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JoonMania ( 俊狂亭 )

韓国旅行情報

これから韓国へ旅行なさる方のために
韓国旅行情報をここにまとめていきます。


●yokojoonさんから「韓国に行ってきました」
(2005年04月04日のコメントから)


韓国旅行に行ってきたのでその報告を書きます。長文お許し下さい。
3月31日まで3泊4日で韓国に行ってました。
ちょうど竹島問題で微妙な時期でしたのでどんな状況かなと少し不安でしたが確かに夜ホテルでテレビをつけると、毎日のようにニュースで“独島問題”がとりあげられてました。独島に関するTVスポットみたいな映像も何度か見たし。
でも旅行中に接した韓国の皆さんはとても親切でした。
道を尋ねても丁寧に一生懸命捜してくれたり。温かさを感じましたよ。
イオンエイドの青いシャツ着たアクロバットポーズのヨンジュンssiを外装広告した市内バスを2度ほど発見!『あー!』っと気づいてからシャッターを押す間に通りすぎちゃった。

イオンエイドまだ全コンビニにはおいてなかったようですが何とかおいてある店で2本ゲット。
ポップやポスターも飾ってあったので写真とりました。味はポカリ〇エットみたいな感じ。
500mLのペットボトルでしたがボトル口の直径が日本のよりかなりデカッ!でした。
どうりでペットボトル飲んでるヨンジュンssiの唇がセクシーだったわけです。
あの直径を口に入れたら唇が広がっちゃいます。
3泊4日だったので足をのばしてユジンとチュンサンの最後の海のチュアム海岸や竜山スキーリゾートも行ってきました。
チュアム海岸はホント、チュンサンとユジンが手をつないでカモメと一緒に走ったシーンそのまま。水が透きとおって、とてもきれいな海岸でした。
ユジンが歯ブラシとカメラを買いにいった商店らしき一角もドラマの通りでした。
二人が泊まった民宿には全く同じ位置にイカが並べて干してあり、ラブラブですわった窓?も思ってた通り二人並んですわるにはキツキツな幅でした。これじゃあピッタリくっつくでしょって感じ。
応対してくれた民宿のおばさんは冬ソナに出てきた方とは違う人でしたが
撮影時のヨンジュンssiの話をしてくれました。とてもマナーの良い人でした…とのこと。やっぱりウリ王子はいつでも礼儀正しいんですよね。
ユジンとチュンサンが二人きりで結婚式をあげようとしてサンヒョクが阻止にくる教会はドラマではスキー場の施設の一角にあるかのような印象でしたが実際使われた教会はチュアム海岸からすぐそばでした。
中も入れましたが実際にお祈りをしてらっしゃる信者の方が数名いらっしゃったので中の写真はとれなくて外観だけ撮りました。
そして竜山スキーリゾートはもう冬ソナそのもの。第4話でユジンがミニョンさんと下見に行った時に歩いた場所や

第7話でゴンドラの中で視線をあわせて恥らうシーン、
「あなたが好きだから!」とミニョンさんがユジンに告白した暖炉などドラマと同じ景色が目の前にあって不思議な感じ、冬ソナの世界に入りこんでしまうかのようでした。ユジンとチュンサンが二人で作ったカフェや、ミニョンさんが眼鏡付きフードをかぶってユジンを笑わせた時のベンチなど「そうそうここ、ここ!」っていちいち反応しちゃうほどそのままで。
ゴンドラは片道20分も乗るほど長距離でした。
頂上まで行くと、まだ雪が残っててスキー客もたくさんいました。
ゴンドラ降りてすぐの窓から外を見たらナントチュンサンとユジンが見つめあって立っててビックリ!
よく見たら等身大の立て看板でしたが、雪景色の中遠目にはかなり本物の人間に見えてあせりましたー。
この他にも、春川駅、チュンサンの家、ナミソム(並木道や湖ステキでした)
ソウルでは中央高校、ユジンの家、バス停、BOFなどいわゆる家族が訪れる王道の場所も行きました。中央高校は生徒もいる時間だったのに自由に見れる事にびっくり。日本じゃ考えられない。講堂の中のピアノも見れた。放送室は中には入らなかったけど入口のドア、わードラマのまま。チュンサンがそっとユジンをのぞいて見てたシーンを思いだしました。バレーボールをしてた校庭、ユジンがやかんに水を汲んでいた水道。みんなそのままでした。ユジンの家の門もドラマのまま。思ったより階段が超急角度でした。
冬ソナコースの場所にはどこに行ってもとにかく日本人のおばさま達が沢山!
しかもお元気(というか賑やかというかパワフルというか、集団になると羞恥心が薄れるのか?時々騒々しすぎて私はひいてしまう事も度々あった)
春川のチュンサンの家ではあんな狭い所にビッシリ絶え間なく交代で写真とってました。
私が韓国滞在中ヨンジュンssi がどこにいるのか全くわからない状態でしたが日本を発つ直前に海外サイトや韓国公式をチェックしたところ3月末まではサムチョクではなくソウル市内で撮影らしいとの情報を読んだのでドキドキしました。
期待せずにソウル市内のある場所に行ったところ、
少し前までヨンジュンssiがここにいましたよという衝撃の事実を聞かされ、あと少し早く着いてれば本人に会えたの?!とその場で倒れそうになりました。(ああ~韓国…のCMみたいに)
あまりのショックでしばらく立ち直れませんでしたー。
もちろん、その時間にヨンジュンssiがそこにいる確証なく行ったので会えなくても当然と思っていたのですが、少し前まで本人がいた!という衝撃の事実を知ってしまった後は会えなかった悲しさに超落ちこんでしまいました。
ヨンジュンssiがいた時そこには日本人女性2人がいたそうです。
彼女達は感激のあまりずっと涙を流していたと聞かされました。当然ですね。私だってもし本人に遭遇したら涙でちゃうか鼻血でちゃうか倒れちゃうかも。ヨンジュンssiに遭遇したその日本女性2人が本当に羨ましかったです。
でも私達の前にも別の日本女性2人が来たそうで、彼女達には『10分前までヨンジュンさんはここにいましたよ』と話したそうです。10分前!のショックのよりまだ私達は少しマシ?って自分を慰めるしかありませんでした。
でもBOFに行った時、偶然イ・ドンフン社長が外出先から帰っていらして
お会いすることができました。その時BOFの前には個人グループや団体ツアーなどで
合計25人くらいの人(全員日本人)がいたのですが、イ・ドンフン社長さんは嫌な顔ひとつせずに
皆さんそれぞれと握手をしたり写真に応じて下さいました。きっと忙しいに違いないのに心苦しいなと恐縮してしまいましたが
日本から来た家族を丁寧に応対して下さる姿勢に感動しました。このような人だからヨンジュンssiは信頼してまかせているのだなと。そしてヨンジュンssiが素晴らしい人だからこそ周りのスタッフもこのような素敵な人が集まるのだなと感じました。
ヨンジュンssiに会うことはできなかったけれど、偶然イ社長さんにお会いすることができて良かったと感謝しています。
そして社長さんはポストを開けて家族が心を込めて書いたヨンジュンssiへのファンレターをしっかりとピックアップしてくれました。その中には私の手紙も入ってましたので社長さんが直接ピックアップして下さったのを見てとても嬉しかったです。
本当に楽しい4日間でした。『4月の雪撮影見学ツアー』には行かれないけどそのうちまたきっと韓国に来るぞー!って思う私でした。



●コスモス。。さんから「行ってきました。韓国へ!」
(2005年03月10日のコメントから)


3月6日から3日間、韓国へ行ってきました。この日九州地方は大雪。心配でしたが、無事、ソウルへ到着。生のハングルを聞き、目にして感激!テレビを見ては感激!でした。ツアー参加のため、1、3日目は、自由行動がないので、2日目に託し、明日に備えて就寝。

2日目、ネットで予約した冬ソナロケ地ツアーに参加。朝7時発。気持ちは春川へ。そして、ユジンが駆け下りた坂、チュンサンの家へ。早かったおかげで、私達だけ。ナミソムも誰もいない並木道の写真を撮る事ができました。湖は、一面凍っていて、九州に住んでいる私は、初めて目にする景色にまた感激。素敵な思い出残してソウルへ。ツアー解散後、「BOFへ行くぞ~!」と、地図を片手に出発。地図では近いと思っていたのに、結構な距離。でも、遠いなんて何のその。迷いつつ、写真で見た事ある黄色いお家が目に入り、赤いポストにBOFの文字。ここだ!と思いもう、感激!同伴した友人と、写真を撮ってたら、中から人が。な・何といつも来日の時に必ず隣にいるあの眼鏡をかけた人。(ごめんなさい。家族でありながら彼の名前を知りません。どなたか教えてください。)「キャー!」もうまたまた大感激!!!おまけにその彼は、流暢な日本語で「遠くからわざわ有難うございます。韓国の旅を楽しんで帰って下さいね。」と、笑顔で話しかけて下さり、王子のフォトカードを持ってきてくれたのです。握手して、写真とって。も~最高!の一時でした。王子には会えなかったけど王子と同じ空気を吸っている一番近い人に会えただけで、大満足でした。

短い旅でしたが、すっごく充実した楽しい旅でした。ますます王子の国が好きになり、また必ず行こうと、心に決めました。

うまく文章を書くことが出来ず、小学生より拙い文ですが、私の喜びを伝えたくて書き込んでしまいました。読んで下さって有難うございました。皆さんも韓国へ行かれたらBOFへ行かれてはどうですか?
(2005年03月10日 14時17分00秒)


●mami♪さんから「韓国珍遊記」(2005年2月17日のコメントから)

ジュンマニさん、皆さんこんにちわ。
わたくし、行って参りました。「かの国」へ。。。
皆さんの貴重な情報、いってらっしゃいコメントたくさんどうもありがとうございました。
おかげ様でとても楽しかったです♪
でっ、お礼も兼ねて私の韓国珍遊記をお話しようと思います。
今回の旅は王子ゆかりの場所にはほとんど立ち寄ってませんので、
今後の参考にはならないと思いますがよろしければお付き合いくださいまし。
では、はじまり、はじまりぃ~~

【1日目】
2/11 20:30発で仁川へ。座席44A。
「おぉ~~ヨンジュ~シだぁ、ヨンジュ~ンシだぁ!」と大喜びの私。
(ジュンマニさんの過去の日記での「空耳アワーな話。」を思い出した私であります。)
大喜びの私に反して相方はというと。。。
この先思いやられるなと脱力感に苛まれているようでした(笑)
仁川到着!ひゃぁーー。なんじゃこの寒さは!刺さるような空気。
寒いを通り越して痛かったです。
仁川からホテルに向かう車は漢江沿いをず~っと走り、王子お薦めの
漢江の夜景を思う存分堪能しました。
ほんとにきれーでうっとり。「見て見たい。王子と二人でこの夜景。」
はぁ~。思いは募るばかりですわ。
この日は深夜にホテルに着き、明日に向け おやすみなぁ~い☆


【2日目】
BOFにはお付き合いを懇願していた私の願いが叶い、いざBOF目指してレッツらゴ~!
あえてタクシーは使わず朝のお散歩を兼ねて地図片手に探しました。
BOFのHPの地図をプリントアウトしていったのですが、なんとま~大まかな地図ざんしょ。
ちょっと迷いましたよ。自力で行かれる方は住所もしっかり書いていったほうがいいと思います。
とうとう発見~~!!やぁ~ん。かわいい~。
早速、吸ってはいてぇ~、吸ってはいてぇ~、吸ってぇ~~はい、止めて!!で
胸いっぱいに王子の空気を堪能してきました。(←変態オンナ。)
そして、思いを込めて綴ったラブラブレターをポストに投函。
ドキドキ。いやぁ~、ガラのもなく緊張しました。。。
写真を撮って、もう一回深呼吸して。。。あぁ~王子ぃ~~。。。。
名残惜しかったですが「王子。今度はJMFのみんなで来るからねぇ~~!」と
心で叫び後にしました。

この後、江南地区と地下商店街をぶらぶら。
LGテレコムの店発見!王子の垂れ幕に王子のポスター満開♪きゃぁ~。
(ここら辺はほんとでっかいお家ばっかりで街並みもキレーでデートにはいいね。
王子とデート。。。ぐふふ(妄想中))

お次は地下鉄で忠武路まで移動、明洞までお散歩。ここでまた発見!!Taster's Choiceでっかい看板きゃぁ~きゃぁ~。
明洞では元O&Nに行ってきました。王子の面影はすでになく寂しかった(泣)
でも、ここでサイン会をやったのかぁ。と用もないのに店内に入ってニヤニヤ。(あやしーやつ)
そして、ロッテへと向かう途中、ロッテヤング館に立ち寄りここでも元O&Nをチェック。
O&Nの商品がワゴンに積まれ売られてました。。。。いやん。(涙)


さぁさぁ、ロッテ免税店で王子を拝むぞ~と気合を入れて外に出たところ、
すぐ横の通りで若い女の子たちがカメラ構えて待っている。
野次馬根性発揮!!慣れない韓国語で「誰?」と尋ねると
「SE7ENおっぱ~」との答え。おぉ~、せっかくじゃぁ~見てやるべ。
ちらっ。としか見えませんでしたが
うぅ~ん・・・。やっぱ王子の圧勝!当然ですな!!
(SE7ENファンの方ごめんなさい。m(__)m)

ロッテ免税店到着~~。きゃぁ~きゃぁ~きゃぁ~王子がいっぱいよぉ~~♪
マフラー巻き巻き王子と花束持ち持ち王子のパネルに挟まれて、はいっ!チーズ。
ニヤニヤ顔の私。呆れ顔の相方。(笑)
王子が表紙のパンフ2種ゲット~~♪(なにも買わずに出てきたビンボー夫婦(涙))

さっ、今度は南大門へまたまたお散歩しながら移動~。
おぉ~~こりは、ソウルプラザホテルじゃねぇ~かぁ~!!
ユジンの如くチュンサンを追いかけて走ってみるあっし。
(チュンサンいねぇ~し、なに追いかけてんだ?ばか・・・by相方)
たまたま通りがかった「冬ソナ」ロケ地にちょ~ご満悦のあっし♪
ここがチュンサン2度目の事故現場かぁ~。ユジンもう飛び出さないでよっ!

そして夕日を背に美しい南大門とパチリ。
南大門市場に到着~~。韓国人スターの出店がわんさか、わんさか。
その店に集まる日本人(?)もわんさか、わんさか。
ありましたよぉ~、クッションに靴下!忘れちゃならないパンツ!!どうなんでしょ?売れるのこんなの?と思っていたところ
靴下大量買いするおば様発見!
それ履くんですか?とお尋ねしたかった。でも、聞けなかった小心者の私。。。
私は、未公開写真が入った「じ・いめじ」のポストカード買ってしまいました。。。。
もちろん!値切りましたでぇ~1000円!頑張りましたよ(笑)


南大門は18~19時にお店が閉まるのでまた明洞に戻り、
屋台で小腹を満たし(食ってばっかの豚夫婦(T_T))
ホテリアーのCDを購入~。わーい、わーい。ドンヒョクシ~♪
男女一緒にいける汗蒸幕(エステ)へ。
おぉ~~ここでまた王子発見!!きゃぁ~きゃぁ~きゃぁ~きゃぁ~。
ロッテ免税店の花柄シャツ等身パネル!キレーになってからパチリ。
壊れかけてきた相方も王子とパチリ。(笑)
なぜかここで、ヨンハの顔写真入りのカードをもらいました。
今度からコレ出すとちょーお得価格で受けれるらしいです。
なんで、ヨンハなんだろ・・・・?なぞ。。。ヨンハのサイン飾って
ありましたけど。。。ヨンハが来るのだろうか?まさかね・・・・。

明洞の街も静かになってきたので、今度は東大門に移動~。
地下鉄もなくなっている時間だったのでまたお散歩で移動~。
この移動はさすがに寒さに堪えたmami♪夫妻。東大門で海鮮鍋をつつきました。
あったけ~、うめ~。
深夜3時までお買い物。(←結局なんも買ってないんですけどね。笑)
ホテルに帰り、テレビをつけるとおぉ~~~「スキャンダル」やってるぅ~~!!
XTMって衛星放送だと思うんですけど、最後のチョ夫人の回想シーン。
王子がお船の上で優しく微笑むシーン。
(ほんとに最後の最後のシーン)を見れました。せっかくの王子を見逃すとこだったよ。あぶね~、あぶね~。
今日一日最後の締めくくりに王子にお会いできてお寝んねできるなんて。。。幸せ。。。るん♪

【3日目】
今日は最終日。お昼の2時にホテル出発のため、ホテル周辺を探索。
ソウルより少し北に位置するミオサムゴリという地域です。
デパートもあるし、お店もたくさん建ち並ぶ場所でなかなかよかったですよ。
ディスカウントショップ兼スーパーがあったので、ここぞとばかりに食料品と食料品と食料品と・・・
(って食いモンばっかりかよっ!笑)と少しお土産を買い込みました。
アドレナリン大噴出するほどめちゃ安かったです。

とうとう、ホテル出発。あぁ~ん、もっといたかったよ~。江南地区のホテルの方々を拾って
空港に向かうということでBOFのすぐ近くの大通りを通ったんですが、信号待ちしている
先頭の車が王子来日のとき仁川空港まで乗ってきた黒のレンジローバーなんですっ!!
すぐ近くにはBOF!!あっし、大興奮!またまたアドレナリン噴出ぅ~~!
王子かも~いや、きっと王子だぁ~~。と窓を開けようとしましたが、バスなんで窓が開かない。
いやぁ~~~~ん。
今はスポーツカーに乗っているという情報もありましたが、あれはきっと王子よ!!
(帰国後、ジュンマニさんの日記でその時王子はオーストラリア。
との情報がありましたが、そりはきっと偽王子です!
私の見た車に王子が乗ってるはずですからっ!!
←あんたはん、はよ妄想へいきなはれっ!!by皆さん)


そんなこんなで仁川へ向かう漢江沿いを走行中、またTaster's Choiceのでっかい王子発見!
「mami♪、またくるんだよぉ、僕はいつも君のそばにいるからね。。。」と言ってくれているようでした。
やぁ~ん王子ぃ~~~。また、来るじょ~~~~(涙)
仁川空港も「冬ソナ」ロケ地ってことで、ここでチュンサンが女の子に
靴はかせて、ここでユジンと抱き合ってここでお茶飲んで、
このエスカレーターを上って行って。と最後の最後まで楽しみました。

あぁ~もうおなかいっぱい♪(いろんな意味で(笑)ご馳走さまぁ~のソウルでした。


最後におまけ~(まだ!あんの?!)
もうー、ほんとべらべらベラベラすみません。(と言いつつまだしゃべる。。。)
☆最後のおまけコーナー☆
出国手続きも済ませ、相方はお買い物。私はぶ~らぶ~ら別れを惜しんで散歩しておるところに
私の横を颯爽~と通り過ぎるおじ様・・・。
なんというオーラでしょう~。とても一般人には着こなせないJK!長く細い足!!
後ろ姿だけではっきり分かりました!
スターだ!スターだ!!スターにし○のだぁーーー!!
いやぁ~、とんでもねぇ~オーラが出てましたよ。まさしくスターでした(笑)
♪そぉ~らに たぁ~いよぉがぁ あ~るかぁぎぃ~りぃ~♪でしたよ。

ナマ王子見たときにゃぁ~、こんなもんじゃないんでしょうねぇ~きっと。
いったいJMFの面々はどうなっちゃうのかしら・・・?私もどうなっちゃうだろ?こわい。。。

今回のソウルは「夫婦食べまくりの旅」でとっても楽しかったのですが今度はrittymomさんみたいな王子三昧の旅がしたいなぁ。
その時は是非!JMF韓国王子ツアーで!!
チョコちゃんママさんの如く、ぶぅ~ちゃん貯金箱に100円ちゃり~~ん♪

ソウルは寒さがとんでもなく厳しかったので、どうか王子が健康で無事に撮影が終わる事をココロより願っています☆
王子、頑張って下さい。

みなさん、へんてこな珍遊記最後までお付き合いくださってありがとうございました。
これから、「かの国」へ行かれる方は寒いので温かくして楽しんで来てください。

御清聴どうもありがとうございました。m(__)m
(こんな小学生低学年の日記みたいなのカキコしてよかったのかなぁ・・・。なんだかダラダラカキコしてますけど、きゃーきゃーと王子ぃ~しか書いてないよ・・・(涙)
でも、思い切って送信。ぽちっ。(2005年02月17日 16時16分)


●rittymomさんから(2005年1月25日のコメントから)

初めて、韓国に3泊で行ってきました。
目新しいことは無いのですが、これから行く方へ参考になればと思います。

一日目 機内に入るとすぐに、ポケットに「Morning Calm」が入っているか、確認。それをながめ、出てきたお昼を食べていたら、あっという間に到着。(当然、機内誌はいただく)
ホテルから、明洞へ夕食を食べに。O&Nのお店で、セールをやっていて、カーディガンを購入。レジに並んでいると、前の韓国の人には、「AnDew」の袋なのに、私にはポスター(両面、アップの写真)と、しっかりした、全面写真の袋をくれた。やったー。もう、あまり冬物は残っていなくて、外では日本人の人が「私に着れそうな物は、無いわねえ。」と言っていましたが、「これ、もらいましたよ。」と言ったら、「何でもいいから買おう!」とダッシュしていました。全体的に、20代前半くらいの若者向きで、あの、茶色の花柄シャツもありましたが、うちでは着てくれそうな感じではないので、断念。
(皆様、O&Nの画像アップ、ありがとうございました。もう、ブランド名も変わっちゃうから、全部、売り尽くしだったのね。)

ホテルは、ホテリアのシェOトンだったので、夜は16Fのスターライトへ。漢江に沿って、高速道路が伸びていて、夜景がとってもきれい。ソウルの人が、漢江の風景を大事に思うのがよくわかりました。
日本人向けに、ホテリアメニューがあって、カクテルの解説もある。バンドが、「君に逢える日」と、「最初から、今まで」を演奏してくれた。(なぜ、冬ソナ?)
ドンヒョクが座った席で、写真を撮って大満足。

2日目 春川へのツアーに参加(私達2人とあと、一組のご夫婦、ガイドさん)
ガイドさんが家族なので、力の入れようも違うし、細かいところまで行き届いていて、ラッキーでした。
まず、ナミソムへ。自転車に二人で乗った所や、お葬式をした桟橋は、ちょっと奥にあり、観光バスの人は、ほとんど見かけなかった。もったいない。
雪だるまのベンチ、バレーボールコート、ユジンが上った木、あの銅像。ロケの時泊まったホテル、メタセコイアとマツの2種類ある、並木道。
地元の人は、夏はピクニックによく行く所だそうですが、冬は寒くて閑散とするところ、日本人が大挙して行くので、じゃあ、デートで行ってみるかの乗りの若者も結構いるらしい。
ユジンの顔の所が空いていて、なんちゃって写真を撮れる所があり、長い列が。友達に、あれ、やる?と聞くと、即、やる!の返事。大勢の前で、あれに首を突っ込むのは、かなり勇気がいる。そそくさと終えると、やっぱり、顔とボディーの向きが違う、変な写真が撮れた。でも、ちゃんとチュンサンの手は私の首に。。。へへ。

その後、春川へ。お昼は、トッポッキ入りのタッカルビ。見た目は豪快だけど、おいしかった。お店の人が、王子の座った席を教えてくれた。

明洞を歩くころ、ちょうど雪が降り出した。ナミソムで降ってくれればと残念だったけれど、春川でも雰囲気は十分。31日に待ち合わせした場所には、どーんと大きな看板と、手形、それにポラリスの飾りがあって、派手だった。その前で写真を撮る、10代の男の子達、5人くらい。日本人じゃなかったような。(台湾?中国?はたまた、韓国の観光客?)男の子にも人気かと、うれしかった。
ユジンが買った、コーヒーもあのお店で買った。友達は、ついでにユジンが食べていた、オニオンリングのスナックも。

その後、チュンサンの家へ。周りは、再開発でどんどん取り壊されているのに、ブームのおかげでその地域だけ、残っているとか。最初に、「サンヒョクー」と、ユジンが朝走っていく所も、面影は無かった。一日に800人が見学するらしいので、大家さんのご苦労はわかるけれど、いっぺんに500円は、ちょっと高い。(すごく、狭いので)ピアノと、カンミヒさんとご飯を食べていたテーブルがある部屋だけ。(ダッフルコートから、手袋を探したのは、他だったらしい。)最初から、100円くらいにしておけばよかったのにと、思う。
近くには、乗り越えた塀、ユジンが走っていった、路地。初恋の初回(初回しか見ていないけど)に出てきたような、古い町並み。
春川駅、二人がバスを降りた場所と、町のあちこちに一気に冬ソナへワープするポイントがあり、町を挙げての「村おこし」も、わかるなあという感じ。

ソウルに戻って、(まだ、ツアー中)ロッテホテルチャムシルヘ。グッズのお店を見る。むむ、高いと思っていると、(例の石鹸など)買わなくても、クリアファイル2枚と、写真はがき2枚もらえた。わーい。
デパートの方へ出ると、あの、写真展の吹き抜けが目の前に。わー、ここからたくさんの人が下を覗いていたんだなと、映像がうかぶ。ガイドさんが、あの時は大変だったわよと、ご苦労話。でも、テープカットの次の日に、ラッキーにも30人くらいしかいなかった時に王子に会えたそう。いいなー。

夕食は、カルグクスにした。
帰りに鯛焼きを買う。(露店で)

夜は、今度は2Fのシロッコへ。カウンターは、日本人で満員。でもって、頼むのはみんな、ブルーマルガリータか、ドライマティーニ。バーテンさんも苦笑。でも、めげないわよ、私達。
また、「君に逢える日」「最初から、今まで」それと、今度は「Fragile」もやってくれた。

部屋では、「Taster'choice」CMに会いたくて、TVをつけっぱなし。でも、一度も会えなかった。

3日目 朝、ホテリアーツアー(宿泊者は、無料!)ベルボーイのお兄さんが案内役。(勝手に、ヨンジェくんと命名)
サファイアビラも、ダイヤモンドビラも使用中ではなく、中に入れた。「こちらが、ヨンジュンさんが使われたベッドです。」の説明に、一同、声にならないため息と、歓声。(誰も、レオのお部屋には行かない)
スターライトは、まだ、開店前で、「こちらからで、申し訳ありません。」と、従業員通路を通って、(例の所とは違うけど)厨房の横をすり抜け。また、一同、こっちの方がいい!と、大騒ぎ。ヨンジェくん、いまいちわからないような顔をしていた。
昼間の漢江も、きれいだった。ヨンジェくんを真ん中に、写真をお願いした。(ドラマの制服とは、ちょっと違う。茶色がちょっと薄く、ネクタイがない)

他のホテルから来た、ガイドさん付きの人たちは、ここで帰って行った。「えー?これで帰っちゃっていいのー?」私たちは、ヨンジェくんに質問。「プールは、あのドラマのプールじゃないんですか?」そうすると、「そうですよ。地下2階です。」のご返事。早速向かうと、あと二人だけ。
みんな、せっかく来たんだから、プールは押さえようよ。(水着も持っていったんだけど、だーれも泳いでいないので、外から写真だけ。でも、4人で、あそこで落っこちたんだーと、感慨+妄想にふける。)

お昼は、地下鉄でパクテOムネへ。(気が向いた時だけ、伏字)壁一面に、スターのサインと写真がはってあるけど、私達にわかるのは、王子とヨンハくんと、あと数人だけ。帽子をかぶった、お写真をいただく。わーい。(これ、ばっかり)

そのあと、BOFへ。赤いポストの前で写真を撮っていたら、車が一台。WORLD VISIONと書いてある。その時は、ピンと来なかった。後で考えたら、あ、スマトラ地震の義援金の受付団体だー。女性の人が、にこにこしていたので、お話すればよかった。

その後、ベランダにヤン室長が出てきて、携帯でお話していた。「走らない」慎ましやかな私達は、(ほんとか?)「お忙しそうだ」と、そのまま、見守っただけ。(こっちを振り向いてくれたら、きっかけもできたのだろうけど。)

その後、地下鉄で宗廟へ。スキャンダルのロケ地、お隣の昌慶宮も見る。ちょっと日が傾いてきて、タクシーで、中央高校へ。(ほんとは、この日ー10度くらいで、寒かったのよー)

中央高校は、午後6時までの観覧で、助かった。ちょうど冬休みで、(1月いっぱいまでだって。)中も自由に見られた。
講堂の中には、ピアノもあの位置にあり、いすも二つ。窓からは、ちょうどあのとおりに日が射して、本当だ、あれは夕方の撮影だったんだと、実感。
でも、「初めて」は練習不足で、ちょっとしか弾けず、残念!
放送室には、シャッターが下りていたけど、あのポケットに手を入れてゆっくりと上って行った階段はそのまま。
友達は、焼却場のセットを作った位置を、必死で探す。「この辺かなー」
高校の授業でバレーボールをしてた所、ユジンがやかんに水を汲んでいた水道。
みんな、あった。
だいぶ暗くなるまで、歩き回った。

すぐ近くには、電信柱はもう無いけど、タバコをすっていたとこ、ユジンの家もあった。

夜は、さすがに寒くく、サムゲタンで(注 だじゃれではない)あったまる。韓国料理って、ヘルシーだなあ。

長々と、お付き合いいただいて、ありがとうございました。今度は、もっと韓国語を勉強して、ハングルを読めるようになりたいなあ。(地下鉄の駅や、タクシーの運転手さんとの会話で苦労したから)

おまけ。
帰ってきた羽田で。
入国審査を終えて出たら、ロープが張ってあって、女の子がいっぱい座っていた。「誰が、来るの?」と聞いたら、シンOアだって。今や、お出迎えが普通?


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