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テーマ:暮らしを楽しむ(405274)
カテゴリ:保管
トイレから帰ってきた三女(3歳)
胸を張った彼女は、凛々しくもある。 「し~し」をした彼女は、 ママにパンツを履かせてもらう。 まさに、パンツを腰まで上げようとした時、 三女が、ママの頭を叩いた!! 履かせてもらっているにもかかわらず!! よく見ると、パンツの右足の穴に、 三女の両足が、入ってしまっている。 笑いながら謝る妻。 ホッペを膨らます三女。 あげく「も~っ!!」 なんて、言ってらっしゃる。 だったら、自分で履け(笑) さて、本題です。 フェイクファーのお手入れ。 フェイクファーとは、人工毛皮です。 念のため。 家でのお手入れ方法の、注意点です。 フェイクファーは、着用頻度によって、 フワフワのファーが、筆の先みたいに、 絡まってきます。 出来れば、自然にフワフワの状態の方が、 いい塩梅ですよね。 それを踏まえて、小まめにブラッシングしてあげましょう。 毛並みだけじゃなく、ホコリ、ゴミも除去出来ますし。 でも、フェイクファーは、静電気を起こしやすい性格です。 ブラッシングする場合は、ペット用の金属のブラシがおススメです。 静電気を発生させると、逆に、 ホコリが付きますし、 再び、絡まりやすくなりますよ。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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