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映画

2011年01月02日
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カテゴリ:映画
愛媛県四国中央市を舞台にした高校の書道部のお話ですね。

書道ということで、お正月っぽいかなって(話は正月とは関係ないですけどもね)

基本的には、部活を頑張る王道青春ストーリーなのですが、現在の日本の不況による町の閉塞感、特に地方では珍しくは無い商店街がシャッター通りになってしまって活気を失っていく中、地元の名産の紙に対する想いから書道パフォーマンスで、なんとか町を活気づけたいというストーリーですね。

日本の映画のこういった王道青春映画って私は結構面白い物が多く好きだったりするのですが、そこに郷土愛、地域愛みたいなものをガツンと入れてくるあたり、結構涙腺を刺激されますね。

青春ものによくあるように、基本はバカな感じが多々あるのですが、バカと切なさと両面無理なく入っているあたりはなかなか良いのではないでしょうか。

私は書道とは縁遠いというか、聴き腕の関係で毛筆はできれば避けたいと思うのですが、ここの書道部の男子生徒になりたいと思ったりしますね。

まぁ私の性格(性癖?)からすると理由は分かりやすいんですけども(笑)






最終更新日  2011年01月02日 20時30分34秒
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2010年12月25日
カテゴリ:映画
ドグーンVのドロちゃん役の武田梨奈の映画デビュー作で主演の全編空手と言っても過言ではない空手映画ですね。

スト―リーはシンプルに、自分の強さを認めてもらいたいと考えている女子高生の空手家が、黒帯狩りという実戦をしているうちに、壊し屋という非合法集団と関わることになり・・・というもの。

アクション映画ですが、物凄い派手というのではなく、物凄く痛そう!っていう空手のぶつかり合いですね。

そして、全編通して空手の普及!という感じだったりもします、それが悪いという意味ではないんですけどもね。

シンプルですし、何も考えずに生々しいアクションを楽しむための作品ですね。

もともと、映画公開の頃から宣伝が散々ながれていましたし、DVD発売の時もsakusakuのコーナーに出演したりと気になっていたのでやっと見る事が出来たなって。






最終更新日  2010年12月25日 20時41分01秒
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2009年11月03日
カテゴリ:映画
乙一原作の映画化作品になります。

左手首が切り取られた死体が連続して見つかり、死体への興味から事件にかかわる事となる高校生男女というお話ですね。

優等生の仮面を使う事ができるが死体に尋常ではない興味を持つ少年と、その仮面を見破り、同じ興味がありながらも仮面を作る事ができずに孤高の存在となっている美少女の2人。

暗いオーラ全開な美少女役にシンケンピンク茉子姐さんですが、見事にはまっていますね。

映画公開直前に出版された「GOTH モリノヨル」を読んだ時は、まだシンケンジャーが始まる前でしたので、凄く死体っぽい写真だなぁと思ったものですが、メイクやら表情やら原作のイメージに当てはまるなと改めて。

物語としては映画用にいじってはいましたが、原作の持つ怪しい感じが、むしろ映像で強まっていた感じがしますね、私が怖いものが苦手なので、極力イメージしないように読んだ部分をもろに付きつけられる感じもありましたし。

そして、物凄く細かいところですが、同級生役のチョイ役としてゴーオングリーンの範人が出演していました。

かなり早いシンケンジャーvsゴーオンジャーだなって(笑)

本郷奏多/GOTH[ゴス] デラックス版






最終更新日  2009年11月03日 16時43分34秒
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2009年09月21日
カテゴリ:映画
映画館で観ましたが、改めてDVDでも、というか明らかに映像特典を楽しみに観ました。

映画本編は、改めて話の本筋が分かっていても、細かいところで楽しめましたし、オーディオ・コメンタリーで矢口監督が裏話でありますとか、特撮撮影、これはどの空港で撮影しただの、ミニチュアを使っているだの、CGだのめまぐるしい解説が楽しめます。

特撮監督の佛田監督の下でアルバイトをしていて、戦隊やジャンパーソンにちょろっと関わった関係があるというようなネタは、私にとって喜んでしまうネタですし。

また、矢口監督作品では恒例のサブストーリーも、楽しめましたね。

本編では、沢山いるCAの1人でしかない、濱崎タイガーアンデッド茜が目立つ(というほどメインではないですが)ものが入っていたのは少し嬉しかったり。

ただ、インタビューとかサイドストーリーだけではなく、メイキングが見たかったかなぁというのはありますね。

苦労話が結構あっただけに、面白いものがあったのではないかと思うのですが、メイキングを撮影する余裕が無かったとかかもしれないですね。

もしくは、キャストのインタビューくらいは欲しかったかなぁと。

贅沢病ですけどもね。

ハッピーフライト ビジネスクラス・エディション






最終更新日  2009年09月21日 20時36分35秒
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2009年09月13日
カテゴリ:映画
ここのブログはもはや何がメインなのか分からない状況になっていますが、一応はバスケについてとりあげているはずなので、日本では珍しいバスケの映画という事で気になってはいたのですが、ようやく見ました。

JALの新人CAが、手違いやら何やらでバスケ選手になってしまい、頑張る羽目にという、ベタな青春スポーツコメディですね。

わかりやすくベタですが、ベタな青春ものっていつの時代でも必要だよなと思えますね。

バスケにCAに恋にと若干詰め込み過ぎかなぁという気がしなくもないですが、どれか1つではなくやりたい事は全部やるという主人公の性格上そうなるのは仕方が無いと。

若干気になるのは、主人公の石原さとみと同じ新人の選手に真木よう子がキャスティングされているのですが、ふてぶてしさといいますか新人離れしすぎています(笑)

ベタな青春ものをみようかなと思っている人は見て楽しめるものだと思いますね。

バスケのシーンも、スポーツを扱ったものの中ではかなり良くできていると思いますし。

(DVD)フライング☆ラビッツ






最終更新日  2009年09月13日 15時22分38秒
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2009年04月20日
カテゴリ:映画
レッドクリフ後編を見てきました。

前作はレッドクリフと言いながらもタイトルに偽りありじゃんという赤壁の戦い直前でおしまいになり、今回でやっと赤壁の戦い本番。

とりあえず映画は映画としてかなりオリジナル展開になっておりまして、それがちょいと行き過ぎちゃあいませんかという風に思ってしまったりしましたね。

画面に華があるようにという配慮なんでしょうけども、孫権妹と小喬が前戦で活躍しすぎというか。

まぁ孫権妹はまぁオリジナル展開として、そういうものと思えばいいのですが、ちょいと小喬が前線に行ってしまったのは・・・

あと赤壁の戦いで私が好きなのって黄蓋の苦肉の計だったんだなぁって再確認する事になりましたね。

まぁ登場人物に黄蓋はいませんでしたから無いのは予測できましたけどもね、何だすごく寂しいなって。

やっぱり、じじいが鞭打ちの刑を受けた事を恨んで出奔っていうのは華がないという事なんでしょうねぇ。

爆発激突の炎の中の戦いは良かったんですが、全体的に間延びした展開だったなぁというのが感想。

1の方がむしろ派手だったような気がしますね、ある意味1で引っ張ったんだから2はまるまるド派手にやった方が良かったんじゃないのかなぁとか。

何となく期待値を下回る結果に感じました。

レッドクリフpart 2公式ビジュアルbook






最終更新日  2009年04月20日 21時54分58秒
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2009年04月15日
カテゴリ:映画
実写版のヤッターマンの映画を見てきました。

それこそ制作発表の頃は実写化してどうするんだ?という感じでしたが、公開してからはなかなかの評判という事で、ドロンジョ様目当てに見るのも悪くはないだろうという事で。

主役は完全にドロンジョ様でしたね、内容的にも。

ほとんどは、アニメのヤッターマンの世界で、後半は別物だなぁというか、あえて実写で映画化するんだからアニメのままである必要はないので、いいですかね。

面白いのは面白かったですね。

特に出動シーンはネタにしすぎ(笑)

歌もフルサイズ流れたりといかにもなヤッターマンの世界はよかったです。

終盤映画独自路線は独自路線だなと思いましたが。

若干気になったのは、2時間は少し長く感じるかなというところでしょうかね。

そのうちテレビでも流れるでしょうから、その時に見るならば時間を返せという事にはならないでしょうかね。

個人的には、ドロンジョ様を堪能できましたし、まぁ悪くはなかったと。

Kyoko Tokyo pin-up girl






最終更新日  2009年04月15日 20時47分14秒
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2009年02月11日
カテゴリ:映画
大泉洋、佐々木蔵之介、堺雅人の3人がメインの映画ですが、とにかくどういう話であるかというあらすじを書くことがそのままネタバレになるという、なんとも説明しにくいお話ですね。

巻き込まれ型の人探しストーリーなのかなというのが途中までの印象でしたが、とにかく多くの事がわからないまま、どこに向かっているのかも分からない、それでも分からないのに引き込まれてしまうものでしたね。

派手さや華は全く感じませんでしたが、その代りに細かいところの小ネタからなにから、ストーリーの作り込みがこだわりを感じますね。

ネタバレ要素がありすぎて具体的な事が何も言えないのが困りものですけどもね。


オーディオコメンタリーが主演の大泉洋と内田けんじ監督の2人の会話で入っていたのですが、案の定大泉洋が自由過ぎという意味で聴く価値があるなと思えるものですね。







最終更新日  2009年02月11日 14時36分39秒
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2008年12月28日
カテゴリ:映画
筒井康隆の短編小説で、露骨なまでに小松左京の「日本沈没」のパロディというものをすでに読んでいたのですが、というか、映画になるという時知ってに、あまりのタイトルに飛びついてしまったのですが、やっと映画の方も見たという事で。

小説の方は1973年に執筆されているので、今とは社会状況やら有名人やら全く別物ですが、よくもまぁこれだけ好き勝手に名前を出しているなと思えるバカ小説でしたが、映画もバカですね(笑)

コンセプトとして、日本以外が全部沈没してしまうという事もそうですが、その後外人難民だらけになるとか、食料問題とか真面目に扱ったらば、それはそれで深いものが作れそうなのに、バカに徹するあたりが大好きです(笑)

この映画は、2006年に日本沈没と同時期に上映というか、明らかに日本沈没に乗っかる形で作られたものなのですが、何故でしょう?日本沈没の方は全く食指が動かないんですよね。

それにしても、いいバカ映画を見たなという気分になりますね。

日本以外全部沈没






最終更新日  2008年12月28日 15時16分02秒
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2008年12月27日
カテゴリ:映画
とりあえず何も考えないで見れるB級アクションを見たいなという気分でしたので、タイトルとメインの出演者と水着でチャンバラという前知識だけを頼りに見たのですが・・・

B級アクションである事は間違いなかったんですえけども、チャンバラ相手のメインはゾンビだったんですね。

ゲームが元ネタと言う事は知っていたのですが、本当にそれしか知らなかったので、ゾンビがワラワラ出現して、斬ったらば血だらけで体が吹っ飛ぶなんて思いもしませんでした。

もうね、完全にバカ系のものを予想していただけに、唖然としてしまったというか、心の準備が出来ていなかったというか。

借りてくるにも、あらすじくらい読んでおかないとだめですねと(苦笑)

グロいシーンがもっと少なければよかったのにと、それさえなければB級アクションとして望んでいる要素だらけでしたけどもねと、ホラー映画が大嫌いなのでそういう見方になってしまう・・・

水着のお姉ちゃんがワラワラ出てきてチャンバラをするなんていうものを妄想している方がおかしいのかもしれないですけどもね(汗)

お姉チャンバラ THE MOVIE デラックス版






最終更新日  2008年12月27日 18時11分06秒
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