Sky (M.S.G)
さかもとえいぞう [Vocal]
Syu [Guitar]
MASAKI [Bass]
KATSUJI [Drums]
YUHKI [Keyboards]

10. I Remember You (SKID ROW)
小野“SHO”正利 [Vocal]
Syu [Guitar]
TAKA [Bass]
KATSUJI [Drums]
YUHKI [Keyboards]

11. The Spirit Carries On (DREAM THEATER)
小野“SHO”正利 [Vocal]
Syu [Guitar]
TAKA [Bass]
JUNICHI [Drums]
YUHKI [Keyboards]

12. Only For The Weak (IN FLAMES)
Syu [Vocal, Throat, Guitar]
Kyoichi [Bass]
Junichi [Drums]
YUHKI [Keyboards]

曲とメンバーはこういった感じですね。

GALNERYUSのメンバーが多めですが、個人的に1と9のアニメタルな感じが目を引きます。

カバーですが、元曲を知っていたのは、3曲目のARCH ENEMYのSilverwing(これもオリジナル版ではなく、セルフカバー版を先に知ったという形ですが)


元曲


セルフカバー




6曲目のHEARTのALONE





10曲目のSKID ROWのI Remember You





RACER XやSTRATOVARIUSのように何枚かアルバムを持っているのに選ばれているのが知らない曲というのもあれば、1曲しか知らないHEARTは分かったりと(苦笑)

しかも、全体から見ると、毛色の違う曲の6曲目10曲目を知っているというのも、何だか面白いなぁと。






最終更新日  2010年12月16日 19時57分16秒
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2010年12月09日
カテゴリ:音楽
ブラジルのメタルバンド、ANGRAの約4年ぶりの新作となります。

メロディックスピードメタルにプログレやクラッシックやブラジル民族音楽を取り入れ、最近はもっぱらコンセプトアルバムを作ると言うバンドですね。

今作は、シェークスピアの「テンペスト」をモチーフに、主人公を水(AQUA)として作られています。

まぁ私は英語を聞いて即理解するような事はありませんので、詞の内容は訳を読まないと分からないのですが、相変わらず壮大な物語になっていますねぇ。

ある意味、これはこれで読み物になるという。

曲もリズムが独特で1曲の中で同じ曲と思えないくらいの展開があり、ちょっと詰め込み過ぎというくらいいろいろな要素を詰め込んでいますね。

キャッチーな感じはないというか、同じ曲でも展開しまくるので実際の10曲+ボーナストラックの11曲よりも多く感じます(笑)

コンセプトアルバムなので、曲単位よりもアルバム単位で考えているんだろうなって。

気になったというか、いかにもらしいなと思ったのは

2曲目の「Arising Thunder」



3曲目の「Awake From Darkness」



5曲目の「The Rage of the Waters」



6曲目の「Spirit of the Air」



あたりですかね。

もっと聞きこめばまた違った感想が出そうなアルバムですけどもね。






最終更新日  2010年12月09日 21時15分46秒
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2010年12月04日
カテゴリ:音楽
地域との密着を考えているらしい、郷土の大学でチェコ・フィル合奏団コンサートというのに行ってきました。

もともとは、父親が行く予定だったのですが、急遽いけなくなったという事なんですけどもね。

片道15分も見ておけばいい近場ですので、遠出が嫌いな私でも行ける距離ですので出かける負担も少ないというのは親切設計ですし。

地域のためのものという事で、クラシックに詳しくない人でも大丈夫なようなプログラムで

第1部
 ドヴォルザーク わが母の教えたまいし歌
         アリア 「月に寄せる歌」(歌劇「ルサルカ」より)
         弦楽セレナーデ ホ短調
 ヴィヴァルディ ヴァイオリン協奏曲「四季」より「冬」


第2部
 パッヘルベル  カノン
 JSバッハ   アリア「憐れみ給え、我が神よ」(「マタイ受難曲」より)
 スメタナ    モルダウ
 シューベルト  アヴェ・マリア
 ホルスト    ジュピター
 ドヴォルザーク ラルゴ(交響曲第9番「新世界より」第2楽章)
 ヴェルディ   アリア 「慕わしい人の名は」
 サン=サーンス 序奏とロンド・カプリッチョーソ

プログラムではこうなっていますが、1部は冬に入る前にもっと曲をやっていたように思うんですが、知らない曲なので何とも分からないんですよね。

しかも、早い段階でトイレに行きたくなりまして、冬は知っている曲だったので、これであと少し!と分かり助かりました。

冬が終わった時の拍手が今回私が一番心底喜んだ拍手かもしれないですね(苦笑)

2部の方が知っている曲率も高いですし、余計な事を考えずに集中できたなって。

あと、ソプラノ歌手って歌がうまいとかどうとかいう感想よりも、なんだか凄い声っていう印象がひたすら残りますね。


ものすごく、どうでもいい事ですが、郷土の大学は駐輪場を削ってセブンイレブンが出来ていましたが、学校が休みの間あんな山奥にコンビに作って大丈夫なんだろうか?って、すぐ側というか車通りの多い街道に出る所の十字路にもローソンがあるわけですしね。






最終更新日  2010年12月04日 17時16分47秒
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2010年11月17日
カテゴリ:音楽
マーティ・フリードマンの「Loud Speaker」以来4年ぶりのオリジナルソロアルバムになります。

間に、セルフカバーと日本の曲のカバーとカバーアルバムを2枚出しているので4年ぶりといっても、そんなに間が空いていたという感じはしないんですけどもね。

今作も歌無しのインストになりますが、歌無しでJ-POPのカバー「TOKYO JUKEBOX」をやった影響なのか、今作もその流れを引き継いだような感じはありますかね。

メタル色よりも日本の曲っぽい感じが随所に感じられるというか、ある種の偏見かもしれないですけどもね。

2曲目のアルバムタイトルと同じ、「BAD D.N.A」はPVもかっこいいですし、マーティらしさ全開で掴みに来ているなと感じさせますね。



6曲目の「Random Star」なんとなく、メタリカの荘厳な感じの曲をマーティーが和風に仕立てなおしましたという感じがしますね。

どういう説明なんだかよくわからんですが(苦笑)



ラストの「Time To Say Goodby」はマーティのアルバムは最後はしっとりと終わらせるというお決まりの曲ですが、壮大なポップになっていいますね。



なんとなく、激しい曲よりも、そうでない曲の方に意識がいってしまうのは、そういう気分だから(笑)

マーティのギターを聞いていると、毎週レギュラー番組で聞く事が出来たんだよなぁって、もういちどあの手の深夜番組って作れないのかなぁって、そういう方ばかり考えてはいけないですかね(笑)






最終更新日  2010年11月17日 21時44分13秒
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2010年11月02日
カテゴリ:音楽
4年ぶりのアイアン・メイデンのアルバムになります。

時代がどんなに変化しようとも、ヘビーメタルど真ん中を突き進むのがアイアン・メイデンの道ですね。

とはいえ、アイアン・メイデンらしいといものはしっかりと軸として残っていながらも、それだけでは終わらないようにというものは感じますね。

どうもイギリスという国のロックというものは不況を感じさせるようなところからパワーがわいてくるんじゃないかと思えたり。


2曲目の「El Dorado」



5曲目の「The Alchemist]



6曲目の「Isle of Avalon」



あたりのベースの暴れ具合は、このバンドってトリプルギターだよね?って確認したくなるというか、スティーブ・ハリスのベースは特殊過ぎというか(笑)






最終更新日  2010年11月02日 21時31分48秒
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