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カテゴリ:干す
![]() オリンピックが盛り上がってる。 しかし、上村愛子が残念な結果に終わった今、 僕の中でのオリンピックは 半分終わったのも同然だ。 残り半分はもちろん「ミキティ」 代表選考の際、 いろいろバッシングがあってから、 妙に「頑張れ」と、思ってしまう。 ちなみに、上村愛子は、 僕の友人が、長野県のサービスエリアで、 彼女を見かけたときから、 妙に親近感が沸いている。 そう言えば、クリーニングは厚生労働省の管轄なのだが、 その、メージキャラクターが、 上村愛子だったりもする。 保健所からポスターまでもらってしまった!! (貼りませんけど) 今日も、雑談ばかりのスタートですが、 本題に入ります。 ハンガーを揃えよう。 クリーニング屋さんでもらった ハンガーを使っている人、 多いんじゃないでしょうか? クリーニング屋さんからもらった 細い針金のハンガーや、 プラスチックのハンガーも 十分使えます。 でも、クリーニングのハンガーで、 Tシャツや、ポロシャツ、 トレーナーを干すと、 肩の部分が、服の重みで伸びますよね。 特に、洗濯後は洋服が水を吸っているので、 通常より重く、伸びやすいのです。 肌着や部屋着ならいざ知らず、 お気に入りの洋服のシルエットが 崩れるのは、あまり嬉しくありません。 もちろん、アイロンで 簡単に直りますが、 出来れば手間をかけたくないものです。 で、Tシャツ、ポロシャツ、トレーナーには 上の写真のようなハンガーを使いましょう。 100円ショップのもので十分です。 このタイプのハンガーで干せば、 シルエットの崩れも押さえられますし、 肩の部分が伸びて、アイロンを・・・ なんてこともありません。 と、言っても、ご家庭のハンガー全てを このタイプにするわけじゃないですよ。 通常は、クリーニングのハンガーで十分です。 「服の重みで、肩の部分が伸びそうだな~」 と、思った洋服だけに使ってください。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2006.03.23 02:03:44
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