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カテゴリ:小道具
本日、ファミレスで
「本日のオススメは、弾丸ハンバーグになります」 と、ウエイトレスに言われ、 「弾丸ハンバーグって、どう弾丸なの?」 と、聞いたら、一緒にいた、うちの職人さんに 「オヤジみたいなこと、聞かないで下さい!!」 と、たしなめられた、所です。 最近、体が硬くなってきたので、 風呂上りに、柔軟体操を始めました。 酸っぱい物は苦手なので、酢は飲みません。 さて、本題です。 アイロン蒸気・注意点 昨日お話しした、アイロン蒸気の活用法。 注意点も、知っておいて下さい。 アイロンの蒸気は、アイロンの底の 蒸気の穴から出てきます。 蒸気は、勿論、水が沸騰して発生します。 沸騰した水の水面は、 無茶苦茶熱いのは、想像できますね。 でも、水面から距離が離れるほど、 熱くなくなります。 アイロンの蒸気も、アイロンに近いほど、 当然、熱くなります。 熱々の蒸気を、ダイレクトに洋服に吹きかけると (アイロンを直接、洋服に当てながら、蒸気を出すと) 洋服が、やけどすることがあります。 勿論、生地にもよりますが。 特に注意していただきたいのは、 毛足の長い繊維。 (カシミア、アンゴラ、コーデュロイ、 スエード調の生地・・・) あと、礼服のワンピースのように、 黒くて、薄い、ポリエステル。 これらに、ダイレクト蒸気を当てるのはNGです。 くれぐれも、5~10cmほど、離して、 あくまで、蒸気を当てるだけにしてください。 イメージで言うと、 霧吹きをかける時、 洋服から、一定距離をとって、かけますね。 そんな感じです。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2006.03.31 01:25:12
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