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テーマ:暮らしを楽しむ(406795)
カテゴリ:アイロン
連日、日本の最高気温を叩き出す、
岐阜県は揖斐郡、揖斐川町。 そう、ところクリーニングの本拠地。 で、先日、全国ニュースで取り上げられ、 近所のおじさんが、インタビューを受けていた。 「この暑さどう?」 って、感じのインタビューである。 「暑すぎて、家から出れませんわ~」 と、おじさん。 揖斐川町の気温は37.7℃!! が、ところクリーニングの工場は45℃。 笑わせるなと言いたい。 で、本題です。 アイロンのあて布 100円也 ここ数日、型崩れしやすいTシャツの話が続いてます。 昨日は、Tシャツにアイロンを~ってな、内容でした。 アイロンをかける際に、 揃えたい道具があります。 アイロンのあて布です。 Tシャツに限った話ではありませんが、 アイロンをかけたことにより、 洋服が傷つくケースがあります。 1 黒い生地が、アイロンで照かる 2 プリントが、アイロンの熱で溶ける この二つが代表的な例ですが、 あて布を使えば、問題クリア!! よほど、アイロンの温度設定を間違えない限り、 照かったり、プリントが溶けたりしないはずです。 別に、市販のアイロンのあて布でなくても、 事は済むんです。ハンカチでもかまいません。 でも、専用のあて布は、メッシュで出来ているので、 アイロン掛けするとき、洗濯物が透けて見えて、 アイロン掛けがしやすいので、オススメ。 100円ショップで売ってますので、 揃えておいて、損は無いと思います。 100円ショップ以外の、高いあて布もあります。 経験則ですが、100円ショップのもので十分ですよ。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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