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音楽+映画+

October 8, 2006
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カテゴリ:音楽+映画+
昨日、カリンバの演奏会へ行ってきました。

場所は谷町6丁目「萠―直木三十五記念館」カリンバだけでなく
尺八や中国の笛なの様々楽器での演奏会でとても楽しかったです。

カリンバはみた事はあったのですが、実際生の演奏を聴くのは初めて。。。

カリンバはアフリカの民族楽器というぐらいの知識しかなかったのですが、
一台一台音域が違って(決まった音階はない)
その人の個性に合わせた楽器ということを初めて知りました。

ケニア・タンザニア・ザンビアではカリンバと呼ばれているようですが
同じ楽器でも場所が変われば違った呼び方もされているようです。
http://www.robbin-muse.info/

30名ぐらいのミニコンサートで、生の音を聞く事ができて
とても素敵な時間でした。。。。

10/8~10/9は京都のプロアルホールで下記のイベントがあるようです。
http://www.jeugia.co.jp/ongakuin/semi3.html#kakehashi






Last updated  October 8, 2006 05:37:45 PM
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September 18, 2006
カテゴリ:音楽+映画+
日時:  2006年9月24日(日) 開演15:30 (開場15:00)

場所:
    豊中市立アクア文化ホール  
    (阪急宝塚線 曽根駅下車 東南へ150m)

    ~多川姉妹を迎えて~

ヴァイオリン協奏曲 第2番 ニ長調 KV211(バイオリン:多川智子)
ピアノ協奏曲 第19番 ヘ長調 KV459(ピアノ:多川響子)
ピアノのためのロンド イ長調 KV386(ピアノ:多川響子)
交響曲 第25番 ト短調 KV173dB
ディヴェルティメント 第2番 二長調 KV131

入場料:1500円







Last updated  September 18, 2006 01:59:35 PM
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May 31, 2006
カテゴリ:音楽+映画+
ヨーヨー・マ
関西にまた新しいホールが出来ました。

芸術監督は世界で活躍する指揮者佐渡裕、
芸術顧問は劇作家の山崎正和が務める、
兵庫芸術文化センターです。

ジンマン指揮 チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団 
with ヨーヨー・マ

世界のヨーヨー・マが兵庫にやって来る!
・会 場 芸術文化センター 大ホール
・開 演 19:30 (開 場 18:45)

ヨーヨー・マさんはは大好きな演奏家の一人です。
大阪で演奏会があるときは結構行っていますが、音符
このホールでどんな音を聴かせてくれるか楽しみです。






Last updated  May 31, 2006 09:11:31 PM
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May 18, 2006
カテゴリ:音楽+映画+
ヴェルサイユに渦巻く光と影“悲劇の王妃”
マリー・アントワネットの真実に迫る、
彼女の回想シーンから始まるストーリー。

大地真央さん演じるマリー・アントワネットは
気品があって、
キラビやかな衣装や、舞台装飾もなかなかの
見物でした。目がハート

3時間半で3部構成になっていましたが
あっという間に時間がたってしまいました。

最後の王妃の生き様には自然と涙が・・・涙ぽろり









Last updated  May 18, 2006 09:47:26 PM
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November 24, 2005
カテゴリ:音楽+映画+











西本智実

「幻想」ツアー2005

with チェコ・ナショナル交響楽団

◆指揮:西本 智実 

◆管弦楽:チェコ・ナショナル交響楽団

リスト:

◆交響詩「レ・プレリュード」

◆メフィストワルツ~村の居酒屋での踊り

ベルリオーズ:

◆幻想交響曲 op.14a



2005年 11/24(木) 7:00開演(開場6:00)

会場 ザ・シンフォニーホール

今回の、演奏会は「チェコ・ナショナル交響楽団」を西本さんがふるということと、彼女のリクエストでのベルリオーズ:幻想交響曲を選ばれたと言うこと2つの楽しみもプラスされとても楽しみにしていました。



始まって、大きな 「チェコ・ナショナル交響楽団」の中でみると華奢な西本さんが小さく見えましたが、曲が始まると彼女の存在感が大きくなり、いつもにも増して、大きな動きでまるで、音楽の中で踊っているような指揮でした。

ふと気がつくと、いつも持ってらっしゃつタクトがありません。何故?と思いつつも

私も音楽の中に引き込まれ、魂が浮遊するような感動を覚え涙が出そうでした。

(実際少し感動で泣いてしまいましたが・・・)

私は特に音楽を勉強しているわけでもないので、旨く表現することができないのです、「チェコ・ナショナル交響楽団」も最高にカンターレしていて何度も何度も身体は宙に舞っているようなそんな感覚を得たコンサートでした。


西本さん曰く、タクトを使うと「チェコ・ナショナル交響楽団」の持つ音が旨くでなかったから、今回のようにタクトを使わない指揮をされたそうですが、本当に素晴らしかったです。連日のコンサートですので、大変そう。

音楽が始まる前は、華奢に見える彼女の姿が、演奏中は大きく美しく、指揮台が小さく見えてしまう程でした。久しぶりに感動したコンサートでした。 西本さんありがとう・・・。





 








Last updated  November 27, 2005 06:45:30 PM
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October 17, 2005
カテゴリ:音楽+映画+

キース・ジャレットが3年ぶりにソロ・コンサートを日本で行うといことで

楽しみにしていた大阪コンサート行ってきました。



"10月14日に行われた「Keith Jarrett Solo 2005」で一部のお客様による場内の騒音

(携帯の着信音、咳やくしゃみなど)により、キース・ジャレットが演奏を中断するという

悲しい出来事が起きました。"


と言うニュースを聞いていたので、大阪コンサートでもかなり緊張感がありました。



そんな中・・・やっぱり・・・携帯がぁぁぁぁぁ。

コンサートホールって電波が入らないようにできないのかな?といつも思います。


前半は携帯のせいで若干、こっちも緊張気味~でしたが

後半は2曲目・3曲目が素晴らしかったです~ぅ。

アンコールも4回も・・・まだ頭の中でピアノの音が・・・



久しぶりに涙が出るほど感動しました。










キース・ジャレット/メロディ・アット・ナイト、ウィズ・ユー




シンフォニーホールぐらいの規模のホールで一度聴いてみたいな。




キース・ジャレットのコンサートの後は・・・

余韻を感じながら・・・




Bar AL RICORDO へ


ちょっと周りは風俗系のお店が多いビルの地下。

でも、扉を開けると異空間が・・・

イタリアワインにこだわっているお店です。


心地よい音楽が流れる中、ワインと美食♪




■ゴルゴンゾ-ラとエスカルゴとキノコのカルトッチョ(包み焼き)

■鴨ラグーのソース

■天然舞茸と栗のソース

■活アジのリングイネ・サフランとルッコラ風味  等々など・・・


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Bar AL RICORDO


大阪市北区兎我野町9-9 津多家レジャービル B1F

18:00~2:00   定休日:日曜日 

06-6313-5777

++++++++++++++++++++++++++++



オーナーの加藤さんはカッコイイ素敵な方です♪








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Last updated  October 20, 2005 12:31:54 AM
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June 25, 2005
カテゴリ:音楽+映画+

大阪モーツァルトアンサンブル
の第41回定期演奏会に行って来ました。

指揮者なしでのモーツァルト交響曲全曲連続演奏会を継続して行っておられます。

前回の40回の定期演奏会でモーツァルトの楽曲を全て終えて新たな再出発というで

41回にちなんで、交響曲第41番ハ長調「ジュピター」を選ばれたそうですが

素晴らしい演奏会でした。 多川美人姉妹の独奏も素晴らしかったです。


++++++++++++++++++++++++++++++++++

曲目:  W.A. モーツァルト (1756-1791)

■ 交響曲変ロ長調 KV Anh. C11.03(KV Anh.216, KV74g)

■ ヴァイオリン協奏曲第1番変ロ長調 KV207

    ヴァイオリン独奏:多川 智子

■ ピアノ協奏曲第20番ニ短調 KV466

   ピアノ独奏:多川 響子

■ 交響曲第41番ハ長調「ジュピター」 KV551


++++++++++++++++++++++++++++++++++


年に2回の定期演奏会で次回は冬に開催されると思います。

毎回楽しみな演奏会です。

大阪モーツァルトアンサンブル
の第一ヴァイオリンに友人が参加しているのですが
その友人の演奏会に魅せられて、最近チェロをはじめた前私の日記にも登場した
イタリアでシェフをされてた方と合流し梅田で軽くご飯を食べて帰りました。
チェロも3ヶ月目に入ったそうで、面白さがわかっていたきて、
  同じ先生に習っている中学生が、バッハを簡単に弾いているのを聴いて
刺激を受けているとのこと。その中学生は習い初めて3年だそうです。



私もむか~~しはピアノとクラシックギターをしていたのですが、
今ではさっぱり聴くだけの人となってしまいました。
ヴァイオリンとチェロが揃っているので、私はビオラ・・・??なんて








Last updated  June 26, 2005 04:19:40 PM
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April 3, 2005
カテゴリ:音楽+映画+
今日は近くのエル・シアターで大阪人情喜劇を観ました

上田浩寛脚本・演出の「ブルーシートのぬくもり」という喜劇。



大阪のとある公園の一角に住む、所謂ブルーシートを舞台にした

様々な人生経験を積んだ人々の 交差していく人情味あふれる

人間関係が面白い人情喜劇。



ストーリー的にはリストラされた会社員・食えない役者・不正で首になった公務員

元建設会社の社長&娘が住む一角を面倒みている金貸しのおもん(紅萬子)さんが

人々の面倒をみながら、様々な人間関係に関わっていく という展開で

親子の絆あり、恋愛あり・・・で泣いて笑ってあっと言う間に

時間がたってしまって、残ったの物は温かい気持ち・・・



バリバリ大阪人役者に混じって、好演していたのが「中野良子さん」

最初はちょっと鼻持ちならない社長夫人が昔貧しかった頃に恋した

男性(今はブルーシート住まい)と会って、変わっていく様子

の役を 大阪のノリに負けないように必死に演じている様が可笑しかった。






Last updated  April 6, 2005 06:47:06 PM
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January 11, 2005
カテゴリ:音楽+映画+

久しぶりにシンフォニーホールへ
オペレッタを聴きに行きました。

関西二期会の40周年記念コンサートで
オペレッタの名作とメリー・ウィドーや
こうもりのハイライトという構成でなかなか
楽しいコンサートで、あっという間に時間が
過ぎでしまいました。

その後、はなくじらというおでんやさんへ行こうと
思ったのですがふられて朝日放送近くの
隠れ家的お店で食事しました。

お店の名前は忘れましたがオリジナルメニューが一杯で、
お奨めです。白子の明石やき風とか穴子のトルネードとか
タイ風のお好み焼き、いかのマヨネーズソース等々どれも
ちょっと見たことないぞ!!というメニューで楽しめました。


場所柄芸能人の色紙が壁一杯はってありました。

ご存知の方も多いかも??












Last updated  January 12, 2005 11:33:23 AM
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October 15, 2003
カテゴリ:音楽+映画+
チェコのバイオリニスト、パベル・シュポルツルさんのソロコンサート
京都には毎月1~2回は足を運んで、心をリフレシュ・・・

初めて小ホールだったけど、よく響くホールで素敵でした

バンダナを巻く姿が印象的な彼ですが、前半は日本手ぬぐいで登場して、
恥ずかしげなトークもキュートでした

バイオリンが弾けたらすてきだな・・・






Last updated  February 8, 2005 08:57:03 PM
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