今日もプレイミス
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「『サンダーフォーク』の続きやろうぜー」とお誘いいただいたので参加。いたるさん、旅団長さん、一味さん、私の4人。 ●Sunderfolk 詳しくはこちら↓ Tanakama > レビュー > Sunderfolk 前回のプレイ記録はこちら。 前回ちょっと難易度が低いように感じたので、敵を少し強くして制限ターン数ありのモードに変更……したら即敗北したw ライフが少なく(タンク役のバーサーカーでも今のレベルだと19しかない)、持続的に被ダメを減らす手段がないので、相手の火力が1上がるだけでもかなり歯ごたえがあるね。時間制限は今のところ問題にはなってない。 3ミッションやって2回敗北したくらいで終了。次は第1章のボス戦になるはず。まずはそこまでやってから続けるかどうか(現状では第3章まであると思われる)考えよう。 ●Medical Mysteries: Miami Flatline 以前プレイした「Medical Mysteries: NYC Emergency Room」の記録はこちら。 シリーズ2作目。なぜか病院の位置がニューヨークからマイアミに変わっているが、やることはまったく変わらない。アメリカだから州ごとに法律が違うかな? この日は1本目だけプレイ。鼻に異物を詰めこんだ4歳児が父親に連れてこられたが、どうも様子がおかしくて……というお話。 ニューヨークの1本目はチュートリアルに毛が生えた程度だった気がするが、こちらは最初からけっこうひねりがきいたシナリオだった(難易度は同程度に低い)。残りの3本も楽しみだ。 ●The Light in the Mist 最後にこれをさわりだけ。タロットを使った謎解きゲー。主にキックスターターを使って謎解きゲーを出してるPostCuriousの3作目。どれもコンポーネントが豪華な分、それなりにお値段が張って手が出しにくいのだが、その中でもこれは比較的安くて買いやすかったそうだ。でもプレイ時間は5時間以上w こいつは歯ごたえがありそうだぜ……。 友人が失踪したので、その行方を知るべく、近所の怪しげな占い師のおばあさんにお伺いを立てに行く。この時点で選択肢を間違ってる気がするがw まあともかく、そのおばあさんがめくるタロットによって幻視を見たプレイヤーは、友人の生い立ちや居場所に関する情報を手にしていく……というお話。 ルールは簡単で、大アルカナ1枚と、指定の小アルカナ数枚を用意して、それらに示されている英単語をいくつか見つける。それをストーリーブックで参照してお話を読む。そしたらまた次の大アルカナの謎を解いて……と進めていく。最初は「愚者」、最後は「世界」でなければならないが、それ以外は自由に選んで解いていくことができる。 今回は最初の「愚者」と、2枚目として選んだ「魔術師」だけ解いてみた。「愚者」はともかく、2つ目の謎の選択肢として推奨された「魔術師」でさえすでに難しかった。もう1枚のお勧めは「隠者」だったので、次回はそれからプレイを続けよう。 フレーバーと解法の手がかりが融合しているタイプなのだが、このフレーバーがかなり難解な言い回しをしており、読み解くのに苦労する。謎を解いたあとのテキストもかなり詩的な表現が使われてて、文学的才能のない私にはちんぷんかんぷんだったw でも謎は面白かったので、頑張って「世界」までたどり着きたいところだ。
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