|
テーマ:暮らしを楽しむ(405275)
カテゴリ:保管
「チョコレート100%」と、書いてあった、
お徳用のチョコの詰め合わせを買ったら・・・ ピーナツチョコが入っていた。 ピーナツはカウントされないのだろうか? などと、しみったれた事を考えていたら、 景気の良い話が舞い込んできた。 彼のジャガーが、国産だと言うことは、 内緒にしておいたほうが、面白そうだ。 さて、本題です。 毛皮のお手入れ 2 昨日の続きです。 3 軽く汚れたら 雨や水で「軽く」濡れた程度なら、 タオルで、水分を吸い取り、陰干ししましょう。 毛皮は熱に弱いので、ドライヤーや、 暖房などで、乾かすのはNGです。 毛皮独特の「ヌメリ」が無くなってしまいますから。 4 薄っすら汚れたら 汚れが付いたわけでもないのに、 何か、汚れた気がする。 ホコリや、ガスでくすんでいるのかもしれません。 このレベルでしたら、固く絞った濡れタオルで、 軽くふき取ってあげて下さい。 5 しっかり汚れたら、 食べ物、飲み物などで「しっかり」汚れたら、 応急処置として濡れティッシュで、トントン。 間違っても、ゴシゴシはしないようにしましょう。 あくまで濡れティッシュは、応急措置です。 トントンしたら、速攻、クリーニング屋さんへ持っていって下さい。 基本的に毛皮は、「汚さないように着る」 これに尽きます。 勿論クリーニングできますが、 効果で、耐久性も低い物ですから、 長持ちさせるには「汚さない!」 ここのへんは、着物と同じですね。 ちなみに、毛皮のクリーニングは、 2~3年に1度がベストです。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
[保管] カテゴリの最新記事
|