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のんびりと飼育

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ヘラクレス・ヘラクレス

2020年06月12日
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6月の頭にマット交換を行いました
全頭無事でした

大きい方の幼虫



メス65g(+29g)                              メス64g(+35g)

写真の都合上黄色味が多少強調されています、左の方が現物に近いかな
いずれにしろ黄色くなり始めています




オス84g(+56g)        オス96g(+77g)

右の拒食になっていた個体の方が大きくなってました
こちらも黄色味が強調されてますので、まだ大きくなりそう


続いて小さい方の幼虫



メス44g(+33g)       メス46g(+32g)

こちらはメスも白くてまだまだ成長期



オス65g(+49g)         オス60g(+45g)

こちらもまだまだ大きくなりそう


横並びの2頭ごとに見てみると、比較的安定して成長していますね






最終更新日  2020年06月12日 17時30分04秒
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2020年03月24日
マットが届いたのでヘラヘラの交換をしました
・・・まぁ、3週間位前の話なんですけどねw

早速交換の様子を、と思ったのですが一つ問題がありまして(^_^;)
前回の画像の幼虫が、今回のどの幼虫の写真なのかサッパリ分かりません(体重同じのもいるし・・・)
幸い今回は体重が全頭違うので、混ざっても次回は大丈夫そうですがね・・・

という訳でどれかは分からないですが、今回も先に孵化した方からどうぞ




これは拒食でした
自分で潜って行ったので大丈夫そうな気はしますが最終的なサイズはうーんでしょうか





前回2ペアかどうか分からないと書いたのですが2ペアでした
お腹の点以外で見分けられる人すごいなぁ
あと、画像の大きさが違うのは何でだろうな、同じようにしたんだけどな(-_-;)


続いて孵化の遅かった方です









まだまだこれからのサイズですね
こちらは全頭元気で安心しました



使用したマットですが、今まで使った事が無かった物を使ってみようと思ってマス○ーズマットを使用しました
これとM○マットは使った事が無かったので、上手くこの子達の幼虫が採れたらM○マットを使ってみる予定です

また、今回使用したケースはコバシャ大です
オスメスで区別は付けませんでした
全頭コバシャ大です

数も少ないので豪勢にいきました
ドンドン大きくなって頂きたい!






最終更新日  2020年03月24日 17時40分04秒
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2020年02月11日
タイトルの通りヘラヘラの幼虫を購入してしまいました
しかも、有名血統!

まぁ、かの有名なオークションなのでもしかするとが全く無いとは言えませんが・・・
ぶっちゃけ違うのが出てきたらそれはそれで(^^;)
コーカサス系は一回はやってみたいなーと思ってますし、ケンタウルス辺りが出てきたら「お!」って感じですし(ないかw)、シロカブト系にも興味あるし、現在のサイズ的になさそうではありますが最悪国産が出てきても「廃マット処理担当」が出来ますし

値段的にもどう転んでも構わないw
取引実績も多い人だし悪評も出てこない(検索した限りでは)ので多分大丈夫だとは思いますけどね
基本的には血統含めて信じています

ようやく本題へ(^^;)
今回は2か月程孵化に差がある幼虫を4頭づつ購入しましたよ

まずは、孵化の早い方から
amaz○nico×OA○SとM○だそうです(細かい血統名(M○のどの血統か等)は省きました。書くのメンドクサイんだもん




なんかブレてるっぽいですけど陰です

次に孵化の遅い方
こちらはM○×amaz○nicoとF○とOA○Sという豪華さ


こちらもブレてるっぽいですけど陰です


実は、どちらもオスメス2ペアらしいですが、ここが一番心配な所ですね
お腹の点でしか判別出来ない私にはさっぱり分からないんですよ・・・
まぁでもその辺りもひとまず信用するしかありませんね

それはともかく、マットを購入するまで1400ボトルで様子見です

孵化の遅い方はしばらくこのままですけど、早い方は届き次第ケースを一気にコバシャ大に変更ですね
その時にはもう一度体重測定と雌雄判別をしてみようと思います


なんだか予防線貼りまくりな感じになりましたが、書いてある感情にウソ偽りはないです
蛹化時と羽化時に乞うご期待、ですね(^^♪






最終更新日  2020年02月11日 07時00分07秒
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2019年12月14日
ヘラヘラなんですが、やはり無精卵しか産みませんでした
このように↓卵を産むには産むのですが・・・




この後次々とダメになっていきました
2回交尾してダメだったのでオスメスどちらかがダメだったんだと思います
メスがこの産卵セットの後に落ちているので、メスのような気が

とはいえ追加でメスを、という気にもなれなかったのでオスは観賞用となることが決定しました

いずれ必ずリベンジします!(多分、血統物にて手を出してしまう(予想))






最終更新日  2019年12月14日 07時20分05秒
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2019年11月07日
第一回の卵は1つを残してダメになってしまったので(その1つもどうだろう)、第二回の回収後にもう一度ペアリングさせることに決定いたしました
それでもダメだったら・・・

とりあえず第二回の結果です



13個です
これにプラスして2つカビに巻かれた卵が出てきたので計15個ですね
前回久々に卵見て、舞い上がっていたので全然気にしてなかったんですが

白いけどあんまり綺麗な卵じゃないな~

と思いましたね、ええ
とりあえず産んでくれてはいるので、ゼリーを食べさせた後二回目のペアリングを敢行



前回と似たような写真だ・・・
とはいえペアリングは成功です
なお今回も丁度45分でした

前回のペアリングの時に書いたのですが赤い糸ってあんまり気にする必要もなさそうですね
もうすっかり忘れ去っている・・・

その後さらにゼリーを食べて貰ってセットに投入しました

今度こそ・・・






最終更新日  2019年11月07日 17時30分07秒
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2019年10月30日
前回採ったヘラの卵がちょーっと怪しく感じられて来ました

まだ白い卵も多々ありますが、次にセットに投入する前にもう一度ペアリングさせようと思います

5頭は生まれてくれ~(切実)






最終更新日  2019年10月30日 07時00分06秒
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2019年10月22日
前回セットに投入しますと言っていたヘラヘラの仮採卵を行いました
仮採卵とは卵を産んでいるか、無精卵ではないか等々を確認するために1週間程度で一度採卵してみることです

なお、仮採卵なんて言葉は(多分)ありません
私が勝手に言っているだけです
もっと言うなら仮採卵なんてしない人もいるでしょうね

また、記事の内容の事を行ったその日にアップしている訳ではないので、記事がアップされた日で考えると不自然になることもあります

例、産卵セットに投入の記事がアップ→3日後位に2週間たったので採卵しましたの記事がアップ

まぁ、当たり前っちゃ当たり前なんですが念のため


今回の仮産卵は産卵セット投入からちょうど1週間です
ケースをひっくり返すと、いきなり底に白い物が
ケースをどけると↓

産んでる~!
画像だと2つ映ってますが、ひっくり返した時点で4つ見えました

近くで↓

白くて綺麗ですね(ちょっとピンボケしてるけど・・・)
幸先よくマットを崩していくと・・・








出るわ出るわの24卵!

こんなに採れたのぶっちゃけ初めてです
ただ、途中でダメになっていた卵が2つありましたので全部含めると26卵でした
更に、画像からは分かりにくいのですが、形がおかしかったり、中身が出てるように見える卵(というか多分出てる)もあって

大丈夫そうなのは16卵前後だと思います

1週間でこれだけ採れれば上々だと個人的には思います
有名血統とかだとこうはいかないんだろうなぁ
という訳でセットを再び組んでメスを投入しておきました

次回は2週間後位でしょうかね
タイミング良くメスを回収できれば、そのまま1か月位放置してしまうかもしれませんが


フジコン ドルクスゼリーL 65g 140個入り バルクケース​​






最終更新日  2019年10月22日 18時20分05秒
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2019年10月12日
ようやく、ヘラヘラのペアリングを開始しました
少し前からブンブンとオスメス共に羽ばたいていたので、ウズウズしていました
ようやくといった気分ですw

オスをメスの上に乗せると



交尾が始まりました
見えないので別角度からパシャ


これでもまだ見えないので、さらに近くからパシャ



ちゃんと繋がってますねぇ
どこか分からないという人のために赤丸も付けてみました(ほぼ一緒ですが、別に作ったので画像の切り方が少し違います)



ここです

交尾を横目に産卵セットの作成にも取り掛かりました
まぁ、マット固詰めにするだけなんですがね・・・
一応もう少し詳細に書くと
7、8割程度固詰め→残りそのまま入れるだけ→転倒防止用の何かとゼリーを入れる
以上です
固詰めの割合は人それぞれみたいですね
詳しいやり方はネットに幾らでも転がっているので検索かけてみて下さい
私が書くより絶対に素晴らしいと思います(面倒なわけじゃないよ)


産卵セットの作成も終わりに近付いたころ、交尾も終了しました
45分程繋がっていて、赤い糸も確認出来たので幸先のいいスタートです
何より、凄くスムーズに交尾までいってくれたのが嬉しいです(ホントに10秒かかってないんじゃないかな)

しばらくゼリーを食べさせてから産卵セットに投入します
産んでくれ~






最終更新日  2019年10月12日 18時00分06秒
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2019年08月28日
あれ、♀も後食してるじゃん!






最終更新日  2019年08月28日 18時00分06秒
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2019年08月27日
タイトルの通り第一弾が到着しました、これです↓

これだけじゃ何か分からな・・・いや、シール貼ってありましたね




そうです、ヘラヘラです(♀のマット払い忘れた(汗))
今回はリハビリも兼ねてるので血統は特にありません
♂約136ミリ 6月下旬羽化   ♀約63ミリ 7月中旬羽化  CBF3

CBF3!?


個人的にオオカブトでF3まで行ってるのはあんまり好きじゃないです(販売者さんゴメンナサイ)
というか、F3だし微妙な太さもあるしで、なんかしらの血統が僅かながら入っているような気がしないでもない
まぁ、確実に血の入れ替えをするとして、羽化ズレを気にしなくて良くなったのは幸いかな?(^^;)
いや、この子供達が羽化するころには、勘を取り戻してきて血統物をお迎えしているかもしれない・・・
ということは、この子達の子供は知り合いに無理やり配るのか?

実はその辺まで考えてヘラヘラにしています
本当はサタンの方がやりたいんですが、いざ配る時に「サタンオオカブト?何それ」とか言われる可能性も大いにある訳でして(しかも低温種だからヘラヘラ以上に渡し辛い、っていうか無理でしょう)
ヘラヘラなら「ヘラクレスだよ~」の一言(笑)
まぁ、ヘラヘラも温度管理無い所に渡すのかーとか全く思わないわけではないですが・・・
最悪オークションとかで流してもいいんですけど、梱包して発送とか怖くてオークションでのやり取りが面倒なのであんまりやりたくありません(というか多分やらない)

ま、いざその時が来たら改めて考えるとして
この写真を見てください↓

先端が角曲がりです
軽ーくノギスを当ててみた限りではちゃんと伸びてたらプラス10ミリ位はありそう
リハビリとしてはもっと曲がってる個体でもまぁ良かったんですが見当たりませんでした
今の自分の感覚だと充分真っすぐですね(むしろ生体がいるだけで最高!)

ちなみにゼリーは昔使った32gだか36gだかのゼリーの容器にニジイロ用のゼリーをいくつか投入!
                                   ※調べたら65gでした(全然違った)
あ、ニジイロ(グリーン系)だけはずっといました
完全に惰性なのでもはやFいくつかも分からないけど多分F5の幼虫がいますね

ヘラクレスとゼリー容器の大きさ比較
このゼリー何gだったかな(^_^;)

オスは後食してたらしくさっそくゼリーに噛り付いておったとさ
第2弾に続く



ブリード インセクトゼリー(ハイグレードタイプ)16gホワイト 500個入りケース 昆虫ゼリー カブトムシ、クワガタ用






最終更新日  2019年08月31日 02時54分48秒
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