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極東三馬鹿調査委員会

愛知戦線報告委員会

ここはリアル自衛官hige氏の戦況報告書である


>さとみさん

そのような事実はいっさい存在しておりません。
目撃者かつ体験者の私が言う以上そのほかの証言は一切あてになりません。

投稿者: hige (February 22, 2005 09:55 PM)

私は個人の主義として、相手の側の思考法に立って条件を羅列し
意見を表明する過程で、相手側の過ちを正すという方式をとります。
以下の文はその点をご理解の上お読みください。

まずKazitiさん自らのレスをお読みください。

>自衛隊は軍隊ではないということになっています。
この頁の流れを見て、自分の職業について悪く言われていると感じるということは、軍隊の一員の軍人としての自覚があるということです。つまり自衛隊が軍隊であると認めることになりますよ。

そしてなぜ私が自らが所属し、かつ誇りを持っている組織を「軍隊」と表明したか
それはKazitiさん自らが自衛隊を軍隊とお考えになっているとこのページを読んで
理解したためです。そのため同じ立場から考えるべくあのようなレスをつけさせて
いただきました。

以下そう考えるにいたった部分の引用です。
すべてこのページのログの分かつ報道、引用等ではないKazitiさん個人の意見から
出た部分のみをあげてみました。ご確認ください。
なお、文章の内容自体、お考え自体には個人の差もありますしこの場での意見は控
えさせていただきます。

☆2004年5月分から
 ○小泉を投獄せよ
 北朝鮮には行くが、自ら派兵した自衛隊のいるイラクのサマワに小泉は行かない。

 ○殺す前に撤兵せよ
 日本において自衛隊は様々な災害時に人命救助を行った。

 ○切れろ
 イラク派兵は前代未聞の違憲行為である。自国の憲法も守れないというのは国際社会に大恥をさらすことだ。
 ブッシュに自衛隊派兵を頼まれて、ほいほい出してしまった馬鹿をこのまま許していいのか?


(以下辞書サイトから)

はへい【派兵】
(名)スル
軍隊をある地へ派遣すること。出兵。
「海外に―する」

てっぺい 【撤兵】
(名)スル
派遣していた軍隊を引き揚げること。
「占領地から―する」


☆2005年7月
 ○首長の差
 (前略)
  国の属国でないのならば、早急に自衛隊をイラクから撤退させるべきである。


(以下辞書サイトから)

てったい 【撤退】
(名)スル
軍隊などが陣地などを取り払って退くこと。
「前線から―する」

☆2004年8月

 ○軍事の前にやるべきこと
 米国に次ぐ巨額の軍事費を1990年代の半ばから毎年投入し、世界有数の(違憲)軍隊に
 育ってしまった自衛隊を(後略)


(以下辞書サイトから)

ぐんじ-ひ 【軍事費】
軍備維持・戦争遂行などのために支出される国家経費。軍費。国防費。


☆2004年10月

 ○歴史を学ぶことの意義
  学校において、歴史はまず現代史から教えるべきだ。他国に軍隊を派遣する=イラクに自衛隊を派遣したことがどけだけ重大な過ちか、現代史から何も学ばなければ分からないことだろう。


 ○一つのシナリオ
 (前略)
 200X年X月20日
  北朝鮮陸軍の応戦が激しく、進撃進まず。米軍・自衛隊は増援部隊を投入。北朝鮮軍の人的兵器(神風特攻隊・人間ミサイル「菊花」・人間魚雷「回天」などと同様の)による日米兵の戦死者数増大。米軍首脳部、核兵器の使用を本格検討。

(辞書を引くまでも無く直接に軍隊と表記しております)

(以上語意は、三省堂提供「大辞林 第二版」より)


 もし最初の引用のとおりに自衛隊は軍隊ではないとお考えでしたら、ぜひすべての
(ここに上げた部分以外も含めて)日本語の間違いをご修正いただき、かつ紛らわし
い表現が当サイト内に存在していたことをお書きいただきたくお願いいたします。
またその場合、自衛隊は軍隊ではなく残忍な組織ではないということになりますので
私自身当サイトでのレスについては取り下げさせて訂正させていただきます。

お互いに大人として「過ちを認めるにやぶさかではない」の精神で相互にためになる意見
交換ができれば幸いに考えておりますゆえ。



投稿者: hige (February 22, 2005 09:48 PM)

>さとみさんへ
あなたのご質問の前提条件にある「代表」としての回答です。
ご自分の持ち出した前提条件をお忘れにならないようにお願いします。

>さて、自衛隊員higeさんに質問です。
自衛隊において、過去~現在までに教育活動で暴力行為が全くありませんでしたか?
全自衛隊員(創設時~現在まで)の代表としてお答え下さい。

次のご質問ですが。

>では、自衛隊における縊死事件が非常に多い。それも若年隊員に多いという現実はどうなんでしょうか

何と比較して多いのでしょう?
具体的な数字を持ち出していただければ幸いです。
そして私個人の意見という形であるならばあえて申し上げます。
自衛隊に対する一部の人たちの感情的な罵倒からくるストレスが
原因なのではないでしょうか?
常日頃から「違憲」「殺人集団」などと感情的かつ口汚くののしられ、何を言っても意見を聞いてもらえない状況では、
普通の人間で他者に暴力的はけ口を持たない自衛官のうち、若くて
感受性豊かなものの中には自殺を考えて実行してしまうこともあるのでは?

いわれの無い職業差別、やってもいない殺人者扱い、憲法違反だとのデモ行為。

自衛隊に関する十分な知識も無く感情的にののしり、
馬鹿にする方たちこそが「いじめ」の元凶ではないでしょうか?

なお重ねて言いますが、これはhige個人の意見ですので。
自衛隊としての統一見解はあくまでさとみさんの書く「原因不明」です。

hige氏 (2005.02.22 23:25)

GJ!!


>さとみさんへ
書き込みを禁止されました。
(これは串を通しています)

論理的な反論が出来なくなるとレスを消すというのは
本当のようですね<ここの管理人


消されてしまったのでどのレスのことをさしてい
るのか分かりませんが、文頭に「>さとみさん」
と付いていない場合は、原則的に管理人宛の反応です。

>あなたが本当に自衛官であるなら、他人が、自衛隊は軍隊であると言ったなら、軍隊ではないと否定しなければならない立場にあることに気がつきませんか。

自衛隊員には思想の自由も認めない、というお考えでしょうか?
同じような状況で、教員は君が代の斉唱に反対したり、
国旗の掲揚には反対する自由があると良く聞きますが、教員は良くて自衛官はダメなのでしょうか?
それは職業差別なのではないでしょうか?

>自衛隊員であるなら、民間人に嫌われるような物言いは慎むべきだとは思いませんか。

この言葉自体がすでにまた「職業差別」ですよ?
自衛隊員に限らずどのような人間でもあらゆる人間に好かれることは不可能です。


ここに書き込めない状況が起こると予想されますので、
必要でしたらメールでのやり取りでもこちらはよろしいですよ?

下の文書はhige氏がレスを返した物です

>軍隊が皆野蛮だという証拠をご提示ください。
ということなので、証明を行いたいと思います。
まず、「野蛮」という言葉の定義を行います。
  やばん 0 【野蛮】
  (名・形動)[文]ナリ
  (1)文化の開けていないこと。未開なこと。また、そのさま。蛮野。
  「―な風習」
  (2)乱暴で礼儀を知らないこと。文化・教養の低さを感じさせること。また、そのさま。そのような人をもいう。粗野。
  「―な行為」「―な人」
補足として、一般常識からみて乱暴であるということも野蛮であると定義させ頂きます。
次に、「軍隊」を定義いたします。
時代を言及せずに、軍隊と述べたので、軍隊発祥から現代まで全てにおいて野蛮であるとの証明は困難です。
ですから、higeさんが所属するであろう自衛隊を想定し、自衛隊の創設時から現在までの期間における野蛮さの証明を行います。


自衛隊において、「戦争」行為と呼べるもの、および戦闘を前提として海外派兵は未だ行われていないようですので、
自衛隊の外部活動での「野蛮」さの証明は難しいところです。
ちょっと脱線しますが、軍隊の存在意義ともいえる、武力という手段による目的達成。
その過程における、破壊と死を当然という解釈もできますが、先にあげた定義に当て嵌めれば軍隊は「野蛮」であると簡単に証明できます。
戦争において、軍隊が派遣される状況というものは、2カ国以上の国家が、外交努力などの平和的解決ではなく、武力を前提として、
相手を屈服することによって、自らの主張を相手に認めさせる行為だと言えるでしょう。
つまりは、主張を受け入れない相手に対して暴力を用い、その主張を有無を言わさずに認めさせる。
これは乱暴で礼儀もへったくれもないといえますね。ですから「野蛮」であるといえます。

さて、横道にそれましたが、自衛隊は先に書いたような、戦争行為を行ったことがありません。
ですから、自衛隊内部で行われたことを元に「野蛮」であると証明しなくてはなりません。
部外者である私には、限られた且つ、漏れ出してきた情報のみでそれを証明しなくてはならないことをご理解下さい。
「「直接的な」証拠、伝聞でない証拠」の提示を求められましたが、そういった意味において、直接的で伝聞でないことをこれから書かざるを得ません。
ですから、論拠の前提を書かさせて頂き、その前提が認められない場合、私の論が破綻するであろうと
あらかじめお断りをしておきます。


「自衛隊の教育時に行われる殴打等の暴力行為」
前提:自衛隊創設時から現在まで、全自衛隊の教育活動において、暴力を伴った指導が存在すること。
論理破綻条件:自衛隊創設時から現在まで、全自衛隊の教育活動において、一切の暴力行為がなかったこと。

自衛隊は、日本国において、1つの雇用形態でしかありません。
日本国における全就業者は約6000万人(総務省統計局)、そのうち自衛隊員は約20万人
ということは、自衛隊員の全就業者に占める割合は0.3%、その他同様職種も含め100万人の場合でも、2%ですかありません。
その自衛隊において、教育活動において殴打等の暴力行為が通常の行為として行われていると
私は、伝聞とTVの情報、事件のコメント、国会における質疑応答などから聞きました。
そのような暴力行為が通常におこなわれているということは、自衛隊において暴力が容認されていると考えざるを得ません。
何を教える為に、暴力を用いる。こういった業種は普通なのでしょうか?
先に述べたように、日本の全就業者の内、そのような教えを受けなければならない人数というのは稀少といえます。
では暴力を容認する場合、その必要性は一体なんなのでしょうか。
自衛隊法で認められている?できないことがあれば暴力を行使してもいいという条文は見当たりません。
では、通例で行われているからでしょうか。
そのであったならば、いうことを聞かせる為に暴力を行使する。言って分からないから殴る。
これは文化的な人間の教育活動といえるのでしょうか。つまりは「野蛮」であると言えます。
また、暴力が容認されていない場合、致し方なく行われている場合、
命令として言って聞かせることが出来ない為、暴力によってそれを遂行させる。
上官は言葉で理解させることができなく、部下は言葉を理解することができない。
これは、人間の質からして文化・教養の低さを感じさせること、つまり「野蛮」であると言えます。
如何でしょうか。

さて、自衛隊員higeさんに質問です。
自衛隊において、過去~現在までに教育活動で暴力行為が全くありませんでしたか?
全自衛隊員(創設時~現在まで)の代表としてお答え下さい。


投稿者: さとみ (February 22, 2005 09:14 PM)



 少々限度を超えてきたのでここに記す。
本発言に対する私の当初の発言(レス)は、一切の引用等を含んだものではなく一字一句が
私個人の著作物である。これを放棄する旨の発言は一切していない。
私の発言がサイトの趣旨にそぐわないので削除というのならば沈黙を守るつもりでいたが、
発言の一部を誤解を招く形で省略し再掲された上に、人格を否定するような文章を付記され、
かつそれに対する反論のすべてを迅速に削除され反論権を完全に奪われたことに鑑み、以下
の2項の対応を公式に要求するものである。

1 本スレッドの迅速な修正
2 意図的な文章の改変に対する謝罪文のページトップへの掲載


なお、要求の根拠は次のとおりである。
【根拠】
著作権法第20条
1 著作者は、その著作物及びその題号の同一性を保持する権利を有し、その意に反して
これらの変更、切除その他の改変を受けないものとする。
(以下略)


なお「これは引用である」と主張されるかもしれないが今件に関しては以下の条文を読む限り該当しない。

第三十二条 公表された著作物は、引用して利用することができる。この場合において、その引用は、公正な慣行に合致するものであり、かつ、報道、批評、研究その他の引用の目的上正当な範囲内で行なわれるものでなければならない。

本権に関してはまず公正な慣例に合致せず、報道、批評、研究などの件にも該当せず、いわんや「正当な範囲」ではまったくなく私個人に対する中傷、人格の否定が目的であることは明白である。
さらに言わせていただけば今回の行為は、ココログの以下の規約に抵触する可能性があることを付記させていただく。

第8条(利用上の制約-2)
1. ユーザーはサービスを通じて次の行為を行なわないものとします。ニフティは、次の行為に該当するか否かに関し調査が必要と判断した場合はユーザーに対し調査の協力を求めることができ、ユーザーはこれに協力するものとします。
(1)ニフティもしくは他者の著作権、商標権等の知的財産権を侵害する行為、または侵害に結びつく行為。

愛知管理人の不当引用を受けて


管理人氏の迅速、冷静かつ賢明な判断と真摯な対応に期待するものである。

証拠キャプ
証拠キャプ2

2005.02.22 AND 2005.02.18の記事を受けて


愛を知らなければ管理人さん+ひろぽん氏への質問書

西村真悟の時事通信 8 月 9 日より引用

本多氏の「南京大虐殺13のウソ」では、「据え物きり」ですか。どこでそのようなことが行われたのでしょうか。いつどこで、父が本多氏の言うような行動が取れたのでしょうか。一人の日本兵に目撃される事もなく返り血一滴のシミもなく。全く不思議な事があるものです。

何卒犬死たらしめない様に

此の度中国法廷各位、弁護士、国防部の各位、蒋主席の方々を煩はしました事は厚く御礼申し上げます。
 只俘虜非戦闘員の虐殺、南京虐殺事件の罪名は絶対にお受け出来ません。お断り致します。
 死を賜りました事に就ては天なりと観じ命なり諦め、日本男児の最後の如何なるものであるかをお見せ致します。
 今後は我々を最後として我々の生命を以て残余の戦犯嫌疑者の公正なる裁判に代えられん事をお願ひ致します。
 宣伝や政策的意味を以て死刑を判決したり、而目を以て感惰的に判決したり、或は抗戦八年の恨みを晴さんが為、一方的裁判をしたりされない様祈願致します。
 我々は死刑を執行されて雨花台に散りましても、貴国を怨むものではありません。我々の死が中国と日本の楔となり、両国の提携となり、東洋平和の人柱となり、ひいては世界平和が到来することを喜ぶものであります。
何卒我々の死を犬死、徒死たらしめない様、これだけを祈願致します。
 中 国 万 歳 
 日 本 万 歳
 天皇陛下万歳

                        陸軍少佐野田毅


この遺書も捏造といいますか?
すえもの切りですか面白いことを言いますね。
まさしく不思議なこともあるものです


あとは

南京法廷に提出された嘆願書の内最も重要なのは直轄の隊長である 富山武雄氏の証言で

・この砲兵大隊は12月12日に南京東方で停止し湯水東方に駐屯したので紫金山に二人がいるのはおかしい。
・向井少尉は12月2日迫撃砲弾により脚及び右手に盲貫弾片創を受 けたため救護班に収容。原隊に復帰したのは15日だから12日に紫金山上で新聞記者と両少尉が会うはずもない。
・浅海記者と向井少尉は無錫でしか会っておらずその後記者達は自動車で南京へと移動したのでその間二人と会ってはいない。

もし「百人切り」を立証するのならこれらの指摘に答える必要があります。



>「天皇の名」で開戦の勅書が出されて始まった「大東亜戦争」の結果として、米軍に踏みにじられ多くの死者を出した沖縄の人からすれば、無謀な開戦の「最高責任者」であった天皇を恨むのはごく自然なことであろう(どこが「さかうらみ」なのか)。

無謀な戦争に突入させたのはソ連と米国内部のソ連の手先のしわざですよ
それにフィリピンや沖縄で捕虜取らずの戦法を取ったのは米国

そして天皇は最後まで平和を望んでいましたよ?
「四方の海 皆同胞と思う世に など波風の 立ち騒ぐらむ」
この詩をご存知ですか?あまりにも有名ですね
そして会議後武藤氏はこう言っています
「これはなんでもかんでも外交を妥結せよとの仰せだ。一つ大いに外交をやらなきゃいけない。俺は情勢を達観しておる。これは結局戦争になるほかあるまい。だが大臣や参謀総長が天子様に押し付けて戦争に持っていったのではいけない。天子様がご自分から御心のそこからやむを得ぬと御諦めになって、御納得のいくまで手を打たねばならぬ。だから一所懸命にやってこれでもいかないと言うところまでもっていかぬといけないのだ」と。
このとき既に対日石油禁輸を行っていた米国に対しなんとしても平和的に解決せよ。と言っているのにそれでもまだ貴方は天皇の責任と言いますか?

ハル・ノートを手交した時点で米国は平和的に解決するつもりはありませんでした
11月27日ハルノートを受け取った東郷外務相はこう言っています
「目もくらむばかりの失望に打たれた。ハル・ノートを受け取ってからは働く熱を失った。米国は明らかに平和解決への望みも意思も持っていないと感じた。之は国家的自殺に等しく、この挑戦に対し自らを守る唯一の残された途は戦争であった」

これからも分るように最後まで平和への希望を捨てていなかった日本に対し米国はやる気満々だったということです
そして軍令部総長永野修身氏はこういっています
「米国の主張に屈すれば亡国は必至とのことだが戦うもまた亡国かも知れぬ。だが、戦わずしての亡国は魂を喪失する民族永遠の亡国であり最後の一兵まで戦うことによってのみ死中に活を見出せるであろう。戦ってよし勝たずとも護国に徹した日本精神さえ残れば我等の子孫は再三再起するであろう」

これからも分るように日本軍は民間人をほとんど巻き込みませんでした
戦時国際法を始めに違反したのは中共と米国です
中共はゲリラ戦を行い米国はフィリピンで禁止されている病院への爆撃を行っています

>私は沖縄の人は天皇さんをさかうらみしているのでむかつきます。私は天皇主義者です』(16才・石川県)

「天皇の名」で開戦の勅書が出されて始まった「大東亜戦争」の結果として、米軍に踏みにじられ多くの死者を出した沖縄の人からすれば、無謀な開戦の「最高責任者」であった天皇を恨むのはごく自然なことであろう(どこが「さかうらみ」なのか)。

ましてや、「連合軍への降伏」を天皇がもっと早く決断し発表していれば、悲惨な沖縄地上戦は(無論、広島長崎への原爆投下も、東京大空襲も、いわゆる満州地域へのソ連参戦やその後の北方四島占領も)防げたかもしれないという思いがあれば、なおさらである。

この石川県の16歳は、もう少し「因果関係」とは何かを自分で考えるべきであろう。さもなければ、盲目的に崇拝するもの以外が何も見えなくなるカルト宗教の信者と変わらない(というより、その手の宗教に一発でコロリとだまされる典型的タイプであろう)。


なる意味不明の反論を受けて

>ここにコメントしてる人で反論してる人は
ここに書いてあるネットウヨクと呼ばれるような人でしょう。
自分のやってることを恥じて欲しい。

私は論理的な反論を求めているだけです。
ここに助けでも求めてはどうですか?
http://sinrigakukenkyu.ameblo.jp/?bid=sinrigakukenkyu

しかも勝手に決め付けてスターリニズム全開なのはここの管理人さんの方ですよ?
それともお得意の話題そらしですか?
私はここの記事に対し疑問を感じ論理的な反論を求めているだけです

> 虐殺の現場に掲げられていた旗を被害者国の前で振り回すのは馬鹿のやることとしか言えません。

ですから5W1Hを答えてください
いつ、だれが、どこで、なにを、なんのために、どのように
答えられますよね?


そして貴方は日本が加害者だったとあくまでも言い張るつもりですね?
>明治期から始まる日本のアジア侵略は、台湾・朝鮮半島に続いて
はいもう少しちゃんと調べましょう
併合してくれと頼んできたのは韓国側。日本が好きで併合したわけではないのです。
そして日清戦争ですが朝鮮を独立させるために戦ったのですから侵略ではありません
>1931年の満州事変をきっかけに中国にも及んだ。しかし中国側の激しい抵抗と、アジアにおける利権をめぐり同じ侵略者である欧米と対立した事などから侵略が思うようにいかず、その打開策として1941年、南方へ資源を求めて侵行すると共にアメリカとの開戦に踏み切った
いいですかあの時喧嘩を売ってきたのは中国です
支那側の発泡により盧溝橋事件が発生します。
もしも満州事変のことを言ってるならばあれは国防上仕方なく起こしたというのが妥当なところでしょう。
満州国は日本の属国呼ばわりされていますが満州地域にいた馬賊などは全て日本軍が掃討したのです。
そして治安が回復し日本の資金注入もあり満州は大陸でも屈指の工業地帯へと発展します。

当時の外務記録を読んで御覧なさい。米国が日本を挑発しなければ確実に大東亜戦争がおきることも無かっただろうし、文化大革命、大躍進も起きなかったことでしょう
事実マックアーサー将軍は日本の正当性を認め戦後直ぐ日本は我々が挑発しなければ戦争に走ることは無かったといっています
さらにルーズベルトの対抗馬フーバーはこういっています「我々が日本を挑発しなければ大東亜戦争は起きなかっただろう」と
もう一度言いますアジアの人々は、みなあの戦いは黄色人種にとって希望の光だったといっています
インドネシアの国防軍PETAマーチの三番にはこうあります

“アジア、すでに敵に向かい、蜂起せり 己を捨てて全力を尽くす
連合国を粉砕せんと 玉散ることもいとわず
進め 進め 義勇軍 アジアとインドネシアの英雄 清き東洋に幸あれ
古きアジア 不幸に苦しむ 烈しき圧制に 幾世紀も忍ぶ
大日本 雄々しく立てり アジアを救い 我らを守る
進め 進め 義勇軍 アジアとインドネシアの英雄 清き東洋に幸あれ…”

これが侵略軍に与える歌でしょうか?
どう見ても違いますよね。

さらにはタイの元首相は「日本が大東亜戦争を戦ったことによって、その母体であるお母さんは傷ついたけれども、しかし、そこからはたくさんの新しいアジア
の国が誕生したんだ」と言っています
そしてマレーシアのノンチック氏は思い込みの強い日本の教師に「日本軍はマレー人を一人も殺していない」、「日本軍が殺したのは戦闘で戦った英軍や、そ
の英軍に協力した中国系の抗日ゲリラだけだった」と言っているのですがどう思われますか?
もう一度言いますあの戦は日本の侵略だったと決め付けるのは思考停止です

>A級戦犯が総理大臣になったり

日本に永久戦犯は居ません
戦後社会党が先陣を切り「戦争犯罪による受刑者の放免に関する決議」を昭和28年8月3日全会一致で可決させてます


そして南京について早く見解を示してください

私の主張

>殺すぐらいなら野ざらしにしていったほうが効率的だし輸送や耕作に従事させたほうがまし
そんな計算も出来ない様じゃ士官にはなれないと思うんですが・・・・

と言う意見にはどうなんでしょうか?
第一私は『虐殺した』とは一言も言ってませんし日本軍を全面肯定するわけではないですがとても立派なことをしたと思っています
インドネシアの教科書には何とかいてあるかご存知ですか?
もしも日本軍が野蛮なら誰も日本に勇気付けられたりしません
あと蒋介石閣下の「南京大虐殺は無かった、松本閣下は冤罪で裁かれたのだ」ということばをごぞんじないのですか?
東京裁判の記録を読み直してください。検察側の求めに応じて調査した委員会はこう報告書に書いています
「南京大虐殺のことを聞くと住民はみなうつむくかそんな事は無かったと言い張るだけであった」と。
あげくその裁判の中で扱われた『証拠写真』はすべて第一次証拠もしくは第二次証拠では無かったのです。
裁判で証拠と認定されるためには5W1Hがそろっていなければならないのです。しかし裁判内でそれが明らかにされることはありませんでした
そして何処からか中国共産党が連れてきた証人が採用されたのです。
第一証人は一人。そして不可解な証言(虐殺現場を見たといって一の位まで言えるような正確さ)などがあったのです。

そして自分に都合の悪いコメントを消すのは止めましょう
それが議論する人間の態度ですか?
私は逃げも隠れもしません反論があるならしてください
ここでいいにくいのでしたら私のBBSまでどうぞ逃げも隠れもしませんから
どうやら私と貴方の議論を見たがっている人たちもいるようです。正々堂々と反論してください

と言うか早く反論しろや!!そしてコメントを消すな!!

証拠キャプ
証拠キャプ2
証拠キャプ3

南京大虐殺が~と言う記事に対し

KAZ氏の意見

>反省というのは二度と同じ過ちを起こさないようにすることと過去の罪を曖昧にしないことです。

まったく正しいことだと私は思います。だからこそ、何故日本軍のことばかり糾弾するのかが知りたいのです。日本はもう世界的に見ても十分反省しました。唯一の被爆国であり、先制攻撃権を放棄し、国連予算供出は世界一です。(難民受け入れの議論もありますが、これはスパイの防止、及び出稼ぎ労働者の抑止、更にそもそも土地のない日本にはある程度仕方のないことかと思います)そしてその被爆国、敗戦国という歴史をしっかりと胸に持って、今もなお民族浄化を続ける中国共産党や、ロシアのチェチェン人弾圧、アメリカの劣化ウラン弾使用など、今まさに行われている人道的犯罪を追及し、やめさせるのが急務なのではないでしょうか。
つまり私が言いたいのは、いつまでも日本は反省して萎縮するのではなく、その反省を生かし、他国に働きかける時期に、日本は来ているのではないだろうかということなのです。
>神の軍隊であると思いこんでいる皇軍は「何でもあり」の野蛮な集団であったのである。それが矮小化して復活しているのがオウム真理教などの宗教組織の犯罪といってよい。

自己理想の追求を行った国家の軍隊が野蛮であるならば、アメリカ軍、ナチスヒトラーのドイツ第3帝国軍、ソ連の赤軍、中国共産党軍、中華民国軍。全てがそれに足る自己理想を持っていた。自由主義の輸出。差別意識。選民思想。共産主義思想。あなたの言う戦時国際法を遵守し、野蛮行為を行っていない軍というのがいたら教えていただきたい。そして、たいていこういった論を展開すると決まって言われる。「だが悪いことに変わりはない」という論もあるが、それは現在の価値観に則ればに限っての話である。もっともこの現代でも民族浄化や核兵器使用を行っている国家は存在する。あなた方のような組織には過去の事象の追求による反省よりも現在の犯罪の阻止に努めて頂きたい。

愛知戦線

「あのサイトの管理人は何を考えているのだ?」


200X年X月1日
 米国が北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)の侵攻を突然開始。自公政権は特別法を強行採決し、陸海空自衛隊複数師団を派兵。米軍との共同作戦で金日成体制を崩壊せしめんとし平壌陥落・軍事占領を目指す。

200X年X月10日
 北朝鮮海軍は壊滅。連合軍制海権獲得。空爆・トマホーク等による海上からの攻撃を開始。

200X年X月15日
 日米韓陸上部隊は複数ルートから平壌へ向けて進撃を開始。

200X年X月20日
 北朝鮮陸軍の応戦が激しく、進撃進まず。米軍・自衛隊は増援部隊を投入。北朝鮮軍の人的兵器(神風特攻隊・人間ミサイル「菊花」・人間魚雷「回天」などと同様の)による日米兵の戦死者数増大。米軍首脳部、核兵器の使用を本格検討。

200X年X月27日
 平壌陥落。陥落寸前に北朝鮮軍は核弾頭ミサイルを日韓主要都市に向け発射。札幌・仙台・東京・名古屋・大阪・神戸・福岡など壊滅。死者数6,500万人に達する見込み。

200X年X月31日
 米政府、日本列島・朝鮮半島を領土として合併することを決定。国連は承認しないが、米国は勝手に戦後処理開始。かくして日本は滅亡した。


「すごい妄想ですね・・・・・・」

「あぁとくにすごいのは」


米軍・自衛隊は増援部隊を投入。北朝鮮軍の人的兵器(神風特攻隊・人間ミサイル「菊花」・人間魚雷「回天」などと同様の)による日米兵の戦死者数増大。米軍首脳部、核兵器の使用を本格検討。

「・・・・・・・・・CIWSと短SAMの存在を知らないのでしょうか?」

「その可能性は高いな。第一戦争になったら北鮮の士気は相当低いと思うぞ。給料も満足に出ないんだから・・・・」

「あと米国は核抑止力のために核をもっていると言うことを知らないと言うのがまた・・・・・・」

「突っ込み始めたらきりがないがな」

「もう一つすごいところは」


 平壌陥落。陥落寸前に北朝鮮軍は核弾頭ミサイルを日韓主要都市に向け発射。札幌・仙台・東京・名古屋・大阪・神戸・福岡など壊滅。死者数6,500万人に達する見込み。


「・・・・・・・・・確実にキてますね」

「軍事的知識があればこんなことは書かないはずなんだが・・・・」

「MDですよね?少なくとも8発も核弾頭持っていないんじゃないかと・・・・・」

「おそらくな。そして米国が宣戦布告したら、裏切るやつも当然出てくるだろう」

「それはそうですね。内部はがたがただって聞きますから」

「さらにすごいのは『米政府、日本列島・朝鮮半島を領土として合併することを決定。国連は承認しないが、米国は勝手に戦後処理開始。かくして日本は滅亡した。』こんなことやったらNATOが崩れるぞ?」

「突っ込みを入れていったらきりが無いですって。第一北鮮が無いと中国との緩衝地帯がなくなるじゃないですか。そんなことこれを書いてる当時2004.10.03でも十分予測できるんですが・・・・・」

「しらん。ともかくあそこの管理人はすばらしいことに頭がキてるらしい」

「はぁ・・・・・・・これこそまさに火葬戦記ですね。しかし何で米国が攻めなければならないのでしょう?」

「なんでもユーラシア制覇のための拠点が欲しいから攻めるんだと。それなら沖縄で十分じゃねぇか。こいつはきっとベトナム戦争も米軍の侵略とか言ってる口だぜ」

「デンパ~」

「そうだいつも貴様は俺のことをデンパ呼ばわりしているがもっとデンパなやつが居たじゃないか!!」


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