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2022.03.12
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カテゴリ:ラン活2023
​池田屋ランドセルへ行ってきました♪


土屋ランドセル同様、好きなだけ試着し放題で写真ももちろんOKですが、
池田屋はスタッフさんが1組に一人ついて、しっかり説明してもらえます。



スタッフさんによると、池田屋ランドセルはカタログにあったとおり、機能重視。
たっぷり入って1100g(人工皮革の場合)と軽い。さらに、

・他社に比べてサイドのフックが扱いやすい。
・パーツが人工樹脂なのでプラスチックより丈夫。
・背カンの可動域が柔軟で、成長に合わせて動くのでフィット感がよい。
・背側に空洞が仕込んであり、通気性が抜群。
・丈夫で潰れにくい樹脂のパネル?がついている。

こんな感じでわかりやすく丁寧に、熱意をもって説明していただけました。

池田屋オリジナルのベルバイオについては、クラリーノより牛革に近いような質感で、
見た目には牛革と差を感じませんでした。
牛革の方が発色がいいと聞いて、そう言われてみれば、というくらい。


​手前から、クラリーノ、ベルバイオ、イタリア牛革​

たくさん試着して写真を撮らせてもらいました♪
 
 
 
 

 
 

娘はミントグリーン系やパープル系の可愛い色に惹かれていましたが、結局は水色が一番好きみたい。
牛革の場合はステッチの色を選ぶこともできるらしく、自分だけのランドセルというオリジナルの特別感も大事にしているみたいです。


今回訪れてみて、池田屋ランドセルの一貫した子ども目線に温かみを感じました。
見た目は地味だけど、賢いママが選ぶ商品だと思います。
お店のスタッフさんにしても、子ども自身の色の好みや背負い心地を気にしてくれて、お子さん第一のポリシーが溢れていました。

土屋ランドセルと比較してみると、
軽さは池田屋
機能も池田屋
接客も池田屋
見た目は圧倒的に土屋

最初に行った土屋の高級感のアドバンテージが高すぎて、パパは池田屋のランドセルは安っぽくて欲しくないという始末。
私としては、ママ友2人が池田屋を選んでおり、私も池田屋見に行くーと息巻いた手前、土屋ランドセルに決めたらミーハーで大衆的と思われるかもしれないとかくだらない心配もあったりして、迷ってます😅






最終更新日  2022.03.13 09:38:17
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