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LEAF - 暮らしに便利なデザインたち

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手作り石けん使用感

2009.10.15
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テーマ:手作り石鹸(838)
7月と8月に仕込んだ、ベビーソープ・青りんご石鹸・クール石鹸の3種類の手作り石けん。
どれもフワフワの軽い泡立ちが特徴のアーモンドオイルを使っているんですが、ベビーソープはマイルドなアボガドオイルを入れているので使うのが楽しみ!

ベビーソープ・青りんご石鹸・クール石鹸

黄色いのがベビーソープ。
やはり泡立ちもややマイルド。
刺激も少ないし、出産後の敏感な肌にはこのくらいがちょうど良いかも。

ベビーソープ・青りんご石鹸

ベビーソープの香り付けはラベンダーとティーツリーなんですが
清潔感のあるスッキリしたかんじ。
ティーツリーは単体で使うとイマイチなんだけど
ラベンダーと相性が良さそうです。

ベビーソープ・青りんご石鹸・クール石鹸

ブルーの石けんがクール石けん。
上が緑なのが青リンゴ石けん。

クール石けんはさっそくダーがガシガシ使ってくれています。
メンソールクリスタルの割合はそこまで多くないので
涼しくなった今でもさっぱりしたくてちょうど良いのだとか。

青リンゴ石けんは、ジャーマンカモミールを初めて使ってみたのですが、う~ん。香りがどうも「もわ~ん」としてる…。
スッキリ系か、フローラル系が好きな私としては、ジャーマンカモミールのハーバルな香りってちょっと微妙。
でも、少し経ってから使うと、少し香りが飛んで気にならなくなりました。
こちらもラベンダーとブレンドしたのですが、これが良かったのかも。
いろんな香りと相性の良いラベンダー。
迷ったらラベンダー。

これもアーモンドオイルならではのフワフワの泡。
だけどオリーブメインなので、洗いあがりはしっとり。
キャスターオイルも入れてるから、洗髪にもOKだし
何かと使いやすい石けんに仕上がったかな。

今はとても空気が乾燥しているので、洗顔にはオリーブ100%のキャスティール石鹸を愛用しています。







Last updated  2009.10.15 15:38:26
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2009.06.26
テーマ:手作り石鹸(838)
ジメジメ蒸し暑い季節を爽快にしてくれる石けんはないものかと石けん箱を探していたら…
去年の夏に作った竹炭メンソール石けん発見!!

竹炭クール石けん

竹炭+メンソールクリスタル1%配合のスッキリ系石けん。
初めてのメンクリ入りで、少なめで試してみようと思って作ってみた石けんでした。
え~と、2008.0809って書いてあるから、約1年間眠っていたんだね。

【2008.08.09の竹炭メンソール石けんの作り方レポートはこちらから】


竹炭メンソール石けん

なんせ常温でラップに包んで保存していたので、
表面は少し汗をかいてねばっこい。

でも勇気を出して使ってみると…

あら。

思ったより泡立つ。

思ったよりスースーする。

思ったより気持ち良い!!


泡がほんのりグレーで、メンソールの具合も控えめだけど
刺激になるほどではなく、暑くてバテていたので
ほんのりひんやりして、とっても気持ちよかったです。

ただしこの石けん、溶け崩れると黒っぽい竹炭ネバネバがお風呂を汚してしまうので(もちろん色素は沈着しませんが)溶け崩れないよう管理するのがポイントです。


竹炭メンソール石けんのレシピ 250g

オリーブオイル…90g
パームオイル…60g
ココナッツオイル…60g
ひまし油…25g
椿油…15g

苛性ソーダ…34g
精製水…88g

竹炭パウダー…大さじ3杯
メンソールクリスタル…3g

グレープフルーツシードエキストラクト…3滴
ティーツリー…10滴
レモン…10滴
ローズマリーベルベノン…10滴


竹炭メンソール石けんの材料



■オーガニックエキストラバージンオリーブオイル 500ml



■パームオイル 1000ml 



■ココナッツオイル・食用 1000ml



■キャスターオイル(ひまし油)500ml 



■メンソールクリスタル100g

ほんの少し入れただけで、メンソールのひんやり効果が出ます。


■竹炭パウダー60g



■GSE(グレープフルーツシードエキストラクト)30g 

グレープフルーツの種から抽出された天然防腐剤です。
酸化防止、防腐剤、抗菌はもちろん、収れん効果もあります。 石鹸や手作り化粧品に加えると、入れないときに比べて保存期間は2~3倍になります。


手作り石けんの色付けに良さそうなパウダー



■クロレラパウダー20g
きれいな緑色の石けんが出来上がります。


■アルカネットルートパウダー20g 

紫根のパウダー。やや黒っぽい紫色の石けんが出来上がります。


■インディゴパウダー20g



■ネトルリーフパウダー・ワイルド20g

鉄分やミネラルたっぷりのハーブ。
ヨーロッパでは代表的なハーブとしてシャンプーやリンス等に使用され一般的に親しまれてきました。






Last updated  2009.06.26 12:53:10
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2009.05.19
ただいま、お風呂に並んでいる3つの石けん。
左から、椿シカカイシャンプーバー・キャスティール石けん・ゆずとひのき石けんです。

手作り石鹸

解禁から日数が経ち、何度も使ううちに
それぞれの石けんの特徴がよく分かってきました。

ゆずとひのきの石けん

まずは、ゆずとひのきのシャンプーバー。

前田京子さんのレシピでは、椿油をメインに米ぬか油、ひまし油を使っているのですが、私はフワフワ泡のシャンプーバーを作りたかったので、スイートアーモンドオイルをたっぷり使っています。

まさにフワフワした軽い泡で、本当に気持ちよく髪を洗えています。
洗いあがりもさっぱりしているし、洗顔としても優秀。
アーモンドオイルにすっかりハマっています。

ゆずとひのきのシャンプーバーのレシピはこちらから。
【ゆずとひのきの石鹸 解禁! 2009.04.17】


椿油のシカカイシャンプーバーの使用感

椿油のシャンプーバー

次に、椿油のシカカイシャンプーバー。
椿油をメインに使っている、髪の健康を考えた石けんです。
泡立ちも考えて、ひまし油も少し配合しているため、
思ったより泡立ちは悪くないのですが、ややねっとりした重い泡。
これはマルセイユ石けんの泡にちょっと似ているかんじです。

髪にハリが出るため、私のような硬い髪質だと、より硬くなるような…
しかし地肌の脂がきれいに洗い流せる感じと
髪を乾かした時に、髪が元気になっているのが分かります。
柔らかい髪質のダーには、とても合っているシャンプーバーのようです。

椿油のシカカイシャンプーバーのレシピはこちらから。
【椿油のシカカイシャンプーバー 2009.02.16】

オリーブ100%のローズマリーキャスティール石けんの使用感

そして、ダークホースがこちら!
オリーブオイル100%のローズマリーキャスティール石けんです。

オリーブ石けん

1年ほど寝かせようと思っていたので、ウルトラ抽出法でローズマリーエキスをオリーブオイルに浸透させたオイルをふんだんに使っています。

3ヶ月ほど経ち、端っこだけ使ってみようとフライング。
最初は、ローズマリーの香りはどこへ?と感じるほどオリーブオイルの香りがしていたのに、しばらく使っていると、ローズマリーの清清しい香りが。

湿った浴室に置いておくと、周りが溶ろけてしまうのが微妙に嫌だなぁと感じていたのですが、このトロトロにお湯を足して、よ~く泡立ててみると…
すごいっ!トロフワのしっかりした泡が立ち、洗顔した後はしっとり。
この石鹸で洗顔を続けていくうちに、私もダーもお肌の調子がメキメキ良くなっています。

私は妊娠をきっかけに、吹き出物のトラブルがあったのに、治ってしまったし。
ダーは脂性のくせに目と口周りはカサカサ。
それがオリーブ石鹸で洗顔して1ヶ月経った頃、
「この石鹸、もしかしてすごく良いやつ?」と言い出し
「この石鹸で洗ったあとに、瓶の化粧水塗ったらツルツルになる!」と
私の手作り化粧水を奪うようになり…。

最初は手作り石けんも手作り化粧水も「本当に大丈夫なの~?」という目で見ていたのが、一緒になってすっかりはまっている今日この頃です。

オリーブ石鹸のレシピ

オリーブオイル…458g
精製水…180cc
苛性ソーダ…53g(しっとり) または 56g(さっぱり)


手作り石けん本


オリーブ石けん、マルセイユ石けんを作る-お風呂の愉しみテキストブック

「手作り石けん」本の決定版です。
具体的な作り方と油について徹底解説。「手作り石けんのバイブル」と云われています。


石けんのレシピ絵本
前田京子著/主婦と生活社


「お風呂の愉しみ」「テキストブック」に続く手づくり本の第3弾。季節に沿った手作りレシピが満載です。読むだけでもじゅうぶん楽しめます。
四季折々の石けんレシピが盛りだくさん!料理本のような素敵な写真が満載!みるだけで手作り石けんの「愉しみ」が伝わります・・。上級者向けの「透明石けん」の作り方も紹介しています。






Last updated  2009.05.20 12:44:25
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2009.03.13
テーマ:手作り石鹸(838)
2009.02.09に仕込んだ椿油のシカカイシャンプーバー。
椿オイルをメインに、髪を健康にしてくれるシカカイパウダーを入れ込んで、快適に洗髪できるような石鹸を目指しました。
熟成1ヶ月を迎えて、試しに1つ解禁することに。

0312_01.jpg

椿油のシカカイシャンプーバー 1日目

「ん?ちょっと重い…」
太くて長い髪の私には、ちょっとコシが出すぎたような感覚でした。
泡は、マルセイユ石鹸の粘りのある、少し重めの泡によく似ているような。

よく洗い流さないと、地肌に残ってしまいそうな重めの感触で
洗いあがりは髪にハリが出て、ほんの少しきしみを感じました。
その後は、かぼすリンスで洗い流せば、サラサラの髪に戻りましたが
ドライヤーで乾かしている間も髪にハリがありました。

椿油のシカカイシャンプーバー 2日目

前日より石鹸がとろけて使いやすく
泡がもったりとたちます。
1日目よりもはるかに洗いやすく、髪にハリやコシを感じました。
洗いあがりはサッパリするものの、若干のきしみあり。
ただ、ギシギシするほどではありません。
かぼすリンス後は、前日よりもかなりサラサラになりました。

私のような、硬くて太い髪質の方には微妙かも…と思いましたが
2日目の使い心地は決して悪くなかったです。
使い続けるうちに、髪質も健康的になるかもしれないし、
柔らかい髪質のダーリンにも使ってもらって、感想を聞いてみようと思います。

これからこの石鹸が、どんなふうに変わっていくのか
ちょっと楽しみです。

【椿油のシカカイシャンプーバーのレシピはこちらから】



食用椿油 914g/1L
\2,625



ひまし油(キャスターオイル) 500ml
\855


スイートアーモンドオイルのフェイシャルソープの使用感

椿油のシカカイシャンプーバーの熟成を待っている間、ちょっと贅沢かなと思いつつも、スイートアーモンドオイルをメインにした石鹸で、洗髪実験してみました。

0312_02.jpg

真ん中のコロンとしたのがスイートアーモンドフェイシャルソープです。
スイートアーモンドオイルの軽くてほわほわした泡が気に入り、
思い切って髪を洗ってみたら…
ふわふわのホコホコで、気持ち良い~!

さら~っと洗い流しやすく、さっぱりしているのに
しっかり保湿されているようなかんじ。
バターが入っているからなのでしょうか。
心なしか、髪が柔らかくなったような気がします。
ちょっと病みつきになりそうなホワホワの泡。
硬い髪質の私には、とても新鮮な洗いあがりでした。

これは冬用の乾燥対策フェイシャルソープですのでシアバターを入れていますが、バターなしでシャンプーバーにしたらどんな石鹸になるんだろう…?と興味が湧きました。

【スイートアーモンドフェイシャルバーのレシピはこちらから】



スイートアーモンドオイル 500ml
1,800円



スイートアーモンドオイル 500ml
2,250円



食用スイートアーモンドオイル 250ml
\1,000



ひまし油(キャスターオイル) 500ml
\855






Last updated  2009.03.13 17:03:17
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2008.12.26

ククイナッツ石けん、待望の解禁です!

ククイナッツ石けんの使用感

ククイナッツオイルは痛みやすいオイルなので
冬にしか作れない限定の石けんです。

このところ洗顔には、シアバターを入れたスイートアーモンドのフェイシャルバーを使っていたのですが、ククイナッツを使ってみたら…

軽っ!
泡もふわふわ。
スイートアーモンドと比べると、少し泡が消えやすいかも。
マルセイユだと、もちっとしたねっとり系の泡ですが、ククイナッツはしゅわ~んってかんじです。

洗いあがりは、驚くほどお肌がスベスベになりました。
このスベスベ感は他の石けんにない感触です。
乾燥でお肌がカサつき、ザラっとしていたところが
この石けんを使った後はツルンとなっていました。
さっぱりとして、それでいてつっぱらず、洗顔した後に劇的にお肌が変わった石けんは、これが初めてでした。

ククイナッツの石けんはお肌が乾燥する季節に作ると思うのですが、洗顔後はすぐに化粧水で保湿しないとカサカサになりそうなので、そこが難点かもしれません。

ククイナッツ石けんの香り付け・フランジュパニ(プルメリア)について

前田京子さんの「石けんのレシピ絵本」では、
フランジュパニ(プルメリア)というハワイのお花をメインに香り付けされています。

プルメリア

これは、ククイナッツオイルがハワイ特産のオイルなので
南国の香りを出すためだと思うのですが…



■プルメリア15ml 


今回、↑マンデイムーンさんのプルメリアを使ってみたところ、
むっとくる人工的なFOの香りに感じました。
高価なククイナッツの石けんに使うには、ダウングレードしてしまうような香り…
いっそ、ユーカリとライムでも十分良かったような気がします。

もともとプルメリアはとても貴重な精油なので、ほとんどがFOか、希釈したアブソリュートです。
様々なプルメリア(フランジュパニ)の香りがあると思うのですが、自分の好みにあった香りを見つけたいと思いました。


■フランジュパニabs20% 5ml 

フランジュパニ(プルメリア)は収穫量に限りがあるため、年々製品の量が減り現在は希釈タイプになっている貴重なエッセンシャルオイルです。
abs20%とは5mlのうち20%のフランジュパニの精油をエタノールで希釈しているという意味です。このエタノールはブランデーを蒸留して得た、植物由来のものです。



■フランジュパニ10ml


天然の精油をブレンドして、フランジュパニに似せた香りを創り出したものです。ブレンドの仕方は、メーカーによってさまざまでが、フランジュパニの香りを作るときによく使われる花には、 フランジュパニそのものの他にイランイラン、 カナンガ、 ガーデニア(くちなし)、チェンパカ(トロピカルマグノリア)、ジャスミンなどがあります。石けん作りにおすすめします。
原産国:インドネシア



■プルメリア 10ml 



■フランジュパニ5mlエッセンシャルオイルフローラル系/甘みのある南国的な香り▼



ククイナッツの石けん レシピ

オリーブオイル…150g
ククイナッツオイル…90g
マカデミアナッツオイル…90g
アボガドオイル…90g
パームオイル…90g
ココナッツオイル…90g

精製水…235g
苛性ソーダ…76g

【エッセンシャルオイル】
フランジュパニ…72滴
ユーカリ…36滴
ライム…48滴







Last updated  2008.12.27 23:03:41
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2008.12.06

11月に仕込んだスイートアーモンドの洗顔用石けんを解禁して使ってみました。

スイートアーモンドのフェイシャルバー

カットしてみると…
あら?おもしろい模様になってる。

スイートアーモンドのフェイシャルバー

並べてみると、なんだか石けんに見えないです。
シアバターとアロエバターのせいなのか、
それとも保温の温度の問題かな?

スイートアーモンドのフェイシャルバー

泡立てて洗顔してみました。
今まで使っていたマルセイユベースの石けんとは明らかに違います。
泡が軽くてホワホワなのに、きめが細かくて…
このタイプの泡は、顔にのせると「しゅ~」っと消えてしまいがちですが、スイートアーモンドの泡はフワフワが残ってる!
とっても気持ちよい感触です。

シアバターとアロエバターが入っているため、
洗顔後もしっとりしていますが
もし入れなかったらさっぱりした使用感になりそう。
とっても贅沢なフェイシャルソープになりました。


スイートアーモンド・フェイシャルバーのレシピ


スイートアーモンドオイル…380g
シアバター…25g
アロエバター…20g
ココナッツオイル…45g
精製水…175g
苛性ソーダ…55g
GSE…10滴


本当はシアバターを45g入れるのですが
シアバターが少ししかなかったので
代わりに半分アロエバターで代用しています。



■スイートアーモンドオイル 500ml【植物性オイル】

ビタミン、ミネラルがたっぷりのオイルです。
余ったオイルはマッサージオイルや手作りコスメの材料に。


■シアバターナチュラル200g

シアバターは精製された真っ白なものもありますが、
未精製でベージュ色のものが、
有用な不けん化物がたっぷりと含まれています。


■アロエバター200g【植物性バター】

アロエバターは、ちょうど体温が融点ですので、皮膚に乗せるとすっととけます。ココナッツオイルを溶剤として、アンフルラージュ(冷浸水法)で丁寧にアロエ成分を抽出したバターです。


■ココナッツオイル・食用 1000ml【泡立ちのよい石鹸に】

石けんの泡立ちを良くしてくれます。



■GSE(グレープフルーツシードエキストラクト)30g





■石けんのレシピ絵本






Last updated  2008.12.27 21:28:35
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9月に仕込んだ、ウルトラ抽出の緑茶石けん。

1117_soap.jpg

マルセイユベースの石けんだからなのか
熟成から3ヶ月が経ち、泡立ちも洗いあがりも
マイルドになったような気がします。

緑茶のメリットを最大限に活かして
香り付けもせず、精油も落とさず
シンプルに緑茶の成分がたっぷり含まれた石けん。

オイルの頃にあった緑茶の甘さと渋さの入り混じった香りは
よ~く嗅いでみないと分かりませんし、
色味も淡いグリーンから少し褐色っぽい薄緑に変化していますが
よりマイルドになった緑茶石けんは
普通のマルセイユ石けんよりも洗浄力があるのに
きしんだり突っ張ったりしない、不思議な石けんになっています。

地味に活躍する定番石けんになりそうな予感^^


手作り石けんのオイル

ベテランソーパーさん御用達の いまじんさんでは、安くてフレッシュなオイルが取り揃っています。


■オリーブオイル(ピュア)5L缶/TARIS



■ココナッツ油(ココナッツオイル) 1.8L



■精製パーム油(パームオイル) 1.8L 










Last updated  2008.12.15 19:02:53
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