先日注文してあった絵本が4冊届きました。
その中の2冊
ブルーナの0歳からの本(第1集) ブルーナの0歳からの本(第2集)
ブルーナと言えば、ミッフィーちゃんですが、この本は全4集。
それぞれ2冊づつ蛇腹式の絵本が収納されています。
第1集は「ミッフィー1」と「ミッフィー2」
第2集は「たべもの」と「おもちゃ」
第3集は「どうぶつ1」と「どうぶつ2」
第4集は「うちのなかのもの」と「ぼくのもの わたしのもの」
絵本が入っているカバーには、低年齢児に与えるものの条件として
・絵が簡潔であること
・安全であること
・玩具として使えること
それらの条件をこの本は備えているとのこと。
 | この絵本、文字が入っていなくて
絵のみなのです。
どのように遊ばせたら良いかなぁ。
じゃばらになっているので
屏風の様に立ててみました。
すると、すぐに手を伸ばして
触りに行こうとします。
その後、お口へGO
|
おもちゃとしての要素もあるらしいので、舐めても大丈夫なように
しっかりした作りになっています。活動的なベビーちゃんには良いかも?!
もう少し大きくなってきたら、一人でぱらぱら遊べるかな。
結局、並べて眺めるか、お話を作って絵本のように読んであげるか
創造するおもちゃ絵本なんでしょうか。
ちなみに、あとの残りの2冊は・・・
てんてんてん ぱんだいすき
特に、てんてんてん、かなり(私も)気に入りました。
今の月齢でも、わかりやすくカラフルで十分活用できます。
「0.1.2.えほん」シリーズ、まだまだ欲しいなぁ。
