|
テーマ:暮らしを楽しむ(405430)
カテゴリ:保管
ところクリーニングの見習いさんと
二人で、食事に出かけました。 入社して、1年たってるのですから、 「見習いさん」という言い方も そろそろ、改めなくてはいけないですね。 で、二人ともハンバーグを頼みました。 ウエイトレスさんが、料理を運んできました。 彼のハンバーグに、ソースをかけるウエイトレスさん。 こんなサービスもあるんですね。 次は僕の番!!と、思ったら、「ごゆっくりどうぞ」 と、ウエイトレスさん。 忘れたのか? 僕のことが気に入らないのか? 彼のことが、お子様に見えたのか(33歳)? さあ、どれだ? さて、本題です。 夏物をしまう前に ~夏物をしまう前には、クリーニングに出してね~ そんな趣旨のタイトルと思われそうですね(笑) まぁ、当たらずも、遠からずですが(笑) 依然お話した、シミが後々、浮き出てくるケース。 夏の洋服は、特にその傾向が強いです。 そう、「汗」は無色透明ですから。 ちなみに、カバの汗は赤いです(本当) ご家庭で洗われるにしろ、クリーニングに出すにしろ、 「汗」を除去する意識を持つことをおススメします。 ご家庭では、水洗いですから、汗は簡単に抜けますが、 クリーニング屋さんは、ドライクリーニングのみだと、 汗が完全に除去できません。 (クリーニング屋さんによっては、ドライクリーニングのみで 汗も除去しちゃう、「つわもの」もいらっしゃいます) クリーニング屋さんをご利用の際は、 「汗を抜きたい」という要望を、 しっかり伝えておきましょう。 汗抜き→別料金のクリーニング屋さんが多いですが、 この時期は、賢く利用してください。 来シーズン、クローゼットから出したら、 シミが浮き出ているどころか、 変色に至っているかもしれません。 (今から、来シーズンまで9ヶ月以上あるので) 商売っ気を感じさせる内容になってしまいました。 でも、事実なので、知っておいて下さい。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
[保管] カテゴリの最新記事
|