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テーマ:暮らしを楽しむ(405369)
カテゴリ:シミ抜き
本日、裏ブログでも書いたとおり、
月に一回のラジオ出演の日でした。 ラジオ局に向かう前、お昼時だったので、 コンビニでアメリカンドックを購入。 からしとケチャップを添えてくれたのですが、 あいにく、からしもケチャップもかけません。 「からし、いらないです」 って、言おうとしたのですが、 テンションをあげるために、 「わさび、いらないです」 と、店員さんにぶちかましました。 全く無反応だったので、 かえって、テンション落ちました。 さて本題です。 レースのカーテンの洗濯 ほとんどのレースのカーテンは、 化繊(化学繊維)ですから、 静電気で、埃やチリを吸い寄せ、 しばらくすると、黒く汚れてきます。 洗いましょう!! レースのカーテンも洗濯できます。 1 40度のお湯を洗濯機に入れ、 漂白剤を適量入れてください。 (酸素系がおすすめ) 2 金具をはずしたカーテンをたたんで、 洗濯水に入れて、10分ほど待ちましょう。 これだけで、かなり黒ずみがとれ、 洗濯水も、真っ黒になると思います。 3 取り出したら、軽く脱水して、 あとは、通常の洗濯コースで、 蛍光剤入りの洗剤で洗ってください。 (柔軟剤はいりません) (蛍光剤入り=より白く見せます) 4 洗い終わったら、天気のいい日でしたら、 2つ折、3つ折に干しても、 レースのカーテンなら、乾いちゃいます。 ただし、シワにならないように きれいに伸ばして干してくださいね。 最後に注意点。 カーテンは、長い間直射日光を浴びてます。 したがって、長い間使っていると、 日光によって、繊維そのものが、 弱っているケースもあります。 洗ったことによって、 カーテンがボロボロになるケースもありますので、 その点は、踏まえて洗濯して下さい。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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