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財閥系の建設会社とJVで駒込警察を1年以上かけて造っていたが、 群馬のゼネコンの東京支店を辞めて、 転がり込んだアパートが25年ぶりに行ったらあった。
右隣の銭湯はマンションになってた。 美容室をやっていた大家は店を閉めて、貸店舗の札が付いていた。
隣のラーメン屋は健在だった。 チャーハンが美味かった。 太りそうだがラーメン+チャーハンがマジ美味かった。
転がり込んで、転職した先の社長の自宅を今設計している。 何と言う、めぐり合わせだろうか? その現場調査の帰り、懐かしく寄ってみた。
当時、学生時代、6畳一間、風呂なしアパート25000円/月、より安かった。 東京ぐらしの原点みたいなところです。
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Last updated
2012年03月12日 17時46分12秒
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