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カテゴリ:育児 - 育児本
あおちゃん7ヶ月になり、地域の赤ちゃんとママが集う場所にもちょくちょく顔を出すようになってきました。

そこで、けっこう風邪をお土産にもらうことが度々あって、いずれもちょっと咳が出る・鼻水が出る程度で、翌日には回復していたので問題なかったのですが、かかりつけの小児科をそろそろ決めておかないと…と思っていたこともあり、こんな本を読んでみました。

子育てハッピーアドバイス

「子育てハッピーアドバイス」というシリーズの
小児科編です。

子育てハッピーアドバイス

小学生の時、こんな図解で分かりやすく解説している
体の仕組みの本を読んだなぁと懐かしくなりました。

子育てハッピーアドバイス

オールカラーイラスト&マンガで、とっても分かりやすいです。

子育てハッピーアドバイス

今のところ、あおちゃんは離乳食の食材が原因で湿疹を起こすことはほとんどない様子。
それよりも、私が外食でカレーを食べたり、洋菓子をいただいた時に、顕著に湿疹が出ます。

まぁ翌日には治ってるんですけど、ちょっぴり自己嫌悪。
母乳からの影響の方が強いのかしら…。

子育てハッピーアドバイス

簡単ながらも、眠りに関する相談もありました。

なかなか分かりやすくて、小児科にいく前に
わが子の状態を把握するのに参考になりました。



そしてもう一冊、写真も撮り忘れていたし、
楽天ブックスさんに在庫がなかったのですが、
大塚昭二さんの「赤ちゃんのつぶやき」という本も、大変参考になりました。
心配性なママや、赤ちゃんが何を考えてるのか分からない!という方におすすめです。

赤ちゃんのつぶやき---------
「マニュアルじゃなくてボク自身をみつめて」
赤ちゃん自身が赤ちゃんのからだのこと心のことを語ったユニークな育児書。赤ちゃんの代弁者大塚昭二先生が贈る赤ちゃんの「本音」集。
暖房のよく効いた部屋で厚着させられたら暑くてたまらないし、少し指をしゃぶったくらいで怒られると驚いちゃう。赤ちゃんがもし口をきけたらこんなことを言うかもしれません。赤ちゃんの本音でいっぱいの本。


子育てハッピーアドバイス


子育てハッピーアドバイス 知っててよかった小児科の巻
吉崎達郎 /明橋大二


シリーズ期待の新刊。小児科医に聞きたい子どもの病気の疑問から、食事、トイレの悩みまで、イラスト・漫画を交えて具体的に解説。正しい知識を身に付け、病気になってもあわてず乗り切る対策が満載の1冊。

【内容情報】
うわぁっ!どうしようとなる前に。子どもの病気の疑問から食事・トイレの悩みまで、「本当はどうなの?」というママたちの疑問に答えました。
【目次】(「BOOK」データベースより)
知っててよかった/症状別 発熱/症状別 セキ/症状別 鼻水/症状別 嘔吐/症状別 下痢/ウンチの悩み/お肌のトラブル/トイレ・おねしょ/Q&A/応急手当/サイト


子育てハッピーアドバイス


医師・スクールカウンセラーとして大活躍の著者が、これから子育てしようとするお父さん、お母さんに向けて、親と子の明るい未来のための様々なヒントを、わかりやすいイラストやマンガを中心にまとめた1冊。

子どもに心配な症状が出るのは、しつけがなされていないからでも、わがままに育てたからでもない/赤ちゃんならば、スキンシップ/話を聞く/「がんばれ」より、「がんばってるね」と認めるほうがいい/「ありがとう」という言葉を、どんどん使おう/子どもの心は、甘えと反抗を繰り返して大きくなる/甘えない人が自立するのでなく、甘えていいときに、じゅうぶん甘えた人が自立するのです/10歳までは徹底的に甘えさせる。そうすることで、子どもはいい子に育つ/「甘やかす」と「甘えさせる」は、どう違うのか/10歳以下の子どもが、あまり甘えてこないときは、接する時間を増やしたり、スキンシップを増やしたりしたほうがいい〔ほか〕


子育てハッピーアドバイス(2)


ベストセラーの第2弾。医師・スクールカウンセラーの著者が、子育てに関する質問の中から、特に大切なものを取り上げ、具体的に答える。
今すぐ実践できるアドバイスが満載で、子育て中の母親だけでなく、父親、祖父母へのメッセージも込められた、家族みんなが笑顔になれるQ&A集。

子育てで“これだけは忘れてはならない”ということは?/うちの子は、「言えば言うほど、逆効果」になってしまいます。どうしてでしょうか?/子どものしつけは、いつから始めればいいのでしょうか/子どものやる気を引き出すには、どんな言い方をすればいいのでしょうか/「子どもを認めることが大切だ」といわれますが、具体的に、どういう言葉をかけたらいいでしょうか/「やればできるのに」と、子どもを励ましていますが、ちっともやろうとしません。どうすればいいのでしょうか/子どもが、いじめにあうのではないかと心配です/「叱ってはいけない」と思うのですが、子どもを目の前にすると、叱ってしまいます。どうすればいいのでしょうか/ゲームを長時間やって、なかなかやめようとしません。子どもに、どのように声をかけたらいいのでしょうか/子どもの悩みがわかったとしても、どう接したらいいかわかりません〔ほか〕


子育てハッピーアドバイス(3)


親が楽になると、子どもも楽になります。シリーズ第三弾は「心の育て方」を中心とした本編と、Q&A編の2部構成。

【目次】
子どもの心の育て方1 反抗は自立のサイン。イタズラは、自発性が育ってきた証拠/子どもの心の育て方2 子どもの話を、しっかり聞く。たとえ親にとって都合の悪いことでも、正しいことは、ちゃんと認める/子どもの心の育て方3 自分で悩んで、考え、成し遂げて、はじめて自信を持つようになります/子どもの心の育て方4 子どもが反抗するのは、ちゃんと育ててきた証拠で、喜ぶべきことです/子どもの心の育て方5 子どもの揺れにつきあう/子どもの心の育て方6 親が肩の力を抜くと、親が楽になります。親が楽になると、子どもも楽になります/甘えを完全に排除して、私たちは生きていくことができません/10歳までの甘えは、人格の土台を作るうえで、とても大切/わがままな子が、不登校や心身症、拒食症になるのではありません/疲れを訴える子どもが増えています/「将来、問題を起こさない子に育てるには、小さいころから厳しくしつけなければならない」という考えは、間違っています/「子育て支援」は、今や、日本の社会全体の課題になっています〔ほか〕






Last updated  2010.04.18 00:26:03
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