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☦鬱・パニック障害クロニクル☦ ✠CD1万枚への道✠

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購入したPC関連・家庭用電化製品等

2021.06.09
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​少し間に、まだ1万円クラスだった時期のANKERのイヤフォンを購入したので、SONYのWF-1000XM3との比較記事を書こうと思っていたのですが、6月9日のランキングにWF-1000XM4がリアルタイムランキングに入っておりましたので、先にそちらに触れておきますぽっ



一応、スペックの仕様比較が無いと話にならないので、掲載してからWF-1000XM3を約1年位のスパンで使用してきたセラフィームの経験を書かせていただきますと。。。



購入した方が良いか否かの結論としては新製品の発売は2021年6月25日ということですが、既にWF-1000XM3を所有の方、及び既に満足のいくワイヤレスイヤフォンを所有の方は欲しいにしても様子見した方がいいかなというのがセラフィームの独断による感想ですクール



理由としては、視聴でとんでもない感動を覚えたレベルであれば、購入して損はないかと思うのですが、そういった方でなかれば、矢張り音質向上についてのレビューがある程度でそろってから動いてからでも問題はないような気がするからですあっかんべー 特に、前作はかなり評判の良いモデルで、付随してそこから2年しか経過していないわけですから、音質やノイズキャンセリング機能の向上がどこまで躍進しているかは色々なレビューが出そろってからでも遅くはないとピンクハート






因みに、セラフィーム自身がWF-1000XM3からのスペック表の確認で、前作と比較して購買意欲につながる改善点としては電池持続時間の上昇位しかないです。但し、WF-1000XM3はノイキャンONで6時間と書かれておりますが、実際は3時間もかからないうちに「ロウ・バッテリー」のアナウンスが流れますから、両モデルともそこまでの期待は持たない方が良いです。)



無論、防水機能が付いたことに関してはかなりありがたいのですが、そもそもセラフィームの現在の使用用途では、ウォーキングでの使用が100%ですから、あったら便利くらいの機能でしかない感じです。 流石に雨の日は傘をさしてまでウォーキングには行きませんのでしょんぼり




あと、結構ネガティブな評価になっているのはコスト面もあります号泣 
この価格帯ではこれまた評判の良いSONYのオーバーイヤー型のWH-1000XM4と大した価格差でなくなってしまいますし、余程の音質面の向上の良さが無いと、どうしてもappleやBOSE製品の浮気も考えてしまう感じになってきますびっくり





加えて、去年のセラフィームのSONY製品購入の経験からなのですが、何故かSONY製品は秋口にかけて、楽天であれAmazonであれ、価格の下落がいきなり来るパターンが多い気がすることも気がかりなんですよねほえー






まあ、発売してからの時期にもよりますが、私自身の経験としてはWF-1000XM3は購入後3か月前後で2万円ジャストに近い水準となり、遅れて購入したこれまた2万4000円近くのSONYのICZ-R260TVのラジオもポイントなどの考慮無しで、同じく3か月前後で1万円台となり辛酸をなめた経験があるからです涙ぽろり



ですから、冒頭の結論通り、個人的には発売後しばらくは様子見したいところですし、結構人気化して、価格の下落暫く見られない様であれば、その資金でWHのヘッドフォンの方を室内観賞用に購入しようというのがセラフィームの作戦です赤ハート (因みに、現在では36000円ほどのWH-1000XM4も底値としてはジャスト3万の頃もありましたから、そう考えると、矢張り今回の新機種の価格は強気な気がします雫


色々と書かせていただきましたが、皆様のお買い物の幾分かの助けになれば、この上ない幸せですぺろり







​​実際に装着した際のフィット感などは前モデルを持っている身としては非常に気になる形状ですねぺろり








Last updated  2021.06.16 21:48:04
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2020.07.22
レビューなどで評価が高く、気になっていたSONYのWF-1000XM3で何度か使用してみたので、一寸個人的な評価をしてみます。

 

やはり購入動機はコロナ禍の起因はあり、従来の様に気軽にステレオの電源をONにできなくなった事が挙げられます。 流石に、数千円レベルから3万近いレベルのイヤフォン・ヘッドフォンをかれこれ10個・20個購入してきたものとしても、近年の2-3万台のハイレゾ対応のCDプレーヤの実力を知っているものとすれば、イヤフォンでこの価格帯は気軽に買えるものではありませんのでwww


まずは充電器を兼ねたケースとその外観などから、、、








流石に高級感はあります。 


で、結論から言えば、Anker Soundcore Liberty 2 Proや凡そその価格帯の他社製品を視聴できる環境などがあり、気に入ったブランドのものがあれば、無理に手を出すレベルではないような気がしました。 如何せん、上記に挙げたモデルも評判は悪くないですし、価格帯に関しては1万レベルは余裕でありますので、、、


理由としましては、Bluetooth対応のイヤフォンはAnkerのSoundcore Liberty Airしかもっていないので、聴き比べしてもグレードが違いすぎて勝負にはならないのが残念なのですが、スマホやノートPCの様にバッテリーが自分で交換できないようなほぼ使い捨てのガジェットということを考えると、使い勝手の良さや音質の良さを鑑みても、コスパ面から万人に強くリコメンドできるような製品ではない気がしたからです。(勿論、億り人とかで、お金を湯水のように使える方は問題ありませんwww)







加えて、無線は確かにウォーキングなどの用途には便利なのですが、ノイキャンにそこまで必要性を感じられない場合、有線でよければ1万円レベルで、SHURE SE215辺りと比較しても音質は飛躍的に変わるということはない気がしました。 (尤も、音源の発信元の機器がかなりいいものであれば、その差異はかなり現れる可能性もありますが。)



特に、JPOPやアニソンメインに使用という方には特におすすめはできないですかね??? よりお安い機種からの音質向上の恩恵はあまり受けられない可能性は高い気がします。






最後にAnkerのSoundcore Liberty Airとの比較画像。 充電ケースはかなり大きくなってます。
レシーバーも大きくは見えますが、フィット感は良く、これまでのウォーキングでは外れ落ちたことがないので、野外でも安心して使用することは可能。






Last updated  2020.07.22 04:38:51
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2019.03.29
更新がとんでもなく久しぶりになってしまいました、、、


まあ、相変わらず体調に左右されていた理由が重きを占めるのですが号泣


というわけで、皆様、こんばんは、セラフィームです大笑い



今回は何年かぶりに楽天市場にて、8万を超える商品を購入しましたので、一寸レビューの方をしたいと思います。


と言いましても、レノボさんの商品レビューはもう記入済みですから、内容が重複しない為にも、一応既出のモノは転載しておきます。


以下、レノボ(LENOVO)E480のノートPCのレビューより。


2013年より、楽天市場内でレノボ製品を購入しだすようになり、これで5台目になります。
当方、障害レベルの精神疾患を患っており、寝たきりの時間が長い為、どうしてもマウスが必要ないThinkPad搭載のモデルでないと快適に操作できないので、Eシリーズには随分とお世話になってきました。
一度だけ、10万円を多少超えるIdeaPadを購入したことがあるのですが、結局どこのメーカーでもあるタッチパッドのみでは快適にブログやツイッターでアウトプットするのが億劫になってしまい、ほとんど使わずじまいになった苦い経験が有ります(笑)
それで、それを除外するとEシリーズは2013年のE430を皮切りに、2015年のE450、2016年のE470、そして今回のE480と購入してきたわけですが、満足度が満点で無いのは価格設定によるところが大きいからです。 楽天での購入履歴は残りますから、ざっと調べてみたところ、E430が約49000円、E450が54740円、E470が72660円、そしてこのモデルが約86000円とうなぎ上りに価格が上昇していってます。尚、購入当初のスペックは全てi5、ハードディスク500G、メモリ8Gといった構成でした。(E480のみハードディスクからSSDに変化しましたが。)
正直、バッテリーが内蔵タイプで無ければ、どのモデルも故障しての買い替えではないので、まだ使用できる状態だったものばかりなので、よりコスパが悪く感じます。
ですから、私の様な特別な使用目的でない限り、換言すればマウスを使用しての操作で問題ないといった方は、素直にマウスコンピューターやDELLなどのモデルの方が似通ったスペックのモノでもよりコスパが良い製品を見つけられるかと思います。
最後に性能面や使用面ですが、全モデルであるE470と比較すると、エッジが角ばった感じになっており、キーボードの浮きは多少低くなった感じでした。 大きさはほとんど変化は有りませんが、重さは心なしかE480の方が軽いといった印象でしょうか? 一番大きな変化を感じたのは指紋認証が非常に使いやすく、レスポンスが早いといったところでしたね。 スマホではもう当たり前になってますが、PCにもこれが有るとここまで便利になるとは思いもよらない僥倖でありました。




で、まだ書きたいことが有りましたが、ここで無念の文字制限となりましたので、追加で書ききれなかった情報を書いておきますと。。。



注意点その1:楽天市場でのレノボ公式ショップのモノは、SSDの容量がカスタマイズできませんから、初期状況でWindows10搭載でのSSDの状態が以下のようになってしまいます号泣



まあ、セラフィームとしてはこの点に関しては他サイトで織り込み済みでしたので、衝撃は少なかったですが、SSD増設等を考慮せず、素のままでPCを壊れるまで使用したいと考えておられる方には少々厳しいかもです。


注意点その2:外部の記憶スロットはmicroSDにしか対応していないしょんぼり





これも前代E470迄の機種からすると、かなり驚いてしまう点ではないでしょうか???
画像は上がE470下がE480ですが、この辺りは留意が必要な方も多いかもしれません。
ポジティブ面としては、セラフィームの様に据え置き以外での用途絵の使用時には、持った時に指が触れてイジェクトをしてしまう誤作動は少なくなったともいえますけど。


ネガティブなことだけでなく、ポジティブ面も書いておきますと、画像の様にスマホでは既に当たり前になった指紋認証はかなり役立ってくれます。 付随して、レスポンスも良く立ち上がりが早いですから以前の機種でパスワードが億劫と感じられておられる方は重宝するでしょう






ライター比較してますが、スマホの指紋認証ボタンの様に小さいですwww


この画像だけ、セラフィームのミスで解像度がかなり低いものしか撮れなかったので荒いですが、E470との比較。 左がE480で右がE470です。 但し、違いはほぼ全くと言っていいほど分かりませんびっくり




セラフィームが商品レビュー以外で気になった相違があるとすれば、ディスプレイの配置ですかね? これは一目瞭然でE480の方が上部に配置されているような感じになってます。 私自身この点はあまり気になりませんでしたが、こだわりがある方は確認された方が良いかも。。。



最後に、総評。


商品レビューでも触れましたが、E430からレノボ製品にお世話になっているものとしては、画質アップと指紋認証が付いたというグレードアップが有ったとしても、価格は正直高すぎる気がします。


一応、ポイント考慮すると、楽天スーパーセール時にポイント10倍+SUP+5倍数デーでの5倍+全ショップ2倍+ショップ単独ポイント5倍の時期に購入しましたから、買い回りポイント上限1万を鑑みても、86000円からの2割引き以上で購入できたかと思うのですが、それでも高い印象。



特にSSDは購入時の2019年3月時には128GのmicroSDがバルク系であれば実際1600円以下程で購入できるような状態ですから、SSDは最低でも256Gくらいは欲しかったような気がします。


そういったことから、矢張り辛口で万人にお勧めできるノートPCではないかな???という気がしなくも無いですね。


付随的になりますが、購入時において既にレノボ公式ではE490は発売されていたのですが、楽天内のレノボ公式ではまだ取り扱いもなく、性能は大きくは変わらないといった点と、ポイント考慮すれば、クーポン利用した公式での購入よりお安い感じでしたので、E480を購入したのが大体の経緯。


しかしながら、用途がかなり特殊でカスタマイズが必要であれば、楽天外のレノボ公式を使用した方が後悔は無くて済みそうな感じです。










Last updated  2019.03.29 04:19:32
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2018.10.30
皆様、こんばんは!!!


超久しぶりのセラフィームの本気更新になります。 相変わらず、夏場からの体調不良も有り、9月上旬から内科通院も10月下旬まで継続しておりましたので、ブログ更新は全くできなかったのですが、本日はあるイベントが10月中旬に有りましたので、頑張って一寸触れておきます。


実はまだ実質使用して1年半くらいしか経過していないのですが、セラフィームが使用しておりましたスマホ(エイスース ZENFONE3 LAZER)がものの見事にぶっ壊れました(泣)


今回の故障は、これまでのガラケー時代の物含めても最低レベルのもので、USB充電ソケットを差し込んでも全く充電できないという状態で、勿論充電器やケーブルは数種類変更しても症状は改善できませんでした。



ということで、一応価格コムやアマゾンなどで色々調べ、再び前回と等しくワイモバイルでファーウェイ P20LITEという機種を購入致しました。


一応、それぞれのスペックと画像を掲載しておきます。 画像では左からZenFone3、P20、そして京セラのDIGNOになります。(画像対比させるため、ZenFone3の電源もつけたかったのですが、前述したとおりお亡くなりになられているような状況ですから、電源入らずwww)


P20 lite
Huawei 5.84インチ
CPU:HUAWEI Kirin 659 オクタコアCPU (4 × 2.36GHz + 4 × 1.7GHz)
OS:Android 8.0 Oreo / EMUI 8.0
ディスプレイ:約5.84インチ FHD+ TFT, 2280×1080ピクセル
メモリ:RAM 4GB / ROM 32GB
メインカメラ(ダブルレンズ):約1600万画素+約200万画素 像面位相差AF+コントラスト AF
インカメラ:1600万画素,FF
バッテリー容量:3000mAh (一体型)
付属品:ACアダプタ、USBケーブル、クリアケース、イヤホンマイク、クイックスタートガイド



ZenFone 3 Laserゴールド
◆ Android 6.0(Marshmallow)
◆ 5.5型ワイド TFTカラータッチスクリーン IPS液晶
◆ Qualcomm Snapdragon 430(オクタコアCPU)
◆ メモリ 4GB
◆ ストレージ 約32GB
◆ microSIMスロット×1、nanoSIMスロット×1





さて、セラフィームがこのP20LITE購入する際に重視したポイントなのですが、
1、コスパ優先なので、月々の通話料が安い。

2、ゲームメイン仕様が多いので、液晶画面が大きい方が良い。

3、バッテリーの持ちが良い。

という3点でした。

尚、結構多くの方が気にしていて、セラフィームが全く気にしない性能はカメラ機能でした。



そういった視点から、実際使ってみたところ、満足度はそれなりという感じでした。。。。。



理由は、指紋認証からの立ち上がりは先代のスマホからは信じられないほど早くなったのは僥倖だったのですが、画面の大きさはスペック表からは本当に「5.8インチ超えているの???」というのが大きな不満でした。



特に、ZenFone3の5.5インチからスケールアップしているはずなのに、大きさは若干ダウンしている感じなのは否めません。



理由としてあげられるのは、長さはかなり長くはなっているものの、横幅はZenFone3より小さい感じになり、下記に掲載したフル画面に対応している「にゃんこ大戦争」等のゲームでないと、フルサイズの恩恵が受けられないゲームが多いからだと思います。







例えば、他の人気ソシャゲで言及すると、「星ドラ」「モンスト」等はプレイ画面が縦ですので、必然的に縦のいらない部分は黒のブランクで表示されます。


また、横画面プレイの「アイドルマスターシンデレラガールズ(デレステ)」等においては、3Dモードはフル画像になっているのですが、2D系については横画面モードでも両端に黒いブランクは出来てしまいます。


付随して、これはデレステで幾分か期待はしていたところなのですが、3D軽量・標準問わず、マスターレベルから先でもタッチの反応はセンシティブになってくれていると思いきや、処理速度はZenFone3とそんなに変わらず、買い換えてからの性能の向上は体感できない気がしました。


つまりは、ZenFone3同様、真剣にマスターレベル以上をプレイするのには2Dに演出を落とさないと厳しいといった現象は相変わらずとなってました。


ただ、色々とネガティブな面を書かせていただきましたが、メインの使用目的がラインやメール、ブラウジングということでしたら、コスパとしてはかなりお勧めできる機種だと思います。
特にニュース記事等については、縦長画面の恩恵は結構あり、その点だけはZenFone3よりも読みやすくなった感じは有りますので。また、個々によりそれまで使用していた機種が画像比較のDIGNOの様に5インチレベルのモノでしたら、画像の大きさはかなり実感できるかと思います。


また、コスパ面で言うと上記スペック表でも明記して有りましたように、結構フラットタイプのUSBケーブルと充電器は別売りというスマホが多い中、このP20LITEはそれらがあらかじめ同梱されているどころか、透明のスマホケースまで付いているところはかなりの賛辞を送れるところでしょうか??? (余程こだわる方でなければ、画面フィルムさえ購入すれば、初期にある程度必要なアクセサリーはほぼいらないはず。) 毎回スマホ買い替えの度にアクセ代も馬鹿にならないと感じられておられる方には、この辺りはかなりサービス満点だと思うはずwww


一応、シムフリーで防災含めた突然の故障などに備えて、本体を余分に購入するというのは出来ますので、リンクを貼っておきます。









Last updated  2018.10.30 03:17:23
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2018.07.14
​​当初は防災ラジオとして使用する目的で、SONYのICFシリーズで一番お安いP36を購入したのですが、ラジオ特有のぬくもりのある音色と、昨今のコンポ類、AV機器ないしはイヤフォンではデフォになってきている重低音が効いていないサウンドに懐かしさを感じ、取り合えず現行機を4台まで網羅してみました。


大体は想像つくかもしれませんが、画像のICFシリーズは左からお安い順で並べてますwww




上からだと大体こんな感じ。




で、どれがお勧めかというと、これはもう用途次第というほかありません。 FMだけの感度だけで見ると、ICF506までの3台と比較すると、矢張り同一環境の条件では ICF-M780Nがノイズが殆どない感じでした。 音質の良さに関しては、スピーカーの口径と出力の差があるだけで、4台とも大きな相違は感じられない感じです。(蛇足でありますが、セラフィームの家ではAMはどれも壊滅的で、 ICF-M780Nの売りであるラジオNIKKEIもまず満足に聴けるレベルでは入りません(泣))


ただ、ラジオにフットワークの軽さ、つまりは電池駆動で色々な場所での使用を考えるのであれば、 ICF-M780Nはこれら4台のシリーズで唯一単2電池が必要で、それなりに重量も出てきますから些かの難が出てくる可能性も有ります。(他の3台は全て単3駆動できるのが嬉しい所であります。)



個人的には現在では一番小さいP36は防災バッグに入れて、ICF-M780Nはコンセント仕様で据え置き機として使ってます。 その他、本の整理などで離れに移動するときにはICF306を持って行くことが多いですかね??? ICF506はこれらのシリーズではチューナー部分が唯一白パネルで新鮮味があるのですが、些かセラフィームの環境では中途半端感が結構ありますかね???



ここ暫く、大阪北部地震を契機に、西日本豪雨でも痛々しい被害が継続しておりますから、防災関連グッズをお探しの方々にも参考にしていただけましたら幸いです。


恐らくですが、一番電波受信が強い機器。 一応仕様ではラジオNIKKEIが聴けるのと、5局まではお気に入りのラジオ局が登録できるのも嬉しい所。



ポイント考慮すれば余裕で2000円を切るお値段が嬉しい。 防災ラジオなどに最適。





仕様は電池駆動のみですが、P36ではかなり出力に物足りないという方には最適の機器。

​​


単3×3本で駆動は出来るものの、電源コードでの使用も出来ます。 ただ、それなりに大きくなってきますから、このサイズまでくればICF-M780Nを買った方が良いような気もします。スピーカーの口径も ICF-M780Nと同じ10cmです。








Last updated  2018.07.14 14:42:31
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​​当初は防災ラジオとして使用する目的で、SONYのICFシリーズで一番お安いP36を購入したのですが、ラジオ特有のぬくもりのある音色と、昨今のコンポ類、AV機器ないしはイヤフォンではデフォになってきている重低音が効いていないサウンドに懐かしさを感じ、取り合えず現行機を4台まで網羅してみました。


大体は想像つくかもしれませんが、画像のICFシリーズは左からお安い順で並べてますwww




上からだと大体こんな感じ。




で、どれがお勧めかというと、これはもう用途次第というほかありません。 FMだけの感度だけで見ると、ICF506までの3台と比較すると、矢張り同一環境の条件では ICF-M780Nがノイズが殆どない感じでした。 音質の良さに関しては、スピーカーの口径と出力の差があるだけで、4台とも大きな相違は感じられない感じです。(蛇足でありますが、セラフィームの家ではAMはどれも壊滅的で、 ICF-M780Nの売りであるラジオNIKKEIもまず満足に聴けるレベルでは入りません(泣))


ただ、ラジオにフットワークの軽さ、つまりは電池駆動で色々な場所での使用を考えるのであれば、 ICF-M780Nはこれら4台のシリーズで唯一単2電池が必要で、それなりに重量も出てきますから些かの難が出てくる可能性も有ります。(他の3台は全て単3駆動できるのが嬉しい所であります。)



個人的には現在では一番小さいP36は防災バッグに入れて、ICF-M780Nはコンセント仕様で据え置き機として使ってます。 その他、本の整理などで離れに移動するときにはICF306を持って行くことが多いですかね??? ICF506はこれらのシリーズではチューナー部分が唯一白パネルで新鮮味があるのですが、些かセラフィームの環境では中途半端感が結構ありますかね???



ここ暫く、大阪北部地震を契機に、西日本豪雨でも痛々しい被害が継続しておりますから、防災関連グッズをお探しの方々にも参考にしていただけましたら幸いです。


恐らくですが、一番電波受信が強い機器。 一応仕様ではラジオNIKKEIが聴けるのと、5局まではお気に入りのラジオ局が登録できるのも嬉しい所。



ポイント考慮すれば余裕で2000円を切るお値段が嬉しい。 防災ラジオなどに最適。





仕様は電池駆動のみですが、P36ではかなり出力に物足りないという方には最適の機器。

​​


単3×3本で駆動は出来るものの、電源コードでの使用も出来ます。 ただ、それなりに大きくなってきますから、このサイズまでくればICF-M780Nを買った方が良いような気もします。スピーカーの口径も ICF-M780Nと同じ10cmです。








Last updated  2018.07.14 04:21:06
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2018.06.08



毎年毎年、「父の日」は「母の日」程注目が集まらなくて全国のお父様方も大変だなぁ。。。

という印象を受けるセラフィームでありますが、この「鬱・パニック障害クロニクル」では毎年、甚平や浴衣のセレクションが多かったのですが、今年は最近自分が実際購入し、ドはまり中の商品よりプレゼントを紹介したいと思います。


まあ、冒頭画像そのままなのですが、ラジオですねwww



父の日リコメンド理由は、安ければ2000円、高くても9000円以下でかなりの楽しみ方が出来る点でしょうか??? 


セラフィームも値段もかなり手ごろなSONYのICFP36Cを前回のお買い物マラソンで購入してみたのですが、タブレット・PC・スマホとはまた大きく相違した魅力が有り、即座SONYの上位機種であるICFM780NBCを購入してしまいましたwww (大凡察しはつくと思いますが、画像で安いのが小さいやつで、9000円レベルの物が大きい方です。)



特にお父様が、音楽好きで、若かりし頃はオーディオマニアの端くれだったとか、バンド組んでいたという方にはかなり喜ばれそうな商品。


付随的に、無論バリバリの現役のビジネスマンという方においても、ニュース等はかなり幅広くやっておりますから、そういった方にも案外喜ばれそうな気もします。


日頃、一生懸命働いてくれているお父様に、父の日は是非とも笑顔になってもらえればいいですよね!!!















Last updated  2018.06.08 02:29:54
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2017.10.08

■商品名:【送料無料】アイオーデータ EX-DVD04K [USB 3.0/2.0 バスパワー対応ポータブルDVDドライブ ピアノブラック]
■レビュアー:セラフィーム ※投稿時

■レビュー内容

以前同店で、イロチ白の同一製品を購入していたのですが、USBコードがだめになったのか接続がおぼつかなくなり、急遽購入いたしました。
元々、数年来愛用しているブランドのノートPCにDVD−ROM等は付いておりませんので、毎日必要というほどでもないのですが、無いと不便なこともあり必需品となってます。
価格相応の感じで、あまり酷使すれば矢張りそれなりの早さで故障してしまうのはご愛敬ですかね。
殆どのノ… もっと詳しく見る






Last updated  2017.10.08 05:51:47
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■商品名:SDカード 128GB Class10 UHS-I 上海問屋オリジナル SDXC

[DNF-SDX128C10] (984883)

■レビュアー:セラフィーム ※投稿時

■レビュー内容

これまでに大容量microSDはもう何枚も購入してきたのですが、追加購入をしようとした際、バカにならない価格高騰が見られましたので、安価なSDカードに変更してみました。
今回はゲームやスマホに必要というわけでは無く、ノートPCのデータの移動やバックアップに主に使用を考えていたので、特に大きさの問題などは有りませんでした。
速度の方もclass10だけあり、ストレスなく使用できてます。 もっと詳しく見る






Last updated  2017.10.08 05:02:45
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2017.10.07

■商品名:ZenFone Live ガラスフィルム ZenFoneシリーズ対応 ZenFone Zoom S Zenfone3 Zenfone3 Ultra Zenfone3 Laser ZenFone3 Delux Zenfone3 Max ZenFone Go ZenFone Zoom ZenFone Max ZenFone2 Laser ZenFone Selfie ZenFone2 ZenFone5 画面保護フィルム
■レビュアー:セラフィーム ※投稿時

■レビュー内容

購入から2回も落としてしまい、流石にひびが入りだしたので同一商品を2個リピ買い致しました。 2回のアスファルトへの落下経験がっても、本体への瑕疵は皆無だったところは流石です。
前回にも言及しましたが、これまでゲーム機含めたフィルム系は2桁を超えるほど購入してきましたが、この商品は500円ワンコインでも初めから乾燥・ウェットのシート、及び埃はがしシールまで付いてこのお値段ですから信じられないコスパ… もっと詳しく見る






Last updated  2017.10.07 23:30:36
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