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カテゴリ:北欧デザイン
日本の折り紙がモチーフになった『LE KLINT』。 北欧デザインと日本の文化が融合されたどんな空間にもなじむ照明。 パーソナルカラーリスト、interior proposerのみさとです。 我が家の照明は主にLouisPoulsen(ルイスポールセン)と LE KLINT(レクリント)の北欧照明です。 特に2階のLDKは前記、1階のパブリックなスペースは後記のメーカーに しています。 照明を灯している時いない時も非常に美しく空間のオブジェになります。 パーソナルカラー診断を行う際に当サロンは北側採光の自然光を使用しますが、 室内灯も白いものに変えています。 ![]() ▲もともと付属して入っているものはこちらの電球。 ![]() ▲向きによって表情も変わりますが、現在はこちらの電球に 付け替えています。 ![]() ![]() 電球の選び方でかなり違った印象になります。 LDKなどゆったりとしたい時には電球色を、仕事をする空間では蛍光灯色を セレクトしましょう 5灯タイプのブーケは部屋の隅々まで光量が広がりとても明るいです。 ダイニングテーブルには明るすぎるかもしれません。 【12月頃入荷予定】LE KLINT(レ・クリント)ペンダント照明 BOUQUET ブーケ 5 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2024.12.03 15:46:03
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