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☦鬱・パニック障害クロニクル☦ ✠CD1万枚への道✠

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株式投資・優待

2016.01.31
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カテゴリ:株式投資・優待

■商品名:ダイヤモンド ZAi (ザイ) 2016年 03月号 [雑誌]
■レビュアー:セラフィーム ※投稿時

■レビュー内容

確定申告はほぼ毎年購入しております。 投資歴はもう10年以上になりますが、この雑誌の面白いところは相場がベア状態の時はアナリストの方々も弱気傾向になるところでしょうか? ちなみに、リーマンショック後のように相場が悲観一色になると、特集は株式関連から保険やふるさと納税などにシフトされる傾向があります。
従って、この号が発売された前後、丁度中国株の不調から日経平均を筆頭に個別銘柄も芳しくないころ合… もっと詳しく見る






Last updated  2016.01.31 23:58:06
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2015.09.17
カテゴリ:株式投資・優待

■商品名:【中古】 外資ファンドのカラクリ いま、日本企業の“解体”が始まる! /水島愛一朗【著】 【中古】afb
■レビュアー:セラフィーム ※投稿時

■レビュー内容

残念ながら日本の証券市場におけるこれまでの経緯を「ウォール街のランダムウォーカー」並みに鳥瞰した名著がないのは現在でも変わりません。
ただ、重要時期にそれなりにまとまったまとめ書は枚挙に暇がないほど出版されており、これもそんな中の1冊。
リーマンショック時期にはアベノミクス時期よりもはるかに多い類書がとんでもなく存在しておりましたが、当時外資系投資銀行がどういった手段でぼろ儲けしていたかを知る上… もっと詳しく見る






Last updated  2015.09.17 22:40:42
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2015.04.14
カテゴリ:株式投資・優待

■商品名:【中古】 イヌが教えるお金持ちになるための知恵 /ボードシェーファー(著者),瀬野文教(訳者) 【中古】afb
■レビュアー:セラフィーム ※投稿時

■レビュー内容

文庫本化されて、初版から約13年以上は余裕で経過していても単行本・文庫本共になかなかワンコインで見かけることが無かったので、結構為になる書ではないかと購入。
結論としては、かなり甘い認識が多い気もしましたが、この手の書にありがちな稼ぐばかりでディフェンシブ面には全く触れることのない書と比較すれば好感を持てましたので満点をつけました。
若いうちから貯蓄の観念を持つのは非常に良いことを再認識させてく… もっと詳しく見る






Last updated  2015.04.14 20:31:17
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2015.02.14
カテゴリ:株式投資・優待

■商品名:ダイヤモンド ZAi (ザイ) 2015年 03月号 [雑誌]
■レビュアー:セラフィーム ※投稿時

■レビュー内容

投資歴10年クラスの弱小投資家ですが、確定申告特集が毎年ある3月号は出来うる限り購入するようにしております。
桐谷さんの記事は読んでいて楽しいですが、助言できることが有るとすれば、株主優待株はかなりバブル状態にあるといっても過言ではなく、個人的には殆どの銘柄に割高感が見られるようになりました。 無論、日経平均が2007年のリーマンショック時に近似しているレベルなのに、個別銘柄でのファンダメンタル… もっと詳しく見る






Last updated  2015.02.14 16:55:28
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2014.02.28
カテゴリ:株式投資・優待

■商品名:ネットマネー 2014年 04月号 [雑誌]
■レビュアー:セラフィーム ※投稿時

■レビュー内容

投資歴、大凡10年近くなるものですが久しぶりにZaiと他の類似マネー誌を購入してみました。 お目当ては外国人買い199銘柄だったのですが、投資のスタンスが全く相違してか、高PBR・PERばかりの株式が推奨されていた感じでした。(幾らROEが良くても長期投資では付いていかない気がしますwww)
例えば、私はソフトバンクなど30万台で購入していた際も割高感があるとスイングに徹していたようなチキンなの… もっと詳しく見る






Last updated  2014.03.01 04:04:05
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2014.02.26
カテゴリ:株式投資・優待

■商品名:ダイヤモンド ZAi (ザイ) 2014年 04月号 [雑誌]
■レビュアー:セラフィーム ※投稿時

■レビュー内容

投資歴がもうすぐ10年位になろうとしているものです。 日経平均がリーマンショックから8000円割れの際からしこたま倍々を繰り返している者としては、現在のNISAと株主優待の逆張り、つまりは優待狙いの方々の狩りの参考になるかと思い久しぶりに購入してみました。
優待は賛否両論あるかと思いますが、企業側が廃止を決め込んでも全く法律的には問題がない制度ですから、諸刃の剣である側面は大きいかと思います。
… もっと詳しく見る






Last updated  2014.02.27 01:21:22
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2014.02.09
カテゴリ:株式投資・優待
相変わらず、マスコミの功罪も大きいかと思いますが、2008年までのリーマンショックの様にTVレベルでも個人投資家のとんでもない儲け話につられ、日経平均がかなり高値になりだしてから株式市場に参加された方々も多いのではないでしょうか??? (それにしても、過去でもそうでしたが、広告塔として芸能人を使うパターンなども相変わらずですねwww)


特に今回はNISAもありましたから、日経平均16000円レベル→ 14000円レベルのたかだか2000円ばかりの下げで結構な含み損を出されておられる方も少なくないと思います。



私はかねてより言及してました通り、現在の日経平均は危険度が大変高く、尚且つそれを裏支えするような実体経済の好調性も安倍政権に移ってからも皆無に等しいと考えています。



ここ数日の営業日ではボチボチの回復を見せましたが、それでも油断は禁物。 特に新興国の通貨危機レベルでこれだけ下げたのですから、中国バブルの解れが顕在化すれば、リーマンショックの時に合った1日に日経平均1000円下げというのもあり得る話でしょう。



個人的には日経平均が15000円を超えだした辺りから、信用取引しなくても空売りに近いことができる1569 TPX-1倍と1580 日経-1倍を無理なく増やしている状況ですが、皆様方も株主優待ブームに乗せられないようにして、余裕ある投資を心掛けてくださいね。


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海外勢4週連続「売り越し」…東京市場に迫るパニック相場- 日刊ゲンダイ(2014年2月9日10時26分)


 兜町から“強気”が消えた。日経平均について、「年内1万8000円」とか「2万円」とはしゃいでいた証券マンたちは色を失っている。

「潮目が変わったのです。米国の量的緩和の縮小や新興国の通貨危機、中国リスクなど外的要因は無視できないものの、海外勢はアベノミクスを見切ったと判断すべきでしょう。東京市場に流入していた世界の投機マネーの逆流が始まったのです」(株式評論家の倉多慎之助氏)

 外国人投資家の売買動向に、その兆候が顕著に表れている。昨年1~12月に約15兆円を買い越した海外勢は、今年に入って一気に「売り越し」に転じた。1月1週は1600億円、2週371億円、3週2329億円、4週7402億円と4週続けて売り越している。1月の合計は約1兆1700億円に達した。

「1月(月間)の日経平均は1400円近く下がった。その理由は間違いなく海外勢のモーレツな売りです」(市場関係者)

 2月も上げ下げを繰り返しながら、下落傾向を続けている。

「短期売買を目的とする海外ファンドだけでなく、中長期保有が前提の年金ファンドも『売り』に回っている印象。そうだとすると『売り』が止まらない危険性がある。強烈な売り浴びせに注意が必要です」(投資顧問会社エフピーネットの松島修代表)

 海外勢はまだ14兆円分を保有する。あとどの程度、売却するつもりか。

「少なくとも買越額の半分は売ってくるでしょう」(倉多慎之助氏)

 だとすれば、7兆円近くの「売り物」が残っている計算。だが、その程度ではすまないという見方もある。

「ハゲタカ勢は、12年11月にバブル相場がスタートして以降、日本株を買い続けてきました。平均取得単価は日経平均で1万円以下でしょう。今の下落相場では、できるだけ早く処分したほうが儲けは大きい。だから今後も躊躇(ちゅうちょ)なく売ってくるはずです。総額10兆円ぐらいは処分するかもしれません」(投資アナリストのリチャード・コーストン氏)

 海外ファンド関係者はこう言う。

「日経平均の1万5000円回復がカギです。この水準まで戻すのに時間がかかると判断したら、『売り浴びせる』というハゲタカは多い。おそらく2月中が目安です」

 7日終値は1万4462円。1万5000円は遠い。ハゲタカの売り浴びせが本格スタートし、10兆円の売りが出る公算は大だ。東京市場はパニックに襲われることになる。







Last updated  2014.02.09 19:31:31
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2014.02.01
カテゴリ:株式投資・優待
取り敢えず、最低でもリーマンショック経験者ならこれまでの上昇はある程度疑ってかかっていた方々が多かったと思いますが、雲行きは大分怪しくなりましたね。


それにしても、毎度のことですが、証券アナリストの意見の適当なこと(笑) 無論、同一人物ではありませんが、2014年は日経平均17000-18000円とかのレンジを当たり前に吹聴していましたもんねwww




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安倍バブル終焉 乱高下相場を操るハゲタカ勢の高笑い- 日刊ゲンダイ(2014年2月1日10時26分)


 アベノミクスの“頼みの綱”だった株高は崩壊した。

 市場関係者が、「昨年暮れまでの上げ相場は終わり、カジノが出現した」と嘆くように、ここ数日、日経平均は凄まじい乱高下を繰り返している。30日も一時530円の下落だった。

「29日は前日の安値に比べ、430円以上も値上がりする場面があった。3日間で1000円近い振れ幅です。ボラティリティー(変動率)を見る限り、上昇相場は完全に終わりました」(証券アナリスト)

 乱高下の原因は、「中国シャドーバンキングのデフォルト危機」「アルゼンチンやトルコの通貨安」「米FRBによる金融緩和の縮小」などが指摘されるが、「どれも違う」という見方が市場に流れている。

■外国人は3週連続の「売り越し」

「外国人投資家の売買動向がヘンです。1月は3週連続で『売り越し』た。昨年まで13兆円以上の『買い越し』だっただけに不気味です。乱高下の犯人は海外勢ですよ」(市場関係者)

 投資顧問会社エフピーネットの松島修代表も言う。

「短期売買で利益を得ようとする投資家の売りだったら、相場の持ち直しはあるでしょうが、年金基金など長期投資を前提にする海外ファンドの売りだとしたら、海外勢が本格的に日本市場から逃げ出し始めたと判断できます」

 一方、個人投資家は3週続けて「買い越し」だ。個人が「買い」、海外勢が「売る」という構図になっている。昨年とは真逆の動きだ。

「個人投資家は、たとえ含み損を抱えていても、保有株をいったん手放したほうが賢明かもしれません。というのは、外国人投資家が売りに転じ、個人が買い越すという構図は、株価暴落のサインだからです。過去のバブル崩壊は、いつもそうでした」(株式評論家の倉多慎之助氏)

 市場には「今年は1月にNISAがスタートしたことで、個人投資家の買い意欲が高い」(ネット証券関係者)という楽観論もあるが、海外勢が日本株を売りさばいていることに変わりはない。

「アベノミクス相場は終わったと考える外国人投資家が出始めているのは間違いない。ただ、値下がり一方では個人の押し目買いも入らず、売るに売れなくなる。だから時には上昇相場をつくり出す。しばらく乱高下は続くでしょう」(倉多慎之助氏)

 ハゲタカの高笑いが聞こえてきそうだ。







Last updated  2014.02.01 21:17:38
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2014.01.29
カテゴリ:株式投資・優待
副島隆彦氏などはかなりしつこく中国経済の磐石性を数年来にわたって説いてきたわけですが、無論同じような時期に朝倉慶氏などは真逆の説を展開してきた経緯が久しいです。 セラフィームとしてはいつかはぼろが出て暴落シナリオの方が信憑性が高い気がしますがwww



個人的には、ここ数か月の投資スタンスは長期投資の事は殆ど気にも留めず、かなりNEXT FUNDS 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信 (1570)とベア系ETFでは1569 TPX-1倍と1580 日経-1倍でスイングを繰り返している感じです。



尚、信用取引に抵抗がある方でも後者2銘柄のベアETFはカラ売りしているようなものなので、日経平均が下がると利潤が出る仕組み。



残念なのは1570と相違し、レバレッジを効かせたものがない事でしょうか??? 確か楽天証券ではトリプルベアみたいなのがあった気がしますが、これは証券会社によって相違しますから、いろいろ試してみるつもりです。



尚、NISAは開設しておりますが、未だ100万枠は未使用。 皆様も優待につられて高値つかみにはお気を付けくださいね。




「影の銀行」デフォルト連鎖で現実味 「天安門事件」の悪夢再び- 日刊ゲンダイ(2014年1月29日10時26分)


 世界同時株安のトリガーとなるのではと市場関係者がキモを冷やす、中国「影の銀行(シャドーバンキング)」のデフォルト懸念。

 今月末に30億元(約510億円)の償還を控える山西省のシャドーバンキングが資金繰りに行き詰まっているとみられ、信託会社「中誠信託」も高利回り信託商品をめぐる償還の見通しが立っていないという。ここ数日、そんな不穏なニュースが世界を駆けめぐり、27日の東京株式市場も大幅続落だった。

「米国の有名投資家ジョージ・ソロスが『中国のシャドーバンキング問題は、2008年の危機、つまりリーマン・ショックに似ている』とコメントしたことも、不安に拍車をかけています」(金融関係者)

 危ないカネは総額いくらなのか分からないことも、リーマン・ショックと同じ。中国当局も全容を把握できていないとされる。中誠信託も、投資家と合意したとされるが、詳しい内容は不明。それだけに、習近平主席(新華社=共同)には正念場だ。

「習政権は、昨春に『影の銀行』問題が顕在化して以来、金融リスク拡大を抑えるために人民銀行に資金供給の絞り込みを指示し、引き締め姿勢を強めていました。それでもシャドーバンキングにデフォルト連鎖が起これば、明らかな失政です。習近平政権内での求心力は、ますます弱くなるでしょう」(経済ジャーナリスト・岩崎博充氏)

■親族はせっせと資産隠し

 英ガーディアン紙は23日、習近平の義理の兄など、指導部の親族ら少なくとも十数人が、タックスヘイブンのイギリス領バージン諸島にある企業を資産管理に利用していると報じた。これが本当なら、信用不安は放ったらかしで、蓄財に精を出していることになる。

 中国本土では、当局の規制でこの記事は読めないが、金融破綻に財産隠しが重なれば、国民の鬱憤(うっぷん)が爆発する恐れは強い。これまでにない規模の暴動が起こる可能性もある。春節(旧正月)前というのも、タイミングとしては最悪だ。

「中国でデフォルト連鎖が起きた場合に習近平がどう対処するのか、世界の金融関係者も見当がついていません。影響は世界中に及ぶでしょうし、その上、大規模暴動が起これば、民主化運動を軍事力で弾圧した89年の天安門事件が頭をよぎります。国民の目をそらすために、軍事行動を起こすことだって考えられる状況。今の中国は、それほど不気味なのです」(前出の岩崎氏)

 中国崩壊、世界大混乱のカウントダウンは始まっている。







Last updated  2014.01.29 22:47:07
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2013.12.19
カテゴリ:株式投資・優待

株取引は相変わらずやっておりますが、どうもここしばらく、特に昨日今日での日経平均の合計500円以上の値上がりは個人的に怪しさ抜群の気がしてなりません。


ホールドしている株への恩恵はあまりない感じですし、本日なんて日経平均へのインパクトが大きい時価総額が巨大なトヨタなども終値では値動きなしなわけですから。。。



外資が日経平均絡みのETFでも買い占めているのでしょうか??? 勿論、全企業鳥瞰したわけではないですが、四季報上では業績が好調な企業の方が少ない感じでしたしね。 ここ数か月ではヘッジで日経平均ベア上場投信 (1580)やTOPIXベア上場投信 (1569)の様な信用取引してなくても空売り出来るような銘柄で遊んでいましたが、ベア系の比率はチャート鑑みてみ上げていった方がいいかもしれませんね。。。

 



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5・23ショック再来!? 兜町が暴落サインに怯えている- 日刊ゲンダイ(2013年12月19日10時26分)


 兜町が不安に包まれている。

「NY市場で、暴落サインといわれるヒンデンブルグ・オーメンが出現したのです。5月23日に東証株価が大暴落したときも、1カ月前に点灯していた。不気味です」(市場関係者)

 ヒンデンブルグ・オーメンとは、「値上がり株と値下がり株の比率」などから算出するテクニカル分析のひとつ。極めて不吉な予兆だ。

 経済評論家の杉村富生氏が言う。

「金融政策を決める連邦公開市場委員会(FOMC)が17、18日と開かれています。FRBのバーナンキ議長にとって最後の決定会合なので、QE3の出口戦略を示唆すると読む市場関係者は大勢います。そうなるとNY市場は暴落しかねません。これが不吉なサインの理由でしょう」

 FOMCの結果は19日未明(日本時間)に出る。NYが暴落したら、日本市場も無傷ではいられない。

■“駆け込み売却”との2重苦

「下落が止まらなくなる恐れがあります。実は、すでに東京市場で個人投資家の売りがすさまじい。年内で株取引にかかわる税金優遇策が終了するからです。現在は売却益の10%が税金ですが、来年からは20%になります。これを嫌って個人投資家は売りまくっているのです」(市場関係者)

 10%適用は25日までの売却分。証券受け渡しの関係で、26日以降は20%課税となる。この先、約1週間は株高期待は持てないというわけだ。

「個人投資家は、これまで9兆5000億円を売り越していますが、25日までさらに2兆円以上が売られるとみています。そこにNY暴落が重なったら目も当てられません」(杉村富生氏)

“駆け込み売却”とヒンデンブルグ・オーメンによる暴落。2つ同時に襲われる危険性が高いのだ。

「日経平均は9月に付けた安値1万3613円まで下落する恐れがあります」(株式アナリストの黒岩泰氏)

 日経平均は1万5000円台で推移しているが、一気に下降線をたどることになる。投資家は「年内は様子見」を決め込んだほうが無難だ







Last updated  2013.12.19 22:26:18
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